M男はこんな羞恥責めでやられちゃう

羞恥や焦らしの好きなフミスケ(プチMオトコ)です。 見た目は普通なんですが、頭の中では、ついついエロい妄想をしてしまいます・・・。妄想で作り上げた小説と、なんか日記っぽいことを書いています。

3日目の朝

三日目の朝
身体が欲しがるところ、今日は会陰のあたりを触りました。

玉の裏側の付け根あたりは、クリがあるとイメージしながらさわると、感じちゃう…

指全体で、叩くように刺激したり、指を中に入れるように押し込んでみたり…

玉のあたりをパンツの上からサワサワなで、固くしペニスも、サワサワと刺激。

固くして、我慢できなくなった私は、パンツのうえから、親指で、亀頭をグリグリと刺激。

そしてこれを書いてる今…

大きく固くした、みっともない姿で書いてます…
書きながら、まて興奮して…ああ…パンツの上から手のひらを全体に当てて、しごく…

腰も動いちゃう。

出したいよぉ…

あぁん!でも、ストップです…

しばらく、触らないようにします
触りたい、しごきたい、ああ…でも、苦しみ悶える姿をさらさないと…

性玩具になりますから、みてください…

1日目

パソコンしながら、寝間着の上から触っていたら、どんどん固くなってきました。

1日目なのに。もう発情してます…。
イメージのなかでS様がささやく。

『感じたかったら、手を使わないで、ならいいわよ。
でも、もちろん射精はダメ』

僕はパソコン作業をやめて、布団にうつ伏せになりました。

腰を振ると、ペニスが固くなる…気持ちいい…

身体を熱くして、薄い吐息を漏らしながら、腰をふりました。

手でしごいて、出したくい、そう思いました。

でも、腰ふりオナニーする姿を見られていることをイメージすると、恥ずかしくなり感じてしまいます…

身体がいやらしく、敏感になったところで、「おしまいね」と言われたことを想像しています。

そして、発情したまま、いま、PCでこれを書いてます。

こんなオナニーしている自分が恥ずかしい…
こんなことを日記に書いて、人に知られたいと思っている自分がいて、書きながら、また興奮してます…

書き込みボタンを押そうとすると、ドキドキしてきました…

我ながら、自分のオナは神の領域だと思う

我ながら、すごい領域にはいったな、となんだから感心してしまうのはアホなのだろうか(^^;

今日ですね、20日ぐらい我慢して溜め込んでいたのだけど、吐き出してみたわけです。

問題は、どこで吐き出したのか、ということ。


えーと、私、一人、部屋で寝転んで、妄想で盛り上げていればですね、実は一切さわらずにどっぴゅしできちゃうという特技を身に着けてます (`・ω・´)キリッ

寝転んで、後始末のためティッシュをぐるぐる巻いといて、あとはエロイ声とか妄想とかで、できちゃうのです

別に早漏とかでなく、たぶん、PC筋とかいうところの使い方がうまくなったということだとおもうのだけど、まぁとにかくできる。


で、今日。

一昨日ぐらいからこみ上げてくるものを押さえていたのですが、なんだから簡単にイってしまってはもったいない気になりまして。

ええ、まぁこのへんはMな人なら分かってくれる人もいると思いますけども。

試しに外へでてみたわけです。

ティッシュまいてスキニージーンズ。

お店にはいってコーヒーのみつつ、ヘッドフォンからは催眠系をちょっと流しながら、、、

あぁぁ、、、どうしよ、これ、イケちゃうよ・・・

右横は二人女性、なんか話してる・・・

イケちゃう、あぁん、、、ごめんなさい、、、

・・・・。


ということで、外で完全ハンズフリー達成(^^;

ホントにイケちゃうなんて、なんかオレどうなっちゃうんだろ。。。

みんなも、催眠音声とかで妄想力を鍛えれば、きっとできるぞ!

ドライなのか!?

最近、催眠オナニーにはまっている。

どんなものかは検索してもらうとして、これがなんと、射精なしの絶頂感、いわゆるドライ状態にけっこうなっているのだ。

射精はしないもんだから、最近、延々と求めてしまって、寝不足気味(/// ///)

特に、自分が女性化して犯されちゃいそうっぽいのには弱いっす〜

前立腺開発局だより

この方、いちどお世話になりにいこうかなぁ・・・

前立腺開発局だより
http://blog.livedoor.jp/nao0013nao/

最近思い出す、あっておきたかった人

もう10年以上前、インターネットのチャットで仲良くなったS女さんがいた。福岡からだという。

最初のとき、チャットで彼女から「ペニスに蜂蜜塗ってラップをまいて、チャックから出してコンビニで買い物してきて」という命令がでた。オレが羞恥好きとかいったからなんだけど。で、上着で直接は見えないようにして、ホントにその通りにして買い物してきた。けっこう夜遅い時間だったなー。店員はオトコだからおもろくなかったんだけどね。

で、買い物も10分以上はかかっちゃうわけで、もー待ってないだろうなぁと思ったら、まだちゃんとチャット部屋にいてくださった。向こうは向こうで、「え、ホントにしてきたの!」みたいな感じだったらしく、この最初の出会いで、なんとなくお互い気に入った相手になった。

その後も頻繁にチャットをし、また、電話もした。非通知でかけるから、アナタの番号を晒して! というので晒したのだけど、しっかり相手の番号でちゃって非通知にするの忘れたらしい(笑) なかなかおちゃめな人だった。偶然お互いPHSだったりしたのも、なにやら共感しあったりするものでした。

チャットや電話で相手が求めてくるものは、かなりエロく、こちらのツボをついたすばらしいものだった。私、当時は実家住まいだったんだけど、布団に頭と電話を突っ込んで、ハァハァいっておりました(笑)

そうこうしているウチ、彼女が関東(埼玉、大宮だったかな)にでてくることになった。向こうから会ってみないかと誘われた。普通なら、尻尾をふってワン!ってなるよな〜。
でも、当時、それができなかった。なんというか、ものすごくはまっちゃいそうで怖かったというか、この人と会ってしまったらどうなっちゃうんだろうか、とか、なにやら不安だったわけだ。(もうひとつ、現実問題としては資格試験の勉強してたこと、ホンモノの彼女がいたこと、というのもあるのだが)

終わりはすごく悲しいものだった。100%オレが悪い終わり方だった。結局、相手を傷つけてお別れしてしまった。かいつまんでいえば、「私のこと信用してないってことじゃない!」というような主旨の怒りのメールがきて、それに返信もできず、終わってしまった。
ひどいことをしたとすごく後悔している。そうなんだよな。たぶん、互いの人格の一部分について、けっこう深いところで理解し合っていたはずなんだ。それなのにオレが一方的に遮断したわけだ。これはけっこうシンドイよ。。。
それ以来、よく彼女のことを思い出す。普通の道具を使って苛めるのがいい、といっていた。ある日、スーパーボールを買ってきて、とメールがあり、電話プレイのとき、ゴムにそれをいっぱいつめ、アナルにいれてと指示された。映画館でチャックを開けなさい、とかいう命令もあった。もし会ってたら、いったいどんなプレイをしたんだろう。。。たぶん、自分を解放できたんだろうなぁと思うと、あっておけばよかったなぁと思うし、彼女にとっても、それが必要だったんじゃないかな、とか思ったりする。

で、今も、彼女と会って東急ハンズあたりで品物物色し、アナルとか責められるのを妄想してオナニーして果てた(笑)

彼女は今、36歳くらいかなぁ。元気にしているといいのだけれど。

フミスケ。

焦らし・・・16

『・・・大丈夫?』
しばらく放心していた僕を不安に思ったのか、Kさまは声をかけてくれました。
「・・・ふぅ・・・。はい・・・大丈夫。」
『イっちゃった?クスクス』
「・・・はい・・・気持ちよかった・・・です」
『そう。イっちゃったんだ。ふふふ。約束は、覚えてるわよね?クスクス』
「えー・・・はい・・・。」
イってしまい正気になったところに話をふられ、妙に気恥ずかしい。Kさまは、僕の様子をうかがっているようでした。

僕は、左手の指についた自分の出したものを、見つめました。なぜかドキドキと興奮してきます。見えない首輪・・・その主への服従・・・僕はペット・・・そうした感覚が、僕を興奮させたのだと思います。

口に含み、聞こえるようにわざとジュルジュル・・・と音を立ててすすりました・・・。

『ふふふ。いい子ね。』

・・・僕はペット。それが幸せ・・・そう感じた一瞬でした。

終わり

焦らし・・・15

実際、どこまでならやってしまっていたのか自分でもわかりません。「ベランダでイキなさい」「外でならいい」などなら、その通りにしてしまっていたことでしょう。一方、Kさまも興味ないのであり得ないのですが、スカトロ・流血系は、さすがに無理だったでしょう。

「あぁぁん・・・そんな・・・」
『いいのよ別に無理しなくて。おっきなおちんちんのままでいればいいんだし』
「そんな・・・無理です、イキたいです・・・でも・・・」
『ほらほら、手をとめちゃだめよ。どうするの、ふみたん?ふふふ』
「あぁんっ・・・(はぁはぁ)」
『ほらほら〜、聞こえてるわよ。可愛い声。ヘンタイ、ふみたん。ふふふ』
「いや・・・普通にイカせて、お願いっ」
『だ〜め。ふふふ。もっと擦って』
「あ、あ、もう・・・出ちゃう」
『ほらほら〜、手を動かして、声を聞かせて』
「うぅぅぅ、イクっ・・・」

ペニスが一瞬膨らむと、ビクゥッと大きく脈動し、添えていた左手に激しく放出され、さらに床へと精液が散らばりました。一度、二度、三度・・・。
頭はジーンとし、身体がしびれるような快感の中に包まれ、僕は果てました。一見すると、電話で相手をしてもらいながらオナニーしただけのことなのですが、すごく、開放されたような射精でした。

僕には、横になったまま、その余韻の中にしばらく身を漂わせることしかできませんでした。


あぁ、また、こんな恥ずかしいところを、あなたに知られてしまいました・・・。Kさまの前で感じ、イってしまう自分。それを告白することで、感じ、ペニスを固くしている自分・・・。お願い・・・もう・・・イカせてください・・・。

つづく

焦らし・・・14

そうしたつらい状態は長くは続けられません。徹底的に焦らされた僕は、まさしく絶頂の寸前に来ていたのです。頭はぼぅっとし、全身が火照り、汗が噴出していました。カチカチのペニスを握りしめ、僕はお願いしました。

「Kさま、お願いです・・・本当にもう・・・ムリ・・・」

これは本当だと感じたのか、Kさまは、電話の向こうで「どうしようかな、どうしようかな」と少し思案しているようでした。微笑みながら思案するKさまの姿が目に浮かんでくるようです。そして、Kさまから、お許しがでたのです。でも、それは、ひどい条件のついたお許しでした。

『じゃぁね、自分の出したのを舐めるならイってもいいわよ。どうする?クスクス』

「あぁぁん・・・そんな・・・」
僕には、急に、すごく恥ずかしい思いがわきあがってきました。嫌だ、というよりも、恥ずかしい、と思えてしまったのです。このとき僕は不思議な感情でした。実は、その条件にどこかドキドキしていたのです。

僕は、性欲の塊になっていました。イキたいがために、そんな命令を聞いてしまう自分に、快感を覚えていたのかもしれません。そんな命令を聞いてでもイキたがる自分、はしたない自分、恥ずかしい自分・・・。

つづく

焦らし・・・13

『ふふふ。じゃぁ〜、ペニスに触ってもいいわよ。』
「あああっ、ありがとうございます』
『でも、イッちゃダメだからね』
「・・・はい」
 ペニスを握ると、ドクドクと熱さを感じます。
「・・・あぁぁ・・・ペニスがもう・・・熱いです・・・」
『ペニス擦ってごらん』
「あぁ、あぁ・・・感じちゃう・・・」
『ほらほら、もっともっと・・・ふふふ』
「あぁん・・・もう・・・でちゃう・・・」
『だめよ。手を離して』
「うぅ、ぅぅぅ、Kさま、お願いします・・・もうイキたい」
『だめよ。イかないっていうから、触らせてあげたのよ。さ、もう一回擦って』
「あ、、、もう、すぐ出ちゃいそうになっちゃいます・・・」
『だめよ。我慢我慢。ほら、もっと擦って。声だしていいのよ』
「あぁぁん、もう、つらいよぉ」

Kさまは、あとで、女の子みたい鳴く僕の声が好きと言っていました。年齢的に外見的にも女の子とはあまりにかけ離れていますし、声も高いわけでもないし、本当にそう聞こえるのかは、私にはわかりません。
ただ、擦らせては手を離させ、また擦らせては手を離させ、もてあそばれ・・・、僕は自然と声を出しながら感じていました。それは事実でした。

はしたない、だなんて言わないでください。あなたにそんな風に言われたら、あぁ・・・また、声をだしてしまいそうです。
こんな赤裸々なやりとりをあなたに読まれているというだけで、恥ずかしくて堪らないのに・・・。恥ずかしくて・・・あぁ、どうしよう・・・ご報告しないといけないですよね。そうです・・・僕はいま、ペニスを大きくしてしまっています・・・ごめんなさい・・・。
はぁはぁ息を荒らしながら、おねだりする自分・・・あなたにそれが知られてしまい、恥ずかしく、でも、興奮してしまっています・・・。あぁ、お願いします、今、もう我慢できなくて・・・書き終えたら、オナニーの許可をください・・・。

つづく
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