2012年02月19日
べろふぇらっ子メガネ♪
どうも、、メガネです。。

ボク、近頃悩んでます…
最近、AVを観てても
フェラのシーンでしか発射できなくなってきたことです。。
もうフェラにしかチン子が反応しなくなってきていて、、
・・・あ!! もちろんパンティーは別腹ですけどね///
、、というのも、、フェラがいかに気持ち良いものなのか
最近、とある女の子に、、
これでもかと思い知らされてしまったからなんです。。
もうご存じの方もいらっしゃるのではないでしょうか・・・

そう、桐谷あやちゃん・・・
ボクにフェラの素晴らしさを教えてくれた恩人です。。
こんなに気持ち良くて楽園のような世界があったなんて・・・
思い出しただけで勃起してきちゃいますよ、、、
あやちゃんは何と言っても
ベロ圧が絶妙なんですよね。。


生暖かいトロトロの(そう!!彼女は唾液の量も半端ないんです!)舌が
竿の根元をゆるゆると這い上ってくる
あの背筋がむずむずする感覚・・・
そして カプォッ!! っと亀頭を包み咥えられた瞬間の
脳が蕩けるような感覚・・・

思い出すだけで勃起してきちゃいます。。



気持ち良すぎて、、
あのザーメン量は半端無かったですからね、、
ほんとに。
はぁ、、また撮らないかなぁ、、篤さん。。。

ボク、近頃悩んでます…
最近、AVを観てても
フェラのシーンでしか発射できなくなってきたことです。。
もうフェラにしかチン子が反応しなくなってきていて、、
・・・あ!! もちろんパンティーは別腹ですけどね///
、、というのも、、フェラがいかに気持ち良いものなのか
最近、とある女の子に、、
これでもかと思い知らされてしまったからなんです。。
もうご存じの方もいらっしゃるのではないでしょうか・・・

そう、桐谷あやちゃん・・・
ボクにフェラの素晴らしさを教えてくれた恩人です。。
こんなに気持ち良くて楽園のような世界があったなんて・・・
思い出しただけで勃起してきちゃいますよ、、、
あやちゃんは何と言っても
ベロ圧が絶妙なんですよね。。


生暖かいトロトロの(そう!!彼女は唾液の量も半端ないんです!)舌が
竿の根元をゆるゆると這い上ってくる
あの背筋がむずむずする感覚・・・
そして カプォッ!! っと亀頭を包み咥えられた瞬間の
脳が蕩けるような感覚・・・

思い出すだけで勃起してきちゃいます。。



気持ち良すぎて、、
あのザーメン量は半端無かったですからね、、
ほんとに。
はぁ、、また撮らないかなぁ、、篤さん。。。
2012年02月08日
理想のパンティー
どうも、、メガネです。。

さて、先日はボクとパンティーの出会いについて書きましたが、、
今日はちょっと視点を変えて
ボクの理想のパンティーについてまとめてみたいと思います。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
理想のパンティーとは何か?
そう問われたらボクはすぐさまこう答えるだろう。
「干してるパンティーが一番」だと・・・

実はこれとまったく同じことを
お笑いコンビ・バナナマンの日村も答えている。
屋外に干されたパンティーは
まず間違いなく、何かに囲まれて隠されている。
例えばハンドタオルやバスタオルのようなものに・・・
女性はそれで安心しているようだが、、
パンティー視姦派に本気で狙われれば
たかだかバスタオルの一枚や二枚など焼け石に水状態。
ただ、ここで一つ断わっておきたい。
ボクたちパンティー視姦派は
絶対に泥棒したりはしない。。絶対に。。
何故なら、、、もし一度でもそのパンティーに
手をかけようものなら、、もう二度と、、
たぶん、、いや、確実に、止められなくなるから。。

そのギリギリのラインを越えるか越えないか、、
視姦なのか強姦なのか、、
その両者は似て非なるもの。。まったくの別モノである。
だから、、もし住宅街で洗濯物が風に揺れていても
決して盗もうとは思わない。。我慢じゃなく思わないのだ。
すぐそこに存在する憧れの聖布パンティー・・・
すぐそこにあるのに、、しかし、決して手に入ることはない。。
記憶の中にのみ焼きつく映像パンティー。。
それこそが至高なのである。
視姦派にとっては・・・
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さて、先日はボクとパンティーの出会いについて書きましたが、、
今日はちょっと視点を変えて
ボクの理想のパンティーについてまとめてみたいと思います。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
理想のパンティーとは何か?
そう問われたらボクはすぐさまこう答えるだろう。
「干してるパンティーが一番」だと・・・

実はこれとまったく同じことを
お笑いコンビ・バナナマンの日村も答えている。
屋外に干されたパンティーは
まず間違いなく、何かに囲まれて隠されている。
例えばハンドタオルやバスタオルのようなものに・・・
女性はそれで安心しているようだが、、
パンティー視姦派に本気で狙われれば
たかだかバスタオルの一枚や二枚など焼け石に水状態。
ただ、ここで一つ断わっておきたい。
ボクたちパンティー視姦派は
絶対に泥棒したりはしない。。絶対に。。
何故なら、、、もし一度でもそのパンティーに
手をかけようものなら、、もう二度と、、
たぶん、、いや、確実に、止められなくなるから。。

そのギリギリのラインを越えるか越えないか、、
視姦なのか強姦なのか、、
その両者は似て非なるもの。。まったくの別モノである。
だから、、もし住宅街で洗濯物が風に揺れていても
決して盗もうとは思わない。。我慢じゃなく思わないのだ。
すぐそこに存在する憧れの聖布パンティー・・・
すぐそこにあるのに、、しかし、決して手に入ることはない。。
記憶の中にのみ焼きつく映像パンティー。。
それこそが至高なのである。
視姦派にとっては・・・
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ボクとパンティーの歴史~黎明期~
最初に、、謝らせてください。。
すいません。。
前回、「明日この続き書きます」的なこと書いといて
結構空いちゃいましたね・・・
実は今日、尾崎くんとボクの二人とも
ブログに関して師匠からお説教を頂いてしまってwww
さすがに今日は更新しないとまずいので、、
では気を取り直して
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
どうも、、メガネです。。

ボクが初めて女性の下着を、
「パンティー」と認識したのは小学4年生。。
すなわち「パンティー」とは
女性が密かに花咲かす
淫媚でいやらしい母なる聖布
を指します。
つまり、、ただその機能を有した布の呼称である
「下着」では断じてない!
要するに、、何となく人目を憚って、
こっそり頬ずりしたくなるような、、
性欲目線としてのパンティーのことである。
その人生初のパンティーとの出会いは、、
たまたま遊びに来ていた友人宅で訪れた。。
その時期は梅雨。
梅雨と言えば部屋干し。。
その家でかくれんぼをしていたボクたち。
今度はボクが鬼の番。
皆が隠れ終わった後、
「も~い~よ~」の合図で目を開けた。
もちろん皆は隠れて誰も居ない。
まず二階に上がって友人の部屋へ。 誰もいない。
トイレを見てみたが、やはり誰もいない。
そこでボクは、廊下の突き当りの
友人の両親の寝室のドアを開いてみた。。
子供ながらに何となく他人のプライバシーを覗いている
居心地の悪さを感じながら、、恐る恐る室内に踏み込む。。
すると窓辺に部屋干しの洗濯物が・・・
何故真先に洗濯物に目がいったのか、、
それは、、外では小雨の降る薄暗い部屋に
眼にも鮮やかな、、大きめなドット柄のショッキングピンクが
つつましやかに浮かび上がっていたからである。。
そう、、それこそが人生初のパンティーだったのだ。。

今思い出してもハッキリ憶えている。
生地はテカテカと鈍く光るサテン製。。
つるつると気持ち良かった。。
そう!ボクは気づいた時には
そのパンティーに触れていたのだ・・・
そのことが友人にバレたらやばいことも承知していた。
それでも、ボクはその誘惑に抗えなかった。。
ドクドクと早鐘のように脈打つ心臓。。
全ての音は遠のいて、、
その薄暗い部屋にぼんやりと浮かび上がる
ショッキングピンクのパンティー・・・
パンティー・・・

今、初めて告白します。。
その日帰宅したボクのポケットには
人生初のパンティーが隠されていたのです。。
人生初のパンティーと出会い、、
そして同時に
人生初のパンティー泥棒となったわけです・・・
嘘はつくまい。。
ボクも男だ。。
とにかく持ち帰って
そのパンティーをオチンチンに擦りつけてみたかったんです。。
これがボクのパンティーとの歴史の始まりです。。
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すいません。。
前回、「明日この続き書きます」的なこと書いといて
結構空いちゃいましたね・・・
実は今日、尾崎くんとボクの二人とも
ブログに関して師匠からお説教を頂いてしまってwww
さすがに今日は更新しないとまずいので、、
では気を取り直して
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
どうも、、メガネです。。

ボクが初めて女性の下着を、
「パンティー」と認識したのは小学4年生。。
すなわち「パンティー」とは
女性が密かに花咲かす
淫媚でいやらしい母なる聖布
を指します。
つまり、、ただその機能を有した布の呼称である
「下着」では断じてない!
要するに、、何となく人目を憚って、
こっそり頬ずりしたくなるような、、
性欲目線としてのパンティーのことである。
その人生初のパンティーとの出会いは、、
たまたま遊びに来ていた友人宅で訪れた。。
その時期は梅雨。
梅雨と言えば部屋干し。。
その家でかくれんぼをしていたボクたち。
今度はボクが鬼の番。
皆が隠れ終わった後、
「も~い~よ~」の合図で目を開けた。
もちろん皆は隠れて誰も居ない。
まず二階に上がって友人の部屋へ。 誰もいない。
トイレを見てみたが、やはり誰もいない。
そこでボクは、廊下の突き当りの
友人の両親の寝室のドアを開いてみた。。
子供ながらに何となく他人のプライバシーを覗いている
居心地の悪さを感じながら、、恐る恐る室内に踏み込む。。
すると窓辺に部屋干しの洗濯物が・・・
何故真先に洗濯物に目がいったのか、、
それは、、外では小雨の降る薄暗い部屋に
眼にも鮮やかな、、大きめなドット柄のショッキングピンクが
つつましやかに浮かび上がっていたからである。。
そう、、それこそが人生初のパンティーだったのだ。。

今思い出してもハッキリ憶えている。
生地はテカテカと鈍く光るサテン製。。
つるつると気持ち良かった。。
そう!ボクは気づいた時には
そのパンティーに触れていたのだ・・・
そのことが友人にバレたらやばいことも承知していた。
それでも、ボクはその誘惑に抗えなかった。。
ドクドクと早鐘のように脈打つ心臓。。
全ての音は遠のいて、、
その薄暗い部屋にぼんやりと浮かび上がる
ショッキングピンクのパンティー・・・
パンティー・・・

今、初めて告白します。。
その日帰宅したボクのポケットには
人生初のパンティーが隠されていたのです。。
人生初のパンティーと出会い、、
そして同時に
人生初のパンティー泥棒となったわけです・・・
嘘はつくまい。。
ボクも男だ。。
とにかく持ち帰って
そのパンティーをオチンチンに擦りつけてみたかったんです。。
これがボクのパンティーとの歴史の始まりです。。
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