わかつきひかるさんを応援するめたぼdeぽんのブログ

「わかつきひかる」さんを応援するWikiの更新情報と「めたぼdeぽん」の活動記録を綴っています。

[ ToLOVEる 危ないガールズトーク]6刷おめでとうございます[JUMP j-BOOKS]

おお、なんと6刷!

ダークネスは、なんだかすごいことになっておりますが、ToLOVEる人気は衰えないですね〜。
そんなわけで、おめでとうございます〜。

ToLOVEる 危ないガールズトーク (JUMP j BOOKS)ToLOVEる 危ないガールズトーク (JUMP j BOOKS)
著者:ワカツキ ヒカル
販売元:集英社
(2009-08-03)
販売元:Amazon.co.jp
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「ToLOVEる 危ないガールズトーク」増刷かかりました




パソコンが熱いとき(アドバイス募集〜)

すみません。ちょっと今週末〆切の仕事がやっつけられていなくて、このブログは沈黙状態のめたぼです。
いわゆるビジネス文書を書きまくってまして、これからプレスリリース記事をかかねばならないのですぅ・・・(泣)

で、わかつきひかるさんのホームページもあまり見てなかったのですが、なになにパソコンが熱いらしいですね。

そんなわけで、みなさんのご意見募集です〜。
先生、私書箱閉鎖しているので直接メールはできませんから、アドバイスお持ちの方がいればこちらのコメントに〜 
たぶん、見てもらえると・・・思います・・・ たぶんw



(デスクトップパソコンの場合)

私の経験で言えば、ファンがすごい音を出しているときは、吸気口(排気じゃなくて)がふさがっていてパソコン内部への空気流量が少なくなったことが原因であることが多いですね。
吸気口をふさいではいけないのを私は十分知っているので、使っているときに気をつけていますけど、それを知らないと、よく部屋を片付けているときとかに「パソコン、部屋の真ん中へんにあるのじゃま」ということで、壁にぴたっとつけてしまったりして起こります。
ときおりそんなケースをみかけます。

あと、会社だと、紙が吸気口にはりついていたりとか、本がたてかけてあったりとかで、吸気量が少なくなっているということがありますね。

それから家も会社も吸気口にほこりびっしりとかよくあるので、そいつは僕はパソコンを分解せず、外側からぶおーって掃除機で吸っちゃってます。(ファンの軸受けにはよくないのでしょうけど、壊れたら交換すればいいやってあまり気にせずやっちゃってます)

もっとも、デスクトップの場合、普通に人が住んでいる家で 使っていれば、中がほこりですごいことに〜というレベルにはあまりならないかと思うのですけど、どうでしょう? PC詳しい方フォローお願い。
僕は、1〜2年おきぐらいにパソコン内部のほこり掃除はしていますけど、内部がほこりまみれ〜とかいう状況にはなっていたことはないです。

会社のはわりとすごいことになっていることもあるみたいです。


(ノートブックパソコンの場合)

一度、VAIOを開けたことがありますけど、ノートブックの分解は相当にしんどいです。 
これは専門家に。
ノートの場合は、ノートの筐体(いわゆる側)からの熱放射も設計時に計算しているはずなので、部分的にかなり熱くなってしまうことはありますね。

こんな製品を利用するのも手かもしれません。
冷却台


では、他にアドバイスがあるかた、どうぞコメントに〜。
おまちしています。

ありすさん、煮詰まっているんですかね。

と感じさせる投稿かもなあと思いましたが、どうなんでしょ?

小説書くの、楽しいですが。

こういった投稿は、ちょっとした注目を浴びるようで、調べたところ今日の17:50現在で、
twitterのつぶやき3件、はてなブックマーク5件がついていました。

まあ、あまり根をつめずがんばってくださいと、いちファンとして申し上げます〜。
ではでは。

[若月凛]「愛欲のバブリーナイト」買いました[宝島社文庫]

今日、帰りがけに池袋のリブロ池袋本店に寄ってみたところ、ありました!
若月凛さんの新作、「愛欲のバブリーナイト」

そこでさっそく買いました。
これから読もうと思います。

愛欲のバブリーナイト (宝島社文庫) (宝島社文庫 C わ 1-1)
愛欲のバブリーナイト (宝島社文庫) (宝島社文庫 C わ 1-1)
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[お嫁な生徒会長]ネタバレなしの感想を書きました[美少女文庫]

めたぼdeぽんです。

「お嫁な生徒会長」読み終わりました。
押しかけ女房シチュですね。個人的には、ストライクかもしれない。

そういえば、Wikipediaの「押しかけ女房」の項の作品として・・・
・うる星やつら(高橋留美子)
・みんなあげちゃう(弓月光)
・To LOVEる(矢吹健太朗、長谷見沙貴)
 などもあがっていますけど、どの作品も好きですしね〜。
そうだったんだと、改めて自己認識しました。(えらそうに言うこっちゃないけどw)

そこで、「わかつきひかるさんを応援するWiki」に「お嫁な生徒会長」のページを作って、ネタバレなしの感想を書きました。よかったら読んでやってください。

http://wiki.livedoor.jp/metabodepon/d/%a4%aa%b2%c7%a4%ca%c0%b8%c5%cc%b2%f1%c4%b9
 上記の画像をクリックすると、遷移します。

[美少女文庫新刊]「お嫁な生徒会長」買いました[先行試験販売]

今日、池袋に行ったところ、美少女文庫の7月新刊「お嫁な生徒会長」の先行試験販売が開始されていたので、さっそく買いました。

イラストは、きみづか葵さん。

お嫁な生徒会長

まだ読んでいません。
これから読みます。

とりあえず、一報です。


追記)
amazonにも画像でてました。
お嫁な生徒会長 (美少女文庫)
お嫁な生徒会長 (美少女文庫)
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[宝島社文庫]「愛欲のバブリーナイト」画像でました![若月凛]

ちょっと最近忙しくて更新が滞っているめたぼです〜。
忙しいくせに、腹回りが小さくならず、反って大きくなっているのは何故か、とても不思議です。

さて・・・
若月凛さんの新作「愛欲のバブリーナイト」
表紙画像がでました!

じゃーん

愛欲のバブリーナイト (宝島社文庫)
愛欲のバブリーナイト (宝島社文庫)
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マハラジャじゃ〜!
とはいえ、行ったことはないんですけどね。
バブリーな時代、私は色気より食い気の方に走り、行きつけのフランス料理店で (ひとりで)夕食を食べるなんてことはしてましたけどね〜。

うわっついた話はなかったなぁ・・・。とトオイ目。

当時の六本木は、行くのはいいのだけど、帰るのがとても大変で大変で。
タクシーがつかまらないのですよね。
それで会社の上司などと行ったときには、空車のタクシーが走ってくるのをみつけたら、下っ端の私が体をはって(当たり屋のように車の前に飛び出る)車をとめ、上の人から順番に乗っていくという感じでした。
自分の番になるまで1時間ぐらいは平気でかかるのだけ覚えています。
あんまりいい思い出はないですよね〜。 

と、ちょっと表紙を見て思い出しました。

けいおんの聖地巡礼マップがすごい件

いやね、わかつきひかるさんとは全く関係がないのだけど、京都つながりとうことで・・・

けいおんの聖地マップをまとめた人がいるらしくそれをダウンロードしてみたら、これがすごいw
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/k/kbas/20110614/20110614231219_original.jpg

これです。

なかなか京都に行く機会がないのですが、行く機会があったら、これをプリントアウトしてから行こうっとw

[若月凛]『愛欲のバブリーナイト』amazonに出ました[宝島社文庫]

仕事の合間に、ちょっくらamazonを開いて、何の気なしに「バブリーナイト」って検索してみたら、なんと、出ました!
まだ表紙画像はないのですけどね。

愛欲のバブリーナイト (宝島社文庫)
著者:若月凛
販売元:宝島社
(2011-07-07)
販売元:Amazon.co.jp
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今度は、宝島社ですか。
あの、Sweetを出している宝島社ですか。
(女性向けの雑誌とか、ムック本とか売れていますよね〜)
すごいですねぇ。


P.S.
仕事忙しいといいつつ、前より更新頻度があがっている件については、あまり突っ込まないでね〜。

東京おもちゃショー2011

東京おもちゃショー2011というのが開催されているようです。
昨日、今日は、商談見本市ということでいわゆる業者しか入れないようですけど、この土日(18、19日)は一般公開のようです。

下の画像をクリックするとHPに遷移します。
http://www.toys.or.jp/toyshow/


このおもちゃショーで、『スーパー戦隊の歴代レッドが大集結、それぞれの名乗り付き』らしく、そういえば、戦隊ものはわかつきひかるさんもファンのようですし、このブログを読んでいる方にもそういった方がいるかな?と思いましたので、記事を書いています。

18,19日の一般公開では、ステージショーも行われるみたいですね。
ステージショー

『スーパー戦隊の歴代レッドが大集結、それぞれの名乗り付き』のレポートはこちらで。

下の画像をクリックするとHPに遷移します。
http://gigazine.net/news/20110617_super_sentai_red_itts_2011/


しかし、全部そろうと、なかなか壮観ですね。

(僕はゴレンジャーは小学生のときに見たけど、他はシンケンジャーしかしらないw)


おことわり
性的な表現は、極力抑えているつもりですが、ジュブナイルポルノを紹介するという関係で、全てを排除することはできません。そのような表現に嫌悪感をお持ちの方、18才未満の方は、コンテンツを見ずにお立ち去りください。よろしくお願いします。

またこのブログは、ジュブナイルポルノ作家「わかつきひかる」さんを「めたぼdeぽん」が個人的に応援するブログです。「わかつきひかる」さんご本人をはじめ各出版社とは一切関係はありません。
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