2011年02月03日
2011年01月30日
全メンバーが当事者意識を持ち試合に挑む
日本代表チームが、サッカーアジアカップで
2大会ぶり4度目の優勝を成し遂げました。
とにかく、その偉業に拍手を送りたいです。
今回のアジアカップ優勝は、ベンチスタートの選手が
途中出場で好機を作り出していったことも大きな勝因のひとつといえます。
ベンチにいる選手も含め、
全メンバーが当事者意識を持ち試合に挑むことができた。
それが勝因だったのではないかと私は思います。
このことは組織運営においても同様ですね。
2大会ぶり4度目の優勝を成し遂げました。
とにかく、その偉業に拍手を送りたいです。
今回のアジアカップ優勝は、ベンチスタートの選手が
途中出場で好機を作り出していったことも大きな勝因のひとつといえます。
ベンチにいる選手も含め、
全メンバーが当事者意識を持ち試合に挑むことができた。
それが勝因だったのではないかと私は思います。
このことは組織運営においても同様ですね。
2011年01月29日
セミナー満足度100%でした!(素直に嬉しい)


今週は大阪産創館様の主催で
セミナーを開催させて頂きました。
テーマは…
『アルバイト育成セミナー〜お金を掛けずに上手に育てるコツ〜』
昨年に引き続いての開催させて頂きましたが
今回は、60名ほどの方の参加でしたが
セミナー後のアンケートの結果で
100%満足!という回答を頂戴しました。
公共機関様が主催するセミナーの場合
私の事を詳しく知って頂いていない方も
多くご参加頂いておりますので
今回のように参加者全員から『満足した』というお声を頂けるのは
非常に嬉しいことでした。
ちなみに、当日、お話しをした内容は以下の通りです。
(1)こんな時代の求人採用の落とし穴
(2)理想とする人材の揃え方
(3)良質な人材を集める求人広告はこう作る
(4)『応募者の質が変わる』求人広告に掲載するべき7大項目
(5)『採用者の質がぐっと上がる』求人面接でのポイント
(6)スタッフと良好なコミュニケーションを実現する方法
(7)スタッフを自ら考動させる為の3つのツール
(8)最後は感情に訴えかけて人を動かす
来月2月16日からは、少人数制の経営ゼミとして
上記内容をさらに深く、広くご紹介するセミナーを開催します。
ご興味のある方は以下より詳細情報をご覧くださいね。
↓ ↓ ↓
http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=11345
セミナーにご参加できないという方は
こちらのCD教材でも学んで頂けます!
↓ ↓ ↓
http://www.cvsfc.com/000207.html
2011年01月20日
商業界さんからのゲラ原稿が届きました。
2月1日発売の“月刊商業界”さんで特集が組まれる
『店長のための時間管理術』のゲラ原稿が本日届きました。
可愛いイラスト&4コマ漫画まで入り
今までの私が執筆した原稿とは
一味もふた味も違ったものに仕上がってきました。
後10日ほどで書店に並び始めますので
よかったら、お手に取ってご覧くださいね。
その特集の中から一つコンテンツをご紹介しておきましょう。
【店長、経営者の秘書を雇う】
一般に秘書というと大企業の重役をイメージするが、
実は店舗の経営者、店長にこそ秘書は必要と私は考える。
秘書とは言っても、スーツを着込み、
メガネをかけて…というものではなく
要は日々の細々とした事務作業、データ入力などを
一手に請け負うスタッフのこと。
必要なときのみ、短時間雇うだけであれば
それほど多くの人件費が掛るわけではないので
自分でやっている雑務を振ることができる
秘書的なスタッフの雇用は検討してみてもよい。
利益を生み、ヴィジョンを実現するために必要な
『自分時間』の創出に大きく貢献する存在になるはずだ。
『店長のための時間管理術』のゲラ原稿が本日届きました。
可愛いイラスト&4コマ漫画まで入り
今までの私が執筆した原稿とは
一味もふた味も違ったものに仕上がってきました。
後10日ほどで書店に並び始めますので
よかったら、お手に取ってご覧くださいね。
その特集の中から一つコンテンツをご紹介しておきましょう。
【店長、経営者の秘書を雇う】
一般に秘書というと大企業の重役をイメージするが、
実は店舗の経営者、店長にこそ秘書は必要と私は考える。
秘書とは言っても、スーツを着込み、
メガネをかけて…というものではなく
要は日々の細々とした事務作業、データ入力などを
一手に請け負うスタッフのこと。
必要なときのみ、短時間雇うだけであれば
それほど多くの人件費が掛るわけではないので
自分でやっている雑務を振ることができる
秘書的なスタッフの雇用は検討してみてもよい。
利益を生み、ヴィジョンを実現するために必要な
『自分時間』の創出に大きく貢献する存在になるはずだ。
2011年01月17日
叱れない上司
雑誌の編集の方とお話をしているとき
最近、スタッフに対して叱れない上司が
増えてきていると聞きました。
確かに、そういう話はメディアで
取り上げられているのを見たことはありますが
実際、そうなんですね。
なぜ、叱れないのか?
それは、スタッフを叱ると
やめたり、やる気をなくしたり
そんなことを考えてしまうから
叱れないのです。
スタッフのことを気遣うことは必要ですが
『気を使う』ことはやってはいけません。
叱るときにはきちんと叱れる上司でいたいものですね。
最近、スタッフに対して叱れない上司が
増えてきていると聞きました。
確かに、そういう話はメディアで
取り上げられているのを見たことはありますが
実際、そうなんですね。
なぜ、叱れないのか?
それは、スタッフを叱ると
やめたり、やる気をなくしたり
そんなことを考えてしまうから
叱れないのです。
スタッフのことを気遣うことは必要ですが
『気を使う』ことはやってはいけません。
叱るときにはきちんと叱れる上司でいたいものですね。
2011年01月15日
2010年12月24日
使えないスタッフを切ったとしても…
使えないスタッフを切ったとしても、
次瞬間に、また誰かが使えないスタッフに変身してしまう。
これは下手をすると永遠に続きます。
その負の循環を断ち切るには
経営者自身が変わることが必要なんですね。
自分以上のスタッフを揃えることはできないし
自分の実力以上の組織を作り出す事もできません。
要は、自分の能力を高めることが
良い組織、良い人材を作り出すうえでは不可欠ということ。
お金と時間を掛けずに『期待以上の働く人材』に育てる方法
↓ ↓ ↓
http://www.cvsfc.com/000207.html
次瞬間に、また誰かが使えないスタッフに変身してしまう。
これは下手をすると永遠に続きます。
その負の循環を断ち切るには
経営者自身が変わることが必要なんですね。
自分以上のスタッフを揃えることはできないし
自分の実力以上の組織を作り出す事もできません。
要は、自分の能力を高めることが
良い組織、良い人材を作り出すうえでは不可欠ということ。
お金と時間を掛けずに『期待以上の働く人材』に育てる方法
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