ロンドン リッツ

こんにちは。

今日もお読みいただき、誠にありがとうございます。

抽象度の高い方々に活用していただいており、とても嬉しいです。


今日もいろいろとあったり、移動もあり、

関係者の方々に感謝、と言いたいですが、

前の文章も含め、多分、日本語のこの文章は読まれていないと思います。。。

読まれていましたら心から感謝です。


さて、その中から、一つトピックを挙げますと、

芸術を文字通り、全身で体感しました。

ロンドンには、芸術の分野でもかなり集まっていまして、

王立芸術院とナショナルギャラリーなどは周りましたが、

やはり熱気が違います。。。

(特に、王立芸術院の方は、ヨーロッパのアート業界の一端を感じました。)

王立芸術院

王立芸術院の中には、

ネルソン・マンデラの生まれた場所の大きな写真も2枚飾られていて、

思いを馳せましたし、

前衛的な作品が多くあり、とても印象に残りました。



ナショナルギャラリーの方はとても広く、

全身でエネルギーを感じました。

有名どころで、ゴッホのひまわりはお出かけ中でしたが、

レオナルドだったり、他の名画もたくさん見ることができ、

ナショナルギャラリー ターナー

ターナーも見られてよかったです。



さて、例によって、今さら感がありますが、

なぜ芸術の話かと言いますと、

ご職業とされている場合でなくても、

芸術や美術、アートといった分野でもゴール設定をおすすめするからです。

芸術の分野は明らかにオンリーワンの価値が生み出されていますし、

オンリーワンの価値を生み出そうという場合にも、

大変学ぶところがあります。

その他いろいろとあり、スコトーマも外れます。


ところで自分の場合は、ある時、美術館で絵を眺めていたら、

ルノワールと知り合いになれたような体感が来て、

とても感動したのを覚えています。

この際だから書いてしまいますが、

ルノワールが描いた風や感情、そして"気"などを全身で感じて、

絵の見方が変わりました。。。


話は戻りますが、

実用的なメリットもありますが、単に楽しいと思うので、

とりあえず設定してみるのがおすすめです。



今日もありがとうございました。

ナショナルギャラリー ルノワール