2018年08月11日

驚いた!

ミネアポリス空港で入国手続きでなかなか列が進まなくてイライラしてたのですが、良いこともありました。

列に並んでいた時にうしろから「歳森先生ですか」と声をかけられたのだ。

なんとそれは10年以上前、もっと前かな?、に20代の頃、茅ヶ崎方式京都校に来れれていて、そのあと北海道で英語の先生をしていたところまでは知っていた。

今はまた京都に戻って先生を続けておられるそうです。そして彼女の横にはお子さんが二人。なんでも大学の時の友達がミネアポリスに住んでいるので子供たちを連れて遊びにこれらたそうです。

本当にびっくりしました。私も記憶が蘇ってきて、あまり変わっておられない昔のままの彼女を思い出しました。 また習いに来たいと嬉しい事をおっしゃて下さいました。

広い世界でこんなことってあるのですね。

megumitoshimori at 06:26│Comments(2) 海外 

この記事へのコメント

2. Posted by 歳森恵美   2018年08月25日 08:58
そうでしたか、もう22年になるのですね!
当時は、22年後に一人でアメリカにジャズピアノのワークショップに出かけるなんて想像もしませんでした。今やっていることを一所懸命やっていたら、20年、30年後に、つながっていくのでしょうね。
頑張ってください〜!
1. Posted by としもりめぐみ   2018年08月24日 18:52
もう22年前なんです、先生!
私もお会いできて、とても嬉しかったです。
歳森先生は全然お変わりなくて、しかも逞しい一人旅!当時も今も私の憧れの女性です。(やはり私の目は正しかった!)
最近は仕事や家事を理由にして自分の勉強をサボっていますが、歳森先生にお会いできたことを機に、何か始めてみようと考えています!旅のブログも楽しく拝読いたしました。
再会に感謝です。

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