「土井善晴 ‟一汁一菜”への道を書く
料理研究家の土井善晴は、家庭料理はご飯とおかずも兼ねる具だくさんの味噌汁があれば十分だという。一汁一菜を提唱する、土井勝の次男として生まれた。高度経済成長期から食文化が大きく変化した時代に居合わせた。父の背中を見て育った幼少期から就業時代、プロの料理人として最前線に立った日々は、‟今ならパワハラの厳しい世界でも私には面白かった”。土井は遅くなった母親がそれでもバタバタと作ってくれた味噌汁には、おいしさ以上の意味がある。台所から漂ってくる匂いの違いに気づく感性と、経験に基づき認識する悟性を育む場として、家庭料理の重要性を強調する。食事は心と体を休める特別な時間。 文化往来 」

ももとさくらを連れて、紀尾井テラス4階、ローズガーデンへ行った。
ここには、浅い水路があって、ちょうどももさくのペチャペチャ水遊びにピッタリの場所だ。水着に着替えて、ずぶ濡れで遊んでもOK!! 
私も子供たちのもりをしながら楽しもうとスケッチブック、パステル、エンピツ、スパークリングワインを持って、ピクニック気分。

真青な空の下
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楽しい!!
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