『ふふふ。じゃぁ〜、ペニスに触ってもいいわよ。』
「あああっ、ありがとうございます』
『でも、イッちゃダメだからね』
「・・・はい」
 ペニスを握ると、ドクドクと熱さを感じます。
「・・・あぁぁ・・・ペニスがもう・・・熱いです・・・」
『ペニス擦ってごらん』
「あぁ、あぁ・・・感じちゃう・・・」
『ほらほら、もっともっと・・・ふふふ』
「あぁん・・・もう・・・でちゃう・・・」
『だめよ。手を離して』
「うぅ、ぅぅぅ、Kさま、お願いします・・・もうイキたい」
『だめよ。イかないっていうから、触らせてあげたのよ。さ、もう一回擦って』
「あ、、、もう、すぐ出ちゃいそうになっちゃいます・・・」
『だめよ。我慢我慢。ほら、もっと擦って。声だしていいのよ』
「あぁぁん、もう、つらいよぉ」

Kさまは、あとで、女の子みたい鳴く僕の声が好きと言っていました。年齢的に外見的にも女の子とはあまりにかけ離れていますし、声も高いわけでもないし、本当にそう聞こえるのかは、私にはわかりません。
ただ、擦らせては手を離させ、また擦らせては手を離させ、もてあそばれ・・・、僕は自然と声を出しながら感じていました。それは事実でした。

はしたない、だなんて言わないでください。あなたにそんな風に言われたら、あぁ・・・また、声をだしてしまいそうです。
こんな赤裸々なやりとりをあなたに読まれているというだけで、恥ずかしくて堪らないのに・・・。恥ずかしくて・・・あぁ、どうしよう・・・ご報告しないといけないですよね。そうです・・・僕はいま、ペニスを大きくしてしまっています・・・ごめんなさい・・・。
はぁはぁ息を荒らしながら、おねだりする自分・・・あなたにそれが知られてしまい、恥ずかしく、でも、興奮してしまっています・・・。あぁ、お願いします、今、もう我慢できなくて・・・書き終えたら、オナニーの許可をください・・・。

つづく