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コンタクトレンズによるドライアイの効果的な対処法

コンタクトレンズを使っている時、最も辛いのが“ドライアイ”ですよね。
とくにアイメイクをしている時にドライアイの症状が出ると、下手に目を触ることができないもの。
目の不快感に悩んでいる女性は多いのではないでしょうか。
通常、薄い涙の膜が眼球とコンタクトレンズの間に存在しています。
しかし、この膜が乾燥してしまうと不快感や炎症を起こしてしまうのです。
ちなみに、コンタクトレンズをつけている時、目を細めたり、こすったりするのはNG。 
実はこの状態でコンタクトレンズを装着し続けると、痛みを伴いとても危険なのです。
この症状は通常、年齢が増すにつれて悪化します。年齢が増すと目の水分が減少し、それが悪化の原因となるのです。
ですが、ドライアイの症状を緩和し、コンタクトレンズの着用を続けられる方法があります。
今回は、コンタクトレンズによるドライアイ対処法をご紹介します。

■1:最新のコンタクトレンズに買い替える

まず一つめの対処法は、保湿効果の高い技術が取り組まれた最新のコンタクトレンズの購入することです。
価格は少し高めですが、ドライアイに困っている人にとってこの違いは大きな意味があります。
これを使うことで、もう頻繁に目を細めたり、目をこすったりすることもなくなります。
その変化は、一日の後半に大きく現れます。
ほとんどのコンタクトレンズは、目に着用してすぐの時は湿った状態です。
着用している内に、次第にゆっくりと乾いていくんです。
でも、最新のコンタクトレンズだと、うるおった状態を一日中保ち、ドライアイの人でも比較的快適に長時間着用できるようになるのです。

■2:生理食塩水で洗ってみる

次の対処法は、生理食塩水で眼球とコンタクトレンズ両方に潤いを与える方法です。
薬局でも売られている生理食塩水で、一日数回、目薬のように目にさしたり、コンタクトレンズをこすり洗いしたりしてください。
これだけで、乾燥をほぼ解消し、比較適容易にコンタクトを使用することが可能になります。
また夜間、就寝時には食塩水につけておくのもいいです。
こうすると、快適にコンタクトレンズを使用できるようになります。

■3:眼科医に相談する

最後の対処法は、眼科医を訪れること。
保湿性の高いコンタクトレンズを着用しても、ドライアイが解消されず逆に症状を悪化させてしまう危険性もあります。こういったコンタクトレンズは、水分を保つために眼球から水分を吸い取ることがあり、症状を悪化させてしまうといいます。
ドライアイだからといって、コンタクトレンズの使用を制限する必要はありません。
眼科医のアドバイスから、有効な解決法を選択すればいいのです。

いかがでしたか? 取り急ぎは、コンタクトレンズの使い方を改めてみて、それでもダメなら眼科医に行き、自分にあった最新のものに買い替えると、もう悩まされなくなるかもしれませんね。
不快感を感じたら、放っておかないようにしましょう。

超危険なコンタクトレンズのNGケア3つ

日本国内で1,500万人いるコンタクトレンズ利用者。メガネのように着用感を感じないので、愛用している方も多いのではないでしょうか。
また、コンタクトレンズのケアも昔に比べ簡単になっているので、愛用している方が増えているように思います。

とはいえ、コンタクトレンズは目の表面というデリケートな場所に装着する物。
ケアをしっかりしないと感染症になってしまい、特に”アカントアメーバ”による感染は最悪の場合、失明する危険性があると問題になっています。

アカントアメーバに感染する人はソフトコンタクトレンズ着用者に多いのですが、間違ったケア方法で感染するリスクがぐんと高くなってしまうのです。
では、やってはいけないケア方法を挙げていきます。

■1:レンズを着脱する時に手を石鹸で洗わない

はじめてコンタクトレンズを購入したときは守っていても、利用していくうちにおろそかにしてしまいがちなのが、石鹸による手洗いです。特に外出している時にコンタクトが外れてしまうと、つい手を洗うのをおろそかにしてレンズを入れ直すことが多いでしょう。
しかし、手や指は微生物がつきやすく繁殖しやすいところです。
指先の汚れがレンズについて繁殖するケースは多いのです。
指でコンタクトレンズを触る前には石鹸でしっかり手洗いするよう心がけましょう。
もし、外出している時に洗っていない手でレンズに触れてしまった時は、レンズを洗浄消毒が終わるまでは装着しないようにしてください。

■2:レンズのこすり洗いを全くしていない

技術の進歩と共にコンタクトレンズの洗浄方法も進歩してきています。
2種類の液体に浸けるタイプや、中には1種類の液体だけで大丈夫なものと、簡単にケアができるようになっています。
ですが、洗浄液に浸けるだけでは消毒効果は不完全であり、国民生活センターによるとレンズのこすり洗いを毎日おこなわないと殺菌はできないとのこと。
こすり洗いの方法はボシュロムをはじめとするメーカーのサイトで紹介されています。
「洗浄液に浸ければ大丈夫」と安心せずに、きちんと洗うことが大切です。

■3:レンズケースは使いっぱなし

コンタクトレンズの洗浄や保管、持ち歩きするためのレンズケースのメンテナンスや定期的な交換は大切ですが、レンズの手入れはしていてもケースの方は見落としがちです。
実はケースも雑菌が繁殖しやすいもの。
毎日、洗浄して自然乾燥しないといけません。
そして3カ月使ったら新しいケースに買い替えが必要です。

こすり洗いやケースの手入れなど、「えっ? こんなに面倒なの?」と思うかもしれません。
消毒薬を使っているから大丈夫では、と思うかもしれないですね。
けれど、コンタクトレンズは目に直接触れる物。感染してから治療するとなると大変ですし、視力への影響や痛みなどもあります。
日ごろからのケアはしっかりおこないたいものです。
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