日本の未来と希望について

2023年 2月 26日

 単なる私の様々な雑感で、日本が存続する可能性は 7割くらいだと思います。

 まあ、そんな適当な予測はともかく、私には多少霊感があるので、大川降法総裁先生が亡くなられてからしばらく、47日とかありますけど、亡くなられた霊人というのは少しの間地上にも居るみたいなので、私も多少総裁先生の声を聞いた、というかちょっとだけ話しかけてくれました。

 亡くなられた直後に私は「これで日本もお終いだ」と絶望してたんですけど、その時に「大丈夫です」と言ってました。

 霊の場合、声だけではなくて、オーラというか抑揚というか感情まで伝わってくると言うか、むしろ「念い」の方が主体で伝わってくるのですけど、よほど自信がある感じで、なんか「2重3重に手を打ってある」というような感じを受けました、少なくとも日本が滅びるとは思ってない感じです。

 なので、日本の国は大丈夫です、総裁先生は嘘を言いませんから、日本は存続するんだと思います。

 これが本稿の結論です。


 で、なぜこんな稿を書いてるのかと言うと、以下の動画を見てる時に「貴方も希望を言いなさい」と(霊人に)言われたので、書いてます。

 と、言う訳で、今回の参考動画です。


 やっと世界の問題の本質「世界が滅びるのは唯物論に傾斜したからだ」という議論をできる段階に入ってるようです。

 この動画ではグローバル勢力の基は何か、世界の何が問題なのか、を話してます。

 特に動画の最後の伊藤貫さんの話がとてもよくまとめられています。

 私は本ブログで一貫してずっと言ってましたけど、ユダヤ過にしても、そのリベラル左翼の問題にしても、今人類が滅びるという問題の本質は「人類が信仰心を失った事」が根底です。


 正しい情報の見分け方を一つ教えます。

 「滅びるとか終わりだとか絶望的な事を言ってる人の意見は聞かない方が良いです、希望を言う人の意見を聞いた方が間違いないです」

 これが法則だと思います。

 なぜかと言うと、世界が終わると言ってる人の場合、大体自身がダメになりかかってるからです。

 終わってるのは世界では無くて自分だからです。

 これは私も同じです、私もそんなに長くは生きられないかもしれませんけど、まあ生きたいとも思いませんけどね。

 つまり、絶望的な事を言う人の場合、力や能力が無い場合が多いので、言ってる事のレベルも大したこと無い事が多い訳です。

 ですので、巷の動画でもブログでも単なる一般人の人は悲観的な事を言いがちだと思います。

 これは無論、私も同じです。

 今は時間も無いので、最低限言わなければいけない事を言うと、どうしても辛辣な批判になるのですけど、私の場合はちょっと毒舌かもしれません。

 本とは、そういうレベルのものを見ても仕方ない所はあるでしょう、無論私のもです。

 まあ、例えばですけど、マスコミもそうです。

 「コロナで沢山死ぬぞ、世界が終わるぞ」という感じて言ってましたけど、それだけレベルが低いと見ても結構です。

 コロナが多少なりとも致死率が高かったのは、2020年の元年だけです。

 ウイルスというのは、強毒のものは感染した人間と一緒に死んで淘汰されるので、翌年には弱毒化する、というのが今までのスペイン風邪とかサーズ(SARS)とかでもそうだったそうで、科学的な正解らしいです。

 オミクロンの時は既にインフルエンザ以下の致死率だったそうで、怖がる必要は全くなかったようです。

 しかしマスコミは「感染率ガー」と意味の無い事を騒いで恐怖心を煽り、その恐怖心によって「ワクチンを大量に打って15~30万人程死ぬ」ことになりました。

 「恐怖心が、その恐怖を引き寄せる」というのが法則です。

 実態の無いものを怖がると、それが実体化する、という事です。


 それで、逆に力のある人というのは「日本は大丈夫です」「日本人のモラルは素晴らしくて世界の模範になります」「未来は明るいです」という事を言います。

 今の日本の状況で、そのレベルの事を言えるのは余程の実力者で、例えば日下公人さん、及川幸久さん、馬淵睦夫さん、武田邦彦さんとかですね。

 例えば、馬淵睦夫さんは、いつも 10年は先の情報を言ってる感じはしますけど、今のヴァイデンの悪の嵐が吹きすさび、戦争やワクチン過、情報統制の絶望的な世界にあって「DSは追い詰められてる、DSの支配は終焉に向かいつつある」というような事を言ってるので、びっくりします。

 でも、実力があって、つまり情報がきちんとあってウクライナ戦争の現実を知ってると、プーチンがDS相手に一人で戦って勝ち、DSを追い詰めてる、という事も事実です。

 日下公人さんはずっと「日本人のすばらしさ」を言っていて、逆に最近の私と同年代くらいの評論家が「日本人は劣化した」と批判していたりしますけど。

 確かに、今表面的には日本人や日本の劣化は最低の感がありますけど、それ以上にどうもアメリカ人の評論家 3人くらいの意見を聞くに、アメリカ人の腐敗と堕落は想像以上にひどいらしく、まだ日本人の伝統的モラルの方に未来があるように見えるようです。

 ですので分からないんですよ、確かに短期的な見方では日本人はダメに見えるんですけど、長期的に見ればやはり崩壊していく世界の羅針盤として日本が役割を果たす可能性も無きにしもあらず。

 私的には、もちろん幸福の科学が新しい世界宗教として、神への信仰と人間の善悪とモラルの柱となる、宗教の聖地としてですけどもね。

 まあ、伝統的な日本人の潜在的モラルや、八紘一宇の精神でもかまいませんけども。

 案外、日下さんの方が大きな目で見ていて、正解かもしれないとも思える訳です。


 以上、これ以上余計な事を言うな、と(霊人に)言われてる感じなので、まだ書く事は沢山ありますけど蛇足になるようなので止めます。

 前回、前々回記事が多少怖い内容だったので、気にはなってました、言われた感じだと神様というのは、あまり人々を脅したりするような事が好きではないようです。

岸田政権の正体と日本の未来について


 岸田政権は過去最悪と言われているようです。


 まずワクチン過により日本人も15万人以上殺されてます。

 これについて、例えば愛知県の春日井市議会では、東京地検特捜部にワクチンによる殺人罪で菅元内閣総理大臣、河野元担当大臣、岸田内閣総理大臣、堀内担当大臣等を告発したそうですけど、受理されなかったようです。

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 現職の議員を訴追するのは法制度的に難しいようです。

 今はもう、あちこちでワクチンによる死亡や障害に対する訴訟が起きてます。

 これについては当然、日本だけでは無く世界中で追及が始まってます。


 次に例えばですけど、マイナンバーをスマホと関連付けるともらえるマイナポイントとかですね。

 私も親の手助けで登録を進めましたけど、まあ制度から手続きからスマホアプリの操作から分かりにくいったら、日本人も落ちたものだと思いましたけど。

 なんと、それを進めてるデジタル庁という所のプロジェクトマネージャーという役員が、元人民日報の幹部だったとかで。

 そもそもマイナンバー自体が個人管理を進めて全体主義化するためのプロセスだとも言われてましたけど、まあ例えばですけど、これは1984年ライクな近未来映画によくある「IDを提示してください」ってやつですね。

 これをかなり推し進めているのが中国です。



 そういう動きをお金で釣って推進してる訳です。

 お金で、というのはワクチンもそうです。


 今はもう日本の議員の半分くらいは朝鮮系とか外国人で占められているとも言われます。

 まあ小沢さんの先祖も朝鮮系らしいのですけど、公明党の母体である創価学会の池田会長も祖先は日本人では無いとも言われます。

 池田会長は最近死亡が報じられましたけど、なんか話によると北京に居たとかいう話で、その前から病院で延命されてるだけだったらしいのですけど、政治的な背景を考えさせられます。

 創価学会も半分くらい朝鮮系らしいので、公明党と連立した自民党もかなり外国人勢力の影響を受けていて、まあ例えば阿部さんの時の二階幹事長も一生懸命中国に有利な活動をしてましたけど、今の自民党ももはや外国人勢力に乗っ取られた感じもあります。

 例えば今騒がれてる違法パーティーの事件ですけども、茶番な事は当然として、目的は「阿部派の追放」という事です。


 阿部さんはLGBTにもノーと言ったりして「日本人のために戦っていた」最後の政治家ですけども、まあ最後で無い事を祈りますけど、阿部派も言わば「最後の日本人政治家勢力」という事になりますから、その勢力を排除する事で、外国人の言いなり政権が加速する訳です。

 こちらの騒ぎを仕掛けているのはDS、つまりアメリカのディープステート、いわいるユダヤグローバルです。

 まあヴァイデンがやってる、でもよいかと思います。


 TV局も半分くらい外国人勢力に乗っ取られてるとも言われます(資本の影響やハニートラップの様なものも含めて)

 実は民主党の時に、政府とか役所とかマスコミとか、そういう要職にも外国人がつける用に法改正されたと聞きます。

 今の外国人天国がそのために起こっているのか分かりませんけど、左側の政策とはそのようなものです。

 NHKも半分くらいハニートラップにかかってるとも言われます。

 そもそもNHKも国営でもありませんし、GHQ(戦勝国)のための日本統治(封じ込め)機構だと思われます。

 NHK内部もセクハラが酷いらしいのですけど、セクハラが多いのは左側の組織の特徴らしいです。


 菅(すが)さんの勢力は統一教会系の朝鮮系勢力らしいです。

 例えば、少し前ですけども、小泉純一郎さんはアメリカのDSの方で、金融とか郵政とか雇用とか日本の財産を外資に売り渡してましたね。


 そんな訳で、今や日本の右も左も外国人勢力だらけ、という事です。

 これについて「敗戦国」として仕方ない所もあると思うんですよ、例えばドイツは今や日本以上に国の解体が進んでいますし、ワクチンで超過死亡した数もヨーロッパで一番多い方です、それだけコントロールされてる(外国の支配下にある)という事が言えるかと思います。


 幸福の科学が幸福実現等を立党したのは 2009年なんですけど、なぜかと言うと、この年に自民党と公明党が連立政権になった訳です。

 そのため「真の保守」というか、簡単に言うと「日本人の勢力」というものが無くなってしまうため、その受け皿として幸福実現党を立ち上げざるえなかった、というのが今から見ると理由のようです。

 保守としての、つまり日本人のための自民党も、今や「溶けて無くなってる」感があります。


 ザックリそんな感じなので、要するに今の日本は段々日本人の国では無い、日本では無くなってきている、という流れでの酷い政権です。

 そりゃワクチンを推進して日本人が沢山死んでくれた方がよいのでしょう。


 この「国を他民族国家にして、民族国家では無くす」という方法は、今のアメリカでもやられている事ですし、ここ100年グローバルユダヤがずっとしてきた事です。

 今だと例えば「移民政策」や難民受け入れがその最たるものです。

 その完成形が共産主義国ですけども、なぜそうするのかと言うと、国を持たないユダヤ人を追放したり迫害したりできたのは、国王とか強権を持つ王政国家だからです。

 日本だと天皇がそうなのかも知れませんけど、これも一生懸命消そうとしてますね、国民国家にはユダヤ人は住みにくく、コスモポリタンである他民族国家に紛れる方が住みやすいし「コントロールしやすい」からです。

 例えば至近の例だとナチスドイツの時にドイツ人国家からユダヤ人をパージ(切り離し)してましたね。

 そのため、今はドイツに盛んに移民や難民を入れて、アメリカのような他民族国家にしようと躍起になってます。


 まあ、そんな訳で今日本で何が起こっているのかと言うと「外国人による日本の乗っ取り、日本の解体」これが進んでいるという事です。

 これにはDS(ユダヤ)の思惑もあるのでしょうけど、もちろん中国の日本占領政策もあります。

 だからワクチンで人を殺せたりもするのでしょう。



 2024年 1月 1日、つまり元旦に能登で大地震がありました。

 日本神道系の神々にとって、1月の10日くらいまでは特別な日です、初詣もあります。

 その元旦に大地震とか前代未聞ですけど、岸田政権は神々に完全にノーと言われてるという事です。

 ちなみに過去の大地震で言うと、阪神淡路震災の時は社会民主党政権の村山首相の時でした、東北震災の時は民主党政権で管直人首相の政権でした。

 社会民主党も民主党も左側の唯物論の政権ですけども、やはり外国人優遇の政策をしてましたし、日本を弱体化する政治をしてました。

 このように大きな天災と言うのは、意味があって起きるものです。

 少なくとも現実的なタイミングでは、そのように起きてます。



 岸田総理とはどんな人でしょうか。

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 岸田さんは「何を考えているか分からない」あるいは「人に合わせて言う事をコロコロ変える」と言われています。

 その分誰の印象でも「悪い人ではない」と言われます。

 つまり信念とか哲学が無く、その時の相手の言い分をオウム返しにする事によって、誰にでも愛想よくし、敵を作らない、という方法で総理までになった人という事みたいです。


 動画では「無策無敵の人」と言われてますね、自分の考えが無いので敵を作らず無敵という事のようです。

 これが問題で、岸田さんは 4つのご主人の犬と言われてますけど、4つの主人とは DS(ヴァイデン)、中国、財務省、マスコミです(ちなみにこれらは日本人を守るために阿部さんが戦っていた相手です)

 まずヴァイデンに「防衛費上げろ」と言われて防衛費を上げ、「なんで予算上げるんだよ」と財務省に怒られて増税し、国民に「なんで増税するんだよ」と怒られて減税する、と言ってると、そんな感じの政治家のようです。

 つまり哲学も原理原則も無く、相手の顔を見て「それをやります」と言ってるだけのクラゲです。

 そんな政策の仕方をしたら、当然ですけど国は滅茶苦茶になります。

 おそらくワクチンもそんな感じで推進したんでしょうけど、きちんとダメなものはダメと言わなければ、それで沢山人が死ぬ事になったりする訳です。

 もしこのままだと、後 10年待たずに日本という国は無くなるでしょう。


 それで、私はこの人の正体を哲学的に言うと、これだと思います。

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 カオナシです。

 顔無しなんですよ、つまり「自分で考えない」「自分の意見を持たない」「マスコミや周りの人に合わせるだけ」で、マスクしたりワクチン打って殺されたりしてる「事なかれ主義」の戦後の日本人、その集大成がこの岸田総理として現れてる、という風に私には見えます。

(政権の支持率を見る限り、国民はそんなに酷くは無いのかもしれません、まあ今やTVの情報や基調を鵜呑みにするような人に救いはありませんけどね)

 つまりこの人の正体は「妖怪」なんですよ。

 それで幸福の科学では近年「日本人の妖怪性」という事が言われたんですけども、今から考えるとこれは政権の事を主に指して言っていたんだと思います。

 それだけ日本存続の危機という事だったんでしょう。

 私は多少霊感があるので、本ブログのコロナ自粛におけるファシズム的な全体主義と日本のアニミズム、戦前の日本はなぜ戦争になったかについての記事において、コロナ自粛が始まった時に「ぬえ」のような妖怪性を感じる、と書いてます。

 私はこの岸田という人に同じオーラを感じます、少し黄色っぽい獣のような気なんですけども、ですので案外その時に力を発揮していたのがこの人かもしれません。

 なので、この人は案外恐ろしい人かもしれませんよ、霊的な力は結構ある文字通り「化け物」である可能性があるのではないかと私は思いますけどね。

 つまり、この人は日本のアニミズムに住む所の古い妖怪、という事ではないかというのが私の考えです、「ぬえ」ですよ正体は(私はそう思う、というだけです、あしからず)

 と言うか「なるほど、これがぬえか」と思いました。


 日本の妖怪というのは、古い豪族が元なんだそうで、アニミズム的で哲学とか善悪がありません。

 マスコミも「結果だけ報じて原因を報じない」とも言われてるようですけど、起きてる事だけを伝えても「なぜ起きたのか」が分かりません。

 その逆で因果律を言うのが高等宗教です、日本だと仏教です。

 時間の流れの中で、原因があって結果がある、そこに法則があります、それが宗教の法であり、して善い事と悪い善の善悪です。

 原始的なアニミズム宗教にはこれが無い、つまり「教えが無い」という事ですけども、そのためカオス(混沌)になりがちです。

 実は日本が衰退したのは明治維新の時からだと、最近は言われています。

 明治維新の時に「廃仏毀釈」つまり仏教を捨てて天皇と日本神道を第一とする事にしたためです。

 そのため日本の行動が無秩序というか、後日本にあったのは「強いものに従う」「長いものに巻かれる」くらいだったのでしょうけど、そのため第二次世界大戦の時には「強いけど善悪的にはちょっとどうか、というナチスドイツと組んで」負けました。

 まあ今勉強してる限りでは、世界の列強に正しい国なんてほとんど無くて、逆にちょっと日本があるくらい、には見えますけどもね。

 例えば自民党がそうでしたけど、統一教会と一緒になったり、創価学会と一緒になったりして、やっぱり良くない結果を招いてます。

 善悪の判断をして「悪い相手とは組まない」という事ができない訳です。

 今だと例えば「力はあるけど人権を無視したり、日本を滅ぼそうとしている」中国と「儲かるから」という理由だけで経済的に密着してます。

 そういう事の結果は「滅び」です、悪い相手と組んだら悪い結果になる、という善悪の判断がありません。

 まあ例えば結局、中国に進出した日本の企業もさんざん酷い目にあってるらしいですけどね。

 例えば日本のアニミズムでは「悪魔でも妖怪でも祟り神でも力が強ければ神」というものの見方をしがちです。

 日本人の考え方というか、戦後の唯物論の流行もあるのでしょうけど「善悪なんて人の数だけあって絶対のものなんて無い」と言ったりします。

 でもそんな事を言ったら全てがアナーキズムでカオスな世界になるんですよ、例えばそれが今現れている妖怪の世界です、岸田さんの政策です。

 私には今の混沌とした日本は「百鬼夜行」の世界にも見えます。

 正義というものはあるんですよ、誰が相手でも「これは許したらいけない」という原則はあります。

 そういうものの正反対をしてるのが今の岸田政権です、人さえ良ければ、当たり障りさえよければ、フィーリングさえ良ければ、TV映りさえよければ、印象さえ良ければ、「政策なんてなんでも良い」という事でしょう。

 日本人の特徴として、ファッションがファシズムの語源ですけども、流行りしか無いんですよ、考えというものが無い。

 だから「マスクが効果があるか」じゃ無くて、人がどう見るか、流行りは何か、しか無い訳です。

 そういうアニミズム的な日本で、善悪とか正義とか原則とか哲学とか、そういうものを教えていたのが日本では「仏教」だった訳です。

(動画の最後の締め当たりで仏教と日本神道の関係について話してます)


 私は思うんですけど、日本が凄かったのは、別に日本人が凄かったからでは無く(そういう所もあるとは思います)、戦中世代には結構な量の高級諸霊が生まれていたようなので、そのために国が興隆した、という事だと思います。

 丁度良い動画がありました。

霊界7次元 コントロールルーム/ 欧米に対する神々の評価/奴隷制度/原爆 「ノストラダムス戦慄の啓示」
(一般の人には分からない話でしょうけど、今から考えると、上座に座しておられる方が天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)様であり、天から声をかけられている方が天御祖神(あめのみおやがみ)様なんでしょうね)

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 画像だけでは何の事か分かりませんけど、戦前たくさん日本の地に高級霊を送り込んだそうです。

 戦後の日本が凄かったのはそのためだと思われます。

 所がその時の戦中派の人々はほとんど亡くなられてしまいました、その後の世代は団塊の世代ですけど、戦後の唯物論やその左翼主義に染まり、民主党のような政権を作って日本を弱体化しました。

 今、かたくななTV教信者で問題の元になってるのも団塊の世代だと思います。

 今、政権で猛威を振るってるのは団塊Jrの世代だと思いますけど、ぶっちゃけ只の「拝金主義者達」です。

 私自身が団塊Jrなので、あえて言いますけど、団塊の世代より酷い「ただの獣(けもの)」という感じがします、お金のために日本人の命を売ってワクチンを推進したりとか政治家も官僚もマスコミも医療関係者もです。


 要するに岸田政権のようなものは「元の原始的な日本に先祖帰りしてる」んだと私には見えます。

 例えば岸田さんの息子が問題を起こしてましたけど。


 なるほど、例えは平安の貴族ならこんな事をしたかな、という感じがしますけどね。

 つまり、最近の日本の政府だけでなく、日本人の劣化は「人や時代が去った」という事があるんだと思います。

 しかし日本は今滅び行く世界を救う使命を持った国で、救世主の国でもありました、そのための国の興隆だった訳です。

 もし、大川降法総裁先生と幸福の科学を信じる事ができたなら「2020年からは日本のゴールデエイジが来る」とも言われていました、日本が世界のお手本になる、という事です。

 しかしこれは、少なくとも「神様を信じる、信仰心」というものが無ければ到底成立しません。

 大川降法総裁先生という方は、お釈迦様の生まれかわりでもありますけど、黄金光線(法)系の神霊、地球神エルカンターレという存在です。

 まあ、本稿ではこの際、日本人が日本の神様を信じるでも良かったとは思いますけども、結局日本人の多くは「生きてる人間の命が一番大事」だとか「物があれば良い」とか「お金が大事」だとか「宗教や神様なんて」とか、唯物論の方を信じた訳です。

 唯物論を信じるという事は、左翼を信じるという事です、唯物論リベラルの方を信じるという事です、今だと中国共産党の方を信じるという事に繋がります、だから滅びるのです。


 とは言っても、日本の神々はレベルも志も高いと思いますけど、ただアニミズムの世界には妖怪のような人も居る、という事です。

 まあぶっちゃけ、日本神道は「なんでも放り込める鍋」という所が優れている、とも言われるんですけども、それをしたのは聖徳太子のような気がして、つまり神道、仏教、儒教、道教、そう言うものを融合して「和をもって尊し」として、日本で初めて近代的な律令性の政治を施行した人です。

 でもその後、結局聖徳太子の一族も滅ぼされて、平安の貴族政治みたいな「生まれをもって尊し」みたいな政治をしてた訳です。

 今の世襲議員ばっかの日本の政治も、いかにも「貴族政治」みたいになってますし、お上やTVや周りの人の言う事が絶対で「言いたい事も言えないこんな世の中じゃ(ポイズン)」みたいな全体主義化で、どこが民主主義の国なんでしょうか。

 要するに仏教勢力の聖徳太子の冠位十二階みたいなものは「能力性」で民主的とも言えますけども、天皇を中心とする日本神道の世界は「身分制」に近いと思われます。

 例えば「武士道」という精神も、もとは禅宗とか仏教が元です。

 現在の日本人はもう侍でも無ければ武士道の精神も持ってない、という言い方もできるとは思いますけど、やはり仏教を切り離してるから、とも言える訳です。

 まあ大和魂というものもありますから、いずれにせよ唯物論に代わってしまったのかもしれませんけど。

 まとめとしてもう一度言いますけど、明治維新で廃仏毀釈した時から、まあ科学技術のようなものは上がったんでしょうけど、文明としては下降に入ったと見る事もできると思いますね。

 それが今日の日本の姿ではないでしょうか。


 今一つ問題なのは、例えば菅(すが)さんと言う人は、私の感では「忍者」みたいな人かとも思えますけど(これは適当に言ってます)、結局、岸田さんにしても菅さんにしても「人の下で仕事をこなすタイプであってリーダーのタイプでは無い」というか、妖怪だろうと忍者だろうと本来裏方の存在であって表に出るような人材ではない、という事があると思うんですね。

 つまり、どうしてそんな人が総理をやる事になったのか、という事については「小選挙区制の弊害」という事がやはりあると思います。

 これについては本ブログの小沢一郎の正体と日本の政治の変遷についてに詳しく書いてますけど、中選挙区制でないと器の大きな人物というのが出難いという事があります。


 本稿において、日本神道のアニミズムの問題と、滅びゆく人類の唯物論の問題と、大きく二つ言ってますけど、一応別々の問題です。

 本稿では日本人の妖怪性について批判してますけども、日本神道系の威厳と志はかなり高いものだと思います、神様としてのレベルはかなり高いはずです、阿部さんだって日本神道系の人のはずです、あしからず。

 一応、妖怪と神様は別です。


ワクチンの話

 2023年 12月 19日

 みなさんはもうご存じですね。

 コロナ「ワクチン」で沢山の人が死んでるようです。

 まずこれから見てください。

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 2022年10月11日の欧州議会公聴会だそうです。

 当然ですけど、この公聴会は現実のもので、陰謀論でもデマでもありません。


 もう、これだけで十分ではありませんか。

 ワクチンはロクに効果も確認してもなければ安全性も確かめて無い薬品だった訳です。

 みなさんもご存じでしょうけど、そもそも製薬というのは10年も臨床試験を得て安全性を確かめてから認可がおりるのが常識のはずです。

 日本の製薬会社のワクチンは認可が下りませんでしたけど、そちらが普通だと思います。

 なぜ認可が下りたのかと言うと「AIで作ったから」という事らしいのですけど、AIで作ったとしても安全性を確かめるのが常識ではないかと思います。

 ファイザーはわずか2ヵ月の臨床試験しかしてないそうです。

 またはBA5のワクチンについて、アメリカでも世界でも、まだ誰も打った事の無いワクチンを日本人に打たせて「人体実験(試験?治験?)」していたという話もあります。

 なぜかと言うと世界でも「未だに」のようですけど、日本人だけはホイホイと出されたものを疑問も抱かずに打つからだろうと思います。



では実際にどれだけの人が死んでるのか

 というのを見てみます。


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 このグラフは国の発表死亡数を元にしてます、デマでも陰謀論でもありません、少なくとも死者数だけは実数です。

 青い線は2017年に国立社会保障銀行問題所と言う所が出した死亡数の予測だそうです。

 2020年はコロナ元年です、その年は死者数は予測より減ってます。

 青い線には高齢化によって死ぬ予想も入っているので、2020年の超過死亡は高齢化や団塊の死者というものは青線内に含まれて関係ありません。

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 これは年齢別の死亡数の伸びですけども、団塊の世代は70代~80代なので、団塊の世代が死んでる訳では無い、という話です。

 お年寄りが沢山死んでる、という事のようです。

 超過死亡というのは、予定数より多い死亡数の事らしいので、予定死亡数だけでも今だと年間140万人前後くらいは死んでます。


 次に国立感染症研究所という所の発表しているデータを見てみます。

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 表の見方がいまいちよく分かりませんけど、単純に見て2023年12月現在で、累積で20万人程余計に死んでます。

 では、コロナで死んだ人の数はというと。

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 これはコロナ以外の超過死亡数だと思いますので、コロナで死んでる数は20-15万で5万人程、となると思います。

 コロナの死者数は正確に調べて無いのですけど、話では5~8万人程かと思います。

 なお、この数には、例えば肺炎で亡くなった人もコロナにかかっていれば「コロナで死亡と報告しろ」という事になってるらしいので、実数はもっと少ないと言われています。

 つまり概略「コロナの3倍ワクチンで死んでる」という事です。

 「本末転倒」というか、それでも打つ必要性があるのでしょうか?


 ここで「超過死亡はコロナによる死亡だ」という考え方については、コロナ死者数と超過死亡数が合わないのは見た通りなので、当然ですけど成立しません。

 しかし、ワクチン接種後に亡くなった人をウイルス感染で亡くなったかのように捏造報道した事件(NHK)もあるようです。

 では、超過死亡の原因が他に何か、という事について、ワクチンとどうしても言いたくない人の話では「混雑して病院にかかれなくなってるから」という苦し紛れと思えるものもあるようですけど、それなら医療の数の足りなかったコロナ元年の方が死者が多かったはずですし、医療の数が圧倒的に足りないと聞いた事が無いし、そもそも死者数的にありえないかと存じます。

 まあ、これは皮肉の話ではありますけど「コロナ元年に死者が少なかったのは、むしろ医者にかからなかったから」という意見さえあります、リアルな話ではありますけどね。



世界の人も死んでます


 ロジャーホドキンソン博士は「ワクチンによって世界で2000万人が死亡」
と証言。

 世界では2000万人ほど死んでるという事です。

 一説にはアジアでも800人(回)に一人くらい死んでるらしいです。

 そこで、ワクチンによるもっとも正確だと思われる致死率をあげます。


 ワクチン優等生と言われたスウェーデンは、初めにワクチンを大量に打ってました、その時の正確なデータがあるそうです。

 400万人強打って 3939人死んだそうです。

 致死率は0.1%で、1000人(回)に 1人死ぬという事です。

 この辺が割合、正解に近い数ではないかと思います。

 スウェーデンが何回目までのワクチン接種を行っていたのかよく分かりませんけど、少なくとも現在のワクチンには NOという事で打ってないそうです。

 それから同じくワクチン優等生と言われたイスラエルですけど、4回目まで打って「流石にこれはおかしい」と言う事になって、以降は打ってないそうです。



マスコミは都合の悪い事は一切報道しないので、実態の被害者はどうなのか、というのを見てみます

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 氷山の一角です。

 なぜこんなものをベタベタ張るのかと言うと(可哀想で気分悪い)、

 一つにはデマでも陰謀論でも無い、という事です、流石にこれは捏造できません。

 もう一つはマスコミとのギャップ(上のは動画です、CBCTVは地方局の一つみたいです)から、今のマスコミがいかに異常か(真実や事実を言う所では無い)と言うのを感じてもらうためです(一部は報道してる所もあるようです)。

 マスコミはあきらかにもう「狂ってます」、本当は人の命などなんとも思ってない、という事がよく分かると思います。

 現在、国へのワクチン被害の死亡報告で2100件余り、保証認定されたのは 2人余りだそうです。

 報告の数は実数の 1%くらいというのがよくある事だそうで、100倍なら20万人でちょうどそのくらい、と言う事のようです。

 少なくとも2100人、国に死亡報告が上がってる時点で大事件のはずです。



次に考えなければいけないのは「ワクチン接種で36万人」死なずに済んだ

 という論ですね。

 つまりワクチン接種したから、死亡数がこれだけで済んだ、という話です(笑)

 36万という数を出してるのは、8割おじさんと呼ばれている西浦博という京都大学の教授です。

 国もマスコミも喜んでその論文に飛びついたようですけど、その論文について、当然ながら反論もあります。


 科学的にも正確でない、という事のようですけど、要約すると西浦教授という人も、いわいる「御用学者」あるいは「政治屋」と言う事のようです、例えば左翼にはよくそういうのありますね。

 そもそも西浦論文も「統計学による推論に過ぎない」と思いますけども、それでは現実はどうかと言うと。

* 同じ動画ですけどYOUTUBEは親元のGOOGLEが製薬会社と関連の出資元らしく、すぐに消されてしまうらしいのでニコニコも張ります(そういう世界でのワクチン被害です)

 まず、世界でも日本だけが未だにワクチンを打ってます。

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 ただし、調べてませんけど中国とか第3世界の国ではもっと打ってる国もあるかもしれません。

 少なくとも、まだしも「まともな情報の流れる先進国」においては、既にワクチンの危険性が知れてるので、どこも積極的には打ってないようです。

 それではそんなに打ってる優等生の日本のコロナ感染率はどうかと言うと。

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 増えてます。

 日本だけがワクチン打って、日本だけが感染が増えてる、という事です。


 次の表もワクチン接種回数と感染率のデータです。

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 縦が感染率です。

 日本の感染率は始め、ワクチンを打って無かった時は世界でも優秀だったのですけど、その後ワクチンを打てば打つほど悪くなってます。


 次はアメリカの大病院の資料です。

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 一番下の黒線はワクチン接種 0回、赤は 1回、緑は 2回、青は3回、オレンジはそれ以上です、縦は感染者数です。

 ワクチンは打てば打つ程感染しやすくなる、という現実の統計データです。


 次は日本の政府の発表した資料です。

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 この資料は、初めカウントの仕方がおかしい(お年寄りの接種したか覚えて無いのも未接種扱いとか)という医者等の指摘を受けて、修正した時の表で、オレンジの部分が未接種よりワクチンを打った方が感染が増えた部分です。

 この表になってから1週間後にこの表は公開されなくなったそうです。

 ただ、この表を見る限り、80歳以上のお年寄りには効果があるものかもしれません。

 とは言っても先ほどの表の通り、超過死亡では結局お年寄りが沢山死んでるようなので、コロナに感染するか or ワクチン接種で死ぬか、という選択になるのかもしれません。

 いずれにしてもワクチンは「打てば打つほどコロナの感染が増える」という実態が既に分かってる訳です(少なくとも感染予防に目立った効果無し)


 そこで話を戻しますけど、西浦論文は「死亡数」なので確かに感染数ではありません。

 政府の発表もワクチン接種について初めは「感染予防」と言っていたものが、いつのまにか「重症化を防ぐ」に変わったそうです(それだけでも嘘です)

 確かに現場の医者の発言では「感染者はワクチン打った人も打たない人もくるけど、打った方が症状が軽い感じがする」というのもありました。

 それでは考えてみて欲しいのですけど「感染者数は上がったけど、死者数は下がった(36万人)」という話が成立するでしょうか?

 それでは他に「コロナによる死者数は下がった(?)けど、副作用で15万人死にました」という話だとして、そんなロジックが成立すると思います?

 確かに36万人死んだとすれば15万人は半分なのかもしれません、そのための36万という数字なのかもしれません、例えそうだとして、このワクチンを推奨するべきでしょうか?(ほんとにそうなら、ありなのかもしれませんけどね)

 ここまで私はなるべく現実とか実数をあげて検証するようにして来ました、陰謀論とかデマとかの言論封鎖を考慮してです。

 ところで西浦論文は「統計計算(コンピューターで)による推論」に過ぎません、果たしてデマとか陰謀論とか言えるのはどちらでしょうか。



ワクチンの副作用とはどういうものか

 私は別に専門家では無いので詳しくは書きませんけど、概略、

 1、免疫力が低下する、及び自然な免疫系が破壊される。

 2、血栓ができる、脳の血管が切れる。

 3、卵子、精子に集まる、あるいは自身の免疫系が誤動作でそれらを攻撃する。

 というような事が分かってます。

 分かってます、というか専門家は初めから分かっていたようで、警告はされてました、マスコミも国も取り上げませんでしたけどね。

 免疫力の低下により、今は癌で死ぬ人が増えてます、それも突然レベル4により担ぎ込まれて手の施しようのない、俗称で「ターボ癌」と呼ばれるもので、芸能人もたくさん突然死してるらしいです(TV見ないので)。

 インフルエンザというのは一回かかると免疫ができて、普通は何回もかからないものらしいのですけど、免疫力の低下かあるいはコロナ以外には免疫が利かなくなる、とも言われてるみたいですけど、同じインフルエンザに何回も掛かる人が出てきているようです。

 それとメカニズムは詳しくは難しくて忘れましたけど、血栓ができるらしく、脳の血管が詰まったり破裂したりで、死んだり、全身マヒが起こったりしてるようです。

 それと、女性ホルモンに結合したスパイクを自身の免疫が攻撃するとかで、卵子、精子が破壊されるとかなんとかで、出生率が落ちるようです。

 去年の出生数は80万人で、過去最低だったそうです。

 ところで、ファイザー社は「ワクチンによる副作用の可能性」という情報(有害事象報告書)を75年隠そうとして、訴訟で開示する事になったそうですけど、そこには副作用の可能性が 1291種類書かれているそうです。

 これは副作用の「可能性」がある、という事ですのでそのままではありませんけど、当然、市販して良い薬であるとは到底思えません。

 また、そもそもワクチンは副作用の強いものなので、通常は安全基準が1000万回か 2000万回打って 1人死亡くらいの基準と定義されてるそうですが、今回のワクチンはその 200倍もの危険性があるもので、全く安全基準を満たしてないものだそうです。



 総評すると「症状が軽くなり、死亡し難くなる(???)けど、感染するかどうかは関係ないか上がる可能性がある、それと副作用で1000人に一人くらい死にます、副作用で免疫力が下がり癌にもなりやすくなり、血栓ができやすくなり、出生率も下がります、それから免疫と効果は 1ヶ月くらいで切れるので、どんどん打って下さい、さらに死亡率が上がりますよ」

 というようなワクチンです。


 「打て」とか「打つな」では無くて「それでも貴方は打ちますか?」

 あるいは「そんなものを大切な人に打たせたいと思いますか?」

 と言う事ですね。




オマケ、個人の感想とか

 ここからは私個人の意見とか感想とか陰謀論とか(笑)なので読まなくて良いです。

 何が起こってるのかと言うと、ワクチンについては「人口削減の計画がある」とか「全体主義国家移行へのプログラム」とかいうような事も言われてますけど、色々情報を集めて私なりの推論で結論すると。

 ワクチンに関しては「金儲け」してる、という事が結論だと考えます。

 世界には金儲けのために人を殺しても何とも思わない人種が実際に存在します。

 これは日本人の感覚からしたら「まさか」と思うような事ですけど、よく考えてみてください、実際に日本に原爆を落として10万人以上殺したり、東京の空襲で20万人殺したりしたでしょう。

 逆に日本人は絶対にそんな事できない民族(今の政府とかマスコミを見ると???)なので、まさか、と思う訳ですけど、実例がある訳です、実際にそんな事をする人間や勢力が世界にはある訳です。

 その勢力のアメリカ版がアメリカの民主党を応援する勢力です。

 少なくとも日本に戦争を仕掛けたのも、原爆を落としたのも民主党です。

 そこで、大統領選挙で不正をしてまでトランプさんを蹴落として、ヴァイデンの民主党にし、製薬で金儲けしたり、戦争をしかけて金儲けしたりしてる、というのが世界の実情です。

 アメリカ人が儲かる訳じゃ無くて、武器商人とか製薬会社とか、いわいるユダヤグローバルとかグローバル企業(無国籍とか多国籍企業)という勢力です。

 もう分かったでしょうけど、トランプさんの時は世界に戦争もなく平和で景気もよく、みんな割合ハッピーでした。

 ヴァイデンになってから、戦争が始まり、物価が上がり、光熱費が上がり、ガソリンが上がり、マスクを強要され、ワクチンで15万人以上死ぬような世界になった訳です。

 現実を見てください、それが世界の潮流です。


 それでマスコミはどうかと言うと、アメリカも日本もマスコミはほとんど左翼なんですけど、左翼というのは要するに共産主義(共産主義を作ったのはユダヤグローバルです)の方に繋がる勢力な訳ですけど、ヴァイデンが好きでトランプが嫌いな訳です。

 マスコミの全てとは言いたくありませんけど、ほとんど悪い方の勢力の人達という事になるでしょう。

 はっきり言いますけど、おそらくマスコミは、資本の影響や、あるいは日本は敗戦して未だにアメリカの属国で情報統制されてるようなので、ほんとの事を言ったらすぐクビが飛ぶような世界なんだとも思います。

(面白い話で、今回は週刊誌の方がワクチンの薬害を追及してるのですけど(動画では週刊新潮)、おかげで拾われた命もある事でしょう、週刊誌の方は「製薬会社から広告収入は受け取らない」という決断をしたために書けるようになったそうです、偉いと思います。
 そうしたら週刊誌の売り上げが過去最高になったそうです(笑)

 つまりマスコミも国も言えないのはそういう事です。


 国の方、議員の方はちょっと複雑らしいので、官僚は知ってるけど議員には知らされてないとか、例えば岸さんという(岸田じゃ無いよ)真実を追求するタイプの有望だった国会議員の人は「国民も打ってるし自民党の方針だから」と言う事で真面目に打って死んでしまったそうです。)

 それで、日本でも阿部さんが頑張っていた時はそれなりに良かったのですけど、マスコミは一生懸命阿部さんを攻撃してました。

 つまりマスコミに攻撃されるような政権なら、まだまともだという判断ができる訳です。

 ところが現在の岸田政権は政治もマスコミも一体になって、コロナ恐怖大合唱、ワクチン打てで、ぶっちゃけ歴史的に言って「人殺し政権」という事になるのでしょうけど、本質を言えば現政権はアメリカ(ユダヤグローバル)に降伏してる状態なんだと思います。

 政治とマスコミが一体になった時代がありました。

 太平洋戦争の時です。

 それで私も前にブログで少し書きましたけども、さして根拠の無いマスクを強要したり、人が死ぬワクチンを強要したりして、政府や国民の全体の意見に反対したら「非国民」とばかりに村八分にする、このあり方。

 完全に戦前のファシズムの世界です、全体主義国家です。

 そりゃ人が殺されても仕方ないと思いますね。

 日本人の全ての人が「マスコミはほんとの事を言わない、プロパガンダしか流してない」という現実の認識を得ない限り、日本に未来は無いでしょう。


 最後に、私は一度もワクチン打ってません。

 少し情報を当たれば、初めから「やばいものだ」という情報はあるので、知っていて神経のまともな人なら、まず打たないのではないかと思います。

 マスコミは「ネットはデマ、陰謀論」とキャンペーンを張って、自分達の教えで洗脳しましたから、ワクチンの危険性について、あるいは今回のワクチンの被害について、真実が閉ざされている訳です。

 また YOUTUBEも Googleも、製薬会社と関連の資本らしく、ネットで都合の悪い情報はどんどん消されてるようです、真実を言う人もBANされてるようです。

 全体主義国家は、情報統制から。



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ひつじ光学

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