西訪旅游 〜タイ ピピ島・クラビ・プーケット 諸々アジア旅のブログ〜

2004年12月26日にタイ南部ピピ島にてインド洋・スマトラ沖地震・津波を体験し、現地の人々による温かい援助により、無事帰国することができました。 以来、恩返しをする意味もこめて、ピピ島・プーケットのことを中心に主に旅行関係のブログを書いています。 メッセージは此方へ・・・。 notchsan@gmail.こむ

次の観光予定は自由の女神像 地下鉄で移動。 ビルから下りて、地下鉄駅へ。 途中、ランボルギーニが通り過ぎていった。ニューヨークの街並みとマッチして文句なしにカッコイイ。 さて、地図を見てみたら、33丁目駅に向かって東に歩いているはずが、南に向かっていた。 ...

エンパイアステートビルディングの展望階。 いやぁ、絶景かな絶景かな。 悲しいかな、この絶景を共有できる人がいないのが残念。 まずは南側。 遠方に見えるはワンワールドトレードセンター。911で倒壊した跡地に建てられたアメリカ1ののっぽビル。 そして、その向 ...

ニューヨーク2日目。 本日もギッチリと観光予定が入っておりまする。 まずは、エンパイアステートビルから。 ホテル最寄りのクイーンズブリッジ駅から最寄り駅のヘラルドスクエア駅までは地下鉄N・W線で乗り換えなしの15分強。地下鉄駅から地上へ出ると、ひときわ目 ...

さてさて、ようやく野球観戦。 両先発投手が先に発表。ヤンキースはチャド・グリーン投手。 本職は中継ぎであるが時折ローテの谷間に先発もこなす。 そしてスタメン発表がビジョンに流れる。 意外と地味であるが、動画の背景に摩天楼が描かれているのが、ニューヨー ...

さて、ヤンキースタジアムの中には、ヤンキースの歴史を紹介する場所がある。 試合開始までまだ時間があるので、こちらを見学する・・というか、これ目当てに早く来たので・・。 まずは、メモリアル。 ちょうどセンター奥バックスクリーン裏手にある。 見学者が列を作っ ...

野球ファンのあこがれの地、ニューヨーク・ヤンキースタジアム。 幸運なことに、今回ここで本場の”ベースボール”を観戦することができる。 ヤンキースタジアムには、博物館やモニュメント的なものもあると聞いていたので、早めの球場入り。 ニューヨークにはヤンキー ...

ニューヨークに到着したこの日の予定は、ホテルにチェックインすることと、ヤンキースタジアムで野球を見ることだけだった。 ニューヨークで宿泊するホテルはクイーンズ区のクイーンズボロ駅前にあり、一駅でマンハッタンに入り、タイムズスクエアまで15分程度という好立 ...

ニューヨーク経由ボストン行きの列車は定刻にワシントンユニオン駅を発車。 車窓には同じくボストン行きのACELAが停車している。 あちらは高速仕様だが、こちらは40分ほど早く出発するため、ニューヨークまではこちらが先に到着する(つまり追い抜かれない)・・・・はずだ ...

訪米3日目。首都観光を終え、世界一の大都会ニューヨークへ移動する日。 移動手段は飛行機、鉄道、バスがあるが、迷わず鉄道をチョイス。 鉄道祈ってみたいのはもちろんだが、交通機関としても飛行機と鉄道はほとんど値段が変わらず、セキュリティチェックや空港へのアクセ ...

さて、1日の間で、博物館4つ、ホワイトハウスやモールなどを効率よく(かなり無理して)廻ったわけであるが、その移動手段について触れていなかった。 と、その前に、通信手段について少し。 携帯SIMについてはアメリカ渡航前にAmazonで入手したと書いたが、手続きが、 ...

宿泊先の近隣も紹介したい。 宿泊したのは”ペンクオーター”と言われるあたり。俗に言う”ダウンタウン”である。 中心部は中心部なのだが、夜になると人通りは少なくなる。 更に言うと、ここいらはチャイナタウン。 一応、治安とか気になったので、ホテルを押さえると ...

観光地や博物館ばかり書いていたので、ワシントンDCの町についてはほとんど触れていなかった。 街は・・・・さすがに首都ということで、官公庁の建物が多かった。というか、商業地やビジネスエリアにほとんど足を踏み入れていないからよく分からないというのが事実。それ ...

ナショナルモール。 首都ワシントンDCの市街地南部を東西に貫く公園で、この公園内や公園周辺に博物館やら記念碑、記念館などが点在している。 一番東にある連邦議事堂から西にあるリンカーン記念堂まで約3キロほどの長さである。 東の端、連邦議事堂。 中には入れない ...

続いて、アメリカ歴史博物館。 時刻は午後4時少し前なので、閉館まで1時間強の見学になる。 先に見学した博物館と同様、スケールがバカでかいため、例のごとく展示品を一つ一つ見てたら、何日あっても足りないので、ここでも少し駆け足で・・・。 アメリカの歴史と言っ ...

数あるスミソニアン協会の博物館の中でも、一番の人気を誇る「国立航空宇宙博物館」。 航空宇宙はアメリカが過去においても現在においても世界の最先端をいく分野。 けっこう楽しみにしていたのだが、この博物館でこの日4施設目、ちょうど食事をとった直後で、館に入ると同 ...

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