2019年05月

2019年05月30日

美味しんぼ

meitei2005 at 11:57|PermalinkComments(0) Animation 

2019年05月29日

Soul

・MALE

Otis Redding

The Dock Of The Bay



・FEMALE

Billie Holiday

Moonlight In Vermont

meitei2005 at 22:00|PermalinkComments(0) Musik 

Pops

・Solo

・・・Male

Leonard Cohen

Everybody knows


Pino Daniele

Have you seen my shoes


Gabriel Kahane

Little Love


Gregory Porter

Probably Me


Bill Withers

Grandma's Hands
Just the two of us
























・・・Female

Muriel van Eersel

Chinese Cafe


Aretha Franklin

I say a little prayer


Norah Jones

Easy Living


Joni Mitchell

Coyote


Diana Ross

Theme From Mahogany


Paulina Rubio

Boys Will Be Boys


Seda

Cherish The Day
No Ordinary Love
Paradise


Amy Winehouse

All my lovin'




























・・Itarian

・・・Male

Renzo Arbore

ANEMA E CORE


Franco Battiato

Prospettiva Nevski


Pino Daniele

Chillo e nu buono guaglione




・・・Female

Simona Molinar

ANEMA E CORE


Maria Pia De Vito

Amelia

meitei2005 at 21:55|PermalinkComments(0) Musik 

いま世界の哲学者が考えていること/ 岡本裕一朗 (著)

◆目次

・序章:現代の哲学は何を問題にしているのか

哲学は今、何を問うているのか。

日本で哲学は誤解されている?
「哲学説」研究者は哲学者か
哲学は今、何を問うのか
モダン(近代)を問い直す
哲学の潮目が変わった!
本書で取り扱うこと



第1章 :世界の哲学者は今、何を考えているのか

1)ポストモダン以後、哲学はどこへ向かうのか

「言語的転回」とは何か
「真理」はどこにも存在しない
ポストモダン以後の三つの潮流


2)メディア・技術論的転回とは何か

歴史的ア・プリオリとしての言語
メディオロジーから技術の哲学へ
なぜメディアが哲学の対象となったのか


3)実在論的転回とは何か

21世紀の時代精神とは
人間消滅以後の世界をどう理解するのか
「新実在論」とドイツ的な「精神」の復活?


4)自然主義的転回とは何か

心を消去することはできるか
拡張される「心」
道徳を脳科学によって説明する



第2章:IT革命は人類に何をもたらすのか

1)人類史を変える二つの「革命」

SNSは独裁国家を倒して「民主主義」を実現できるのか?
スマートフォンの存在論
SNSは市民のためのメディアではない?


2)監視社会化する現代の世界

「マイナンバー」制は監視社会を生むのか
ITが生み出した自動監視社会
シノプティコンー多数による少数の監視
現代の「コントロール社会」の正体
FacebookとGoogleの野望?


3)人口知能が人類にもたらすもの

ビッグデータと人工知能ルネサンス
人間と同様に会話できるAIは生まれるか
フレーム問題は解決したのか


4)IT革命と人間の未来

ホーキング博士の警告
人間の仕事がロボットに奪われる
人工知能によって「啓蒙」される人類?



第3章:バイオテクノロジーは「人間」をどこに導くのか

1)「ポストヒューマン」誕生への道

人間のゲノム編集は何を意味するのか
人体の改変をめぐる論争
バイオテクノロジーは優生学を復活させるのか
「トランスヒューマニズム」の擁護


2)クローン人間は私たちと同等の権利をもつだろうか

クローン人間にまつわる誤解
一卵性双生児とクローンは何が違うのか
クローン人間の哲学


3)再生医療によって永遠の命は手に入るのか

寿命革命はすでに始まっている
不老不死になることは幸せなのか
老化遅延と生命延長の是非


4)犯罪者となる可能性の高い人間はあらかじめ隔離すべきか

犯罪者のは「道徳ピル」を飲ませればいい?
脳を見れば犯罪者が分かる?
近代的な刑罰制度はもう役に立たないのか


5)現代は「人間の終わり」を実現させるのか

BT革命が「人間を終わらせる
「神を殺した人間」はどこへ向かうか?
「ヒューマニズム」の終焉



第4章:資本主義は21世紀でも通用するのか

1)資本主義が生む格差は問題か

「近代」が終わっても資本主義は終わらない?
「ピケティ現象」の意味するもの
格差は経済ではなく政治問題
格差は本当に悪なのか


2)資本主義における「自由」をめぐる対立

いったい何からの「自由」なのか
ネオリベラリズとは何か
自由主義のパラドックス


3)グローバル化は人々を国民国家から解放するか

21世紀の<帝国>とは何を指すのか
アメリカ「帝国」の終焉
グローバリゼーションのトリレンマ


4)資本主義は乗り越えられるか

仮想化する通貨
フィンテック革命と金融資本主義の未来
ITによって変容する資本主義
資本主義はいきのびることができるか



第5章:人類が宗教を捨てることはありえないのか

1)近代は「脱宗教化」の過程だった

理性的に宗教を考える
多文化主義から宗教的転回へ
世俗化論から脱世代化論へ


2)多様な宗教の共存は不可能なのか

文明間の衝突は避けることができるか
多文化主義モデルか、社会統合モデルか
「個人的かつコスモポリタン的」な宗教は可能か
イスラム教とヨーロッパの未来
フランス国民がイスラム教徒の大統領を選ぶ?


3)科学によって宗教が滅びることはありえない

グールドの相互非干渉の原理
無神論者ドーキンスの宗教批判
宗教を自然主義的に理解する
創造説とネオ無神論者



第6章:人類は地球を守らなくてはいけないのか

1)環境はなぜ守らなくてはいけないのか

人間中心主義は環境破壊につながるのか
「土地倫理」と「環境倫理学」とは
「ディープ・エコロジー」の功罪


2)環境論のプラグマティズム的転換

環境保護は道徳と関係がない
経済活動と環境保護は対立するか
環境プラグマティズムは何を主張しているのか


3)環境保護論の歴史的地位とは

リスク社会の到来
ポストモダン化する環境哲学
終末論を超えて
地球温暖化対策の優先順位は?
「環境問題」を21世紀に問い直す



・おわりに

meitei2005 at 17:42|PermalinkComments(0) Book 

2019年05月28日

Musik

meitei2005 at 21:19|PermalinkComments(0)

Others

SERGIO BRUNI

CHIOVE

meitei2005 at 21:17|PermalinkComments(0) Musik 

Saxophon

Sidney Bechet

All Of Me
Blues My Naughty Sweetie Gives To Me


Al Cohn

Serenade for Kathy


Javier Girotto

El Cacerolazo


Al McLean

You Don't Know What Love Is

Henry Threadgill

Apricots On Their Wings


Ben Webster

When I Fall in Love



・Tenor Saxophon

Coleman Hawkins

For You, For Me, For Evermore

meitei2005 at 21:07|PermalinkComments(0) Jazz 

Jazz

meitei2005 at 21:03|PermalinkComments(0) Musik 

Piano

Claude BOLLING

Rag time


Gavin Bryars

Dancing with Pannonica


Fred Hersch

My One and Only Love


Enrico Pieranunzi

Chantango
Teru
Triologue No. 1


Bud Powell

Bach


Jimmy Smith

The Sermon


Jan Hammer

Love Song


meitei2005 at 20:58|PermalinkComments(0) Jazz 

Trumpete

meitei2005 at 20:56|PermalinkComments(0) Jazz