こんにちは。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。


今日も移動がありましたが、音声をアップしました。


これを読まれている方は、高確率で、

日本国籍の日本人でいらっしゃると思いますが、

そうでなくても、どこかの国籍はお持ちだと思いますし、

民主主義にもコミット、参加されていることと思います。

そんな私たちは、近代国家も運用していますので、

当然、未来について考える必要がありますし、

50年、100年先といった近い未来や、

もっと先の未来についても想像を広げて行ったり、、、


というのも近代国家の本義は、

社会のためであって、

そしてそれも本質的には、

未来の国民、未来の世界のためであって、

そのツールが国家です。


そうしたツールを運用するための憲法、立憲意志というのも、

今を生きる人達の具体的なことではなくて、

時代が移り変わっても続く、

ある種の期待によって支えられるものですし、

そこには理想が入っており、

だからこそ、後の世代の人がそれを参照し、時には修正しながら、

運用して行くことができるものです。


そして、それにはゴールも必要になります。


ところで、話はサイバー国家の方に変わりますが、

昨年2019年の12月には、

世界トップの科学者でもあられる苫米地博士のご提案で、

サイバー国家連邦が設立されています。

これは、今、もうすでにありますし、

とてつもない規模で、

そして、ものすごい勢いで、世界が大きく動いているところです、、、



音声では別のお話をしていますのでお楽しみに

それではまた。


21 四次元人としてのゴール



20 自分自身を過小評価していませんか?

19 考えない方が上手く行くという

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スイスの湖