バカ話。

2006年12月20日

ちょ! おま!

向かいのデスクは今、出版関係の方が座っているのだけど、
ウチの会社は、パーティションがないので、
お互いのデスク上のものは、まる見えです
(顔もまる見えなので正直困る)。

で、今日ふとその彼の本立てに並んでる雑誌を見たら、驚愕。

バディだった…。
アッー!

♪らら薔薇さぶバディトゥナイ!
ということで、以前「織田君は泣くかもしれない」というエントリで、一度登場してますが、
わからん人は(自己責任で)調べてね。

要はエロ本なわけで。
色んな意味でちょ! って思った。

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2006年04月30日

実は2度目。

なんていうかですね、
こういう話あんまりしないんですけどね、
私どうでもいいことに詳しかったり、憶えてたりするんですけども、

(バカ話というか微エロ)
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2006年04月14日

私の。 byスチ

※バカカテゴリ行き


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2006年02月28日

荒々しい男

と。
土曜日曜と帰省していたわけですが、
どうやらこの時期に、地元では雪祭りなんてものを企画したらしく、
そこここにポスターが貼ってありました。

ポスター


土曜の夜には、ドンなんて花火の音も。

へぇ…

え?

荒々しい。


荒々しい!!

なんだこれ!!

「冬の花火と太鼓の競い打ち」

競い打ちて。

ちょいと、ビックリしたわ。
まさかこんなことになってるとは思わなんだぜ!

まあ、いいじゃないの。
地域活性化ってことでね。うん。


サタデーナイトフィーバー


なんで土曜だけやねん!
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2005年09月16日

青りんごパフューム

ローサの運送会社とのバトルについては、いつか書くこととして、
先日私は本人すら忘れていた未提出のレポートについて、
丁寧だが力強さと強制力を感じさせるリマインダを頂き、
あな恐ろしやと一人呟いた23歳と1日目。

文庫本との比較なぞ、
自分ではついぞ思いつかないであろう競技で、
そこにはなんの見返りもなく、
ともすれば失うばかりであることは、
何故か生まれながらに知っていたような気がするぜ、フォーー!!! !

この前、(眠いので続き後で書きます)

書いたらバカ話。続きを読む
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2005年06月17日

末期売りの少女 byスチ

ヤバい、オレ浮いてる!

以前の担当から少しずつ離れてっているし、新しい担当にはまだまだ馴染めない感丸出しで、同僚との会話もシャイボーイ全開だし、むしろメッセのほうが生き生きじゃね、典型的なネット弁慶かオレは、と一通りツッコんでみるんだけど、内容があまりにもリアルというか事実過ぎて痛いよ、我ながら。今日はMLに「この会社に向いている人、いない人」みたいなのがあったのだけれども、なんていうか、もう既に予感はあったのたけども、超確信犯的にオレこの会社

「向いてない」

いや、知ってたよ、全然。うん。
でもさ、やっぱ、アレじゃない。
ぬるま湯じゃカップ麺まずいものね。



今、おっさんいいこと言いました。

「いやあ、もうちょっと“お湯”だと思ったんだけど、アレだね、いかに魔法瓶と言えど、もうかなり水に近いねこいつは」
「おい、全然中まで浸透しねぇぞ」
「だって水だもん」
「だってじゃねぇよ、で、なんでお前はやかん持ってんだよ、自分だけ沸かし直そうとしてんじゃ…」
「な、バカいうな。今からこれで筋トレを…」
『ィィピーーー』
「お、早いな、さすがガスは違う」
「おい」
「さて、3分か」
「おい」
「なにさ」

なんだっけ?ああ、意味不明の物語に突入してしまっていた。ああ、末期。水カップ麺の方がどうするのかとか、全然考えてません。うわ。コレ書くのに30分くらいかかってる。驚いた。このくらい経てば、食えるかな、水カップ麺。


書くことなくて書いた、今は反省している。ウソ。
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2005年02月28日

マジで自分にびっくりした、ディスプレイ。 byスチ

今日はバイト中、相当眠くて、
PCのキーを打つ指がおかしなことになってました。

いや、指じゃないか、頭か。

そうかそうか、

頭がおかしなことに
なってたわけですな。

※今日はライトなバカ話。
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2004年09月26日

織田君は多分泣く。 byスチ

先日のエントリ、紙飛行機を書きながら思いだした、
もう一つのアレに関する話。

※バカカテゴリです。続きを読む
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2004年09月23日

紙飛行機 byスチ

ひげさんのエントリを見て、
すげえくだらないことを思い出した。

ということで、久しぶりのバカ。

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2004年08月31日

暗号(スラング)解読。 byスチ

久しぶりにバカカテゴリを書こうと考えていた。
どんなネタがあったかなあ…
ああ、アレにしよう。

ということで、はい!

知らない単語を見つけたとき、
皆さん、どうしますか?

※バカカテゴリです。続きを読む
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