M男はこんな羞恥責めでやられちゃう

羞恥や焦らしの好きなフミスケ(プチMオトコ)です。 見た目は普通なんですが、頭の中では、ついついエロい妄想をしてしまいます・・・。妄想で作り上げた小説と、なんか日記っぽいことを書いています。

2 電車から

2 電車から

最初の電車をやりすごと、次の電車がホームへ入線した。一瞥して、中が混んでいるのが分かる。混んでいるといっても、席が埋まり吊り革に掴まっている人がそこそこいる程度だ。今、ホームの先頭に立っている。そこから乗り、中をあるこう・・・そう考えていた。

電車の中を歩くたび、亀頭に刺激が加わる・・・太ももに当たるペニスが、少しづつ熱みを帯びてくる・・・。電車の中には、当然ながら女性が座っている。横から見たら・・・自分の恥ずかしい姿がばれてしまうんではないか・・・そう思うと、ドキドキせずにいられなかった。

しばらく進むと、20代後半くらいの女性二人組がいた。上品そうな服装をした二人だった。ボクはドキドキしながら、二人の斜め前に立ち止まり、吊り革に掴まった。正面には立てなかった。近くには空いてる席もあり、いきなり目の前に立つのは不自然に思えたからだ。

どうしても、自分の股間と女性の目が気になってしまう・・・。こっちを見るなという思いと・・・見られたいという思い・・・。これ以上近づけないという気持ちと、もっと側に・・・という交錯。

そうこうしていると、新たな乗客が乗ってきて、おされるように二人の前に押し出されてしまった。ちょうど、二人並んだ左側の女性の前にたっていることになる。座っている女性の目の高さは、ちょうど・・・ボクの股間の辺り・・・。恥ずかしさと戸惑いに、心臓が早鳴りした。

「歩く」という刺激を失ったペニスは今、おとなしく下を向いている。
でも、そう・・・ノーパンで歩くだけだと・・・おとなしくなるのは、分かっていた。以前独りで・・・ヘンタイ的なことをしたときもそうだったから・・・。通勤帰りに、どうしようもなく・・・M的衝動に襲われ、トイレでパンツを脱いだこともあった。恥ずかしいけど・・・そんなことをしていた・・・。
歩いているときは・・・こすれる刺激が、ボクのおちんちんを硬くする。スーツの生地は意外に薄いから、ほんとに・・・明らかに分かるくらいのときもある。でも、立ち止まると、刺激を失ったモノは、力をなくしてくる。
感じてないんではない。ただ、ペニスとはそいうものなのだ、というだけだ。

空想を良くしていた。すごく・・・いやらしい空想・・・。例えば電車の中とか、新宿や渋谷駅前とか・・・それも女性が多い中で・・・イカされる。どうにも淫乱で、こらえ切れずに撒き散らしてしまう・・・そんな妄想。
エロ漫画では、よく、女性がそうなるものがあった。膣にローターを入れられ、ミニスカートにノーパン・・・。雑踏の中に立たされ、「あぁん・・・こんなところで・・・だめ・・・」と、今にも出てきそうなあえぎ声を必死にこらえる・・・。・・・きつく内股をしめ、うつろな目で、下を見つめながら。でも、押さえ切れない快感に襲われ、汁は太ももを伝ってゆく・・・。ガクガクとひざが震え、だんだん腰が引けてくる・・・。もう立ってられない・・・。クラクラとめまいが襲い・・・我慢できずに手が股間へ伸び・・・ぶるっと震えるとともに果ててしまう・・・。そんな漫画だ。

ボクは、この手の漫画に、確かに興奮した。でも、ボクが同化していたのは・・・その女性の方だった。責めている男の方ではなく・・・。

だから、いろいろ・・・イタズラした。
ローターを買ってきて、コンドームの中に入れ、ペニスへかぶせたり・・・。また、時には・・・ペニスを太めの紐で巻き・・・あえて勃起できないようにしたり・・・。勃起したいけど、勃起すると痛い・・・そんな矛盾・・・そういうものにも感じていた。

お店で、ペニス用のリモコンバイブを見たとき・・・胸が高鳴りしたのを覚えている。欲しくて欲しくて・・・買ってしまった・・・。

それを付け・・・電車に乗り・・・まるでさっき書いた女の子のように・・・女性の前で・・・あぁん・・・ごめんなさい・・・僕は本当にエッチで・・・電車の中で、コンドームの中に・・・放出したこともある・・・。ばれて迷惑かけるようなことはなかった。イク寸前、もしくはイった瞬間、つり革から離れ、ドアの方へ行ったり、カバンで押さえたり・・・。ペニスは、精液を吐くたびに・・・激しく揺れる。だから・・・もし目の前でそんなことしたら、絶対にばれちゃう・・・。だからそれはできなかった・・・。本当は、それを見られたいという欲望を抱えながら・・・。

Kさま・・・。
聞かれてもいないのに、こんなことを告白して・・・ボクは、どうしよう、告白している今、すごくドキドキしています。。。自分の奥深いヘンタイのところ、そこを裸にされて、見つめられている気分です。。。

・・・報告に戻ります。
続く

1 電車の中で・・・

パンツを脱ぎ・・・外へ

僕は・・・興奮してました。彼女の命令に・・・。
そして、僕はそれを実行しました・・・。

彼女の名前は仮にKさまとしています。

Kさまには、逐次、携帯からメールを送っていました。

「これから・・・ノーパンで歩きます」
「いま、ペニスはこうなっています・・・」
「うぅぅ・・・Kさま、お願いします・・・もうイカせてください・・・」

当日は、そうしたやりとりをしていました・・・。

そして、以下に書いたのは、後日、文章に起こして彼女に報告した内容です・・・。

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1 パンツを脱ぎ・・・外へ

所用を済ませ、駅への道を、少し速足であるいた。これから自分がやろうとしていることに、かなりの恥ずかしさとそれがもたらす大きな恍惚感、それと少しの罪悪感を抱きながら。
女性とすれ違うたびに、なぜか恥ずかしさを感じてしまう。まだ何もしていないのに。

駅ビルにつくと、真っ先にトイレを探した。そして、床にズボンの裾がつかないよう気をつけながら片足づつ、パンツを脱いだらすぐズボンをはき、手にはトランクスが残った。
ベルトもファスナーも開いた状態の自分の下腹部を眺める。

もう、心持ち大きくなっている・・・。いやらしくファスナーから飛び出し・・・これから・・・このまま外へ出るんだ・・・。
過去にもこういうことをした。いや、もっと恥ずかしいことを・・・。でも、ほとんどは、だれも知らない、自分独りの楽しみだった。でも、今日は、ボクがこういうことをするのを知ってる女性が一人いる・・・。
もう10日くらい出してなかったかもしれない。そして、昨日の夜は、悶々として本当にぬ眠れなかった。Kさまの言い付けを思い出す・・・。「ノーパンでどこかへ出掛けてきなさい」・・・ボクのいやらしい欲望が完全にボクを乗っ取っていた。

・・・言い付けを守りたい、そういう欲求があった。自分で・・・自分の意志で恥ずかしいことをするのではなく、女性に命令されたかった。ボクのいやらしいところを見透かされ・・・まるでボクの性欲を弄ぶように・・・翻弄されたかった。

自分の性欲ってどんなものなのか考えることがある。裸で放り出され、それを女性にみられたら・・・と思うと興奮する。でも、もしそれを見た女性が声をあげて逃げていったりしたら、それは全然感じない。だから、きっとそんなに単純じゃない。
でも、仮にそうなっても、それがある女性の命令なら、違うものになるのかもしれない。・・・そうだ、あるブログで、レストラで食事中、テーブルにあった凍ったイチゴをアナルに入れてくるよう命令されたという文章を読んだ時、ぞくっとするものを感じた。なんだろう、感じたのは、それが女性の命令だったからだろうか。恥ずかしいことを、いやらしいこと、ヘンタイなことを、命令され、それを拒否できない自分・・・その命令をやっていることそのものが、なんらかの快感になっている。

いや、そんな難しいことではなく、ただ単に、辱められることに感じてしまう性なんだ、というだけかもしれない。だから、独りでしたこともあったし、求められてもいないのに自分のしたことを報告したり・・・。
・・・結局、分かっているのは、どうしてもやらずにいられないということだけだ。

「これから出ます」とメールを送る。そして、ファスナーを引き上げ、ベルトを留め、トイレの外にでた。廊下を曲がると、明るい駅ビルのショッピングモールが、ボクの恥ずかしさを刺激する。
歩くたびに、亀頭がこすれる・・・少しずつ大きくなるのを感じる。自分の股間を見ると、ペニスの形が浮かんでいるのが分かる。人から見たらわかるんだろうか・・・。
女性とすれ違うたびにドキドキする。心の中で、見てほしいという気持ちと、ばれないよう祈る気持ちが交錯する。

ホームに上がり、電車を待つ。
「友達同士でおしゃべりする女性の前に立つ」それを・・・しなければ。ああ・・・そう考えるだけで、すごくドキドキしてくる。ノーパンで・・・女性の前に・・・。
滑り込んできた電車に乗ると、かなり空いていた。電車の中を、女性二人組を探して歩く・・・。歩くたびにこすれる・・・。

でも、最後の車両まで歩いたがそれらしき女性がいなかった。このまま乗っていても別に良かった。彼女にも分からないし、銀座へ急いでも良かった。でも、気づいたらボクは次の駅でホームへ降りていた。・・・あぁん・・・約束は守ります・・・あぁ・・・ごめんなさい・・・僕は、もっと恥ずかしい目に会いたいんです・・・。

0 電車の中で・・・前置き

僕は、ある女性とエロメールしています。

彼女はSで僕は・・・M。

僕の性癖ですか・・・?

はい・・・恥ずかしいことを強制させられたりすると・・・感じちゃうんです・・・。焦らされたりしても・・・。

ある日、僕は彼女に、エッチなことばかり考えてしまって・・・オナニーしたくてまらない・・・そうメールしました・・・。

僕は、オナニーするのを彼女に知ってもらい・・・彼女に「今日は触るだけ」「まだいっちゃだめ」と命令して欲しいから、そういうメールをしたのです・・・。彼女の前で、人には言えないような恥ずかしいこと・・・それを告白することで、僕はどんどん興奮していきました・・・。

日に日に欲求は高まり・・・いつでもペニスを触りたい・・・そういう状態でした・・・。でも、心の中で、彼女の声が僕を縛ります・・・。

「さわっちゃダメでしょ」

あぁ・・・もう・・・イキたい・・・

そういう精神状態になった頃、彼女はオナニーを許してくれました。

でも、条件が・・・。

それは、パンツをはかずに出かけ、電車の中で、女の子の座ってる前に立ちなさいというものでした・・・。そして、オナニーしても良いのは・・・喫茶店のトイレの中・・・男女兼用で、鍵を掛けずに・・・というものでした・・・。
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