メキシカンふらいやぁ

山形のグルメ、温泉めぐり

本日は山形市にあるピザ屋さんHAVE A GOOD SLICEで昼食。
南館の県道17号線の西側車線沿いにあり、自動車屋を過ぎてすぐの看板が目印ですね。
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駐車場は少々狭いですが、道路沿いと店舗前に10台程度は停められそうでした。

店舗はガレージを改装したような風貌で一見するとピザ屋には見えません。
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これがアメリカ風のピザ屋なのでしょうか。
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店内もあまり飾り気はありませんが、シンプルさが逆にいい雰囲気を作り出しています。
シェフやスタッフも少々強面ですが話せば気さくで物腰柔らか。
居心地のいいお店ですね。
そのためか客層も大学生くらいのお洒落な若者が多く、しかもほとんどが女性グループでした。

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メニューはもちろんピザがメイン。
定番の5種に、週替わりの1種があるそうです。
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週末でしたがランチもあり、ピザ1ピースか2ピースにサラダとドリンクが付きます。
男性客は2ピース頼むことが多いそうなので、こちらも2ピース頂くことにしました。

先に来たサラダとドリンクでピザを待ちます。
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サラダに掛けられているのは自家製トマトドレッシング。
ジンジャエールはピリッと辛い瓶のウィルキンソンでした。

まず出てきたのはチーズのピザ。
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他にはトマトソースとバジルのみで、マルゲリータのようなシンプルな構成。
生地は薄めですがふわっとした食感。
トマトは酸味の弱いものを使っているようで、濃厚なチーズの味を強く楽しめました。
かなり熱々でバリバリと固めの耳や、チーズの溶け具合も食欲を掻き立ててきました。

1枚目を食べ終えると2枚目のペパロニが登場。
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順番に出てくるので熱々で頂けます。
チーズピザに薄切りサラミがタップリとトッピング。
サラミの塩気と胡椒の風味がいいアクセントで、こちらも美味しく頂けました。

2ピースと言うと少く思えましたが、元のピザが大きいため十分なボリュームでした。
ただ似たようなピザを頼んでしまったことが心残り。
どうせなら週替わりピザを注文すればよかったですね。
次回のお楽しみ取っておくことにします。



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気持ちの良い天気の週末でしたので、ちょいと蔵王温泉まで登ってきました。
温泉も目的ですが、まずは鴫ノ谷地沼を散策です。

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鴫ノ谷地沼は風も無く穏やかで、気温も15℃ほどと散策にはもってこい。
山頂近くはすっかり紅葉しているようですが、温泉街あたりの標高はまだまだの様子。
鴫ノ谷地沼周辺の木々もまだ青々としています。

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遠くの山々を見ると、だんだんと紅葉のラインが降りてきているのが見えました。
この様子だと10月下旬あたりが見頃になりそうですね。

続いて温泉街へ。
本日もかわらやさんでひとっ風呂浴びてきました。
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何組か先客がいたようで、お湯も少し濁り気味でした。
湯の華が舞わない様に気をつけても、人が多いとどうしても濁ってしまいますものね。
とはいえ先客とは入れ違いの形になったため、温泉自体は独り占め状態でラッキー。
久々の蔵王のお湯をじっくりと楽しんできました。

本日は天童市にあるおばこ食堂で昼食。
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駐車場は店向かいにあります。
有料駐車場と隣接していますが、お店の無料駐車場もちゃんとありました。

店内はカウンター席と、奥に小上がり席があります。
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昔からあるお店だそうですが、リニューアルしたのか内装もきれいになっていました。
テレビは入り口側の天井にあるため、見たい人は奥側のカウンター席がいいですね。
メニュー表は無いため壁のメニュー板を見て選びます。
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麺系のみですがスープの種類は揃っています。

本日はシンプルな支那そばを注文。
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たっぷりのネギにメンマ、ナルト、海苔にチャーシューが乗っています。
スープはあっさりとした鶏がらの醤油味。
飲み屋街も近いため、シメにはこういうシンプルなスープがいいんでしょうね。
もちろん食事だけのお客でも美味しく頂ける味です。
麺はうっすら透き通った少し細めの縮れ麺。
固すぎず柔らかすぎずの湯で具合でした。
チャーシューは脂身少な目ですが、柔らかく味も染みています。
厚みもあり食べ応えがあるのもいいですね。

ちょっと焼きそばも気になりますので、また寄ってみたいと思います。


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温泉ついでにホテルのレストランで昼食。
別棟にあるレストラン「フォレスト」です。
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レストランの入り口のほか、ホテル側からも入店できるようになっています。
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お昼は通常営業ですが、夜は予約制になっているそうです。

店内はあまり飾り気のないシンプルな作り。
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窓が大きく、裏手にあるゲレンデが見渡せるようになっています。
レストランというよりフードーコートのような雰囲気です。
ただこの木材もきっと地元の金山杉なんでしょうね。
ちょうど3連休の中日ということもあり、12時前からなかなか賑わっていました。

メニューはさほど多くはありません。
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ランチは月替わりだそうで、地元食材を使ったこだわりの品になっている様子。
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そんなわけで月替わりランチの米の娘ぶたのカツときのこの卵とじを注文。
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メインのお皿にご飯とみそ汁、ミニサラダと小鉢に漬物、コーヒーがついています。
みそ汁はナメコ汁で、ご飯は小さめサイズです。

卵とじということですが、要はカツ煮定食ですね。
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プルプルと柔らかい玉子と目の細かい衣が、たっぷりと汁を吸っています。
キノコは薄切りになったシイタケでした。

豚肉は金山町で育った米の娘ぶたを使用。
まずまずの厚さのロース肉のようです。
ちょっと筋の固い部分はありましたが、脂身にコクがありなかなかの味。
味付けはちょっと薄めに感じましたが、この豚の味を生かすようにしていたのかも。

食後はセットのコーヒーで一息。
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他のお客さんには米の娘ぶたチャーシュー入りのラーメンも人気のよう。
せっかくならソフトクリームも頂いておけばよかったです。



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本日はちょっと足を伸ばして金山町にあるホットハウスカムロへやってきました。
ホテル、レストラン、温泉が一体になった施設で、高原リゾートのような雰囲気になっています。
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ホテルもなんだか欧風でお洒落な作り。
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裏手には花畑もあり、冬季はゲレンデになるのかもしれません。
ちょっと散策してから温泉というのもいいかも。

そして一番奥にあるのが温泉施設。
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残念ながら外観の補修工事中でした。
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営業は朝早くから夜遅くまでと便利です。

館内は木材を生かした作りですね。
この木材は金山杉なんでしょうか。
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まっすぐ進んですぐ左手に受付があります。
脱衣所に鍵付きロッカーは無いため、右手側の貴重品入れを使ってくださいとのこと。
利用者も多いようですが皆さん静かに休憩中で、館内はなんとも静かでした。

脱衣所も広々としており、手入れがちゃんとなされている様です。
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窓からはゲレンデも眺めることができます。

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脱衣所に温泉成分表を発見。
以前は別の泉質だったらしいのですが、今は新源泉のアルカリ性の単純温泉だそうです。
温泉表示が見当たらなかったのですが、別の場所に掲示されていたんでしょうか。

浴室内は軽石のようなザラッとした石ブロック作り。
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こちらも金山杉をふんだんに使った作りになっています。
洗い場の数は十分で、温度調整も水圧も問題無し。
脱衣所を見ると結構な数のお客さんがいるようですが浴室に姿は無し。
みんなサウナに入っちゃっているようです。

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浴槽は窓に沿った多角形になっております。
今は工事中で足場に囲まれていますが、窓からも外のゲレンデを眺めることができるようです。
オーバーフローではありませんが、中央の湯口から投入されたお湯が勢い余って洗い場を濡らしていました。
温泉自体は循環ろ過をしているようですね。
浴槽の端には一段高くなった場所があり、昔は打たせ湯やジャグジーもあったように見えました。

お湯は無色透明で無臭。
アルカリ性のぬるっとした肌触りもあまり感じません。
湯温は42℃と山形のスタンダードな温度。
クセのない泉質でもありますし、じっくりと浸かって疲れを癒すには丁度いいですね。

【メモ】
入湯料:300円
受付時間:6:00~22:00
定休日:年中無休
駐車場:有り
鍵つきロッカー:無料の貴重品入れ有り
アメニティー:ドライヤー、扇風機、体重計、冷水ポット
設備:内湯、水風呂、サウナ
加水:不明 加温:不明  循環ろ過:不明 消毒:不明
その他:


本日は寅ちゃん餃子 天童本店で昼食。
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ねぎびとカンパニー系列のお店で、もちろん特産のネギを使用しているそうです。
天童郵便局向かいのビル1階がお店で、駐車場はビルの裏手にありました。
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開店して間もない時間でしたが、土曜日ということもあってか次々とお客さんが来店。
12時前にはほぼ満席となり、すでに人気のお店になっているようです。

店内はバーにも似たお洒落な雰囲気ですが、店員さんはラーメン屋のような威勢のよさ。
女性客も入りやすいようで、本日は男性客のほうが少ないくらいでした。
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席はカウンター席にテーブル席、奥にはお座敷もあります。
小さい店舗に見えて意外と収容力があり、飲み会等にも利用できそうですね。

お昼のメニューは定食とラーメンの2本立て。
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餃子をご飯と食べるか、麺と食べるかの違いのようです。
もちろん実際の主役はネギですね。
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夜は食事より飲みのお店のようです。

今回は焼餃子定食を注文。
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スープや漬物はありますが、餃子ほぼ餃子だけの定食となっています。
ご飯はお替り可で、スープは牛タンスープでした。


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2列に並んだ餃子はなかなかの迫力。
何もつけずに一口かじるとほのかなネギの甘さを感じることができます。
肉も十分に入っていますが、ネギの分量を多くしているためか肉汁は出ないようです。
皮は薄いため食感はないですが、焦げ目の香ばしさはなかなか。
また柔らかいため破れやすいのは仕方ないんでしょうね。

餃子だけたっぷりに見えますが、飽きも来ず最後まで美味しく頂けました。
他のお客さんが食べていたラーメンも美味しそうでしたので、次回の楽しみにしておきます。



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花巻市の空港近くにある中村食堂で昼食。
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月曜日ですが臨時休業のお店が多く、フラれ続けてようやくたどり着けたお店でした。

店内は広々とした小上がり席に、テーブル席が2卓とカウンター席。
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カウンター席はレジのすぐ脇に並んでいます。
地元の食堂といった雰囲気で、働く男の食事処になっているようでした。

メニューはご飯物とラーメンが揃っています。
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日替わり定食の内容は店内の看板に掲示されていました。
他のお客さんを見るとやはり日替わり定食とラーメンが人気のようです。
ビーフステーキまで揃えてありますが、ちょうど頼んでいるお客さんもおりました。
昼からステーキとはやりますな。

こちらは人気の日替わり定食を注文。
今日は目玉焼きのせハンバーグだそうです。
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メインのお皿の他に小鉢が3皿、ご飯も丼に大盛りとボリューム満点。
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目玉焼きは黄身がとろっとしている良い焼き具合。
ただデミグラスソースが合わない気がしたので、別途醤油を掛けてご飯と頂きました。
目玉焼きに隠れたハンバーグもデカくて分厚いですね。
肉汁は少なめでしたがたっぷり身が詰まっています。
ご飯の量とのバランスはいいのですが、両方ともボリューム満点なのでお腹が大変。
予想外に満腹になり、後の運転が心配になりました。



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青森県最後にやって来たのは東北町にある東北温泉です。
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日本一黒いお湯とうたっており、一度来てみたかった温泉でした。
平日の朝7時半、しかも大雨のという状況ですが、結構お客さんが来ているようでした。

入浴券は入り口の券売機で購入。
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休憩所や通路は東北温泉紹介記事の切り抜きやポスターなどで埋め尽くされていました。
少々ゴチャゴチャした感じに見えますが、館内はよく手入れされているようで清潔感はあります。

脱衣所はポスターが無いため余計にすっきりして見えました。
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コインロッカーもありましたが鍵も付いていないし、そもそも壊れている様子。
十分に広く清潔で快適に利用できます。

こちらが成分表。
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成分表だけ見るとアルカリ性単純温泉です。
モール泉自体は温泉法に記載が無いのでしょうがないですね。
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ただ法律に載っていないだけで、もちろん珍しいお湯ですのでPRも忘れていません。

続いて浴室へ。
正面には洗い場が並び、奥にはメインの浴槽が見えます。
左手側には変わり温泉が並び、サウナも設置してありました。
浴槽が多いためか、結構熱気がこもっています。
洗い場のシャワーは青森でよく見る壁面固定タイプ。
カランのお湯と水が別々で調整しづらいやつでした。
ただお湯は源泉を使用している点は贅沢で嬉しいですね。

まずは一番広いメインの浴槽へ。
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石タイル張りでシンプルな四角形。
湯口から注がれたお湯は対角にあるスリットから排出されています。
湯温は約41℃と高くないため、じっくりと浸かるには向いています。
特筆すべきはその黒さ。
お湯自体は湯の華も無く透明ですが、かなり濃い黒色をしています。
おかげで浴槽の底も見えないほど。
ただ色だけで言えば、大田区のモール泉のほうが濃かったかも。
アルカリ性のせいか泉質のせいか、肌にヌルすべ感を感じます。
体への負担も少ないようで、じっくりと楽しむことができました。

さらに小ぶりながら変り種浴槽も用意されていました。
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熱湯は約44℃となかなかの熱さ。
大浴槽と交互に入れば効果も高そうです。
またサウナもあり、湧水使用の水風呂との相性もよさそうですね。

外にはさらに小さめですが露天風呂も有り。
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生垣に囲まれた良い雰囲気の石風呂です。
ただ生憎の大雨と気温の低さのせいか、湯温がかなり低くなっているようです。
ちょっと入浴する気も萎えてしまったため見るだけにしておきました。

湯上り後にも肌のスベスベ感がありますが、翌日までその感じが残っているのには驚き。
これはただのアルカリ性温泉では感じないこと。
やっぱりフミンが効いていたんでしょうかね。

【メモ】
入湯料:300円
受付時間:5:30~22:30
定休日:不明
駐車場:有り
鍵つきロッカー:100円返却式(故障中?)
アメニティー:ドライヤー、扇風機、体重計
設備:露天風呂、内湯、熱湯、電気風呂、ジャグジー、子供風呂、水風呂、サウナ、家族風呂
加水:無し 加温:無し  循環ろ過:源泉掛け流し 消毒:不明
その他:シャワーのお湯も源泉使用


続いてお楽しみの温泉へ。
早朝から夜中まで入浴できるのですが、日帰り入浴客も宿泊客も同じ時間帯。
なかなか人気があるようで、お客さんも途切れずやってくるようです。
宿泊客はちょっとだけでも時間帯のメリットが欲しかったのは贅沢でしょうか。

浴場は施設の一番奥にあります。
男女の脱衣所入り口にはコインロッカー有り。
日帰り客はこちらに貴重品を預けられます。
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脱衣所は十分な広さで、空調も完備されています。
日帰りにも力を入れているだけあって棚の数も十分。
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部屋の隅にはなにやら透明なカーテンで仕切られたエリアが。
どうやら喫煙スペースのようです。
風呂上りに一服ってことでしょうか。
脱衣所内にあるのは初めて見ました。

こちらが温泉成分表。
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成分自体は濃くはなく、p.H.の表記はありませんがアルカリ性単純温泉だそうです。
ただモール系ということで、成分表にはない特徴もありそう。

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浴室はタイル張りでなかなかの広さ。
洗い場のスペースも広く、後の客のしぶきが掛かることもありません。
換気扇は動いているようですが熱気は籠もり気味。
洗い場はお湯と水のコックが別で調整が不便なものの水圧は問題ありませんでした。

洗い場の奥にあるのが2つの内湯。
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大きめの窓がありますが、すぐ目の前に樹木があるため風景は見えません。
浴槽は目の細かいタイル張りでまずまずの広さ。
壁際の蛇口からは勢いよくお湯が投入されており、オーバーフローもなかなかのもの。
見ていて気持ちがいいくらい溢れています。
洗い場のほうまでお湯が広がっているので、これが浴室の熱気の原因かも。
また浴槽内に吸入口などはなく、蛇口のお湯が源泉そのままであれば贅沢な源泉掛け流し風呂ですね。

お湯は透明度は高く、うっすらと茶褐色に色がついているようです。
この色がモール系の特徴ということでしょうか。
湯口付近でお湯の勢いのためか細かい泡が発生しているのが見えます。
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湯温は左の熱湯で44℃、右の普通湯で42℃ほどでした。
温度差のある浴槽があるというのはいいですね。
匂いもなくさらりとした入り心地ですね。
アルカリ性かモール質のせいか、入浴中に肌に少しスベスベ感を感じました。
あっさりしていて誰でも入りやすい温泉ですね。

続いて露天風呂へ。
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浴槽の作りは内湯とほぼ同じで広さも十分。
こちらも蛇口からお湯が勢いよく投入されています。
湯温は約42℃と内湯の普通とほぼ同じですが、冬期は外気の影響で低くなりそう。
その分、ゆっくりと浸かるには向いている気がします。
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浴槽の上くらいにしか屋根はなく開放感は比較的ある感じがします。
ただ本日は残念ながら大雨のため少々露天は厳しいものがありました。
また照明も少ないため夜間は足元に注意が必要ですね。

せっかくなので何度か入浴しましたが疲れの取れるいいお湯です。
あまり有名な温泉ではないとは思いますが、いい温泉を見つけられてラッキーでした。

【メモ】
入湯料:250円
受付時間:6:00~22:00 (宿泊、日帰り共通)
定休日:不明
駐車場:有り
鍵つきロッカー:100円返却式
アメニティー:ドライヤー、体重計
設備:露天風呂、内湯x2、家族風呂、脱衣所に喫煙スペース
加水:不明 加温:不明  循環ろ過:掛け流し 消毒:不明
その他:


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