「野外射精調教」という飾りもなにもない超ストレートな体験記は、そこでも書いたとおり、Kさまへの報告として書いたものです。

今日から、その体験記をKさまへお送りした後のことを少しばかり書いてみます。モチベーションとしては、Sな女性の方に読んでいただくという視点で書いてます。実際はいないんでしょうけど。。。

羞恥系な私には、告白することも刺激なのです。でも、どこまで自分の本当の欲求を書いてしまっていいのか、ちょっと迷ってもいます。そんなことを考えていたのかと嫌われるのではないかと思ったり・・・とにかく恥ずかしくて最後に保存ボタンを押すのを躊躇したり・・・こんな文章で楽しんでいただけるのかと不安に思ったり・・・筆を進めながらも、僕の心は揺れてしまうんです。

でも一方で、こうして恥ずかしい体験をあなたに読まれてしまうのかと思うと・・・体がかぁっと熱くなり、思わず股間に手を伸ばしたくなる衝動にも駆られてしまいます・・・。はしたない身体だと自分でも思います・・・どうぞお許しください・・・。