終わり〜

さすが安心と信頼のゆずソフト。

とびきりステキなキャラといちゃらぶちゅっちゅ。

えっちシーンもたっぷりありますよ。

十分楽しめました。


では、続きから感想とか。

いつも通り私の主観で書いていますので、その点ご了承願います。

※ネタバレ注意







プレイ時間は44時間ほど。

たっぷりモリモリボリューム。

ヒロインは4人+1人という構成。

分かりやすくて便利なチャート機能があるので迷うことは無いと思う。

本編クリア後にアフターストーリーあり。

バッドエンド2つあり。

作中期間は10月ぐらいから始まって、バレンタインぐらいまで。

ちょうど今の季節と一致している。

こういうのも演出のひとつだと思います。



ゆずソフト作品は、ヒロインのかわいさを引き立てる手段としてCG差分が大量に用意されていることが特徴。

立ち絵は実に表情豊か。

各ヒロインにジト目が完備されているもポイントが高い。

ゆずソフトはジト目の名産地。

髪型や衣装のバリエーションも豊富。

イベントCGも同様。

えっちシーンも同様。

なるべく色んな衣装でえっちシーンを構成しようという製作側の意図は十分伝わってきた。

SD絵は多い上に動くので、見ていて楽しい。

こもわた遙華センセが描くSD絵とっても好き。

今回のでは、希と愛衣がぎゅーってしてるやつ、愛衣と回し飲みで間接ちゅーするやつ、栞那が悶々するやつ、愛衣を囲む会あたりが特に好き。

これらが台詞に合わせて細かく切り替わるので、キャラの感情がすごく伝わってくる。

立ち絵鑑賞機能も備わっているので、ひとつひとつじっくり確認することができるのも嬉しいところ。

足元までちゃんと全部表示できる。

喫茶店が舞台ということで、食べ物のミニグラもかなり美味しそうに仕上げられていた。

夜中にプレイすると飯テロに遭うかもしれない。

みんなで焼肉に行くという展開まで出てきた。

あかん、おなかすいてきたw

お菓子とコーヒーでも手元に置きながらプレイするのがいいかもしれない。

喫茶店の空気が少しは味わえるかも。



各ヒロインもメインテーマはキャラソンアレンジが使われているのも恒例。

個人的に、どんな風になるのか毎回楽しみにしていることのひとつ。

ゲーム中にその曲が流れてくると歌詞が頭に浮かんだりするので、世界観により没入できると思うんだ。



システム面では、チャート機能に加え、中断箇所からダイレクト再開の機能が便利。

設定も細かくできるので不自由はしない。

背景には、これも恒例の過去作ヒロインがゲスト出演。

大学に今宮、駅前に和奏、ステラに七海と千咲 ショッピングモールにシャーリィとこの銀髪はだれだ?

大学の食堂にあやせと琴里、麻夜、悠 遊園地に妙、羽月、歩道に憧子・・・などなど。


ネタ満載のカウントダウンもたっぷりありますよ。

確かに嘘は言ってない令和史上最高のクオリティ。

今回の声優ネタは千咲とナツメ。

愛衣「なんかこう、イマイチですね」駄目出し魔人→ソシャゲガチャ風の演出→こんなのどうですか!

この展開好き。

How to make eroge最高に笑ったw

アニメの次回予告風が一番ストレートに頭に入ってきたかもしれない。

死神といえばデスノートネタw

男の子ってこういうの(意味深)好きでしょ?→ミリタリー感満載の画像。ガルパンかよ。

確かに好きですけども。期待していたのと違うw

発売日直前は待ってたぜェ!この瞬間をよォ!

次回も大いに暴れて頂きたい。


オープニングムービーはアニメ調。

これもお馴染み。

やっぱり動く絵はいいね!

テンション上がる。

そして、楽曲は多分生演奏だと思う。

音楽の専門家がボスのゆずソフトならではのこだわりポイントですかね。



予約特典ドラマCDでは栞那&ナツメ、希&愛衣の組み合わせで両手に花状態のいちゃいちゃが楽しめる。

マジかこれ最高かよ!

しかもバイノーラル音声。

耳が幸せになる事間違いなし。

私は特典ではドラマCDが一番うれしいので、今後もこういうのやってほしいな。

オフィ通ではもうひとつの特典ドラマCDが付いてくる。

女子校の赤裸々な日常が生々しく語られる。

キャラソンのドラマパートでも少しありましたが、あれよりもっと掘り下げられて生々しさがアップしている。

こういう生々しい女子トーク嫌いじゃない。

ゆずソフトは結構そういうの入れてくれる印象。

それはそれでいいと思うんだけど、でもやっぱり尊い百合の話題も聴きたいよなぁw




タイトルの蝶とは、死んだあと現世にこぼれ落ちた人の魂の残滓。

転生するほどのエネルギーを持たない存在。

死神はその蝶(=魂)を回収する役割がある。

その蝶を放置しておくと、生きている人間の魂に引き寄せられてしまうことがある。

引き寄せられると魂が強くなっていく。

強力な魂は奇跡を起こすことができる。

主人公が死んだ瞬間に時間を巻き戻したように。

頻繁に奇跡を起こされると世界がこわれちゃうので、強力な魂の持ち主は神の裁量で抹殺されてしまう。

弱った人の魂が蝶の魂の色に染められて、廃人になってしまうこともある。

かんたんにまとめるとこんな感じ。

喫茶店を営業するのは、この回収効率をあげるため。

人が集まるところに蝶も集まるとかなんとか。

死神は、蝶が転生するための準備期間。

死神のお仕事を通して生身の人間に触れ、生きるための意欲を取り戻していくという仕組み。




お話は、朝、希に起こされる声を聞きながらスタート。

しかも水玉パンツのサービス付き。

開始早々に眼福がでてくるとテンション上がる。わかりやすいエサ

と思ったら、野郎と気の滅入る話を連発し、せっかく希のおパンツで上がったテンションがさがるw

希との会話が多くてええな〜と思っていたら、主人公が事故に巻き込まれて死んだと思ったところで、ゲーム開始時点に戻る。

さっそくループ系か?と思ったけど、ループするのはここだけでした。

人の命がどうの想いがどうのとヘヴィな内容になるのかというとそうでもなく、序盤は喫茶の要素がかなり強い。

オープンできるかどうか危うい状態の喫茶店を、主人公たちが奔走して形にしていく。

軽食や飲み物の調理を練習したり、接客の練習をしたり、想定の客層や内装や考えたり、ビラまきやSNSなど宣伝したり、ユニフォームを作ったり、パティシェを引き入れたりと、思った以上にガチな部分まで喫茶店の運営をやっている。

ガチで喫茶店運営の根幹に携わらなければいけないほど主人公は危うい位置にいたということなんでしょう。

一介のバイトの裁量を超えている気がするが、蝶を引き寄せると疑われ神様に目を付けられて、次何かやらかしたら世界から排除されてしまう(かも)という立場の主人公に逃げ道は無い。

正確に言うと、拒否権はあるけどバイトの誘いを断ると神の怒りに触れてバッドエンドになる。

時間を巻き戻して再生はできない。神の怒りだけに。

この選択肢をわざわざ設けたのは、主人公が自分の意思で選んだという雰囲気を強調するためかな?

この先どうなるかはあんた次第だ。

無事生きたいのなら、ポジティブ思考でリア充生活を送れ。OK?

ということで、バイト仲間のヒロインズと仲良くなっていくという展開。


序盤の注目ポイントは、ヒロインズの下着ファッションショー的なイベント。

最近のゆずソフト作品は、ヒロインたちが下着姿で勢ぞろいするイベントCGが1つ組み込まれるようになっている。

今作はユニフォームを仕立てるためにサイズ測定というシチュ。

ヒロインズが下着姿できゃっきゃうふふしているのは見ていて尊い。

それぞれの嗜好や体型がダイレクトに伝わってくる非常に素晴らしい光景。

これが天国ですか?

完成したユニフォームを試着してまたきゃっきゃうふふしてるのもいい。

無粋なツッコミかもしれませんが、休憩室と女子も使う更衣室が兼用なのは欠陥構造だよなぁと思う。

ラブコメ的には合理的な構造ですがねw


では、各ヒロインを詳しく。



・明月栞那

色情淫乱死神娘。

会話の中へナチュラルに下ネタをぶち込んでくる。

その言動と声と髪色から、ドラクリのエリナを思い起こさせる。

モコモコパジャマ+ツインテールの組み合わせがものすんごくかわいい!

にしし笑い顔好き。

にひひってからかってくるの好きすぎる。

えっちな単語も躊躇なくぶっ込んできたかと思いきや、自分が標的になると赤くなったりもする。

からかいと恥じらいのバランスが絶妙だと思う。

序盤から、やけに主人公のことをわかってるというか気にかけているというか心底信頼しているように思える言動がちょくちょく出てきました。

プレイしながら2周目の世界?死神として担当する人を調べたから?とか考えていましたが、その理由は主人公の魂が転生していくのをずっと見てきたから。

キャラソンドラマCDで「大切な人がいる」って言っていたのはこのことを指しているんじゃないかな。

栞那が喫茶店のメニューとしてオムライスをすごく練習したのは、何代か前の主人公の前世がオムライスをおねがいするところがかすかにつながっている感じがしてなんともいえない。

あのときおいしくないって言われたのが、主人公にあ〜んで食べさせておいしいって言われる栞那。

それはそれは嬉しい事でしょう。



主人公がステラで働き、栞那たちと接することで、前向きに幸せそうにしているのを見て、栞那の魂も転生する。

通常は転生すると赤ちゃんからスタート。

どこかで全く別人として再会するのか、娘として生まれてくるかも。

またどこかで会おう。アイルビーバック。

で、お別れ・・・かと思ったら、抜け道的スーパーミラクルで同じ栞那として戻ってくる。

しかも人間として。

やっぱりヒロインとのいちゃらぶちゅっちゅを楽しみたいですからね。

こういう展開でもいいと思いますよ。ご都合主義万歳。

人としての生活基盤を作る必要があるということで、主人公と同棲を進めてくるミカド。ナイスアシスト!

そうこなくっちゃ。

うれしはずかし同棲生活スタート。

交代でお風呂入ってドッキドキ。

ちょっと狭めのベッドに2人で入ってドッキドキ。

ひゃーたまらん。

照れまくる栞那めっちゃかわいい。

おはようコーヒー+ハダカワイシャツのスーパーコンボが炸裂。

彼シャツ立ち絵があるのわかってる。

栞那の魅惑ボディの前に、主人公は妖怪乳しゃぶりと化す。

じつにいいおっぱい。これはしゃぶりつくのもむりはない。

だっておとこのこだもん。

最後、主人公と栞那が幸せになっていく過程がハイライト形式で描写されてるのが説得力あっていい。







・四季ナツメ

孤高の撃墜王の異名をとるクールビューティー。

でも実はわりといっぱいいっぱい。

初登場時は着替え中の下着姿という刺激的な状態。

紫のレースですよ。えっちぃ。

下着姿にニーソを穿いている最中というのが色っぽくてイイ。

口では忘れるといいつつ割と鮮明に記憶している主人公。ですよねw

そして、酔ったナツメのこの色気ですよ。

「終電なくなっちゃった」とか言いよる。

これでお持ち帰りしない主人公は鋼の精神力なのかただのチキンかストーリー上の都合か

表情差分が非常に愉快なことになっている。

妖怪記憶おいてけとかw

照れ顔の破壊力もなかなか。

いきなり萌え萌えキュンとかやり始める。

実にすばらしい。

一番やりそうにないナツメがMMQをやるというのがポイント。

間接キス1つで悶絶。SD絵でカワイイ。

指舐めのイベントCGの表情がムズムズするような色気が出ていて目が離せなくなる。

チャイナ服姿もお色気たっぷりで謝謝。

赤くなって裾を引っ張っている反応がなおさら色気を増幅させる。

ナツメは素直に甘えられない一面があるというか、ヤキモチをこじらせて少々めんどくさいことを言ってきたりする部分がある。

それだけ愛されている感があるとも言えるか。

好みが分かれそうな属性かもしれませんが・・・



大学のお友達と女子トークしてる場面好き。

女の子だけの秘密のお話。

ゆずソフトはこういうの多く出してくれるのが、私のお気に入りポイントです。

えっちシーンでは足とか目隠しとか拘束とか色々アグレッシブなことやってます。

純愛路線の範疇でどれだけヤれるかという試行錯誤のたまものでしょうか。





・墨染希

年下の幼なじみちゃん。

明るく元気で家事万能。まさに男の理想の具現化。

当然のように朝起こしに来てごはん作ってくれる。

気ごころが知れた幼馴染ならではのちょっと雑なやりとりが心地いい。

くっつくのくらい今さらだよ!っていいつつも、お胸が当たっちゃって赤面してるのかわいい。

開幕で水玉パンツを披露するサービス。

パンツに目が行きがちですが、ニーソが食い込むフトモモも注目ポイントです。

希は女の子っぽいやわらかそうな肉感がガッツリ表現されている。

上原あおいボイス好き。

キャラソンアレンジメインBGMも好き。



喫茶店でも一緒にバイトすることになる。

居心地のいい喫茶店の雰囲気とか、インスタ映えとはなんぞやというのを実感するべく近場の評判店へ主人公と偵察に行く。

実においしそうにパンケーキをほおばる希がしあわせそう。

甘い物を食べる時は、謎のカロリーゼロ理論で武装する。

そんなこと言ってるとブヨるよw


寝坊してブラをつけ忘れてバイトに来てしまった希。

新しい性癖に目覚めそうになってるw

ちょうどよくスっ転んで主人公が下敷きになり、胸をもみしだく。お約束w

夢の国デートで、パレードを見ながら手をつなぐシチュがステキ。

希のえへへがズキュンてくる。




由緒正しい神社から呼んだ本物の巫女姫様。朝武さん。

芳乃のことかな?芳乃は穂織で巫女姫様と呼ばれていました。

ゆずソフトが背景以外で過去作ネタをやるのは珍しいと思いますが、個人的にはこういうネタ大好きなのでどんどんやっちゃってください。



赤い蝶が墨染宅の神社に居座ってる。

それを舞で毎年鎮めていた巫女姫様。

しかし、今年は中止。

代役として希が抜擢。

3日で奉納祭の告知をして舞の練習と露店用スイーツの準備をする。

突貫工事すぎるw

300年前の伝承にある娘の生まれ変わりが希。

娘の魂が転生して代々赤い蝶を鎮める役割を担ってきた。

でも今は穂織の巫女姫様がやってるようです?

よくわかりません。私が気にし過ぎか。

オレンジ髪+緑下着+灰色スカート+黒ソックスの組み合わせは因幡めぐると同じやん。

もうちょっと変えて欲しかったな。





・火打谷愛衣

日焼け跡がまぶしい元気系後輩ちゃん。

はい好きー。

スポーティなスレンダーボディと日焼け跡の組み合わせ。これ最強。

イベントCGも、日焼け跡を上手く見せるような構図のものがいくつかある。

首元や鎖骨だったりフトモモだったり。

日焼け跡の境目をなぞりたい衝動にかられる。

この境目もかなり自然な色合いに近づけてあるように思う。

全てのえっちシーンにワンランク上の健康的な色気が加わる。素晴らしい。

もちろん競泳水着姿もあり。「くいっ」もあり。イイ・・・



かわいいもの好きで自室はぬいぐるみ満載という一面もある。

ファンシーショップでサメのぬいぐるみをぎゅーってしてるCGが超かわいい。

例のサメもいるっぽい。バイト代で買ったのかな?

キャラソンは元気いっぱい夏全開な雰囲気だったので、アレンジされたメインBGMも元気が出る感じがにじみ出ていていい。

愛衣は希と同い年ですが別の女子校に通っており、女子校の生々しい真実が続々とあらわになる。

百合な話題はないのか!

と思っていたら、希と愛衣がじゃれ合ってる姿がちょくちょくでてきてニヤニヤできました。

本当に尊い。好き。



元気系ヒロインだから恋愛もグイグイ行くのかと思ってたら、予想以上にじれったい進行だった。

だがそれがいい。

貞操観念固めでスーパーオクテ。

お話の進み具合もひとりだけ遅めで、じっくり描写されていたと思う。

なかなかジラすね〜

その分愛衣のかわいい反応をたっぷり見ることができたてよかった。


前髪で左目を隠しているのは、幼い時から白いモヤモヤ(=蝶)が見えるから。

じっと見つめるとモヤモヤが消える。消えた人は元気になる。

虫喰の瞳。蝶を捕えて目の中で保管できる。右腕が疼きそうな能力

水中では蝶が見えないが、大会で他の選手のモヤモヤが見えてしまう。

調子悪いから勝てそうとか、取り除いてあげればあの子勝てたのかな。とか考えるのがイヤになった。

さらに、お友達が「おまじない」に依存しそうになって派閥が割れて部活が険悪ムードになったので辞めた。

それをずっと気にしており、どうにかするために色々考えていくという展開。


ヒロイン一同で男子禁制の女子会。愛衣を囲む会。

愛衣に主人公との関係を根掘り葉掘り聞く。

こういうキャピキャピした展開大好き。

くっついた翌日、第2回も開催。

ひゃー甘酸っぱい。

こういうのちょうだい!もっとちょうだい!

くっついて、敬語を使わずに話そうとがんばってる愛衣かわいい。

こーくん呼びもかなりの破壊力。

えっちどころかキスも結婚してからとか言い出す愛衣。

それはおあずけが過ぎると、たきつけまくるヒロインズ。

考えた結果一緒にお風呂からスタート。

両親以外に一緒にお風呂入ったことある?って聞かれて、たぶん無いと答える主人公。

希と一緒に入ったことあるっていう描写が別ルートでありましたが、さすがにこれは口に出せんか。

第3回も開催。

えっちしたことを無理やり聞き出される。うひょーたまらん。


制服エッチをするために持ち帰りをミカドに嘆願する主人公。

その場面を栞那に見られてしまっていた。にひw

そして、案の定第4回が開催されてしまう。

さんざんいじり倒される愛衣がちょっとかわいそうに思えてきますが、その反応はごちそうでした。


親友ちゃんにも名前つけてあげればよかったのに。

文字しか出てこないナツメの同窓会メンバーに名前があって、立ち絵が出てくる愛衣の親友に名前が無いのはどうなん。

愛衣の台詞に親友ちゃんの名前が出てくるだけで親しさの説得力が格段に上がると思うんだけどなぁ。






・汐山涼音

プロのパティシエ。

女性がターゲットの喫茶店で外せない要素スイーツを担当。

パティシエとしての信念や涼音を説得する場面がひとつ見せ場かなと思います。

コンパクトな印象を感じさせないぐらい頼もしいお姉ちゃんです。

主人公に技術を叩き込む涼音が海兵隊やってて笑ったw


クリスマス(のケーキ販売)ってどうするんですか?→えっ?ちょっと待ちなってば・・・本気?

ドキドキ。

かわいいとこあるじゃん。

ふざけあっていたら、バランスを崩してベッドに押し倒す形に。

その場では平然としているように見えて、内心はドッキドキ。

後からひとりで悶絶しているのが完全に恋する乙女でかわいいいいい。

普段頼れるお姉さんな涼音が乙女モードになってるのめっちゃかわいく見える。

えっちシーンでは犯罪レベルで似合うジュニアブラが登場。

年上のお姉さんがお子様下着を身に着けているというギャップは破壊力抜群。

電圧があると電流が発生するように、ギャップがあると萌え力が発生する。

これは世界の法則である。

即落ち2コマ的に目がハートになるのは、この場面ハート目が来そうだなと思いながらプレイしていたので、まさに注文通りでした。

さすがゆずソフト。わかってる。