国際サッカー

2007年02月13日

イングランド対スペイン

ぐだぐだサッカーのぐだぐだな解説続きを読む

meitei2005 at 00:02|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2006年06月08日

ワールドカップの各試合最終放送時間

 とうとうワールドカップが始まります。
ワールドカップの試合は生中継と録画で何度か放送されますが、
ここでは各試合の最後の放送時間を書いています。
最初に各日ごとの最終放送時間で
次がグループごとの最終放送時間です。

 地上波とBS1とBSデジタルを前提にしてますが、
BSデジタルが見れない人もいると思うので、
これが最終の場合はBS1も併記しておきました。

 「注」マークは、最終放送同士で時間がかぶる場合です。
ほとんどの場合は午後の放送になっていますが、
午前の場合には「am」をつけてあります。
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meitei2005 at 23:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年12月13日

ブラジルに勝とう!! その1

 最近、仕事もせずにサッカーのことばかり考えてる駄目な俺…
昨日も、サッカーブログ読んでて一日が終わってしまいました…
流石に今日は仕事をやったんですが、上手い具合にできました。
それに気をよくして、またもやサッカーの話題です。続きを読む

meitei2005 at 19:50|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2005年11月20日

トルコ対スイス WC予選プレーオフ第2戦

トルコ対スイス戦の分析。
スイスの戦術的柔軟性の低さ。
トルコの攻撃能力の高さ。

長いので「続きを読む」にしています。続きを読む

meitei2005 at 02:18|PermalinkComments(1)TrackBack(2)

2005年11月19日

チェコ対ノルウェー WC予選プレーオフ第2試合

ようやくチェコがワールドカップに参加します。
チェコのゴールデンエイジの最後の晴れ舞台でしょう。
本大会でも本当にがんばって欲しいものです。

この試合の流れと分析。長いので「続きを読む」にしています。続きを読む

meitei2005 at 01:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年11月15日

イングランド対アルゼンチン 親善試合

試合の詳細と分析。
この試合で明らかになった両チームの守備の課題とは?続きを読む

meitei2005 at 20:35|PermalinkComments(4)TrackBack(2)

スイス対トルコ WC予選プレーオフ第1戦

「個人技のトルコ」対「組織力のスイス」の決戦。
トルコの守備と試合運びのまずさ、スイスの意思統一などの分析
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meitei2005 at 16:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年11月14日

スペイン対スロバキア WC予選プレーオフ

 スペイン対スロバキア戦の試合の流れと分析。
スペインがこれまでの得点力不足を払拭した選手起用、
スロバキアが大敗してしまった戦術選択のミスなど。
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meitei2005 at 01:25|PermalinkComments(0)TrackBack(8)

2005年11月08日

ウルグアイ対アルゼンチン WC予選第18節

 過去の対戦は5勝7分5敗と全くの互角。
1930年にWC第1回大会が行われたモンテビデオ・センテナリオ競技場。
その時の決勝もこのカードで、ウルグアイが勝っている。

 前半の立ち上がり、ウルグアイが高い位置から激しくプレスをかける。
アルゼンチンの選手に珍しくミスが目立ち、攻撃できない。

 ただこれも5分までで、10分ほどからはアルゼンチンペース。
ウルグアイのチャンスはほとんどなくなってしまった。
アルゼンチンのボール回しが上手すぎてボールを奪えない。
ボールを持ってもアルゼンチンの中盤のチェックは厳しいし、
ロングボールを入れても簡単にはじかれてしまう。

 ただ、アルゼンチンも決定的な場面はあまりない。
アウェイってこともあって、前に人数をかけていない。

 ウルグアイはフォルランが退いたり開いたりして組み立てる。
彼がクロスを入れることが多い。中にいた方がいいと思うけど。
流れの中でレコバが活躍する場面があまりない。
SBがあまりあがってこない。攻撃は前の人に任せてるのか。

 後半の立ち上がりにウルグアイが先制。
その後は守備の意識が高くなり、ゴール前を固める。
フォルランやサラジェタが戻ってきて守備をしたり、
簡単にクリアすることが増えてきました。
ただ、中盤では自由にボールを持たれる場面が多い。
選手交代で中盤の守備も充実させて、1−0で逃げ切りました。

   アルゼンチンは選手を選んでいる段階で、あまり勝利への意欲がなかった。
それでも彼らのパス回しは見ていてとても楽しい。
この試合で得たものといえばそれくらいでしょうか。

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meitei2005 at 00:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)