2006年05月

2006年05月31日

筋肉痛です。(;^_^Aアセアセ

日頃の運動不足を考えずに、竹斬りの行に参加し、翌日、平常の合氣道の稽古に午前1時間半夜2時間出席しました。太ももパンパンで水曜日なのに未だ痛いです。(;^_^Aアセアセ 月曜日の稽古で昇級審査の話が出ました。ちゃんと出席していれば審査してもらえるらしいですが、いままでの話より審査項目が増えている、大丈夫か俺!後、一ヵ月切ってるぞ!《人事を尽くして天命を待つ》早速、イメトレから開始です。僕なら出来る。【信奉宇宙霊 感応即現成】信じましょう。
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2006年05月30日

シャボテン

dc079212.jpg孔雀シャボテン(母曰く、多分合ってる)の花が咲きました。咲いたのは一輪ですが、蕾はたくさん有ったんだけどアブラムシが付いたので マ〇レモンで拭いたそうです。(爆)次からは薄めた牛乳か木酢液にしたら?我が母上様、突然乱暴な事をなさいます。(爆爆)
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2006年05月29日

竹斬りの行・顛末・終

b96a7524.jpg僕の一泊二日の成果は写真の通りです。残念ながら完全に二分されてはいません。皮何枚か残ってしまいました。竹が少し割れてしましました。切り口がまだまだ荒いです。下手な職人が魚をおろしたように見えます。数年後、再挑戦して切り口を僕の頭の中に有るイメージの切り口に近付けたいと思います。《木剣で竹を斬る》皆様の想像と結果は如何でしょうか。
menkuipastaya at 13:21|この記事のURLComments(5)TrackBack(0)

竹斬りの行・顛末

1930b5e4.jpg和紙三枚にコンニャクの飾りの様に切目を入れます。短刀の刄を上に向け和紙の切れ目に差し込みます。同じこの和紙の切れ目に竹を差し込みます。これを竹の両端に施し竹を釣り下げます。出来上がったのが今にも和紙が破れそうな物干し状態のもの(実際、最前列では紙がピリピリ切れる音が聞こえました)この不安定な竹を和紙を切らずに竹のみを木剣(木刀)で一太刀で切り落とします。
結果は次の日記へ
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2006年05月26日

竹斬りの行

8fa70128.jpg明日、明後日は合氣道の栃木本部で竹斬りしてきます。案内によると今年は全員が斬れるまでやるとの事、期待しています(*^_^*)
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中村天風「勝ぐせ」のセオリー・鈴村進著・三笠書房刊より 533円+税

《わざわざ自分が落ちるための“穴”を掘るな》「ああなりはしないか」「こうなったら困る」という不安を心の中でかき回しているのは、自分で自分が落ちるための穴堀作業をしていることなのである。《この世に“先天的”なものは何一つない》社会をよくしよう、より充実し発展した美しい地球をつくろう、そんな高度なことを考えられるのは人間以外にはありえない。これほど貴重な人間であれば、その精神もまた高度で美しくなければならない。その一員である自分にもこの尊い精神が備えられているはずである。固い信念を持てば、いつかそれが自分自身の生まれながらの特徴に確立されていく。ここで積極的な精神の基礎が固められるのである。《理屈だけの納得で自分をごまかすな》積極的な精神を自分のもにするための第二の方法は、自分の一つひとつの言葉や行動について、これで果たして目的に沿っているかどうかをを厳しく採点することである。《グチ人間の“絶望菌”に感染してはならない》積極的な心をつくるための三番目の注意は、他人の心の中にある消極的なものに自分が同化されないことである。不運な目に遭って落胆している人に対しては、こちらは積極的な心で激励し、鼓舞してやること、それが本当の愛情だ。こちらまでが相手と同じように悩んだり悲しんだりしてはいけない、それは最も愚かなことだ。《“予防線”を張るような人は相手にしない》とにかく今しなければならないことだけを真剣に考えよ。過ぎ去ったことをいつまでも悔やんでいてもどうにもならないし、これから先のことはいくら考えてもそのとおりになるはずがないのだから。《人生“屏風”のように生きれば間違いない》天風が答えて「積極的な精神をつくるためには、自分の良心に反するような言葉や行動を一切捨てることだよ」(石田梅岩と都鄙問答)「屏風は少しでも歪みがあればたたまれない。地面が平らかでなければ立つことは出来ない。商人もそれと同じで、正直なくしては、人と並び立って通用することはできぬ。『屏風と商人は直なれば立つ。曲めばたたぬ』ということを世間で取り違えているのだ」《いつも「これは悪魔のささやきだぞ」と心してかかる》「絶対に消極的な言葉をつかわないことだ『駄目だ』『つらい』『困る』というような言葉を使っていると心はいよいよ消極的になり、すべてがうまくいかなくなる」「人生は心一つの置きどころ」という格言をよくつかっている。気の持ち方、ものの考え方で、自分の人生を幸福だと感じたり、あるいは不幸だと思い込んだりするものだ、という意味である。
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2006年05月25日

MIXI

昨日昔の同僚とメールをしていてMIXIをやっていると書いたら僕も興味あると言う事だったので招待しました。他にもMIXIに興味ある方は招待します。(^^)v
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2006年05月24日

これなら経験則の範囲内

少し集中力が落ちているので五輪書を一休みして、《コクと旨味の秘密》伏木亨著 新潮新書刊 に浮気。半分迄読みましたが、経験則の範囲内でコクが欲しい時は油脂分、出汁、甘味を加えるという趣旨をさっきから、ずっーと繰り返している。膝を叩いて目から鱗と言うほども無く、淡々と時間はすぎ、収穫は本を読む根気が戻って来つつある事に気付かせてくれたこと、世の中その氣になれば、無駄なものは無いと改めて勉強させて貰いました。ありがたや、ありがたや\(^O^)/
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2006年05月23日

過睡眠

昨夜は10時間も寝てしまった。昼寝を2〜3時間もしたのにである。(>_<)
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2006年05月22日

あれれ?

今日は何か又おかしな感じ、気持ちが集中出来ないから、読書日記はお休みします。十時から陶芸を久しぶりに予約入れたけどキャンセルかな、調子次第ということにします。
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