2012年02月19日

べろふぇらっ子メガネ♪

どうも、、メガネです。。

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ボク、近頃悩んでます…

最近、AVを観てても

フェラのシーンでしか発射できなくなってきたことです。。

もうフェラにしかチン子が反応しなくなってきていて、、


・・・あ!! もちろんパンティーは別腹ですけどね///


、、というのも、、フェラがいかに気持ち良いものなのか

最近、とある女の子に、、

これでもかと思い知らされてしまったからなんです。。


もうご存じの方もいらっしゃるのではないでしょうか・・・

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そう、桐谷あやちゃん・・・

ボクにフェラの素晴らしさを教えてくれた恩人です。。

こんなに気持ち良くて楽園のような世界があったなんて・・・

思い出しただけで勃起してきちゃいますよ、、、


あやちゃんは何と言っても

ベロ圧が絶妙なんですよね。。

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生暖かいトロトロの(そう!!彼女は唾液の量も半端ないんです!)舌が

竿の根元をゆるゆると這い上ってくる

あの背筋がむずむずする感覚・・・

そして カプォッ!! っと亀頭を包み咥えられた瞬間の

脳が蕩けるような感覚・・・

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思い出すだけで勃起してきちゃいます。。

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気持ち良すぎて、、

あのザーメン量は半端無かったですからね、、

ほんとに。

はぁ、、また撮らないかなぁ、、篤さん。。。





meganekun3321 at 23:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2012年02月08日

理想のパンティー

どうも、、メガネです。。

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さて、先日はボクとパンティーの出会いについて書きましたが、、

今日はちょっと視点を変えて

ボクの理想のパンティーについてまとめてみたいと思います。



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理想のパンティーとは何か?

そう問われたらボクはすぐさまこう答えるだろう。

「干してるパンティーが一番」だと・・・

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実はこれとまったく同じことを

お笑いコンビ・バナナマンの日村も答えている。


屋外に干されたパンティーは

まず間違いなく、何かに囲まれて隠されている。

例えばハンドタオルやバスタオルのようなものに・・・

女性はそれで安心しているようだが、、

パンティー視姦派に本気で狙われれば

たかだかバスタオルの一枚や二枚など焼け石に水状態。

ただ、ここで一つ断わっておきたい。

ボクたちパンティー視姦派は

絶対に泥棒したりはしない。。絶対に。。

何故なら、、、もし一度でもそのパンティーに

手をかけようものなら、、もう二度と、、

たぶん、、いや、確実に、止められなくなるから。。

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そのギリギリのラインを越えるか越えないか、、

視姦なのか強姦なのか、、

その両者は似て非なるもの。。まったくの別モノである。


だから、、もし住宅街で洗濯物が風に揺れていても

決して盗もうとは思わない。。我慢じゃなく思わないのだ。

すぐそこに存在する憧れの聖布パンティー・・・

すぐそこにあるのに、、しかし、決して手に入ることはない。。

記憶の中にのみ焼きつく映像パンティー。。

それこそが至高なのである。

視姦派にとっては・・・

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meganekun3321 at 23:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

ボクとパンティーの歴史~黎明期~

最初に、、謝らせてください。。


すいません。。


前回、「明日この続き書きます」的なこと書いといて

結構空いちゃいましたね・・・

実は今日、尾崎くんとボクの二人とも

ブログに関して師匠からお説教を頂いてしまってwww

さすがに今日は更新しないとまずいので、、


では気を取り直して



どうも、、メガネです。。

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ボクが初めて女性の下着を、

「パンティー」と認識したのは小学4年生。。

すなわち「パンティー」とは

女性が密かに花咲かす

淫媚でいやらしい母なる聖布

を指します。

つまり、、ただその機能を有した布の呼称である

「下着」では断じてない!

要するに、、何となく人目を憚って、

こっそり頬ずりしたくなるような、、

性欲目線としてのパンティーのことである。


その人生初のパンティーとの出会いは、、

たまたま遊びに来ていた友人宅で訪れた。。


その時期は梅雨。

梅雨と言えば部屋干し。。


その家でかくれんぼをしていたボクたち。

今度はボクが鬼の番。

皆が隠れ終わった後、

「も~い~よ~」の合図で目を開けた。

もちろん皆は隠れて誰も居ない。


まず二階に上がって友人の部屋へ。 誰もいない。

トイレを見てみたが、やはり誰もいない。


そこでボクは、廊下の突き当りの

友人の両親の寝室のドアを開いてみた。。


子供ながらに何となく他人のプライバシーを覗いている

居心地の悪さを感じながら、、恐る恐る室内に踏み込む。。


すると窓辺に部屋干しの洗濯物が・・・

何故真先に洗濯物に目がいったのか、、


それは、、外では小雨の降る薄暗い部屋に

眼にも鮮やかな、、大きめなドット柄のショッキングピンクが

つつましやかに浮かび上がっていたからである。。

そう、、それこそが人生初のパンティーだったのだ。。

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今思い出してもハッキリ憶えている。


生地はテカテカと鈍く光るサテン製。。

つるつると気持ち良かった。。

そう!ボクは気づいた時には

そのパンティーに触れていたのだ・・・

そのことが友人にバレたらやばいことも承知していた。


それでも、ボクはその誘惑に抗えなかった。。

ドクドクと早鐘のように脈打つ心臓。。

全ての音は遠のいて、、

その薄暗い部屋にぼんやりと浮かび上がる

ショッキングピンクのパンティー・・・

パンティー・・・

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今、初めて告白します。。

その日帰宅したボクのポケットには

人生初のパンティーが隠されていたのです。。

人生初のパンティーと出会い、、

そして同時に

人生初のパンティー泥棒となったわけです・・・



嘘はつくまい。。

ボクも男だ。。


とにかく持ち帰って

そのパンティーをオチンチンに擦りつけてみたかったんです。。


これがボクのパンティーとの歴史の始まりです。。

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meganekun3321 at 02:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!