ぽの家の好きな物

カフェ、街、お菓子、ショッピング、ぽの家が好きな物や               日々、起こる出来事を紹介していきたいと思います。

スポーツ

勝手にフィニッシュホールドBEST3 (WWEプロレス)

今週の勝手にBEST3は、独断と偏見でWWEプロレスでの好きなフィニッシュホールドBEST3を発表したいと思います。

まず最初は、Bray Wyatt (ブレイ・ワイアット)” シスター・アビゲイル ” です。
悪役レスラーで、ワイアット・ファミリーのリーダーですが、なかなかの実力者だと思います。この” シスター・アビゲイル ” に入る前に、たまにやる映画「エクソシスト」の1シーン、ブリッジ歩きが大好きです。

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これから” シスター・アビゲイル ” に入りますが、ここで相手の耳元で囁くか、顔や頬に軽くキスをしてから仕留めに入ります。

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体をクルリと反転させ、相手の顔からマットに叩きつけます。これで相手もノックダウンしてしまいます。

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勝利をおさめたのち、ワイアット・ファミリーをリングに呼び寄せて、恒例の儀式を行います。そこで、支離滅裂な「ハゲタカを追え」、「羊の群れに狼をはなった」などの叫びを捧げます。ちょっとイッチャテル所が、なかなか個性的です。

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続いては、Goldberg (ゴールドバーグ) ” ジャックハマー ” です。
先日、12年ぶりに復帰(1戦のみ?)して、その強さを改めて知らしめましたね。デビューより、 ” ジャックハマー ” を引っ提げて連戦連勝していた時のゴールドバーグは、無敵だったのではないでしょうか。相手をブレーンバスターに持っていこうとしてるのではと思いきや、

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そのまま体ごと相手にのしかかりながら、マットに叩き込みます。これで相手もノックダウンしてしまいます。

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勝利後、恒例のコーナーロープに駆け上がり勝利の雄たけびをあげます。デビューから173回連続雄たけびをあげました。(173連勝したということです。)

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最後は、Randy Orton ( ランディ・オートン ) " R.K.O " です。
無慈悲かつ容赦ない戦いぶりから ” 毒蛇 ” の異名をもちます。もう一つ ” 食物連鎖の頂点に立つ男 ” とも呼ばれている人気のレスラーです。その ” 毒蛇 ” の必殺技 ”R.K.O ” はファンの間でも、かなり人気のあるフィニッシュホールドです。

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この技は、もちろんチャンスの時も発揮しますが、ピンチの時も起死回生の一撃となる、期待のもてるフィニッシュホールドとなっております。

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顔面からマットに打ち付けられて、これで相手もノックダウンしてしまいます。
勝利をおさめた後の、恒例のポーズがとてもカッコいいです。

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しか~し、何故だか今現在最初に取り上げた、ワイアットと手を組んでいます。これもこれで面白いですね。これからも、目を離せな一人です。

ここで、ファンの方が作った、おもしろ " R.K.O "動画がありますのでご覧下さい。おすすめですよ。
 


以上が、勝手にフィニッシュホールドBEST3でした。ぽの家の独断と偏見でしたので、ご了承ください。

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勝手に好きなF1ドライバーBEST3

先週で、2016年度のF1全レースが終了しました。
年間チャンピオンは、悲願のタイトルを獲得なりましたニコ・ロズベルでした。父親のケケ・ロズベルグに続く、親子2代での年間チャンピオンという栄光も成しえました。これは、永いF1の歴史で、デーモン・ヒル、デイモン・ヒル親子に続く、2例目の快挙です。おめでとうございます。

<速報> ニコ・ロズベルグが、引退を表明しました。F1年間チャンピオン決定翌日の11月28日の午後には、引退の決意が固まっていたそうです。お疲れ様でした。

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そこで、今回の勝手にBest.3はF1の歴史に中で、好きだったドライバーを独断で発表したいと思います。

まず1人目は、ナイジェル・マンセルです。
(英、通算31勝、ワールドチャンピオン1回)

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1980年代後半からライバル関係にあった、ネルソ・ピケ、アラン・プロスト、アイルトン・セナとの4人を称して、「F1四天王」と呼ばれていました。
ドライビングスタイルは、豪快で大胆な走りをする人でした。性格は、喜怒哀楽の感情がとても豊富な誰からでも好かれるタイプでした。それゆえに皆から「大英帝国の愛すべき息子」と言われていました。
彼の走りで、一番印象に残っているレースがあります。1990年、第3戦サンマリノGPでの出来事で、他車に幅寄せされ接触を避けるべくダートに飛び出してしまいました。時速300km/hを超える速度からスピンをして万事休すの状況。しか~し、そのまま1回転して何事もなかったかのように、コースに戻り回避してしまったのです。
まさに、「神ってる~」ですよね。この意外性が引き付ける何かがあったのでしょう。

次に2人目は、セバスチャン・ベッテルです。
(独、通算42勝、ワールドチャンピオン4回)継続中

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今現在現役で一番好きなドライバーが、セバスチャン・ベッテルです。彼は、数々の最年少記録を樹立しております。若くして王者に君臨した天才ですね。ここ数年、メルセデスの天下ですが、いずれベッテルは復活するはずです。記録もまだまだ通過点ですので、これからもどんどん勝利数も積み重ねる事だと期待しています。

最後3人目は、ミハエル・シューマッハです。
(独、通算91勝、ワールドチャンピオン7回)

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歴代F1ドライバーで、彼こそが最強、最速のドライバーと誰もが疑わないと思います。1994年、第3戦のサンマリノGPでアイルトン・セナが非業の死を遂げた年でしたが、そこで開幕セナとの一騎打ちを制し、開幕4連勝を達成し、その年の年間チャンピオンを獲得した世代交代の年ともなりました。自身初、ドイツ人初としても初のドライバーズタイトルは立派ですよね。

その後、ワールドチャンピオン7回という、今でも歴代1位の記録が破られていませんね。引退後、MotoGP(バイク最高峰)に参戦するのではとウワサがたちましたが、これは叶いませんでした。
2010年より、メルセデスよりF1に復帰しましたが、満足な結果を得られず、2012年に再度引退しました。当時、メルセデスの戦闘能力自体、まだレベルが低かったのが不運でしたね。

そして現在、2013年12月29日、スキー中に転倒事故を起こし、頭部を負傷して、今現在も昏睡状態となっています。家族の意向により、情報は厳重に管理されており、公にされることがほとんどないのが実情です。少しでも回復へ向かっていけばいいですね。

今回、アイルトン・セナ、アラン・プロスト、ルイス・ハミルトンといったドライバーを取り上げませんでしたが、いずれ劣らず、彼らもすごいドライバーです。今回は独断での選出でしたので、何卒ご了承ください。

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WWEプロレス 夢の競演、5vs5エリミネーションマッチ

前回、熱狂WWEでゴールドバーグ対ブロック・レスナー戦を熱くご紹介しましたが、今回は同じ日(現地日時11月20日)に行われた、WWEの2大人気団体RAWSmackDownで争われた、各人気レスラー5人対5人のエリミネーションマッチを書きたいと思います。

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RAWの出場選手は、ローマン・レインズセス・ロリンズケビン・オーエンズクリス・ジェリコブラウン・ストローマンの5人です。
SmackDownの出場選手は、AJスタイルズディーン・アンブローズランディ・オートンブレイ・ワイアットシェイン・マクマホンの5人です。

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この日ばかりは協力しあわなければならないという緊張感いっぱいの雰囲気でした。

さあ、いよいよ試合開始のゴングが鳴って始まりました。(これより、フルネーム省略しますのでご了承ください。)
まず、AJオーエンズが先発として出てきました。すると早々に味方同士である、AJアンブローズが案の定揉めだします。そのすきに、ストローマンアンブローズをマットにたたきつけて3カウントで、アンブローズがまずアウト。この場面では、AJが目の前にいて救出できたはずですが、それをしませんでした。思わず笑ってしまいました。

次に、そのままストローマンが大奮闘していましたが、場外でSmackDown側数人につかまってしまい実況席テーブルに寝かさられ所に、シェインがコーナートップからスパーダイブエルボーをみまって、ダメージを受けたストローマンがリングにカウント10で戻れなくなり、リングアウト負けとなってしまいました。
この戻れなかった原因が、リングエプロン下で、ジェームス・エルズワースSmackDownサイドの本来部外者)がストローマンの足を掴んでいたからです。
これに怒ったストローマンが、観客席を掻き分けエルズワース捕まえて、観客席に放り投げてうっぷんを晴らしました。エルズワースは死んだんじゃないかと思いました。*大丈夫だったみたいです。

その次に、オーエンズAJの挑発に乗り、試合権利がないのにAJを攻撃し続けて、度重なるレフリーの注意を無視した為、反則行為として退場処分でアウト

次にジェリコが油断しているところを、オートンが必殺技RKOをみまって速攻でアウト

ここまで残り、RAWレインズロリンズの2人SmackDownAJシェインオートンワイアットの4人でかなり有利・不利が色濃くなりました。

その次に、アウトになったのはシェインでした。無謀にもレインズめがけてコーナーtoコーナーを試みるも、飛んでいる所レインズのスピアーで返り討ちにあってしまいました。相当頭も打ちつけられましたのでカウント3を返すことももちろんできませんでした。これでシェインアウト。ほぼ病院送り状態で退場していきましたので、次週のSmackDownで、コミッショナーとして登場出来るのか心配です。

続いては、AJが1人リングにいる所に最初に退場となったアンブローズが再度リングに戻ってきて、暴行を加えるという暴挙にでました。もう無茶苦茶な状況となり、両軍入り乱れての収集のつかないリング上となってしまいました。そこで一瞬、レインズロリンズアンブローズの3人が結束して昔のシールズというユニットが垣間見えました。ファンにしたら涙ものですよね。そこで3人からの攻撃でダメージを受けたAJロリンズにカバーされて、カウント3でアウト

ここで、2対2の五分に戻しました。

激しさもいっそう増して、ワイアットが倒れているところにロリンズがコーナートップからダイブをしにいった所をオートンがまたしても必殺技のRKOをみまい、倒れた所をワイアットがカバーしてカウント3でアウト

RAWは残るはレインズのみです。二人を相手に孤軍奮闘しますが、やはり分が悪く、ワイアットにスピアーをブチかまそうとしたところをオートンワイアットを突き飛ばして自ら犠牲になった所に、難を逃れたワイアットレインズに必殺技のシスターアビゲイルをみまって、カウント3で勝利し、これにてSmackDown側の対抗戦勝利が確定しました。なかなか展開が読めず、とても見ごたえのある内容でした。

ぽの家では、SmackDown側を応援していましたのでとても嬉しかったです。RAW側を応援していた方には、ごめんなさいです。

次回は、どんな戦いが観れるのかとても楽しみにしています。

尚、先日テレビを見ていたらテレビ朝日のアメトーーク!にて、12月1日(木)にWWE芸人という番組を放送すると予告がありました。今からとても楽しみにしています。ご興味のある方も是非ご覧ください。


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熱狂!興奮!WWEプロレス

ぽの太郎は、昔からプロレスが大好きです。小さい頃土曜の夜に、8時だよ全員集合を一度も見たことがありません。何故なら裏番組で、ジャイアント馬場率いる全日本プロレス中継を、ぽの太郎の父親が必ず見る事になっていたからです。まだ子供だったので、プロレスよりお笑いが見たくて、泣いて抗議していましたが、ただの一度もドリフを見させてもらえませんでした。

しか~し
、習慣とは恐ろしいもので、いつしかプロレスが大好きになっていました。毎週欠かさず、テレビの前で熱狂していました。それから、かれこれ30年以上経ちますが、今現在もプロレスは欠かさず見ています。

日本のプロレスも好きですが、海外プロレスも大好きです。きっかけは16年前位に、WCWというプロレス番組があり、、当時は日本でもプロレスファンにはブームになっていたと思います。数年で、WCWのテレビ番組が放送しなくなり、また日本のプロレスだけの生活でしたが、数年前より再度、海外プロレスを放送しだしたので、今ではもう毎週夢中でテレビにかじりついています。しかも前よりも格段にオモシロくなっていました。それが、WWEプロレスです。

以前から、アメリカではWCWとWWEという2つのプロレス団体があり、WCWが一時、圧倒的な人気があったそうでしたが、その後色々な事が起こり、WCWがWWEに買収されて今に至っているそうです。

WWEは、エンターテイメント性が強く、今の時代にとてもあっていると思います。日本のプロレスも、このエンターテイメント性の強いWWEを、どんどん取り入れていますね。新日本プロレスのトップ選手もWWEへ移籍し、これからもイチローや松井がメジャーリーグへ行く様に、どんどん移籍する選手が出てくると思います。

そのWWEですが、11/20(日)に、サバイバーシリーズという番組で、なんと予想だにしなかったカード、ブロック・レスナー VS ビル・ゴールドバーグというファンにしてみたら夢のような対戦が繰り広げられました。

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このブロック・レスナーは、今現在、多分一番強いプロレスラーではないかと勝手に思います。一方、ビル・ゴールドバーグは、引退した13年前の時点で、一番強いプロレスラーではないかと、こちらも勝手に思っています。その二人が、時を経て世紀の一戦を行いました。
13年のブランクのあるゴールドバーグより、やはり現役最強、ましてやMMA(総合格闘技)でも実績のある、レスナーが圧倒的に有利と思っていましたが、ものの数分で決着がついてしまいました。

ゴング早々、レスナーがゴールドバーグを持ち上げ、コーナーポストに押し付けましたが、それをゴールドバーグが跳ね返し、倒れ、起き上がってきたレスナーにスピアーをかまし、再度立ち上がってきた所をゴールドバーグの代名詞、必殺技ジャックハマーを見舞ってカウントスリーを奪いました。

正直、ちょっとこの対戦結果には納得いきませんが、夢の対決を実現してくれた事に大変うれしく思います。ゴールドバーグは、この一戦だけと当初より言っていましたが、ファンとしてはもっと見てみたいです。今回の対戦もファンの熱意に応えた形でしたので、世界中のファンの熱意で、また夢を実現させましょう。

これからも度々WWEの話を書きたいと思いますので、よろしくお願いします。


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勝手に好きなテニスプレーヤーBEST5(男子編) 錦織圭応援企画

今、イギリス・ロンドンでは、ATPワールドツアー・ファイナルが行われていて、日本の誇りである、錦織圭選手が、大健闘していますね。

そこで、過去から現在までに遡って、ぽの家の好きなテニスプレーヤー(男子)BEST5を選んでみたいと思います。

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まず1人目は、ボリス・ベッカー(ドイツ)です。
ATPツアー通算49勝、4大大会通算6勝。
圧倒的なサーブで、ゲームを支配するというスタイルを築いたのは、ベッカーからだと思います。200Kmオーバーのサーブは当時憧れでした。
2008年、プロのポーカープレイヤーとなる。
2014年より、ノバク・ジョコビッチ選手のコーチとなり、今現在まで務めています。
ちなみに、サーブの球速は240~250kmといわれています。

2人目は、ジョン・マッケンロー(アメリカ)です。
ATPツアー通算77勝、4大大会通算7勝。
サーブ&ボレー、レシーブ&ボレーというとても攻撃的な、カッコイイ、テニススタイルでした。コート内外の行動も個性的でしたね。
1986年、女優のテイタム・オニールと結婚。1992年に離婚。
ちなみに彼の、相手を背にして打つサーブのフォームがカッコよかったので、まねをしていました。

3人目は、ロジャー・フェデラー(スイス)です。
ATPツアー通算96勝、4大大会通算17勝。継続中
近代テニスでは、両手バックハンドが主流ですが、フェデラーの片手バックハンドは、まさに芸術的な美しさがあります。人間としても尊敬出来る方だと思います。
彼は、数々の記録を誰よりも保持しています。
歴代最長連続1位記録、302週。
4大大会最多優勝記録、17勝(全豪4、全仏1、全英7、全米5)継続中。
ATPワールドツアー・ファイナル歴代最多優勝記録、6勝。継続中。
その他数々ありますが、主だった件を取り上げさせていただきました。

4人目は、アンドレ・アガシ(アメリカ)です。
ATPツアー通算61勝、4大大会通算8勝。
体は小さいですが、その粘り強いテニスは、相手も心が折れてしまうほどです。現役期間も長く、とてもタフなプレーヤーでしたね。
1997年、女優のブルック・シールズと結婚しましたが、わずか2年で離婚。その後、2001年に女子テニスプレーヤーだったシュテフィ・グラフと再婚しました。
ちなみに、1994年以前まではロックスターさながらの長髪でしたが、実はカツラだったと後に出版された自叙伝「Open」で告白しています。その後、当時付き合っていたブルック・シールズの説得により、スキンヘッドにしたそうです。

最後5人目は、一番好きなピート・サンプラス(アメリカ)です。
ATPツアー通算66勝、4大大会通算14勝。
彼が私の中では、多分これまでで一番強いテニスプレーヤーだと思います。前にあげた4人の選手のすべてを兼ね備えた選手だと思います。男子テニス史上屈指のオールラウンダーと称されています。
舌をちょっと出す仕草が、なかなかおちゃめでしたね。
彼は、ファーストサーブ、セカンドサーブといった概念をもっていなかったそうです。
セカンドサーブでも200Km級のスピードがありました。
ちなみに、彼には貧血症の持病があり、それによって30歳頃から体力が急激に低下していったそうです。
この持病がなかったら、さぞもっと凄い偉業をなしていたことでしょう。

以上、ぽの家の好きなテニスプレーヤーでした。(独断と偏見で選びましたので、ご了承ください)


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勝手に優勝立役者BEST3 北の国から2016「日本一おめでとう!日本ハムファイターズ」

皆さん、こんにちは~。日本シリーズ、ついに決着しましたね~。日本ハムファイターズの選手達、ファンの方、おめでとうございます。ぽの家も応援してました。

そこで、勝手に優勝立役者、BEST3を選んでみました。

まず1人目は、大谷翔平選手。
投手では、チームに貢献出来ませんでしたが、打者としては、申し分なかったと思います。

次に、2人目、中田 翔選手。
打つ打たないにしろ、その存在感たるや、チームにとって大きかったと思います。

最後に、3人目、バース選手。※(レアード選手、西川選手、ごめんなさい。)
この人の縁の下の力持ち精神が、この日本一に多大な影響を与えたと思います。このフレーズを送りたいと思います。「Happy  Bass  Day」

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最後に、これ程おもしろかった日本シリーズにしてくれた、広島カープの選手、ファンの方に感謝いたします。

2016年、日本プロ野球、ありがとうございました。


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プロフィール

J.B

ぽの家の広報担当のJ.Bです。お得大好き・旅行・カフェ・お菓子・スイーツ、その他色々とりあげま~す。