M男はこんな羞恥責めでやられちゃう

羞恥や焦らしの好きなフミスケ(プチMオトコ)です。 見た目は普通なんですが、頭の中では、ついついエロい妄想をしてしまいます・・・。妄想で作り上げた小説と、なんか日記っぽいことを書いています。

我ながら、自分のオナは神の領域だと思う

我ながら、すごい領域にはいったな、となんだから感心してしまうのはアホなのだろうか(^^;

今日ですね、20日ぐらい我慢して溜め込んでいたのだけど、吐き出してみたわけです。

問題は、どこで吐き出したのか、ということ。


えーと、私、一人、部屋で寝転んで、妄想で盛り上げていればですね、実は一切さわらずにどっぴゅしできちゃうという特技を身に着けてます (`・ω・´)キリッ

寝転んで、後始末のためティッシュをぐるぐる巻いといて、あとはエロイ声とか妄想とかで、できちゃうのです

別に早漏とかでなく、たぶん、PC筋とかいうところの使い方がうまくなったということだとおもうのだけど、まぁとにかくできる。


で、今日。

一昨日ぐらいからこみ上げてくるものを押さえていたのですが、なんだから簡単にイってしまってはもったいない気になりまして。

ええ、まぁこのへんはMな人なら分かってくれる人もいると思いますけども。

試しに外へでてみたわけです。

ティッシュまいてスキニージーンズ。

お店にはいってコーヒーのみつつ、ヘッドフォンからは催眠系をちょっと流しながら、、、

あぁぁ、、、どうしよ、これ、イケちゃうよ・・・

右横は二人女性、なんか話してる・・・

イケちゃう、あぁん、、、ごめんなさい、、、

・・・・。


ということで、外で完全ハンズフリー達成(^^;

ホントにイケちゃうなんて、なんかオレどうなっちゃうんだろ。。。

みんなも、催眠音声とかで妄想力を鍛えれば、きっとできるぞ!

ドライなのか!?

最近、催眠オナニーにはまっている。

どんなものかは検索してもらうとして、これがなんと、射精なしの絶頂感、いわゆるドライ状態にけっこうなっているのだ。

射精はしないもんだから、最近、延々と求めてしまって、寝不足気味(/// ///)

特に、自分が女性化して犯されちゃいそうっぽいのには弱いっす〜

前立腺開発局だより

この方、いちどお世話になりにいこうかなぁ・・・

前立腺開発局だより
http://blog.livedoor.jp/nao0013nao/

最近思い出す、あっておきたかった人

もう10年以上前、インターネットのチャットで仲良くなったS女さんがいた。福岡からだという。

最初のとき、チャットで彼女から「ペニスに蜂蜜塗ってラップをまいて、チャックから出してコンビニで買い物してきて」という命令がでた。オレが羞恥好きとかいったからなんだけど。で、上着で直接は見えないようにして、ホントにその通りにして買い物してきた。けっこう夜遅い時間だったなー。店員はオトコだからおもろくなかったんだけどね。

で、買い物も10分以上はかかっちゃうわけで、もー待ってないだろうなぁと思ったら、まだちゃんとチャット部屋にいてくださった。向こうは向こうで、「え、ホントにしてきたの!」みたいな感じだったらしく、この最初の出会いで、なんとなくお互い気に入った相手になった。

その後も頻繁にチャットをし、また、電話もした。非通知でかけるから、アナタの番号を晒して! というので晒したのだけど、しっかり相手の番号でちゃって非通知にするの忘れたらしい(笑) なかなかおちゃめな人だった。偶然お互いPHSだったりしたのも、なにやら共感しあったりするものでした。

チャットや電話で相手が求めてくるものは、かなりエロく、こちらのツボをついたすばらしいものだった。私、当時は実家住まいだったんだけど、布団に頭と電話を突っ込んで、ハァハァいっておりました(笑)

そうこうしているウチ、彼女が関東(埼玉、大宮だったかな)にでてくることになった。向こうから会ってみないかと誘われた。普通なら、尻尾をふってワン!ってなるよな〜。
でも、当時、それができなかった。なんというか、ものすごくはまっちゃいそうで怖かったというか、この人と会ってしまったらどうなっちゃうんだろうか、とか、なにやら不安だったわけだ。(もうひとつ、現実問題としては資格試験の勉強してたこと、ホンモノの彼女がいたこと、というのもあるのだが)

終わりはすごく悲しいものだった。100%オレが悪い終わり方だった。結局、相手を傷つけてお別れしてしまった。かいつまんでいえば、「私のこと信用してないってことじゃない!」というような主旨の怒りのメールがきて、それに返信もできず、終わってしまった。
ひどいことをしたとすごく後悔している。そうなんだよな。たぶん、互いの人格の一部分について、けっこう深いところで理解し合っていたはずなんだ。それなのにオレが一方的に遮断したわけだ。これはけっこうシンドイよ。。。
それ以来、よく彼女のことを思い出す。普通の道具を使って苛めるのがいい、といっていた。ある日、スーパーボールを買ってきて、とメールがあり、電話プレイのとき、ゴムにそれをいっぱいつめ、アナルにいれてと指示された。映画館でチャックを開けなさい、とかいう命令もあった。もし会ってたら、いったいどんなプレイをしたんだろう。。。たぶん、自分を解放できたんだろうなぁと思うと、あっておけばよかったなぁと思うし、彼女にとっても、それが必要だったんじゃないかな、とか思ったりする。

で、今も、彼女と会って東急ハンズあたりで品物物色し、アナルとか責められるのを妄想してオナニーして果てた(笑)

彼女は今、36歳くらいかなぁ。元気にしているといいのだけれど。

フミスケ。

焦らし・・・16

『・・・大丈夫?』
しばらく放心していた僕を不安に思ったのか、Kさまは声をかけてくれました。
「・・・ふぅ・・・。はい・・・大丈夫。」
『イっちゃった?クスクス』
「・・・はい・・・気持ちよかった・・・です」
『そう。イっちゃったんだ。ふふふ。約束は、覚えてるわよね?クスクス』
「えー・・・はい・・・。」
イってしまい正気になったところに話をふられ、妙に気恥ずかしい。Kさまは、僕の様子をうかがっているようでした。

僕は、左手の指についた自分の出したものを、見つめました。なぜかドキドキと興奮してきます。見えない首輪・・・その主への服従・・・僕はペット・・・そうした感覚が、僕を興奮させたのだと思います。

口に含み、聞こえるようにわざとジュルジュル・・・と音を立ててすすりました・・・。

『ふふふ。いい子ね。』

・・・僕はペット。それが幸せ・・・そう感じた一瞬でした。

終わり

焦らし・・・15

実際、どこまでならやってしまっていたのか自分でもわかりません。「ベランダでイキなさい」「外でならいい」などなら、その通りにしてしまっていたことでしょう。一方、Kさまも興味ないのであり得ないのですが、スカトロ・流血系は、さすがに無理だったでしょう。

「あぁぁん・・・そんな・・・」
『いいのよ別に無理しなくて。おっきなおちんちんのままでいればいいんだし』
「そんな・・・無理です、イキたいです・・・でも・・・」
『ほらほら、手をとめちゃだめよ。どうするの、ふみたん?ふふふ』
「あぁんっ・・・(はぁはぁ)」
『ほらほら〜、聞こえてるわよ。可愛い声。ヘンタイ、ふみたん。ふふふ』
「いや・・・普通にイカせて、お願いっ」
『だ〜め。ふふふ。もっと擦って』
「あ、あ、もう・・・出ちゃう」
『ほらほら〜、手を動かして、声を聞かせて』
「うぅぅぅ、イクっ・・・」

ペニスが一瞬膨らむと、ビクゥッと大きく脈動し、添えていた左手に激しく放出され、さらに床へと精液が散らばりました。一度、二度、三度・・・。
頭はジーンとし、身体がしびれるような快感の中に包まれ、僕は果てました。一見すると、電話で相手をしてもらいながらオナニーしただけのことなのですが、すごく、開放されたような射精でした。

僕には、横になったまま、その余韻の中にしばらく身を漂わせることしかできませんでした。


あぁ、また、こんな恥ずかしいところを、あなたに知られてしまいました・・・。Kさまの前で感じ、イってしまう自分。それを告白することで、感じ、ペニスを固くしている自分・・・。お願い・・・もう・・・イカせてください・・・。

つづく

焦らし・・・14

そうしたつらい状態は長くは続けられません。徹底的に焦らされた僕は、まさしく絶頂の寸前に来ていたのです。頭はぼぅっとし、全身が火照り、汗が噴出していました。カチカチのペニスを握りしめ、僕はお願いしました。

「Kさま、お願いです・・・本当にもう・・・ムリ・・・」

これは本当だと感じたのか、Kさまは、電話の向こうで「どうしようかな、どうしようかな」と少し思案しているようでした。微笑みながら思案するKさまの姿が目に浮かんでくるようです。そして、Kさまから、お許しがでたのです。でも、それは、ひどい条件のついたお許しでした。

『じゃぁね、自分の出したのを舐めるならイってもいいわよ。どうする?クスクス』

「あぁぁん・・・そんな・・・」
僕には、急に、すごく恥ずかしい思いがわきあがってきました。嫌だ、というよりも、恥ずかしい、と思えてしまったのです。このとき僕は不思議な感情でした。実は、その条件にどこかドキドキしていたのです。

僕は、性欲の塊になっていました。イキたいがために、そんな命令を聞いてしまう自分に、快感を覚えていたのかもしれません。そんな命令を聞いてでもイキたがる自分、はしたない自分、恥ずかしい自分・・・。

つづく

焦らし・・・13

『ふふふ。じゃぁ〜、ペニスに触ってもいいわよ。』
「あああっ、ありがとうございます』
『でも、イッちゃダメだからね』
「・・・はい」
 ペニスを握ると、ドクドクと熱さを感じます。
「・・・あぁぁ・・・ペニスがもう・・・熱いです・・・」
『ペニス擦ってごらん』
「あぁ、あぁ・・・感じちゃう・・・」
『ほらほら、もっともっと・・・ふふふ』
「あぁん・・・もう・・・でちゃう・・・」
『だめよ。手を離して』
「うぅ、ぅぅぅ、Kさま、お願いします・・・もうイキたい」
『だめよ。イかないっていうから、触らせてあげたのよ。さ、もう一回擦って』
「あ、、、もう、すぐ出ちゃいそうになっちゃいます・・・」
『だめよ。我慢我慢。ほら、もっと擦って。声だしていいのよ』
「あぁぁん、もう、つらいよぉ」

Kさまは、あとで、女の子みたい鳴く僕の声が好きと言っていました。年齢的に外見的にも女の子とはあまりにかけ離れていますし、声も高いわけでもないし、本当にそう聞こえるのかは、私にはわかりません。
ただ、擦らせては手を離させ、また擦らせては手を離させ、もてあそばれ・・・、僕は自然と声を出しながら感じていました。それは事実でした。

はしたない、だなんて言わないでください。あなたにそんな風に言われたら、あぁ・・・また、声をだしてしまいそうです。
こんな赤裸々なやりとりをあなたに読まれているというだけで、恥ずかしくて堪らないのに・・・。恥ずかしくて・・・あぁ、どうしよう・・・ご報告しないといけないですよね。そうです・・・僕はいま、ペニスを大きくしてしまっています・・・ごめんなさい・・・。
はぁはぁ息を荒らしながら、おねだりする自分・・・あなたにそれが知られてしまい、恥ずかしく、でも、興奮してしまっています・・・。あぁ、お願いします、今、もう我慢できなくて・・・書き終えたら、オナニーの許可をください・・・。

つづく

焦らし・・・12

「あぁん、Kさま、、もう、、無理です、本当に、、、お願いっ」
『何がお願いなの?私、わかんないなぁ』
「もう、触りたいんですっ」
『えぇ?私は普通に話ができると思ったから電話に出たのに。それって勝手なんじゃない? もちろん、おちんちんにはまだ触ってないわよね?』

しまった!僕はそう思いました。声の感じが少し違ったので、怒らせてしまったのかな、と思ったのです。あわてて、僕は謝りました。でも、回路は性欲の暴走が始まっており、もう、僕は混乱の中にいたと思います。
その後もKさまは、普通の話と、そうでない話をおりまぜ、僕を混乱させます。普通に話しをしなきゃ、そう思ったのに、またエッチな方へと話をふられ、僕はどうしていいのかわからなくなっていきました。そして、いよいよ暴走が声になって表れました。

「はい、触ってないです・・・。すいません・・・普通に話しするようにします・・・」
『そうよ。触っちゃダメよ。ところで、今、どんな格好? 全部ぬいじゃおうか』
「え、あ、はい・・・(ドキドキ・・・)」
『ふふふ。裸で電話。恥ずかしいねぇ』
「・・・はい・・・どきどきしてます・・・」
『おちんちんはどうなっているの?』
「触ってないのですが、・・・(はぁはぁ)固くなってきています・・・」
『ふーん。私に言われて裸になって、おちんちん大きくして・・・ふふふ』
「あぁん、Kさま、もう、苦しいです・・・(はぁはぁ)触りたいです・・・」
『だめよ。だから、普通に話をしましょう、っていってるでしょ?」
「・・・そんな・・・もう・・・お願いです!」

ふふふ、とKさまの声が漏れているのが分ります。もてあそばれ、膨張した僕の性欲は、ゴロリ、とKさまの前へ剥き身の姿で発露したのです。

つづく

焦らし・・・11

「はい・・・。(はぁはぁ)おいし・・・かったです(ごくん)」
僕は、荒れた呼吸を抑えるように、Kさまに答えました。口が乾き、つばをごくりと飲み込みました。早く、早く、エッチな話がしたい・・・早く、触りたい・・・イキたい・・・心の中でそういう欲求が激しく膨張してきます。それを押さえながら、会話をしていました。そして、やっと、Kさまは、話題を戻してくれました。

『ふふふ。ずーと、我慢して、つらかった?』
「・・・はい。すごく溜まってて・・・(はぁはぁ)』
『でも、そういうのが好きなんでしょ。フミスケは変態なんだもんねぇ〜』
「・・・はい・・・。だから、だから、ぅぅぅ・・・今日も、もう感じて・・・るんです」
『おちんちんはどうなってるのかな?』
「あぁん・・・もう(はぁはぁ)・・・固くなってます・・・すごく・・・」
布団を股間に挟み、無意識のうちに腰が動いてしまっていました。ペニスは充血し、大きくなっていました。早く、早く、早く触りたい、もっと羞恥の言葉を投げかけて欲しい、もっと僕の恥ずかしいところを見て欲しい、もっと、もっと、もっと・・・あぁん・・・Kさまの前で、はやくイキたい!

『そうそう、私もね、好きよ』
「はぁはぁ・・・?」
『ラーメン。結構好き。(クスクス)』

Kさまは、こうした焦らしを楽しんでいました。こちらの息遣いを見ながら、僕を興奮させ、焦らし、もてあそぶのです。でも、僕はもう本当に限界でした。本当に、限界だったんです。

つづく
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