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ペパーミントの葉っぱを朝一番、ごくりの炭酸水に浮かばせた。
サワヤカアー!! 食事にも
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横においてハンバーグの油っぽさのあとに、摘まんでいただく。
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長崎からおみかんがダンボール箱2つ!! 京子姉ちゃんからだ。
去年暮れにいつもやってくるのがなかったから、毎日心配していた。
おかしいなあ。そろそろ冬みかんが届くはずなのに・・・・・。
京子姉ちゃんは、認知症の家族を抱えて頑張っている。だんだん畑のお日様をいっぱい浴びた冬みかん。その甘ーいみかんのフレッシュな甘さに、ももはペロリと2個たいらげた。よかった。京子姉ちゃん元気にやっているんだ。 安心した。

“ ♬みかんはなんにも話さないけど 
みかんの気持はよくわかる 
みかん、みかん、みかん ”
甘いみかんのしずくに、青い葉っぱがちょこっとくっついている。ももはダンボール箱からみかんを1個2個3個とちっさいお手てでとりだして、お裾分けの袋に入れる。大きい、小さい、中くらい、形もさまざまだけど、京子姉ちゃんが収穫してくれた、めぐみのビタミンCたっぷりのみかん、ありがとう!!

「昨年末は除夜の鐘の“ゴーン”が一段と大きく世界中に鳴り響き、日本が島国の一つに過ぎないことを思い知らされた。翌元旦の本紙9面 “暴言の正体 見極めろ” では、国際社会が普通の大人ではなく、“神童” たちに支配されていることを改めて実感させられた。 “地球温暖化は中国のでっちあげだ” などの発言どろこか、イランの司令官を殺害しアメリカの一般市民まで危険にさらしてしまったトランプ大統領。“人権ばかめ、地獄に落ちろ” というフィリピンのドゥテルテ大統領 “ホロコーストはパレスチナ人がヒトラーに進言したものだ” と言い選挙前になると、パレスチナ空爆を行い、民意を煽ってきたイスラエルのネタニヤフ首相。しかも彼らだけではなく、イギリスやブラジルを始め多くの国の指導者が似たような発言をし始めている。普通の大人ならしないはずの言動を各国の指導者が行っているのである。ジョークの世界では彼らのことを“神童”と呼ぶ。10歳にして現在と同じだけの知性と理解力を有していたからだ。  神童たちの政治 三木義一  」

さあ今日から、社交ダンスも始まる。日曜日の夜はバレエ発表会に向けて合同練習。汗をかき、筋肉を動かし、ハアハアと息を荒くチャレンジ。そこで春に向けての新しいビジネスのパワーを培う。基本、足腰の強さとふんばりがものをいう2020年の幕開けだ。神童たちが牛耳る10歳の子供達の自己中心的な世界では・・・・・、 ウーマンパワー、女たちの力が大切。
よし、まず、大地のめぐみ オレンジをいただこう。