Yahooの知恵袋にこのような質問がありましたので、画像を保存の上(笑)転載させていただきます。
おそらく速やかに削除されると考えられますので。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12145481237


知恵袋画像1



























知恵袋画像2








知恵袋画像3






































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以下が掲載された質問。

平成21年3月8日、ワールドメイト役員男性2名と関西幹部スタッフ女性と西垣内堅佑...
 
varunaindraさん
2015/5/1304:16:06

平成21年3月8日、ワールドメイト役員男性2名と関西幹部スタッフ女性と西垣内堅佑弁護士(東京弁護士会所属・番号12083)の4名が会員をラフォーレ新大阪に呼び出し、個室に連れてゆき、

合意書にサインをしなければ家に帰らせないと脅しサインをさせた。この事件が引き金となり、ワールドメイトを大阪地方裁判所に提訴しました。原告代理人 河原林弁護士はワールドメイトの集金システムの実態を裁判所に主張していく方向性を固めている。また、原告は西垣内弁護士に対して、弁護士会に懲戒申請を行っていく意向を示している。河原林弁護士は今後、お玉串返還請求を積極的に取り組む方針。平成21年6月11日提訴。 平成21年8月28日第一回。 平成21年11月26日第二回。平成22年1月21日第三回。平成22年3月8日第四回。平成22年5月13日第五回。平成22年7月8日第六回。平成22年8月26日第七回

marrimonnさんに質問します。以前にワールドメイトは、刑事事件の起こしたことない安全で、善良な方が多い団体とあなたは回答したことがあります。ワールドメイトの教祖は素晴らしい方だと何回もワールドメイトの宣伝回答ばかりされたことありますが、この事件を見ると、ワールドメイトは玉串返還訴訟が度々発生して、金銭的に問題のある団体でないかと思われます。前置きはこれくらいにして、大阪地方裁判所で、河原林弁護士は、ワールドメイトの玉串返還請求訴訟を原告代理で起こしたそうだが、この事件の全貌はどのようになっていて、原告にワールドメイトはいくらの玉串を原告に返還したのでしょうか?この事件は末端の信者の事件ではなくて、ワールドメイト役員男性と関西幹部女性が起こしたそうですけど、ワールドメイト教祖から、玉串営業ノルマのプレッシャーをかけられたのでしょうか?また、二度とこのような事件を起こさないために、森ノ宮と芦屋の幹部にどのような再発防止策を行ったのでしょうか?私が退会する直前なんか、支部長が、戸渡阿見作、「バッタに抱かれて」の黄色い本のノルマに苦しめられたそうで、名目はフレンドリーコンペデションでノルマではないと言われたのだが、支部間の冊数競争で、精神的に参っている様子でした。今回も、進撃の阪神のコンサートのノルマがあったのでしょうか?コンサート券が流通している様子がなくて、誰かが一人で抱え込んでいるのか気になります。いつもワールドメイトの宣伝回答ばかりしているスタッフに近いmarrimonnさん、分かる範囲で良いので回答お願いします。


補足
この事件に関しては非公開とされています。いずれ真偽が分かるかと思いますが、会員時代には、ワールドメイトは、○本氏スタッフ造反を、いかにも彼が悪いかのように言っていました。だが○氏も、一般の支部長の抱えるトラウマ、とにかくお金がかかる、年間100万円以上かかると言った内容を小耳にはさみました。また、中国華清池神業に参加しなかった支部長に、家賃光熱費通信費三か月分の負担を、国常立大神が怒っていると称して負担させた事件がありました。だから、ワールドメイトの公式回答は信じないです。



それに対するぜんじの回答がこちら。
ベストアンサーに選ばれた回答

marrimonnさん
 
2015/5/1819:16:23

リクエストされているのでお答えいたしますが、そんな話はまったく知りません。

しかし、常識から考えて、でっち上げだと言わざるを得ません。
 本当に脅しが行われたのなら、警察を呼べば良いのです。
しかし、なぜ、警察沙汰になっていないのでしょうか?

それは、実際は、狂言だからとしか思えません。
 警察が捜査もしないほどの狂言だったのでしょう。


 百歩譲って、本当にそんな裁判があったとしても、日付からして、もうとっくに終わっているでしょう。

ワールドメイトは、刑事事件を一度も起こしたこともなく、裁判で一度も有罪にもなったことがないということは、有名です。

その結末がどうなったのかはわかりませんが、ワールドメイトは有罪になっていません。


まあ、昔は、精神障害の病歴を隠して、ワールドメイトに来ていた会員がいたそうですが、精神障害がある人でも裁判を起こすことはできます。また、聞いた話ですが、いくつも宗教の入会と退会を繰り返しては、裁判を起こして損害賠償請求をふんだくる人が、世の中には実際にいるそうです。

ワールドメイトのような安全な団体に因縁をつけるなど、そういう病気のある人とか妄想癖のある人とかふんだくり詐欺目的の人しかいないと思います。


ちなみに、スタッフの方にも聞いてみたら、関西に幹部女性は一人もいないそうです。それも、ネットの書き込みと事実が違うという証拠の一つですね。


 根本的に、こんなところで聞いてもなにもわからないのだから、聞きたいことがあるのなら、コソコソせずに、ワールドメイトに直接聞くべきでしょう。


質問した人からのコメント

2015/5/19 03:14:26
 

回答していただきましてありがとうございます。まともな意見を待ったかいがありました。後半部分は同意できます。確かにおかしな会員がいるのも事実です。話しを知らないのも事実でしょう?ブラック企業でも突然倒産して幹部が知らない事例もあります。良い教えをワールドメイトで学んでくださいませ。


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質問者に対し、回答者は
「そんなことが起きたなら警察沙汰になっているはずだ」
と回答しています。

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私が知っている、とある宗教団体にまつわる非常によく似た話をここに記載します。

被害者は翌日すぐ
警察に駆けつけました。一応合意書に書かれた金額が振り込まれたかどうか確認して、です。

さて警察はその会員の申し立てについて何と答えたか。

「合意書に書かれた金額が振り込まれているなら、刑事事件にはできない」

とのことでした。

この事件の被害者は

刑事事件にできないので、

民事事件で争うことになったのです。

ちなみに相談した警察は、その宗教団体のことをとてもよく知っていたそうです。

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当時のワールドメイトの顧問弁護士は西垣内堅佑という人物だそうですが、とても有能な弁護士だったようですね。

この方は既に他界されていますが、その訃報を聞いた私の友人の元会員は、飛び上がって手を叩いて笑顔で……その死を厳粛に受け入れました。

ちなみに私は弁護士のこのような仕事は極めて特殊な種類の業界における代理人としての活動だと認識していましたが、最近とある人気ブログのブロガーが似たようなご経験をブログに掲載されていたのを発見しました。

まあ普遍的な弁護士のお仕事とは到底思えませんが、探せばこのような事件はけっこうありそうですね。

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ということで、会員の皆様は以下を心に刻んでください。

どのような人物であれ、トラブルになりそうな案件を抱えている場合、個室で閉じ込められそうな建物(ホテルを含む)に呼び出されても絶対に一人で行かない。一定時間が過ぎたら警察に連絡が行くように、友人などに頼んでおく。

合意書にいったんサインし、その金額が振り込まれたら刑事事件にできないので、不本意な合意書であれば絶対にサインしないこと。

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私一人がこのような知識を持っていてももったいないので、ここで共有させていただきます。

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