凍った世界 日常

どっぷりとモラハラ環境にはまり 生きている意味を見出せなかった主婦が 自分の感情を取り戻し 一人分の人生を生きていく証としてこのブログを書いていく

読み漁った自己啓発本は数千冊にものぼり
真面目に実践し
やがて感情を、自分を無くし
生きる力を無くしていたが
根こそぎ間違っていたのだとわかった。
マインドコントロールによる支配された
モラハラ環境という場所の元に
健全な日常など存在しないのだ

カウンセラーの勉強をしながら
画家を目指しています

もう手元には何もありません
地位も名誉も肩書きでさえも。
何もなくなって気づいた
自分の生き直す力を信じてみようと。
そんな日常を書いていきます


弁護士さんと話し合いの帰り
久しぶりに実家に寄った

明るく 頭がキレッキレの
歯に衣を被せない母。
純粋な少年の心の持ち主のおじいちゃんの父
 相変わらず愛すべき人たちだ

母親に自慢した
「あのね・・・
実はね・・・最近
知り合いの人に
 凛としてるって言われたんだよ
嬉しかったよ!!」

って
そしたらね母親
なんて言ったと思う?

「そんなことない!!
あんた全然 
凛となんてしてない。
そういう風になる素質は
あるかもしれないけどね。
もっと・・・・!!」

がっかりした

「嘘を言う人じゃないけどねえ」
そう言い返した。
全く・・・。

小さな頃から
いつだってこの人の価値観に苦しむ

「そうだよお〜 お母さんはいつだって
あんたが幸せになるように
ご〇〇様にお願いしてるんだから!
あんただって心の中で
いーっつも〇〇〇〇〇〇って唱えるんだよ!!
は??返事は??!!」
怖い怖い・・・

勢いづいてきた 笑笑

これでお酒が入ると
家族といても
下品な下ネタを連呼するんだ
怖いでしょ??
ね??
しかもね

私の父
自分の配偶者 自慢をするの!
私の弁護士さんに。
「ああ〜 
シュウテン(父のあだ名)は私の心のオアシスだよ!!
だ〜〜いスピっ
あんたにはこんな気持ちわからんだろ??
あ〜〜ひゃひゃひゃひゃ!!」

何がだ〜〜いすぴっだ
ドン引き通り越して
寒イボ総立ち。

たまたまモラハラ夫と出会ってしまっただけなのにねえ


妹が
「シュウテン なんでお母さんと結婚したのさ?」
って聞いたところ

「毎日 仕事かえり 車で1時間かけて 母の顔見たくて通ったんだよ」

「この顔が 見たくなる顔ですか!?」
って。
悲鳴をあげて怒った母は
それ以来 妹を無視してたんだ

とても可愛いおばあちゃんが亡くなってから
なんと
母がおばあちゃんの真似して
可愛く
天真爛漫に振る舞いだしたの

はっきり言って
可愛いどころか
怖いわ


昨日
工場の面接に行ってきました
面接官は
はげちゃびんでした
シャンプーとかの美容化粧品会社なのにね


では!











 

今日はね どん底気分っす。

対人恐怖がある私が 大丈夫な相手に
楽しみで楽しみで
久しぶりにあったのですが

「子供の塾の夏期講習があるから
お金が必要」
という話をずっとされ
悲しくなってしまったんです。

まるで私にお金を貸して
と言わんばかりの雰囲気でした 。

私のどこに
金があるというんでしょう
自分の息子の塾代
生活費さえない貧乏な人に
何を言ってるんだろう


立っていられないような悲しみでした

この前の
「子供の塾の冬期講習代」
も貸していて
もちろん返ってきませんし
その方には返すあてがありません
もう
その話題にも一切触れません。
お金貸すのは
あげたものと思って
いい勉強をしたと思って
忘れようとしていたところでした

一緒にハローワーク行きますか?
とか
子供にむりって伝えないのですか?
って聞いたのですが
今すぐ必要だから
ハローワークは行ってられない
子供のことだから むり とは言わない
っておっしゃっていました。

私ってなんなんでしょう
人の子供の勉強のお金出すような
そんな人に見えるんですかね

金づるですか・・・
珍しく 信頼できる人に
奮冷めっす。

職場であんなに親切で
私だけに優しかったのにな・・・。

そして何もかもが嫌になりました

やっぱり人間は苦手です
今日も眠れない夜になります



 

みなさまコンバンワ
いつも読んでくださりありがとうございます。

今日はねとっても嬉しかった報告です

この前のネットストーカーの件から
ツイッターからなるべく離れていたのですが
また 久しくツイートしたら
いつものみんなが変わらず 暖かく 
優しく迎えてくれましたよ。

相手に攻撃を受けていたって
私はダメな人間ではないのですね。
一部の人から認められなくたって
ダメな寂しい人間ではなかったんです。

そして
私の生きている場所は
ネットの世界だけではありませんでした 。
例の私のカウンセリングの企画を考えてくださった先輩に 
カウンセリングをオープンしたことを
ラインでお伝えしたんです。

「カウンセリング オープンしました。
新たな決まりも作りました
内容は〇〇 〇〇 ということです。」

そしたら
帰ってきた返事がこれです 
名前を変えてそのまま載っけますね

「いいね
冷静な決まりだ

あと僕が最初からめいさんに感じていたこと
「凛としている」
これもいつだって大切だと思うよ。
迷っていても、苦しんでいても
前を向いて歩いているあなたは
最初からそう見えていたよ。」

というメッセージをくださいました
思わず泣いてしまいました
私のどこに
凛とした要素があるのかもわかりませんが
とても嬉しくて
今 生きていて良かったなあと感じています

こんな幸せに浸っておりますが
息子が塾へ行きたい
と言い出しました。
パソコンをいじっていると
「それ 仕事なの?」
と言います。
親からの送金で成り立っている生活
なんとかして収入を得なければと思いますが
(当たり前ですよね)
人知れず
胸や背中や肩の痛みに
悶絶し 
睡眠の取れない日もあります。
こんな言い訳をしている自分は
「やっぱり 怠けものなんだな」
という意識があります。

パニックにならずに
手段を考える時です。
カウンセリングのクライアントが
集まらなければ
働きに行くことも検討しつつ
もう少し 体調の様子を見ていきます

大変図々しいし
見苦しいですが
自分で決めた道を
着実に進んでいきます

これからもよろしくお願いします
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