「コロナで拡散 10のトレンド (コロナが社会に与えた影響調査 クレディ・スイス)
2020年はコロナに振り回された1年だった。新年に、経済、社会への影響はどう残るのか。スイス金融大手のクレディ・スイスは10のトレンドを出した。経済面でまず、インフレが進みにくくなっている点だ。経済の需要と供給力は、需要が縮小する形で広がる。大量に供給されたマネーも、ここ数十年はインフレとの関係が弱まっているという。何らかの要因でインフレが高進すれば、過剰債務を抱える経済主体にとって大打撃となる ‟ テールリスク ” となり得る。グローバル化も見直しを迫られる。消費地近くで生産するニアショアリングnearshoringにつながる、カナダ、メキシコ、ブラジル、タイなど東南アジアやインドが恩恵を受ける。政治は、コロナ対応の政策で、国家の力の拡大が潮流になる。在宅勤務により、‟オフィスや出張に対する需要は減少する” 移動自粛の呼びかけもあり、いつも以上に静かに過ごす。21年はどんな年になるか。そしてその先は・・・・・。 (坂部能生) 」

ということで、早速今年は始めっから緊急事態宣言が出た。
コロナ、クレディ・スイスの10のトレンドは、
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多国間主義の見直し
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す餡叛力の拡大
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国や企業による監視の強化
働き方の柔軟性向上
╂験恭惱への需要増
不平等
地方分権化
都内はガラーンとした、三連休。
新橋、サラリーマンおやじの街へ繰り出した。
もちろん三連休だからビジネスマンはいない。
とく、もも、さくらとバーバの不思議なメンバーが、新橋を走る。
風邪は冷たい。
けど、さわやかで、快適だあ。このあと温泉にも行きたーい。
イメージで、温かーい湯煙、ザバーっとお湯に浸る。
ハアー温まった。そして、冷泉にも足を入れる。
ワアー冷たい。けど・・・・身体は逆にじんわりと温かーくなる。
って、これってあくまで、想像力です。
でもなぜか、想像するだけでも、まるでマッチをすって!!火がともり、その間に、おいしーいクリスマスのご馳走や、暖炉に集まる家族の笑顔。
心で感じるパワー、想像力が2021年の鍵!!新しいトレンドパワー になるな、よし!!
今年もよろしく!!
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