緋インコ ハチ、ワカケホンセイインコ ろく、ヨウム ウメ、そして金魚の金ちゃんの順番で、私と仲良しになっている。金魚の銀ちゃんは、まだ私のことを信じていないのか、なついてくれない。もう3〜4年の月日が流れたが・・・。だから、銀ちゃんと仲良しになるためには、他の誰よりもたくさんの時間がかかるのかなあ。
ろくも金ちゃん銀ちゃんとお友達になりたいのか?
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ハチも。
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何かを成し遂げるとき、‟どうがんばったか”が100%必要であると認識されがちなのだが、たまたま日本人で生まれたから、ソマリアに生まれるよりラクであるというレベルの話で、努力で変わる、変えられる部分は、実はものすごく少ない。頑張りによってすべて変えられる‟努力が報われる社会”であれば、もっと優秀な人が出てきて、日本はいい状態に変わったいたはずだ。しかし、そうなっていない。それなのに、なぜ努力神話があるのだろうか。それは、ごく一部だけ、‟努力できる”という才能を持った人がいるからだ。その才能があれば、あらゆる競争に立ち向かうことができ、突破し、勝つことができる。受験競争を勝ち抜いて東大に入ったり、弁護士や公認会計士などの難関資格を取ることができたり・・・それもこれも努力できる才能があるからだ。そして、僕にはその才能がない。努力できる才能がなければ、いくら頑張っても、正攻法では彼らに勝てない。何かを成し遂げるために頑張っただけでうまくいってしまう人に本気を出されたら、すぐに先を越される。だから、自分にとって頑張らなくても結果がでる場所に行ったほうが絶対にうまくいく。
   ー競争のいらないところに張るー 
頑張って手に入れるという選択肢を選んだ瞬間に、それは絶対に他の人に抜かれる。これはビジネスでも似ている。儲かるとわかった時点で遅い。逆に儲かってなさそうで、誰もやっていないところこそ、チャンスが転がっていたりする。 1%の努力 ひろゆき 」

9月が始まった。相変わらずコロナ規制がしかれて、身動きできない状態だ。
フィリピン航空が倒産した。タイ航空も!! 
あー ということは、チャイナエアラインしかないのかな? 
カーが ‟ アナがありますよ ” と言った。 あー助かった。