merの写真とか

NIKON D300 ダイエット記録と写真とか

製麺GIG 日清製粉デュエリオ ンドゥイヤ


夏は朝の涼しい時間に麺打ち

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ワックス部屋兼 釣り道具部屋兼 製麺室

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朝5時から製麺と大掃除
駆け足で朝メシ

デュラムセモリナ100% 日清製粉デュエリオ
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ボーメ2 加水率38% 
パスタっぽい麺にしたり
手もみ縮れ麺も
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どんな麺料理にするか
考えている時が堪らなく楽しい

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ンドゥイヤと丸ズッキーニ
カラブリアの唐辛子と豚脂を発酵熟成させたもの

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トリッパのトマト煮込みに入れて
辛味、旨味、パンチ

アクアパッツァの残りで
沖メバル、蛤、浅利、シジミ濃縮搾り
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冷水〆細麺コキコキ
麺は喉越し

製麺GIG
一度限りのセッション
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夏は忙しい
だけど充実している

沖メバル釣りに行ってみた 新潟佐渡沖

行ってきました日本海沖メバル

今年は天候に恵まれず5月から幾度となく出船見合わせ

ようやくタイミングが合ったのは6月前半のこと

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晴れた日に佐渡島を眺めながら

キモチイイ〜

これで釣れればいいんですが



ってことで

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大当たり〜
良型多く80匹 70ℓクーラー満タン
ツイてました〜

調子に乗って翌週も釣行
前半こそ釣れましたが後半さっぱりで40
やはり行ってみないとわかりません
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外道のホッケは一夜干し
炭火で焼いて食べませう

早速BBQ!
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干し海老で作った醤で超激冷ややっこ

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沖メバルの昆布〆と内臓を内臓脂で煮たオイル煮

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この時期腹の中は真っ白な脂肪がたくさん入っているので
肝や胃を煮るとめちゃんこウマい

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ホッケを焼きーの

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入梅鰯の季節です

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肝と腹脂も一緒に煮るとコク、ウマさ100万倍

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ポルトガルの鰯祭りと同じ日だったのでポルトガル料理
塩振ってレモンブシャー
鰯はシンプルな方がイイ

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トリッパのトマト煮込み
ハチノスは下処理で臭みを消すのが肝

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潰した軍鶏ガラでラーメン

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トドメの山羊ビンダルー
バスマティライスはもち米のようないい香り♪
野郎ども5人で楽しい夜でした

翌朝
途中まで作って忘れていた沖メバルと貝を煮たヤツ
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味付けは日本酒と塩だけ
冷えたまま飲むと酒で脱水気味の身体に沁みていく
メバルスエット ウマシ!^^

ハイダラバードチキンビリヤニ作ってみた ビリヤニ太郎さんのビリヤニ教室@仙台


ハイダラバードチキンビリヤニ始めました

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以前から興味があり読んでいたビリヤニ太郎さんのBlog

インドを旅しながら現地で教わったビリヤニの数々

いつかこんなビリヤニ食べたいな〜 なんて思っていたら

直接教わる機会に恵まれ行ってきました

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太郎さんにレクチャーしていただき

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各種スパイスを調合
ハイダラバードで作られている本格的なビリヤニだそうです
本場で食べた味を再現するってありそうでないですよね
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三軒茶屋sunvalleyhotelの方も
太郎さんからビリヤニ教わったそうです

旅のこと、現地の話しは楽しく時間が過ぎるのもあっという間
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鍋で炊いて完成〜♪

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ハイダラバードチキンビリヤニ
ウマシ!

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とても楽しくて目鱗なビリヤニ教室でした
太郎さん、ありがとうございました

ってことで早速家で作ってみました
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何度か作るうちにホールスパイスの分量も
自分の好みに調整したり
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チキン以外でも作ってみたくなりました

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香り立つ芳醇なスパイス
夢にまで見たビリヤニを自分で作れるなんて
もうね、病みつきです^^

ビリヤニバンザーイ\(^ ^)/

2016相模湾カツオ釣り

相模湾コマセカツオが解禁になりました

一度釣りカツオの味を覚えてしまうと

片道350kmだろうが行かないわけにはいかないわけで
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群れが入ってきたと聞きワクワクしながら出っ船〜

というわけで

今年もコバルトブルーに会えました
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ピチピチのパンパンで脂ノリノリ❗
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釣ったら即血抜き 臭みなんて皆無!
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全身トロ状態
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はぁ〜 堪らんです
カツオ釣りの醍醐味
血合いは唐揚げ、アラと頭はスープ、すべて使いきります♪

今回、関越道→圏央道で都内通らない分楽でしたが
寝ずに釣って往復700km、帰宅し死んでいたのは内緒の方向でww

「宇ち多゛」でしょうか   いいえ 「宇ち家」です    材料編

もつ焼きの聖地 京成立石 宇ち多゛


初めて食べた時のあの感激
独特の注文の仕方にドキドキしながら
注文が通った時の嬉しさ



あれから10年

喜びも悲しみも幾歳月

オヤジの聖地 京成立石  宇ち多゛
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食べられないと思うと、食べたくなるのがこの世の常

巷(ネットの世界)では家二郎やオレ勝軒なる自宅でお店の味を再現する方々がおります
しかし、宇ち多゛に関しては自宅で再現とは聞いたことも見たこともありません… (たぶん)

ならば、ネット界初の 「家宇ち」 に挑戦してみようではありませんか(`・ω・´)キリッ

生肉類の画像あります 苦手な方はご遠慮ください続きを読む

「宇ち多゛」でしょうか   いいえ 「オレ宇ち」です   仕込み編

人間万事塞翁が馬


いきなりキンミヤ焼酎でコケてしまいましたが
前進あるのみです
例えが違うという意見は無しで^^)

いよいよ仕込む時がやってきました
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まずはコブクロ
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水、日本酒、ごく少量の生姜と塩で茹でこぼしました
真ん中のピッと筋の通った鼻のようなところが「固いとこ」ですね
これだけのコブクロからごくわずかです

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コブクロとシロを串うち
テッポウとシロは裏の脂の部分を丁寧にそぎ落とし3回茹でこぼし(日本酒、生姜、塩)
アブラ浮きが殆どない状態にまでしました。

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テッポウです
厚みがあって柔らかでエエ感じです

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ハツモトとハツ 
ハツは表面をさっと茹でてからカットしました

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ハツの串打ち
串打ちもだんだん慣れてきて楽しくなってきました

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ガツ 好きな人にはたまらない独特の食感です

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カシラ 柔らかいので串打ちも楽です

ほかにバラはカット後に2回じっくり茹で脂抜きしてから串に
タンは15分ほど茹でて縦にカットしました

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煮込みです
今回はハツモト、整形して余ったシロ、ハツ、カシラ、バラを使用
かば焼きのたれ、日本酒、生姜、ニンニクで煮詰め
汁が少なくなったら水を足し、煮詰めを繰り返し一昼夜
いろんな部位の肉の出汁が味を深めています

余談ですが
お肉屋さんに聞いたらフワも手に入るけど新鮮なうちに使わないとダメらしいです
宇ち多゛のもつ焼きが新鮮な臓物を使っている証といえましょう


そしてもう一つ… 
やるか悩んだものがあります
宇ち多゛でも平日の早い時間にしかない


人気の ツル
禁断の ツル
大好きなツル
(ツル=ブタのオ○ンチン)


実際、ツルをナマのリアルな実物を見て
平常でいられるか私に自信がありません(´・ω・`)
ましてそれを切り刻むとは、ブタではありませんが
男として躊躇せざるを得ません…

宇ち多゛に行ってツルを頼む度に
切り刻んだ悪夢を思い出す…

私の今後の宇ち多゛人生を大きく変えてしまうかもしれません(;´Д`)


この世の中には見なくていいもの、知らなくていいことがあるのです





さて、いよいよ次回は宇ち入りです(^^

「宇ち多゛」でしょうか    いいえ 「宇ちmer」です   宇ち入り編

ダイエット記録のために始めたブログで
よもや、もつ焼きの聖地 「宇ち多゛」を
模倣するようになるとは夢にも思いませんでした

これもネット界の方々の偉業を見習いここまで辿り着くことができました…


それでは早速宇ち入ることにしましょう




オレ:「梅割りとシンキお酢ください」
まずは あんちゃんに梅割りをもらってシンキお酢からスタートです
焼酎に梅をチョロッと入れて貰い頂きます   
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梅割り「180円」
やはり宇ち多゛といったら梅割りですねぇ

続いて
あんちゃん:「はいシンキお酢ー」
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シンキお酢「180円」
なんと頂いたシンキお酢は
コブクロがレア中のレア 固いとこではありませんか
これは幸先のいいスタートです(そんなことあるのか?)

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ウマイ うまいなあぁぁぁ。゜゜(´□`。)°゜。

テッポウの柔らかな歯応えとフワトロ感
コブクロは固いとこのサッパリコリコリがお酢と絶妙なマッチング
平日にしかないコブクロとテッポウ、贅沢な一品です



シンキお酢で思い出すのは…

遠い昔、あれは
初めて行った宇ち多゛での出来事でした

シンキお酢のそのあまりのおいしさに感激し
さらにもう一つ食べたくなり、

オレ:「シンキお酢ください」
とあんちゃんに追加注文しました

するとあんちゃんが
あんちゃん:「アレ?シンキいったよね?」  


その時初めて、シンキ=新規
新規のお客さんが1回だけ注文できることを知りました

それまでの私のシンキの解釈は
単純に シンキ=テッポウとコブクロというメニュー
と、思い込んでいたのです

バカですねぇ
恥ずかしぃ


…今では懐かしい思い出です
ネット界で下調べはしたのですが シンキの本当の意味を知ったのはこの時でした



さあ、続けていきましょう
オレ:「シロタレください」
あんちゃん:「シロタレー」
と焼き場に注文を通していただきました
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シロタレ「180円」
タレの甘みとクチュクチュしたシロのお味は、臭みなど一切ございません
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ウマイ うまいなあぁぁぁ。゜゜(´□`。)°゜。


オレ:「ハツ素焼きお酢ください」
あんちゃん:「ハツ素焼きお酢ー」
と焼き場に注文を通していただきました
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ハツ素焼きお酢「180円」
サクッとした歯応え、醤油とお酢がハツの味を引き立ててくれます、堪りません

ここで箸休めに
オレ:「おしんこショーガのっけてお酢ください」
あんちゃん:「おしんこショーガお酢ー」
と通していただきました
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おしんこショーガのっけてお酢「180円」
サッパリとしただいこん、きゅうりの浅漬けに紅ショーガがいいアクセントです
このだいこんで口の中をリセットし次に臨みます

ここで2杯目の梅割りをいただきます

続いて
オレ:「シロタレよく焼きください」
あんちゃん:「シロタレよく焼きー」
と、これも通りました
今日は注文がスムーズに通ります

たまにあるんです…
注文しても通らずその後のコッパズカシイこと^^;
皆さんもありますよねぇ そんな体験

注文を通すには少しの勇気とタイミングと宇ち多゛愛でしょうか…
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シロタレよく焼き「180円」
さっきのシロタレと違い、カリフワクチュと焦げ目が香ばしくて堪りません

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あれ?どうしたことでしょう
梅割りが効いてきたのか目がかすんでよく見えません…

「宇ち多゛」でしょうか    いいえ  「宇ちんちゅ」です  翌日編


…タイトルが苦しくなってきました


            …ヒロシです


昨夜はなんと不覚にも、深夜2時、梅2杯で墜ちてしまいました…
夕方からの仕込み、撮影で疲れていたとはいえ
ふがいないさまを見せてしまい反省しきりです


そこで今日は強力なアイテムを用意しました
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自称 「二の字テーブル」です(・∀・)
これで雰囲気も味もグッと近づくに違いありません

名前は大鏡下テーブルでもいいのですが
そうすると設定が、そうさん側になってしまいます
走召常連でない私は、いま少しあんちゃん、マスター側でいきたいと思います





それでは早速宇ち入りしてみましょう




昨夜食べれなかったブツから攻めていきたいところですが
やはり平日の楽しみ「シンキお酢」を外すことはできません
オレ:「梅割りとシンキお酢ください」
マスター:「シンキお酢ー」
落ち着いた柔らかな声で通してくれます
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シンキお酢「180円」
ウマイ うまいなあぁぁぁ。゜゜(´□`。)°゜。
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梅割り「180円」
昨夜の深夜2時までの影響もなく梅割りをおいしくいただきます
しかしこのテッポウとコブクロ、これは本当にレアな一品ですね、ネ申ですね
テッポウバンザイ
ふにゅふにゅバンザイ(´∀`)

お次は
オレ:「アブラナマお酢ください」
マスター:「アブラナマお酢ー」
マスターがお酢をかけて持ってきてくれました
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アブラナマお酢「180円」
一度アブラナマお酢にはまるとこの魔力からは抜けられませんね
アブラ抜きされたアブラはナマでも大変おいしゅうございます
ただ冬の寒い時期はアブラが冷たくナマではその魔力は半減いたします
厳寒期は 「素焼きわか焼きお酢」 くらいがベターかもしれません

”余談ですが
焼酎注ぎながらシャッター押すってこの上なく難しいのですね
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右手がプルプルいってます(笑
焼酎が一升瓶から右手につたいダラダラとこぼしてしまいました
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宇ち多゛ではおしぼりとかありませんので
ポケットティッシュの一つも持参するのがいいかもしれませんね(′∀`)


さあ、続いては
オレ:「タンナマお酢ください、あと梅割りも」
マスターが焼酎を注ぎながら
マスター:「タンナマお酢ー」
なんと渋い声でしょう
この声に漢の優しさと厳しさ
マスターの品格を垣間見ることができます
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タンナマお酢「180円」
宇ち多゛に来たらこれもキラーメニューですね
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梅割り「180円」
「タンナマ赤いとこ」なんて贅沢は言いません
これで十分おいしいです


次は
オレ:「カシラタレください」
あんちゃん:「カシラタレー」
あんちゃんのきびきびした動き、頼もしいですねぇ
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カシラタレ「180円」
このカシラタレの旨いことといったら
アブラとこのカシラを交互に食べるとステーキになる となにかの文献で読んだ記憶が…

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巨人軍は常に紳士タレ
オヤジは常にカシラタレ







今日は絶好調ですね



次です
オレ:「煮込みください、ハツモトいれて」
あんちゃん:「ハツモトほかも入るよ」
オレ:「お願いします」
あんちゃん:「煮込みハツモトー」
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煮込みハツモト入れて「180円」
右側と12時の方向の白いのがハツモト(大動脈)ですね
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コリコリした食感にモツの煮汁、最高ですね(´∀`*)
シロやほかのお肉も大変おいしゅうございます

お肉が続いたので次は
オレ:「おしんこショーガのっけてお酢ください」
あんちゃん:「おしんこショーガお酢ー」
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おしんこショーガのっけてお酢「180円」
口の中がサッパリしますねぇ
砂漠の中のオアシスとはまさしくこのことですね(^∀^)


さて、あと食べてないのは
あっ、そうそう(・∀・)
オレ:「ガツ素焼きよく焼きお酢お願いします」
あんちゃん:「ガツ素焼きよく焼きお酢ー」

隣のお客さんに焼酎を注ぎながら
あんちゃん:「何杯目?」
出ました
お客さんへの気配りを怠りません プロですねぇ〜
この言葉には、あんちゃんのやさしさが詰まってます
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ガツ素焼きよく焼きお酢「180円」
しいたけではありません
歯応えのあるクニュクニュが独特ですね
頼んでからでなんですがガツナマお酢もよかったなぁと思うのでした


さあ、そろそろ最後の一皿にしますか
オレ:「カシラ塩お願いします」
あんちゃん:「カシラ塩ー」CIMG0672
カシラ塩「180円」
今日のカシラは絶品ですね
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柔らかくて肉々しくていい塩梅でございます
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最後に梅をもう一杯だけ頂いてご馳走様でした



本物には及びませんが

今夜は大好きな宇ち多゛で楽しい時間を過ごすことができました

「宇ち多゛」でしょうか   いいえ 「宇ちダ」です   Final



さあ、今夜で宇ち入りも最後です


我が「宇」人生に一片の悔いなし(ウソ




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では、さっそく「梅割り」と「シンキ」でスタートです

今回自分で仕込んでみて
こんなに楽しいとは




思っていました(爆



モツを串打ちしていると、だんだん
その気(どの気?)になってきてしまいます

テッポウなんて今後、串でしか食べないと誓ってもイイ
テッポウバンザーイ
宇バンザーイ v( ̄∇ ̄)v


…でも味に関してはまったく自信がないし
まして、写真を撮りながらの仕込みは
結構メンドイ(^^;

始める前は
「ホントに出来んのか?オレ」状態でした

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「煮込み」です

かば焼きのたれ、日本酒、ニンニクショウガで
一昼夜煮込んだものです

自分で作って何ですが
想像以上においしいです

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いろんなモツの部位がいい味にしてくれるんですね

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「タンナマお酢」
タンを丸ごと縦に切るってそれまで考えもしませんでしたねぇ

この切り方ですが、簡単に説明しますと
タン本体正面に向き垂直な面であり、
体軸(タン軸)に平行になる面、
いわゆる
サジタル断面と申しましょうか


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「カシラタレ」

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「アブラ素焼きわか焼きお酢」
仕込みではアブラの脂のヌキ具合(茹でる時間)がキモとなりますが

食べる前にお湯でさっと温めて醤油とお酢
もう堪りませんね、ネ申ですね

この
温めて醤油とお酢=素焼きわか焼きお酢
魔法の言葉でしょうか?
これだけでアブラに
ネ申降臨ですネ

温めて醤油とお酢
から揚げにマヨネーズとレモン
大村崑とオロナミンCと生卵

くらい大事ですね

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お約束の煮込みのタレに
アブラを入れて
「アブラミソ」
これやってみたかったんです^^

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今日は特別に「シンキ」もう一皿追加

ねえさん!大変です!
これは夢ですか?
シンキが、シンキがっ!!
宇、創業以来初めての出来事です
2皿目のシンキです (つд⊂)ゴシゴシ

妄想なら出来るんですねぇ
禁断のシンキ2皿目…

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「タンナマお酢」ももう一皿いっちゃいましょう

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「ガツ素焼きよく焼きお酢」

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マスター:「コブクロ無くなっちゃったけど何入れる?」
オレ:「アブラでお願いします」
平日4時頃の一コマでしょうか

アブラナマが1本だとなぜか
2本より罪悪感が少なく感じるのは
私だけですか?
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「煮込み」ももう一皿いっちゃいましょう
シロよく煮込まれていい色してますね

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「だいこんショーガ乗っけてお酢」
さっぱりしますねぇ
今日のだいこんは、エッジが立ってますね

ところで
「だいこんショーガ乗っけてお酢」は頼みますが

「きゅうりショーガ乗っけてお酢」や
「きゅうりお酢」なんて
頼んだり
聞いたりした方っているのでしょうか?

教えてくださいっ おねいさん!

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「タンナマお酢」3皿目
ここは回転寿司ですか?

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「シロナマお酢」

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「アブラとガツ1本ずつお酢で」
宇で言う「1本ずつ」はナマでという意味ですネ
ここ、試験にでますφ(.. )

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とどめの「タンナマお酢」4皿目

これで家宇ちも終了です
存分に宇を堪能することができ満足しています

今の正直な感想は
家二郎
オレ勝軒
とかには足元にも及びませんが
「自作」って楽しい
興味のあるものはチャレンジすべし
ですね

次は何やるかな〜
nonchさん次回はぜひご一緒にお願いします( ̄ー ̄)ニヤリッ

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