2005年08月11日
ビストロモンペリエ
今日は久しぶりに「ビストロ・モンペリエ」さんにお伺いしました。
お店に入るとなんと、うら若き女性がフロアーを担当しているじゃありませんか。
シェフも以前よりソフトになったようで、良い雰囲気。
料理はデジュネのA1200円をチョイス。
前菜はウッフ・ポッシェのボヘミアン風。
要するに茹で玉子に玉子、ハムの微塵切りとサラダを乗せてオランデソースをかけたもの。
相変わらずの塩・胡椒使い、とても良いアクセントになっています。
でもちょっと豪華さに欠けるかな〜
メインはサーモン・ポッシェ・ソースラビゴット・ピラフ添え。
ピラフの上に茹でたサーモンを乗せその上からソースラビゴット(フレンチドレッシングに玉葱、ケッパー、エストラゴン、パセリを刻んで入れたソース)がかけてあります。
ケッパーの酸味とエストラゴンがサーモンにとても良くあっていてウマウマでした。
最後にデザート。
今日はヨーグルトのシャーベットとパインのムース。
最後まで酸っぱ〜攻撃でしたが、これがモンペリエらしさなのかもしれません。
お店に入るとなんと、うら若き女性がフロアーを担当しているじゃありませんか。
シェフも以前よりソフトになったようで、良い雰囲気。
料理はデジュネのA1200円をチョイス。
前菜はウッフ・ポッシェのボヘミアン風。
要するに茹で玉子に玉子、ハムの微塵切りとサラダを乗せてオランデソースをかけたもの。
相変わらずの塩・胡椒使い、とても良いアクセントになっています。
でもちょっと豪華さに欠けるかな〜
メインはサーモン・ポッシェ・ソースラビゴット・ピラフ添え。
ピラフの上に茹でたサーモンを乗せその上からソースラビゴット(フレンチドレッシングに玉葱、ケッパー、エストラゴン、パセリを刻んで入れたソース)がかけてあります。
ケッパーの酸味とエストラゴンがサーモンにとても良くあっていてウマウマでした。
最後にデザート。
今日はヨーグルトのシャーベットとパインのムース。
最後まで酸っぱ〜攻撃でしたが、これがモンペリエらしさなのかもしれません。




