「ムクドリ 宇宙物理学者 佐藤勝彦
この2年余、コロナでほとんど自宅でテレビ会議の生活となった。よく散歩で近くの公園にも行く。この春ごろからムクドリの群れがやってくるようになった。ムクドリは大集団で騒ぎ、フンをまき散らす。しかし、目の前で黄色いくちばしや尻尾を振りながら、草の原を駆け回り、虫などを探している姿は実に可愛らしい。一羽のムクドリをしつこく追いかけるストーカーが現われた。メスを追っかけるオスらしい。メスは‟アンタなんか問題外”という感じで無視し続け、ひたすら公園の中を駆け地面を啄み続ける。メスが一瞬立ち止まると、オスは羽を震わせ、僕はこんなにハンサムだよと言わんばかりにディスプレイを行う。遺伝子のでたらめな突然変異と、その変異が生存に適したものだけが生き残るという自然選択で生物は進化してきた。遺伝子を組み換え、より多様な子孫、種を生み出すオスとメスという性の誕生は、生命の種が激増したカンブリア紀の爆発を生み出したと言われている。性の誕生は進化の大発明だ。しかし今ー 」

ラブラドールの小犬の千がきて2日目。
とくとももは、ベッタリとひとときも離れない。
千がガフガフとかわいた咳をするし、千は何か苦い匂いがする。私の記憶によると、小犬は甘い匂いだった。だから口をつけてチューしたくなるし、ほおずりも。多分千は病気だ!!

✉まどか 千は時々カフカフと咳をする。泉さん言ってたけど、ペットショップに長くいるとケンネルコフという犬の風邪のような病気に半分以上かかって、けっこう死ぬらいし。千の免疫力あげるしかない。

‟閉ざされた空間にいるとなる病気”
‟運動もしてない肺も弱い”
‟六本木から埼玉、千葉と狭いゲージでどさ回り・・・”
‟ろくと、ハチのゲージと、バーバ  同じ大きさだったよ”
政府と企業によって命がコントロールされようとしている。
コロナが爆発的に増えた。自宅待機を7月から5日にするらしい・・・。
免疫力アップのスイッチを千にONにしてもらおう。
愛の力で!! 
私は浜千鳥を食べて免疫力アップ
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