と、言う訳で、何故か奇跡的に当ってしまったDDRトークルーム。
生NAOKI&U1に会えるぞー!お話出来るぞー!と、滅茶苦茶緊張して望んだこのイベント。
取り敢えずノルベサ着。受付は5階と言う事だったので、取り敢えず5階に向かって「トークルーム当選者なんですけど」と言うと、13:30に直接会場の3階に行って下さい、との事。
それは良いけど、スコアバトルのどっちを応援するかの投票用紙とかくれなかったんですけど!スタッフさん、忘れてた?
で、来いと言われた13:30までには少し時間があったので、旦那がデラフィギュアを取ろうとして取れずに撃沈したり、モスまで行ってお昼ごはんを食べたりして時間を潰す。
ご飯を食べ終わると丁度良い時間だったので、ノルベサ3階に設置された特設会場へ。
スタッフさんに免許証とe-amuパスを見せて本人確認。トークルームのパスを貰いました。

写真じゃ判り難いけれど、背景に薄くアフロのイラストが入ってます。
で、最前列に座れる素晴らしい特典。
イベントの流れは、多分東京と同じ。
開始前に音乃さんによるBEMANI関連商品の宣伝→少し間→ビジュアルライブ(要するにムビ付きノンストップミックス)
懐かしい映像や曲に感動しました。DDRが盛んだった頃のプレイムービーを見てしみじみしてしまったのは私だけでしょうか。
天ヒーが掛かった時が一番会場がどよめいた気が。皆、2MB大好きだな!
それからNAOKIとU1登場。少しトークした後、一旦退場して、スコアバトル。
いや、生で見る彼らはかなり感動ものでした!ってかU1さん、イケメン過ぎ!
バトルモード、かなりえげつないお邪魔が入るのに、結構踏めてる参加者さんたち。
やっぱりスコアバトルに挑戦したいと思う人は上級者の方ばかりなのですね。
それぞれチーム名を付けたのですが、司会のお姉さんがそのチーム名を見て吹いてて、何かと思ったら「EDIT復活希望」でした。
そのEDIT復活希望チームさんが優勝して、「皆、メモカの用意してて下さい!」とかコメントしてて(台詞うろ覚え)、もう彼らの中ではEDIT復活確定してました。
って言うか、決勝の最後の選曲はランダムで、桃Stillが出たんですけど、低速部分で1P側にロースピが掛かるとか何という嫌がらせ!
パフォはムービーでした。札幌にはパフォーマーさん、居なかったんでしょうか?
それから、トーク開始。
EDITの件に付いては「東京でも此処でも言われたので、残り8箇所全部の会場でも言われたら考えなきゃ」とのNAOKIの弁。
なのでEDITしたい人は各会場で「EDIT復活希望!」と要望を出すべきと思います。
あと、KM復活もねw
意外な事に、NAOKIは北海道上陸は初めてだとか。U1は何度も来た事があるそうですが。
スープカレーかラーメンかどちらかを食べようと言う事で、ラーメンにしたそうですが、ラーメン共和国で食べたラーメンが美味しかった、とか言っていました。
確かにあそこはレベル高い店が揃ってる。
そして日帰りだそうで、夜のすすきのは満喫する時間がないとかwww
進行は主に、参加者さんとの質疑応答形式でした。
DDRに関する質問も、全然関係ない質問も色々出ました。
取り敢えず「きょぬーとひんぬーどっちが好きですか」と訊いたお嬢さんは勇者だと思った。それに関する回答は「好きになった子が好みのタイプになるから、特別胸には拘らない」らしいです。
とにかく、お二人の掛け合いがとても面白かったです。NAOKIがトーク上手なのは知ってたけれど、U1もクールな外見の割に喋るのね。ってか仲良さそうな感じで、本当に二人でDDRを支えてきた友なんだなー、とか思いました。
さぁ、そしてトークルーム。
会場はノルベサから移って、なんだか無駄に豪華な場所に・・・
入った途端、会場の職員さんらしき人に「トークルームの方ですか?」と言われて案内される。
そりゃ、あんな豪華な場所に普段着でのこのこやって来る若者なんて、他に居ないよ!って雰囲気でしたからね。

こんな豪華な所でやったら、緊張度うpですわよ!
勿論、ガチガチに固くなる私。旦那は結構平常心。他の参加者の方々も、結構緊張しているようでした。
しかも私が座ったの、NAOKIの目の前の席。・・・やばいぞ、これ。
トークルームの流れは、取り敢えずお二人から一言挨拶があって、それから当選者たちが名乗った後、一つずつ質問をしていきました。
私が質問ってか要望したのは、「NAOKIソロアルバム出して」(姉さま、ちゃんと言ってきましたわよ!)と、「U1さん他の音ゲーに曲提供する気ないんですか?」
前者の回答は、TAKAがアルバム出したのに乗じて出したい気はある、後者の回答は、やらない訳じゃないけど今はDDRで新しい事を沢山したいので、そっち優先
だそうです。
それから、NAOKI組とU1組に半分で区切って自由に質問したり。
もう、緊張して何言ってたんだか余り覚えてませんwでも、最初にお話したのがNAOKIで良かったかも。彼は本当に話が上手いので、こちらからの質問を引き出すのも上手かったので。
取り敢えず、へたれプレイヤーでも楽しめるぞ、ってのをアピール出来るようにして欲しいと言ってみたりしました。
他の参加者の方からは、版権曲の復活はないんですか?とかの質問が。
やっぱり、版権はお金が絡むからめんどくさいらしいです。
途中でNAOKIとU1の席を交代して、後半はU1さんとお話する事に。
Flowが2種類ある理由とかを教えて貰ったのですが、この話はオフレコらしいので詳細は書けません!
あと、「キャラU1復活希望」と言った方が居たので、それに乗じて「DDRで一番好きなキャラです!」とアピールする腐女子カスミん。
本人も気に入ってるそうで、何か写真を、と言われるとあれを出したくなるとか。
「ってかU1さんご本人に滅茶苦茶そっくりですよね」と私が言ったら「アメリカでも言われた」との事。そのまんまじゃん!みたいな感じで。
本当、アメリカでの盛り上がりは日本での全盛期並みらしいです。まぁ、dAで馴れ合ってる外人DDRerとか、本当熱いしね。
で、漸く緊張もほぐれて来て、やっとまともに会話が出来るようになった所で、スタッフの方々から「そろそろお時間です」と。
30分って短過ぎるよー。
最後に、スタッフさんが用意したポラロイドカメラで、記念撮影をさせて貰いました。
それは良いけど、何故か背景が金屏風。
「結婚式の仲人みたいやなw」と、最初に撮影した方の時にNAOKIが言ってたので、こりゃあ話すネタが増えたぞ、と、言う事で、
「私たちは音ゲーがきっかけで知り合って付き合いだしたのです」と言ってみたら、お二人に祝福して戴けました!
本当に、ある意味仲人だよw
撮影した写真は、なかなか立派な台紙に入れて戴いて、その場でその台紙にサインを貰いました。

これが表。

で、中身にサインを入れて貰っております。
写真の方は、思いっきり我々写ってるから無しねw
藤野社長のサイン入りシューティングラブ。サントラと並ぶ家宝になりました。
そんな訳で、滅茶苦茶感動した一日でした!
いや、本当U1さんのイケメンっぷりに惚れ惚れしたわ・・・NAOKIさんも、写真で見るより全然雰囲気良い感じなんですよ。「特別美形って訳じゃないけど良い雰囲気」なんですよね。
本当に、こんなチャンスはもう二度とないと思うんで、貴重な経験をさせて戴きました!
生NAOKI&U1に会えるぞー!お話出来るぞー!と、滅茶苦茶緊張して望んだこのイベント。
取り敢えずノルベサ着。受付は5階と言う事だったので、取り敢えず5階に向かって「トークルーム当選者なんですけど」と言うと、13:30に直接会場の3階に行って下さい、との事。
それは良いけど、スコアバトルのどっちを応援するかの投票用紙とかくれなかったんですけど!スタッフさん、忘れてた?
で、来いと言われた13:30までには少し時間があったので、旦那がデラフィギュアを取ろうとして取れずに撃沈したり、モスまで行ってお昼ごはんを食べたりして時間を潰す。
ご飯を食べ終わると丁度良い時間だったので、ノルベサ3階に設置された特設会場へ。
スタッフさんに免許証とe-amuパスを見せて本人確認。トークルームのパスを貰いました。

写真じゃ判り難いけれど、背景に薄くアフロのイラストが入ってます。
で、最前列に座れる素晴らしい特典。
イベントの流れは、多分東京と同じ。
開始前に音乃さんによるBEMANI関連商品の宣伝→少し間→ビジュアルライブ(要するにムビ付きノンストップミックス)
懐かしい映像や曲に感動しました。DDRが盛んだった頃のプレイムービーを見てしみじみしてしまったのは私だけでしょうか。
天ヒーが掛かった時が一番会場がどよめいた気が。皆、2MB大好きだな!
それからNAOKIとU1登場。少しトークした後、一旦退場して、スコアバトル。
いや、生で見る彼らはかなり感動ものでした!ってかU1さん、イケメン過ぎ!
バトルモード、かなりえげつないお邪魔が入るのに、結構踏めてる参加者さんたち。
やっぱりスコアバトルに挑戦したいと思う人は上級者の方ばかりなのですね。
それぞれチーム名を付けたのですが、司会のお姉さんがそのチーム名を見て吹いてて、何かと思ったら「EDIT復活希望」でした。
そのEDIT復活希望チームさんが優勝して、「皆、メモカの用意してて下さい!」とかコメントしてて(台詞うろ覚え)、もう彼らの中ではEDIT復活確定してました。
って言うか、決勝の最後の選曲はランダムで、桃Stillが出たんですけど、低速部分で1P側にロースピが掛かるとか何という嫌がらせ!
パフォはムービーでした。札幌にはパフォーマーさん、居なかったんでしょうか?
それから、トーク開始。
EDITの件に付いては「東京でも此処でも言われたので、残り8箇所全部の会場でも言われたら考えなきゃ」とのNAOKIの弁。
なのでEDITしたい人は各会場で「EDIT復活希望!」と要望を出すべきと思います。
あと、KM復活もねw
意外な事に、NAOKIは北海道上陸は初めてだとか。U1は何度も来た事があるそうですが。
スープカレーかラーメンかどちらかを食べようと言う事で、ラーメンにしたそうですが、ラーメン共和国で食べたラーメンが美味しかった、とか言っていました。
確かにあそこはレベル高い店が揃ってる。
そして日帰りだそうで、夜のすすきのは満喫する時間がないとかwww
進行は主に、参加者さんとの質疑応答形式でした。
DDRに関する質問も、全然関係ない質問も色々出ました。
取り敢えず「きょぬーとひんぬーどっちが好きですか」と訊いたお嬢さんは勇者だと思った。それに関する回答は「好きになった子が好みのタイプになるから、特別胸には拘らない」らしいです。
とにかく、お二人の掛け合いがとても面白かったです。NAOKIがトーク上手なのは知ってたけれど、U1もクールな外見の割に喋るのね。ってか仲良さそうな感じで、本当に二人でDDRを支えてきた友なんだなー、とか思いました。
さぁ、そしてトークルーム。
会場はノルベサから移って、なんだか無駄に豪華な場所に・・・
入った途端、会場の職員さんらしき人に「トークルームの方ですか?」と言われて案内される。
そりゃ、あんな豪華な場所に普段着でのこのこやって来る若者なんて、他に居ないよ!って雰囲気でしたからね。

こんな豪華な所でやったら、緊張度うpですわよ!
勿論、ガチガチに固くなる私。旦那は結構平常心。他の参加者の方々も、結構緊張しているようでした。
しかも私が座ったの、NAOKIの目の前の席。・・・やばいぞ、これ。
トークルームの流れは、取り敢えずお二人から一言挨拶があって、それから当選者たちが名乗った後、一つずつ質問をしていきました。
私が質問ってか要望したのは、「NAOKIソロアルバム出して」(姉さま、ちゃんと言ってきましたわよ!)と、「U1さん他の音ゲーに曲提供する気ないんですか?」
前者の回答は、TAKAがアルバム出したのに乗じて出したい気はある、後者の回答は、やらない訳じゃないけど今はDDRで新しい事を沢山したいので、そっち優先
だそうです。
それから、NAOKI組とU1組に半分で区切って自由に質問したり。
もう、緊張して何言ってたんだか余り覚えてませんwでも、最初にお話したのがNAOKIで良かったかも。彼は本当に話が上手いので、こちらからの質問を引き出すのも上手かったので。
取り敢えず、へたれプレイヤーでも楽しめるぞ、ってのをアピール出来るようにして欲しいと言ってみたりしました。
他の参加者の方からは、版権曲の復活はないんですか?とかの質問が。
やっぱり、版権はお金が絡むからめんどくさいらしいです。
途中でNAOKIとU1の席を交代して、後半はU1さんとお話する事に。
Flowが2種類ある理由とかを教えて貰ったのですが、この話はオフレコらしいので詳細は書けません!
あと、「キャラU1復活希望」と言った方が居たので、それに乗じて「DDRで一番好きなキャラです!」とアピールする腐女子カスミん。
本人も気に入ってるそうで、何か写真を、と言われるとあれを出したくなるとか。
「ってかU1さんご本人に滅茶苦茶そっくりですよね」と私が言ったら「アメリカでも言われた」との事。そのまんまじゃん!みたいな感じで。
本当、アメリカでの盛り上がりは日本での全盛期並みらしいです。まぁ、dAで馴れ合ってる外人DDRerとか、本当熱いしね。
で、漸く緊張もほぐれて来て、やっとまともに会話が出来るようになった所で、スタッフの方々から「そろそろお時間です」と。
30分って短過ぎるよー。
最後に、スタッフさんが用意したポラロイドカメラで、記念撮影をさせて貰いました。
それは良いけど、何故か背景が金屏風。
「結婚式の仲人みたいやなw」と、最初に撮影した方の時にNAOKIが言ってたので、こりゃあ話すネタが増えたぞ、と、言う事で、
「私たちは音ゲーがきっかけで知り合って付き合いだしたのです」と言ってみたら、お二人に祝福して戴けました!
本当に、ある意味仲人だよw
撮影した写真は、なかなか立派な台紙に入れて戴いて、その場でその台紙にサインを貰いました。

これが表。

で、中身にサインを入れて貰っております。
写真の方は、思いっきり我々写ってるから無しねw
藤野社長のサイン入りシューティングラブ。サントラと並ぶ家宝になりました。
そんな訳で、滅茶苦茶感動した一日でした!
いや、本当U1さんのイケメンっぷりに惚れ惚れしたわ・・・NAOKIさんも、写真で見るより全然雰囲気良い感じなんですよ。「特別美形って訳じゃないけど良い雰囲気」なんですよね。
本当に、こんなチャンスはもう二度とないと思うんで、貴重な経験をさせて戴きました!

写真を撮っていただいた後、皆さんお気づきではなかったと思いますが、一人で泣いていました。笑
このブログを読ませていただき、あの時の感動を思い出しました。ありがとうございました!!