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韓国を代表する9人組のJYP的ガールズグループTWICEが、竹内涼真さん&浜辺美波さんが出演する日本の映画「センセイ君主」とコラボ。

劇中のエンディングに流れるTWICEが歌う主題歌「I WANT YOU BACK」のMVが公開されている。

いわゆる『センセイ君主』×TWICE オリジナルMVというべきか。





公開されているスペシャルMVの中では、TWICEに混じって竹内涼真さんや浜辺美波さんなどの出演者たちも華麗なステップを披露しているとかいないとか。

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この映画「センセイ君主」、とにかく笑って泣ける作品。
切なくもあり、しかし感動的でもあり、これまでのこれ系の映画とは一線を画す内容になっている。
映像の処理の仕方も秀逸で、まさか「君の膵臓をたべたい」の月川翔監督が撮ったとは思えないハジケっぷりが猛烈に清々しいやら驚くやら。

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浜辺美波さんがお気に入りだという噂も。

そんな映画のエンディングに流れてくるレトロチックな曲、それがTWICEが歌う「I WANT YOU BACK」 。

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ジャクソン5の名曲のカバーなのは言わずもがなだけど、思ったよりも雰囲気が原曲に忠実なところに好感が持てるという声も。


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Mステ初出演 「センセイ君主」の主題歌歌う「TWICE」を生激励 「嵐」は初の甲子園中継

映画「センセイ君主」(月川翔監督)に主演する俳優の竹内涼真さんが、3日放送の音楽番組「ミュージックステーション(Mステ) 2時間SP」(テレビ朝日系)に初出演することが3日、わかった。竹内さんは、同映画の主題歌「I WANT YOU BACK」を歌う韓国発の9人組ガールズグループ「TWICE」を“生激励”する。番組では、「Mステリクエストスペシャル」と題して、出演アーティストがパフォーマンスする楽曲を視聴者のリクエストで決定。SPメドレーなどで、記念すべき視聴者リクエスト1位に選ばれた楽曲を披露する。「TWICE」は、「I WANT YOU BACK」のほか、視聴者リクエスト1位の楽曲「Wake Me Up」を披露する。

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映画「センセイ君主」×TWICEオリジナルMVと本編映像の2パターンが楽しめる!主題歌「I WANT YOU BACK」が7/7より配信

「別冊マーガレット」にて連載され、全13巻で約210万部を突破、連載終了後もなお支持されている幸田もも子の人気コミックを実写映画化した「センセイ君主」が、81日(水)に公開日を迎える。本作の主題歌は、ジャクソン5の名曲を、ポップでキュートなダンスを組み合わせてカバーしたことでも話題のTWICEI WANT YOU BACK」。JOYSOUNDでは映画公開に先駆けて、本作に出演する竹内涼真、浜辺美波、佐藤大樹、川栄李奈がTWICEと一緒に踊る、映画「センセイ君主」×TWICEオリジナルミュージックビデオが、明日77日(土)より配信される。なお、「映画の本編映像」で楽しめるカラオケは71日(日)より配信中。また、JOYSOUNDでは、ダンス動画を募集する映画「センセイ君主」ダンスキャンペーンを開催中。主題歌「I WANT YOU BACK」をカラオケルームで歌って踊る自身の姿を、撮影機能「うたスキ動画」で撮影の上、応募することができる。優秀賞に選出された人を、映画「センセイ君主」公式ダンサーとして認定。さらに、本作のキャストと一緒に踊れるスペシャルイベントに招待するほか、キャストとTWICEのサイン入りグッズなど豪華賞品も用意されている。

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竹内涼真扮するクールな先生に浜辺美波のおバカな女子高生が猛アタックする学園ラブコメ『センセイ君主』

ドラマにCMにバラエティ、最近ではスポーツ番組でも活躍している絶好調俳優・竹内涼真が、『君の膵臓をたべたい』のヒロインに抜擢されて注目された浜辺美波と共演した学園ラブコメディ『センセイ君主』。原作は『ヒロイン失格』の幸田もも子作の少女コミックで、映画は全13巻の原作の序盤部分を描いています。彼氏が欲しくて猛アタックを続けるものの、告白連敗中の佐丸あゆは(浜辺美波)は、ある日町で素敵な男性を見かけ、彼が代理数学教師として赴任してきた弘光由貴(竹内涼真)と知って大興奮。すっかり彼に夢中になったあゆはは、「絶対にセンセイを落としてみせます」と大胆宣言。しかし冷静沈着な性格で、女生徒からのアプローチをうざがっている弘光は、あゆはのこともバカにしきっていて「そこまで言うなら落としてみなよ」と冷たく返します。かくしてあゆはの全身全霊をかけた恋のバトルが始まるのですが…。いわゆる“少女マンガ原作のキラキラ学園恋愛もの”の中でも、かなりコメディに振れた作品です。その中心になるのは、浜辺美波演じるヒロインの佐丸あゆは。ちょっぴり(かなり、かな?)おバカで、勘違いや思い込みが激しく、間違った方向に突進することも多いのですが、とにかく何事にも全力投球! 映画が始まって早々は、そのオーバーアクトぶりに(変顔も惜しまず披露)、いささか引いてしまうのですが、次第にそのコロコロと変わる表情から目が離せなくなっていきます。『キミスイ』『となりの怪物くん』と続けて彼女を起用した月川翔監督は、彼女のコメディエンヌとしての才能を開花させることに成功。リミッターを外した演技を引き出しています。少年ジャンプ系マンガのギャグが多いのは、原作の掲載誌が「別冊マーガレット」(集英社)だからかな?一方のクールな弘光先生に扮する竹内涼真も新境地を見せています。爽やかでひたむき、明るい好青年というイメージの彼ですが、今回の役柄はイケメンではあるもののいささか屈折した存在。かと言って、よくある“ドSキャラ”というわけでもなく、不器用な数学好きで、人付き合いが苦手なだけで、根は誠実なものが潜んでいる、という複雑なもの。いろいろと心に蓋をしてきた彼が、あゆはとの交流を経てどう変わっていくのか。始めは無表情だった弘光が、次第に笑顔を見せていく…、作中で何度も訪れる魅力的な瞬間にはキュンとくる女子が大量発生することでしょう。ちなみにこの映画には『陸王』以前にキャスティングされたそうです(実際に撮影されたのは今年の1月~2月)。

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