2006年08月14日

観劇感想 『哀愁メロメロ Vol7. マザーと呼ばれた男』(2006/08/12)

観劇と書いていますが・・・どちらかと言うとお笑いライヴに近く・・・しかしお笑いライヴと書くには・・・と迷いに迷い観劇感想という事に致しました(汗

今回は「ウクレレえいじ」さんが外れて(他のスケジュールの都合???)「宮地大介」さん、「コヤマ紀比古」さん、「THE MAN」さんの3人でのステージでした。
過去3回ほど見てきて「部長と課長」のコント(?)が大好きだったのですが今回は「ウクレレえいじ」さん不参加の為拝見できず(涙 3人になった為か構成・内容も多少これまでとは変わっていましたが、いやいや以前以上のパワーを感じて大満足でした♪

初っ端からヤクザ(兄貴分のコヤマさんが亀甲縛りをされてて・・・)とピザ屋のやり取りからオ○ムのいまだ逃走している連中を扱ったシュールなコントとまさにアングラな世界が展開していきました☆いやぁ〜毎回”あやしぃ”世界が魅力でしたが今回も期待を裏切らない”あやしさ”にもぅメロメロ(ぇ
下北沢の空間リバティと小さな劇場(?)での公演で久しぶりに最前列の桟敷でしたし、ほんと言う事無しでした。
あぁ、あの楽しさを伝えられないのが非常に残念でなりません。。。(涙

 

 

えっと、ちなみに宮地さんですが

10月に恒例(?)となった舞台公演がありますのでご興味ある方はぜひに☆

 

・宮地さん舞台出演情報

ビタミン大使「ABC」 VOL.35「君のビート」

 10月25日(水)〜10月29日(日) 新宿・シアターサンモール

 

もともと舞台役者をやられていたので舞台も必見です☆

ちなみに前回の公演を観に行って「神田京子」さんを知ったんですよね。今回も新しい出会い・発見があるかな♪

 


mera_m777 at 13:20│Comments(0)TrackBack(0)観劇感想 

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