Firebeetle 1994 40th anniversary in México.
Das Sondermodell Firebeetle aus dem Jahr 1994 war ein 1600i mit 37 kW, Einspritzanlage, G-Kat, Drehstromlichtmaschine, Alarmanlage und Wegfahrsperre.Produziert wurden schätzungsweise zwischen 200 und 500 Stück.Neben der grünen Wärmeschutzverglasung mit Grünkeil hatte der Käfer eigens für ihn entworfene Leichtmetallräder der Größe 4,5×15 – die gleichen wie das spätere Sondermodell Harlekin .Die ersten Firebeetles wurden noch mit vier Trommelbremsen ausgestattet, spätere Exemplare hatten hingegen vorne Scheibenbremsen.
wikipedia

ドライブ

あっという間に4月も終わり
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冷や汗

買い物をしていて、終わったので、さて、車のエンジンをかけましょうとしたところ………

いつものようにONにしてEXOのランプが消えるのをまってセルを回す。(これはONにすると数秒間点灯のうちすぐ消える。爺さんはこれが消えてからエンジンをかけてたので、同じようにやってるだけで正しいのかどうかわかりませんが。)いつもならセルが回って………

全く反応無し。

あれっと思ってもう一度……

回る気配すらない

すぐググりました

例えばバッテリーが弱ってて回せない。

これでは無かったです。回す素振りもありません。

信号が伝わってないとか、セルモーターの故障等々書いてました。

結果的にはセルスターターについている配線のうち、バッテリープラスから来てる配線とボディーアースへ繋いでる配線はボルトナットでガッチリ固定になっていますが、イグニッションスイッチからきてる配線はオスメスで差すようになってるので、そこが抜けかけてたというか接触不良というかで回らなかったようです。

しかしながら、20年も30年も経つとこの部品も交換しておいた方がいい部品であるようなので、今後、検討したいと思います。

不調解決?

アクセルを踏んでないのにベタ踏みしてるような状態といいますか、そういう症状が出たり出なかったりしてました。結果的に言うと
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これ、交換で症状が出なくなりました。
ただ、エンジン始動時にたまにエンジン回転数にバラツキがあるのと、たまにエンジンストールしそうになるくらい回転数が下がるのはまだ未解決です。
こっちの症状はどの部分が原因なのか不明です。

後で動画に撮っておいて、こういう症状が出たらここ怪しいみたいな感じにしておこうと思います。

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車種情報
MODEL     : 1994 Type-1

Volkswagen Firebeetle.40th anniversary in México.

Displacement : 1580cc

Weight   : 850kg

Length : 406cm

Width    : 155cm

Height : 146cm

Horsepower : 50HP 37kw
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