August 28, 2007

継承しました。。。

と言う訳で、
今回も御多分に洩れずひっそり継承完了しました、
メルノです。

色々あって三代目が学歴無しという随分悲惨な
状況でしたが、今回こそは、と↓。



え?1代目?気のせいじゃないですか?

兎にも角にも、
四代目では今度こそ調理マスターを。。。
裁縫を何故かOoGで70代まで押し上げてしまったので、
これからは調理をOoGで…(マテ

う、嘘です。
ちゃんと真面目に上げます、ハイ。

August 27, 2007

結婚式レポ。

つー分けで結婚式のレポします。
あれ、式挙げてから何日たってるっけ?

…まぁいいや。(何

んまぁ、この式を一言で言えば

大波乱(色んな意味で)

何故大波乱なのか。
それは↓だったから。

・新婦式の直前に失踪(ぇ
・新婦夫の眼前で他の男性萌え発言(いつもの事。
・出席者の一人が何かの呪いで頭痛りせき(ぇ
・出席者の一人がバニーガールの格好で式に乗込もうとした
・神父過剰労働
・新郎御乱心(色んな意味で。
・座り方を忘れた出席者が現れる
etc…

まぁ、出席者が少なかった割には色んな意味で濃い式でした。
で、出席してくれた人たち↓。

出席者。








そんでもって今日の功労者↓。
(過剰労働者とも言う。)

え?

August 07, 2007

なんか、お知らせ。

結婚式やりやす!.。゚+.(・∀・)゚+.゚

暇な人とか
式荒らししたい人とか
ブログのネタが欲しい人とか( ´Д`)カモーン

日時
八月十一日(土) 20:00より。



July 30, 2007

ネタだったのにww

投稿してみたら本当に載ったwww

『まゆ毛書かれました』

July 29, 2007

いとこさんとみっしょん

タイトルは別に、いとことミッションしたわけじゃなく。。。;
んと、とりあえず、まずは従姉妹のととのブログのリンクを張りました。
うわさに聞いていた通り、確かに毎日更新されてます(´ー`;
七月一日に開設されてから今日まで、一日も更新休んでない;
見習わなきゃなぁorz
世界樹の迷宮を中心に取り扱ってるとのことなんですが、
最近はほかのもに手を出しまくりなんだとか。
同人誌も出す予定らしいです。未定らしいですけどww

で、もうひとつ、ミッションというのは、
私にも初めてお声がかかりました。
国家ミッションのお手伝い!
守りの誓いのミッション、生産系と戦闘系の方が協力して行うあのミッション。
私もギルメンの方に手伝ってもらいました。
微力ですが手伝わせていただきます!
と、意気込んだのはよいのですが、
ミッションが受けられない!

初っ端から怪しい空気が;

で、漸くボーダー王からミッションを受けることを思い出して、受けに行きました。
最初のちまちましたミッションをクリアするために街中を奔走!;
相手の方を待たせてしまいました;;
それから守りの誓いのミッションを漸く受けることができ、いざブルースの所へ!
しかし、ブルースさんは一旦街に戻ってアーヴィンに報告を、とのこと。
帰還士を使って即行で戻りました;
また相手の方を待たせてしまい。。。orz

サンダルを作って再びキャンプへっ!
リーフスケいる位なら一撃で!と思っていたら、
あれ…?一撃で死なない;
そうか!今三代目なのか!
一撃で倒せるのは二代目と初代だけだ!orz

苦戦しながらでしたが、相手の方の治癒と、
初代から受け継いだSTRの高さでどうにかミッションクリア!
五回失敗して、6回目で漸くクリア;
まだまだな結果となってしまいました;;

でも、これで漸く終わりだ!と思ったら再びお声が!

手伝ってほしいとのことだったんですけど、
私は今ミッション終わったばっかりで、お手伝いできない;
だけど、相手の頼みを無碍に断ることはできない!;

結局、リングでヘルプチャットして助けに来てもらいましたorz
手伝うはずが手伝ってもらってしまい。。。;;
まだまだ未熟な私です;

相手の方、待たせてしまってごめんなさい!;
手伝いに来てもらった方、本当にすいません!;
早く私も一人前になるように努力します;;


July 26, 2007

謝るついでに

手直しした

何故かファイナイトタンとかげとんだけ可哀想な役回りばっかりだったので、

 ファイナイトタン→うちのGD(すっしー)
 かげとん→アーヴィン

に変更しますた。
ホントにひどい役ばっかりだったんですぜ。。。



そして私にも報いがwww↓

〜〜〜〜〜
「ば…ばか!何をしてるんだ!やれ!血祭りにあげるんだ!」
カエサリウスが必死の形相で叫ぶ。
しかし子猫はうれしそうに、なるのの顔をなめつづけている。
「ばか!ミイのばか!この、節操なし!」
カエサリウスは泣きながら逃げていった。
「にゃ?」
その様子を見た子猫は、ぱっとなるのの腕を離れ、カエサリウスを追いかけていった。
「ま、待ってくれ!」子猫にすっかりめろめろになったなるのは、引きとめようとした。
しかし子猫は不思議そうな顔でちらっと振り返っただけで、行ってしまった。
ちりちりという鈴の音が、だんだん小さくなっていく。
「せ…切ないよぅ」
なるのは切なさに耐えきれず地面につっぷした。
そこを大型ダンプが通りかかり、なるのを踏みつけて去っていった。

GAME OVER

〜〜〜〜〜

こんなGAME OVERはいやだwww
そしてもう一つの結末w↓

〜〜〜〜〜
「あたー!」
なるのはアーヴィンに、なるのバスターをぶちかました。
「ぶべら」
攻撃は見事に決まり、アーヴィンはあっさりと倒れた。
「ふっ、油断したのが運のつきだったな…私の力、思い知ったか!なっはっは!…あ、あれ?」
よくよく見ると、目元が微妙に違う。それはアーヴィンの双子のきょうだいだった。
アーヴィンはボーダーに仕える悪党だが、アーヴィンのきょうだいはボランティア活動が趣味の一般人だ。
なるのは傷害罪で逮捕され、いろいろあった末、死刑判決を受けた。

GAME OVER

〜〜〜〜〜

てことで、なるのへの報い二連発でしたw


July 25, 2007

謝らないといけない気がするw

メンテ時間中暇だったのでこれを作ってた。


で、ちょっとためしにプレイしてみますた。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

モリモリモリモリ、ドシーン!
「きゃー! 家が!」
モリモリ、モリモリモリモリ!
「ありえないよー!」
モリモリモリモリ!
「助けてー!」
モリモリ、ガラガラガラガラ…。
そしてなるのは、ボーダーにさらわれた妹を救出するために、旅立つのだった。


冒頭から既に怪しい気配が…w

なるのはクールな微笑を浮かべながら走り続けた。
やがて、廃園になった動物園に突き当たった。
道はT字路になっていて、左右に続いている。


廃園になった動物園って…妙にリアリティーがw

『右に行く』を選択
なるのは右に曲がった。
しばらく行くと、何かがこつんと足に当たった。
見ると、「アラジンのランプ」に出てくるような、いわくありげなランプだった。
かなり古く、ぼろぼろだった。ところどころ凹んでいて、持ち手は取れかけている。
「何かが出て来たりして…」
なるのは冗談でこすってみた。
「カーッカッカッカ!」ランプの口から本当に魔人が出て来たので、なるのは驚いてしりもちをついてしまった。
「私は魔人ファイナイト!外に出たのは六十年ぶりだ!お礼にお前の望みを聞いてやろう!」
(ラッキー!)
なるのは迷わず言った。
「魔人ファイナイトよ。ボーダーからめるのを取りかえしておくれ!」
「それはメニューにないから無理だ!私に出来るサービスは以下のとおり!」
魔人ファイナイトはメニューを差し出した。


メニュー制なのか!wってゆうかファイナイトタン…w

『ものまね』を選択
「じゃあ、ものまねで」となるのは言った。
「承知した!…えー、では、アントニオいのきち」
ファイナイトはあごを出して、「なんですかコノ野郎!…どうだ?」
「微妙…だけどちょっと似てた」
「そうか、そうか。カーッカッカッカ!ではさらば!」
魔人ファイナイトは飛んで行ってしまった。
〈ヒャッホーイ!自由だーッ!!〉という叫び声が、遠くから聞こえた。


よかったねぇ、自由になってww

なるのは音速に近い速さで走り続けた。
やがて、滝に出た。
高い崖の上から落ちてきた瀑流が、水しぶきをあげて滝壺に飲み込まれていく。
なるのがその様子にみとれていると、近くの枝にとまった鳥の親子が会話するのが聞こえてきた。
「坊や。あの滝の奥にはね、本当は道が続いているんだよ」
「へー!まじなの?お母ちゃん」「まじだよ」


まじだよって、ちょ、お母ちゃんwww

『滝の奥の道を探す』を選択
なるのはざばざばと滝に入り、落ちてくる水流をくぐった。ごつん!
固い岩肌に顔をぶつけて、なるのはうめいた。滝の奥に道などなかったのだ。
なるのは赤くなった顔を押さえながら滝から出た。
あの親子はもういなかった。
なるのはべそをかきながら、道を進んでいった。
しばらく行くと、和服姿のアムリタが、近くの井戸から飛び出してきた。
「なるのってのはあんたかい?」
なるのがコクリとうなずくと、アムリタはさっと構えた。
「ここで会ったが21年目…お前さんには何の恨みもないが…死んでもらうだっちゃ!」


アムリタ語尾がオカシスww

『バックドロップ』を選択
「私はまだ…死なないぜ!くらえ、バックドロップーっ!」
「ごはっ」
バックドロップの直撃を受けたアムリタは、鼻血を吹き出させて倒れた。
「はぁはぁ…うぐ……な、なんじゃこりゃー!?」
アムリタはがっくりと息絶え、さらさらと砂に戻ってしまった。


アムリタは『太陽に吼えろ』ファンだったw

「キーン」と言いながら、なるのは走って行った。
やがて、右手に崖のある道に出た。
のぞくと、ごつごつとした岩肌の崖の下に、別の道が続いている。
もしかしたら崖を降りた方が、ボーダー城への近道になるかもしれない。


段々自分が痛い子に見えてきたw

『崖を降りる』を選択
なるのは力強い腕で岩肌にしがみつきながら、崖をわしわしと降りていった。
数分後、無事に地面に降り立った。
しばらく行くと、向こうから敵がやってくるのが見えた。ボリスだ。


ちょwwwwうはwwwwボリス来たwwww

『先制攻撃』を選択
なるのは近くの木陰に身をひそめ、ボリスが真横にやってきたところで、ドロップキックを喰らわせた。
攻撃は見事成功した。ボリスは何が起こったのかも分からないまま、ばったりと倒れた。


ボリスーーーーーーー!!!!ww

なるのはてくてくと歩き続けた。
やがて、地面にたくさんの穴があいた、奇妙な場所に出た。
穴の中には、煙がもわもわとうずまいている。
煙には、穴ごとに違った色が付いていた。
なるのは色とりどりの穴を眺めているうち、どれかひとつの穴に無性に飛び込みたくなってきた。


痛い子だ。私痛い子だw

『青い煙の穴』を選択
「なめとんかコラー!」と叫びながら、なるのは青い煙の穴に飛び込んでいった。
落ちる…落ちる…落ちる。
落下していく感覚がいつまでも続き、(…ながっ!)と思った時、どすん。
尻を打った。不思議なことに、そこはさほど深くもない穴の中だった。煙は消えている。
なるのは穴から這い出た。さっきとは全く違う場所だった。
やがて、巨大なボーダー城が見えてきた。
なるのが城門に駈け寄ってボーダーを呼ぶと、ゆっくりと門が開いて、中から羽織袴に身を包んだボーダーが姿を現した。
「おう、よくここまでだとり着いたな。ほめてやろう」
「めるのを返せ、このちょんまげ野郎!一刻も早くだ!早く早く、早くしないとやばいぜ!」
「それなら、これで勝負と行こうじゃないか」
ボーダーは指の間にサイコロを二つはさんで、なるのに見せた。
「サイコロ?丁半勝負か……いいとも、受けて立とう!」
「勝負は一発。わしが振るかおまえが振るか、好きに選ぶがいい」


ちょんまげとか、普通に似合いそうだな、ボーダーw

『自分で振る』を選択
なるのは盆ゴザに着くと、バサリと片肌を脱いだ。
肩に彫られたイカリのいれずみがあらわになる。
「よござんすか…」
なるのはツボを右手に、サイコロを左手に持って構えた。
「入ります!」
なるののツボふり技、『初がつお』が炸裂する。
コロコローン!カランカラン、シュタッ!
「勝負!」
「むう…丁!」
なるのはそっとツボを開けた。中はサブロク(3・6)の半だった。
なるのの勝ちだ。なるのはほっと安堵した。
「よし…めるのは返してもらうぞ!」
「フフフフ…ハッハッハ…ハーッハッハ!」ボーダーはいきなり笑い出した。
「何がおかしい!?…ハッ」
なるのはボーダーの目尻に涙が光っているのを見た。
(そうか…強がってるけど、本当は悔しいんだ…)
「ハッハッハ…ウハハハハ…ゲボハハハハ!キェーッキェッキェ!」
ボーダーは背中をそらして爆笑しながら、城を去っていった。
(ボーダー…ちょっと笑いすぎ…)


wwwwwwwww

なるのは、めるのの名前を叫びながらボーダー城に突入した。
「めるの! めるの!」
「なに、うるさいなー…あれ? どうしたの?」
心なしか少しぽっちゃりしためるのが、城の奥から出てきた。
「めるの! 助けに来たよ…今、倒したんだ!」
「え…ボーダーを?」
なるのは得意げにうなずく。
「やっつけたの?」
「そうだよ、私が!」
それを聞いたとたん、めるのは泣き出した。泣きながらなるのに向かってくるめるのに、なるのが手を広げた瞬間、顔にパンチがくいこみ、「はうっ!」なるのは回転しながらふっとんでいた。
「もう、何してくれんの! ボーダーちゃんの料理が、もう食べられないじゃない。あんなにおいしい料理作れる人いないのに!」
赤く腫れたほっぺたを押さえながらぽかんとするなるのに、めるのは怒鳴り続ける。何でもボーダーにさらわれたものの、口げんかで勝利し(ボーダーはべそをかいていたそうだ)、以来めるのがボーダーのボスとなり、お姫様のような生活を送っていたらしい。
「もう…いっつもそうだよ…いらないことばっかりしてさ…」
広く豪華なボーダー城の広間に、めるのがしゃっくりあげる声が、いつまでも響いていた。


HAPPY END




何と言うエンド!!HPPYじゃないよ!これ絶対HAPPYじゃない!



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

上に載せたのはゲームの文章の一部ですw
興味ある方はドゾw

July 23, 2007

嘘偽りなし

私がさっきの30分間でしたことを包み隠さずお話しましょう。

死亡回数…13回(冗談抜き)
倒したワームの数…2匹


何が起こったんだろうね。
ちなみにこれはグレーとフォレスティアでの記録(?)っす。

July 20, 2007

私怒ってませんよ?ww

怒ってませんよ?www
いや、別に
ブリーチの朽木白哉の使ってる斬魄刀の
名前の子に怒ってるわけじゃないですよ?w
ええ、そんなんじゃないですよ?ww

『私のフィアンセはMHに浮気してるZE』

なんてことにも怒ってるわけじゃないっすよ?ww
一言言うなら

『はよう帰ってきなさいよ?www』

ってだけですよ?ww
いや別に怒ってないですよ?ww



July 16, 2007

弟の助言

「PCが異常って程でもないけど重いんだぜ!
だからとっとと新PC組みやがれ!」

って弟に電話したら、

「外付けハードディスク付けてみたら?」
「お金に余裕があるならメモリも増設したら?」
「新しくPC組むまでのしのぎにはなるっしょ」

てなことだったので、
早速外付けのハードディスクを適当に買ってきて
適当に取り付け。
メモリはアマゾンで注文。(ぇ
ハードディスク増設だけでも

・完美DLできた。
・モンハンDLできた。
・何故かリネ兇癸庁未任た。
・そしてSLもDLできた。

……マジデスカ。
自分の目が信じられない。