完全完裸露出奴隷恵のブログ

ゆきさんとは何度かメールしているうちに、婚活パーティに出席してみないかと誘われました。
ちょうど一人キャンセルが出たそうです。

ゆきさんは婚活のコーディネーターをされてるそうです。裸で来てもいいわよと冗談なのか本気なのかわからないけどそんなこと言われました。

私もそんなお見合いパーティは初めてだったんで、興味半分に行ってみることにしました。

場所を聞いたら、ホテルの宴会場らしく、さすがに全裸で行ったらゆきさんに迷惑かけると思い服を着て行きました。

服といっても、上は下乳が半分見えるチビTシャツで、身体を反らすと乳首が見えてしまいますし、下はフレアの超ミニで、ギリギリオマンコが隠れますが、お尻は下のほうは見えています。
そんなかなり露出した格好で行きました。
もちろん、下着は着けてません。

受付でゆきさんから紙を渡され、自己紹介を書かされました。趣味の蘭には、「全裸露出」特技は、「全裸オナニー」と書いたら笑われました。
「まったく、エロすぎてクラクラするわ」
とゆきさんに言われ、ゆきさんの同僚たちにも、
「ほら、例の全裸でバス停にいた子よ」
と私のことを紹介してました。

パーティが始まる前に最初に書かされた自己紹介の紙のコピーを貰いました。参加者の男性の全員分です。
私の自己紹介もコピーされて渡されてると思うと恥ずかしくなりました。

全員の男性と少しずつ話す時間が与えられて、いろいろ質問されました。
私は結婚したら、全裸で暮らしたい。ご近所にも全裸で挨拶して、毎日全裸でスーパーに買い物に行きたい。
結婚式もウェディングドレスはいらない。一人だけ全裸で結婚式をしたい。
そんな私を理解して、包み込んでくれる人。露出してる私を守ってくれる人を探していますって言いました。

殆どの人が(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)
な反応か、全く信じてくれませんでした。

「そんなに言うなら、ここで全裸になってみろよ」
って言われたんで、サッと脱いだらその人、急にあわてて面白かったです。

フリータイムも全裸でうろうろしてたら、全裸オナニー見せて欲しいと言われたんで、宴会場の絨毯にお尻をついてやりました。

途中でゆきさんに止められました。女性の参加者からクレームが出たみたいです。
オナニーが中途半端に終って、モヤモヤしていましたが、服を着て何人かとお喋りしました。

結局3人の方から連絡先を交換してほしいと言われましたが、付き合ってもいいと思える人はいなかったです。

パーティが終ってから、ゆきさんと同僚の女性3人が私の全裸露出を見たいと言ってくれたので、私の着ていた服を脱いで、そのなかで一番若い子にあげました。
「絶対、こんど着てね」
って言ったら、恥ずかしそうにしてました。

全裸になった私はホテルを出て街中を歩きました。
女性4人は少し離れてついてきます。

信号機の下で立ったままオナニーして潮吹きしたり、横断歩道のまん中でオシッコしたり、商店街や、本屋、スーパー、コンビニ、ファーストフードなどつぎつぎに入って、ツルツルのオマンコを晒しました。途中でさっきの参加者の男性にも出くわし、何故か恥ずかしかったです。
ゆきさんたちは、「信じられない~よくやるね~」と感心しながらも、楽しんでいるようでした。

2時間ほど徘徊したあと、ホテルの駐車場にもどり、全裸で車を運転して帰りました。

彼とお別れしたのは悲しかったけど、気持ちの整理もついてきました。どこかで、またダメだろうなって思ってましたから。
よくよく考えてみると、彼のことはそれほど好きではなかったのかもしれません。
結婚に憧れていただけかも。
これからは、ゆっくり露出を楽しみながら、ぼちぼち新しい出会いを探していこうと思います。

昨日、久しぶりに露出したのでご報告しますね。
コメントしてくれたちかさんの「人に見付からない露出でスリルを味わう」をやってみました。

全裸にコート1枚だけで外出しました。
近くの公園まで散歩しました。人がいないのを確めながら、ときおり、コートの前をオープンします。
なんだかドキドキして新鮮でした。

途中にコンビニがあったので、入ってみました。
雑誌を立ち読みしてる男性の後ろに立って、コートの前をはだけます。
完全に痴女だなあと思いました。

男性は全く気付かないので、となりで私も立ち読みしました。コートの前ははだけたままです。
なんとなくチラチラ視線は感じるのですが、恥ずかしくて男性のほうは見れませんでした。

全裸になってしまいたかったけど我慢してコンビニを出ました。
公園のなかをブラブラ歩いていると、ベンチで横になって寝ている人がいました。
近くまで近づいてみると、イビキをかいていました。

コートをオープンしてしばらく横に立っていましたが、起きる気配がないので、コートを脱ぎました。
コートを隣のベンチに置き、寝ている人の前で全裸オナニーしました。
すでにオマンコはビチャビチャで、グチュグチュといやらしい音がしました。

声が出そうなのを我慢して、オナニーを続けました。
途中自転車が通り過ぎましたが、いくまでやめれません。ブシューとオマンコから大量の潮を吹いてしまいました。

寝ている人の服にも飛沫がかかってしまいました。
男性がまだ寝てることをいいことに、謝らずにその場をあとにしました。おにいさんゴメンなさい。

グランドのほうに行ってみると、少年たちが野球やってました。ユニホーム着てるんで試合みたいです。
外野のほうから少し見ていました。

ムズムズしてきたので、コートの前を開きました。
遠いので、私がコートの下は素っ裸なのは、わからないかなと安易に考えていました。

何事もなく試合は続いています。たまらなくなってコートを完全に脱ぎました。

地面にお尻をついてグランドのほうにM字開脚しながらオナニーしました。
メッチャクチャ気持ち良かったです。

かなり距離があって大丈夫だと思ったのですが、何人かが気付いて私を指差してなにか言ってました。
皆の視線が集中するのを感じて深くいきました。

試合は中断してしまったようです。監督さんらしき人がこっちに歩いてくるのが見えて、さすがにヤバ(;゜0゜)いって思いました。

コートを羽織って一目散に逃げました。監督さんは追っては来なかったようです。

もう家に帰っても良かったんですけど、まだもの足らなくて、もう少し露出しようと思いました。
すでに最初の目標の見付からない露出ではなくなってきていますが、、、

バス停からバスに乗りました。この前電車で捕まってしまったので、今回はバスにしました。
最後部の座席に座りました。座席は1/3程度の混み具合で空いてます。

コートの前をオープンして、オマンコを触っていました。誰も気付かないようです。
コートを脱いで素っ裸になり、オナニーしました。
凄いドキドキして気持ち良かったです。

適当なところで、バスを降りました。千円札しか持って来なかったのでお金が足らなくならないよう計算しました。服を着たくなくて、コートは座席に残しました。
オマンコに千円を挟み、運転手さんの目の前で両替し、支払ました。

全裸で折り返しのバス停でバスを待ちました。
ベンチがあったので、座って待っていました。
ときおり、車が通り過ぎます。

バスはなかなか来ません。ちょっと無計画だったかなあと、後悔し始めました。
一方でこんな知らない場所で、ひとりぼっちで全裸でいることに興奮しました。

しばらくすると、1台の赤い車かスピードを緩め、いったん通り過ぎたんですが戻ってきました。

バス停の前に止まり、運転席から女の人が出てきました。
「どうしたの?大丈夫?」
襲われたと思って、心配してくれたみたいです。
「大丈夫です。私、裸が好きで趣味なんです」
「驚いた~露出狂ってやつ?」
「私、初めて見たわ~」
「そうですか、ご心配かけてすみません」

いい人みたいで良かったです。
バスが来るまで話し相手になってもらいました。
全裸でバスに乗って帰ると言ったら、信じられないって顔してました。
その女の人にオマンコ開いて見てもらいました。

「剃ってるんだ~丸見えじゃない。見てるほうが恥ずかしくなるわ。」

女の人は笑っていました。雰囲気が良かったのでオナニーして潮を吹いてしまいました。
また、見たいと言ってくれたので連絡先を教えてもらいました。ゆきさんという名前でした。

バスが来たので、ゆきさんと別れバスに乗りました。
後ろのドアからサッと乗ったら何も言われませんでした。また、最後部の座席に座りオナニーしながら、帰りました。

いつもコメントありがとうございます。
前回のコメントで気になったのは、ちかさんの人に見付からないような露出でスリルを味わうというものです。

確かにそういう楽しみ方もありますし、T様に最初にメール調教されてた頃は私もそうでした。
でも、初めて人に見られたとき、頭のなかが真っ白になったあの快感が忘れられないのです。
もうどうしようもない変態女ですよね。

実際捕まったこともありますし、危ない目にあってきたけどやめられないのです。

ちかさん、こんな私ですが、露出が好きなもの同士仲良くしてくれたら嬉しいです。
今までコメントくれた露出好きの女性、kanaさん、久美子さんもありがとう。私のこと羨ましいとか、憧れてるとかいってくれて、とても嬉しかったです。

常連でコメントくれるhageoyageさん、kotoriさん、toshiyaさん、いつもありがとうございます。コメントちゃんと、読んでますよ。
その他、たくさんの方にコメントいただき、ありがとうございます。全員にちゃんとリコメできなくて、ごめんなさい。これからもまたよろしくお願いします。

彼とは、結局別れてしまいました。
結婚寸前までいったのに、お別れしてしまったのは、彼で二人目です。
結構、へこんでいます。なんだかんだ言って好きだったから。

いまは、ゆっくりしたペースで露出していこうと思ってます。

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