ろっくのメタボ日記・・・食べ過ぎ注意報発令中!

ラーメンと野球が大好きなメタボ親父です!

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移動の途中で寄った東筑軒 本社うどん店
黒崎駅や折尾駅のホームにあったうどん店が閉店してから、
食べる機会がめっきり少なくなっちゃったので、今日は良いチャンス。

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お店に入ると右側にある券売機を案内される。
タッチパネルで進んでいくタイプなのでチョッと戸惑ってしまう。
「これがおすすめ」とあった全部そばをタッチ。
出てきた食券をカウンター越しに店員さんに渡し、出来上がりを待つ。

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そんなに時間はかからずに全部そばが出来上がり、カウンター越しに受け取る。
まずはつゆを啜ると、これだけの具が入っているからか少しぬるい。
でも、東筑軒のじんわりと甘みのある味わいが広がる。
具が沢山のっているのは嬉しいが食べ進むと、
シンプルな方が良かったかなとチョッとだけ感じてくる。
また機会を見つけて食べに行きたい東筑軒でした



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少し遅めのお昼を行橋で迎える。
前回の三徳ラーメンがあまり好みではなかったので今日はまるしんへ。
13時を過ぎていたので先客はカウンターに1名のみ。

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私も入口に近いカウンター席に座ってメニューを見る。
セットもあり少し悩んだが、ご飯ものを外してチャーシューメンを注文。
麺の固さを聞かれたので普通でお願いする。

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手際の良い連携でチャーシューメンが出来上がり、カウンター越しに受け取る。
スープを啜ると、豚骨が良く炊き出された旨みが広がる。
臭みも少なく、食べ易いタイプのラーメン。
麺は細め、なのでスープをしっかりと引っ張ってくれる。

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柔らかなチャーシューは、麺やスープと一体感を楽しませてくれる。
後半からはコショウを振って食べ進んだが、私的にはノーマルの方が良かったかな。
お昼時間の替玉は無料とあったが、グッと我慢しご馳走さまでした



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昨日は10分前でダメだったので、今日は20分前に圭順へ。
だけど2台分の駐車場は埋まってる。。。しかも今日は昨日よりまだ寒い。
今日も圭順をあきらめて、源平うどんに向かう。

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源平うどんには11時半ごろに到着。
お店に入ると先客なし、入口に近いテーブル席に座る。
注文は、妻も私も肉うどん。私の分は大盛にしようかと思ったがグッと我慢。
もちろん、ご飯ものもググッと我慢し出来上がりを待つ。

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先客がいなかったせいか、あっという間に肉うどんが運ばれてくる。
丼の表面を覆いつくす肉、メタボおやじにゃ嬉しいルックス。
肉からの脂だろうか、つゆの表面にも小さな脂が浮いている。
なので、つゆが熱々、一口目で口の中の上あごをやけどする。

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うどんは太めだけど、そんなに固くはない。
肉は程よい固さで、つゆに濃さと甘みを加えている。
脂身とのバランスもよく、うどんをゆっくりと啜りながら肉を絡める。
肉にボリュームがあるので、満足度も高い源平うどんの肉うどんでした



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圭順を狙って開店10分前に行くも、すでに駐車場の空きはない。
2台分しかないので仕方ないけど、コインパーキングに止めるには寒すぎる。
ならばと方向転換して、小倉の一真軒へ。

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一真軒に到着すると駐車場は十分の空き、今日は出足が遅かったのかな?
二人掛けのテーブル席に座り、私はチャーシューメン、妻はラーメンを注文。
出来上がりを待つ間にお客さんが次々と入ってくる。

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今日のスープは少しとろみがあり、ストロングなスープ。
早い時間のフレッシュなスープを期待したが、ぼんやりとした旨み。
なのでコショウをたっぷりと振ると、キリッと引き締まってくる。

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後半は紅ショウガを絡めたが、今日のスープでは紅ショウガが際立つ。
力強いスープだったので、スープは少し残しちゃいました。
今日もゆっくりと一真軒のチャーシューメンを味わい、ご馳走さまでした



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三ヶ森付近でお昼の時間を迎えたので、ラーメン一発に行く。
お昼時なのに車がないと思ったら、痛恨の臨時休業
居酒屋 満月もお昼はやってないみたいだし・・・。

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さて…どうしよう?って思ったところに現れた一龍飯店
お店の前の駐車場も空いてるし、せっかくのチャンスだと飛び込む。

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カウンター席に座ってメニューを見る。今日も寒いので温かいものが食べたい。
ならばとチャンポンを注文。ここでもごはんものは我慢。
豚まんが有名らしいが、これから人に会うのでパスし出来上がりを待つ。

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運ばれてきたチャンポンのスープを啜ると、炒められた野菜の香りと旨みが
スープにしっかりと染み出ている。
野菜の下から引き出した麺は細く、蒸麺なのだろうか?

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トッピングには肉団子、2個も入っていました。
今年の目標である「ゆっくり」と頂き、一龍飯店のチャンポンを味わう。
600円だけどボリュームもあり、しっかりとお腹も満たされる。
次回は是非とも豚まんを食べてみたい一龍飯店でした



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