2010年04月

今度の日曜日はモニクル2回目です。

ペアコブラ黒コブラ&白コブラの2ショット!その隙間に見える小さなサインボード。





パーキングオンリートヨタパーキングオンリー』です。ムーンアイズで売っております。

ホイールのコトなら語らせて下さい!

AME

コレはホイールのディスクです。





AME2

コレはアウター側のリムです。





AME3
決してバラしている訳ではありません。ディスクとリムをピアスボルトで固定して・・・・・。






AME7ご覧のようなディスプレイが完成!あの人気ブランド『AME』をプロデュースするKYOHOコーポレイションより最新作『ブラスター』をはじめ『グレーサー』の2モデル、『シャレン』シリーズより『XF-55』と『XS-20』を展示しております。





AME
最近は量販店やタイヤショップに行ってもなかなかお目にかかれ無い最新3ピースホイール。コストパフォーマンス度では断然、1ピースが上を行っておりますがメリハリの利いたデザイン、迫力のワイドリム!そしてミリ単位で設定可能のオフセット!日本のお家芸とも言えるマルチピースはクルマを引き立ててくれます!





AME42010年最新作『ブラスター』をKBレジェンドに装着!もちろん秘伝のスペシャルマッチングはオマカセ下さい!ホイール一筋ン十年の年期が違います!





AME5ブラスターのために新開発された漆色は、完全なるオリジナル調合で塗料では表現不可能と言われたグラデーションを実現したそうです。深く落ち込んだ部分は赤黒っぽく、漆器のような光沢です。是非、現物をご覧下さい。

今日はコブラの日

415コブラ本日は4月15日。そう、415コブラの日でございます。415コブラのホームページでも紹介しておりますが、415台の限定エアロプログラムが完成した際には、ご覧の非売品シリアルナンバープレート(最終シリアルナンバー415)プレミアムエンブレム、パーミットをセットとし進呈いたします!当店からは415の希望ナンバーをプレゼント!最近、お客様より質問をいただきます。『415の意味ってナニ??』それは・・・。エアロプログラムがすべて揃った方にだけお知らせいたします。実に深い意味がございます。

モチロン、当店のデモカーに付いております!

200ハイエースの機能パーツをトータルでリリースする『Genb』。快適な乗り心地へ変化させるパーツはまさに本物の逸品!見た目だけのロワードで同乗者を不快にさせない拘りは当店も一緒です!

玄武ローダウン&大径ホイールは当たり前でその乗り心地はノーマルに比べ異常なほど悪化してしまいます。そこで『RCジョイント』の登場です!スタイリングと乗り心地の両立をしました。乗り心地悪化の原因であるロールセンターを補正し、重心の高いハイエースの弱点であるロールを効果的に減少させることで、驚くほど乗り心地が改善されます。
重量級のボディーを支えるために新設計の高剛性ボールジョイントを開発し、前軸重で1トンを超える4WD用にはジョイント一体式のアダプターを採用しています。同時装着の『ストロークストッパー』との併用で、悪路に戸惑うことなく快適なドライビングをお約束いたします!



玄武 誰もが気付かないローダウンの落とし穴、それがタイロッドの異常な角度が原因で起こるバンプステアの発生です。バンプステアはサスペンションストローク時に極端なトー変化を誘発し、直進性の悪化を招きます。悪路で異常にステアリングがとられるのはこのためです。『バンプアジャストタイロッドエンド』はタイロッドの角度を補正することでバンプステアを抑制し、ステアリング操作をダイレクトに舵軸に伝えます。その結果、直進時のハンドル修正量が減少するため、快適なドライビングが可能になります!

今回のデモカーはチョットばかり本気です。


♪大好評、展示中!

1回目先週の日曜日に今年第一回のモーニングクルーズを行いました。朝、霜が降りたおかげで路面は所々、凍結状態です。そのせいで今回は見合わせた方もいたとのコト。時間が進むにつれご覧のような晴天に恵まれました。お仕事前や家族サービスに前にチョット寄って下さった方がおられたりで、このゆったり感がイイ感じです。来月からは第一日曜日に行う予定です。皆さん、お気軽にご参加下さい。




TOYOTA2今日の店先の様子です。手前からタンドラ、ハイエース、ランクルとトヨタブランドで揃えてみました。当店の半径1km圏内にトヨタディーラーが4軒ほどございますが、このようなワクワク感をそそるラインナップなチョット無いですね。ECOも大事ですが、夢はもっと大事です!




XRご覧いただいておりますのが415コブラデモカーに装着しておりますステージ1のフロントハーフスポイラーです。下に付くカーボン素材の『XRシャシー』はイタ車好きならピンと来るフェラーリから来たネーミングです。




絶妙!
このスポイラーを包み込むような繊細なアール。




絶妙2
寸分の狂いも無いカンペキなフィッティング!このチリがクゥー!たまりませんね!




XRシャシーそしてこの『XRシャシー』のネーミングの由来とも言えるフラットなアンダーパネル!覗かないと見えないトコを魅せるあたりが415コブラの真骨頂とも言えます!カーボン素材で起こりやすい表面の色褪せを抑えるためにUVカットのクリア塗装を施し抜かりはありません。是非、ご来店いただき現物をご覧下さい。

明日は第一回のモニクルです。

CR-Z話題のグリーンマシーン3号『CR−Z』です。オートマ全盛の世の中で予想に反し30%がマニュアル車を選んだそうです。ちなみにメーカー予測は10%だったらしい・・・。これからアフターパーツが続々出てきて活気づく事を切に願います!



完成!
外装がほぼ完成しました。あとは仕上げにカッティングシートを使いサイド部を演出する予定です。この画像を撮影した際は『バットルッカー』の18インチを装着しております。
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メルスドライブ

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