こんにちは。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。


今日も、世界がよりよくなっていることを実感しています。


コーチングを学び、実践されている皆さんは、

毎日が楽しく充実していたり、価値の高い日々を送られていると思います。


私たちは、

ルー・タイス、苫米地博士が教えて下さっている、

マインドのプリンシプルを知ることができるわけですし、

人類が進化して行く真っ最中、人類史の節目にもいるわけです。

プリンシプル、原理原則無き状態では、

闇雲にエネルギーを使ったりするだけですが、

実績も、世界最先端の科学的な理論もあるので、

活用させていただかない手はないわけですし、

力の入れどころ、エネルギーの集中させどころが定まります。


プリンシプルなので、高度に抽象化されている分、

とてつもない情報量が詰まっていますし、

ちょっとやって結果が出たから理解した、というものでもなく、

むしろ、やればやるほどその奥深さが体感できておもしろいわけです。


ところで、TPIE(Tice Principles In Exelence)という苫米地博士とルー・タイスが開発されたプログラムがあります。

これも、なんとラッキーなことに!、

ビザなどを取得したりすることもなく日本にいながら、

日本語で受けることができてしまいます(世界最高峰のものがですよ)。

これは、大人向けのセルフコーチングプログラムで、

ルー・タイスの映像を見ながら、

いろいろなワークをやったりするものです。

プログラムの名前の通り、

マインドについてのプリンシプルをたくさん知ったり(Principlesなので、プリンシプルは一つではありません。)、

身につけることができます。


自分の場合は、このTPIEを受けたのは、

種々のコーチングの概念に触れたり、実際にやってみた後でした。

それで、TPIEを受けてみたら、

これもすごかったわけです。。

2日間のプログラムなのですが、1日目の終わりには身体が軽くなっていて、

身体操作、その情報処理も変わるんだなと実感しましたし(脳がやっているので当然かもしれませんが)、

マインドの上手な使い方も、さらに先があるんだなと思ったのと、

感覚的なことですが、

ギアを精密に調整してもらった感じです。。。


たくさんの優れたパーツや、設計図を持っていたとしても、

その組み上げ方次第では、全体としての動きが意図せずガタガタになったり、

しっかりと高いパフォーマンスにつながったりもします。

その細かい調整とか、すり合わせみたいなものは、

ちょっとしたコツがあったり、

慣れだったり、ワークをやったりする必要があります。


それでまたプリンシプルの話に戻りますが、

これまでにも紹介していますが、

プリンシプルを踏まえつつ、何度も何度も、

トライしてみたり、

ワークをやってみたり、

コーチングを実践することで、

無意識も変わります。

そうすれば、さらに高いパフォーマンスも出て来ます。


古市雅洋 コーチング