“爽やか煮”の大根クンに、ゾクゾクッ♪ 心地よい充足感に包まれる「牛すじカレー」も、そこいらの洋食屋さんとは違います! 東中野・ビストロde麺酒場 燿

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 >どなかたか!一緒に働いてくれませんか?!

   学生・ダブルワーク・フリーター・主婦.夫の方大歓迎です!

   週1回勤務でもOK!美味しいまかない付き!


と、現在、絶賛求人中の、

東中野のビストロde麺酒場 燿(ヒカル)さん!


そう、私があとウン十年若かったら


 ・産直の魚介を駆使した料理

 ・レパートリーは、和洋中、何でもござれ!

 ・もちろん、ラーメンだって専門店と同等の

  クオリティーの高さ♪


こんなお店はめったに有りませんから、

バイトや社員さんとして応募していたかも知れない。。。


私がお店に伺う頃は、

よくバイトさんが仕事明けで、

遅い晩飯を召し上がっている場面に

ちょいちょい出くわすんですが


燿さんでは、お客さんに出すものと

同じもの(時として、それ以上?)を

まかないとして出されているんですから、

私はバイトさんは幸せだなあ

いつも思っています。。。


さて、仕事が明ける人を尻目に

私も“遅い晩飯”をスタート!


今回の「三点盛り」は、

タコ、イカ、〆鯖を選んだところ


 「生しらすがちょこっと有ったので、サービスです!」


と嬉しいおもてなし♪


もっちりとしていて、

ふくよかな旨みと甘みを放つ「いかそうめん」


サクッとプルッと、

心地よい食感の中に澄んだ旨みを放つ「タコ」


今回は、いつもよりちょいと浅〆にして

脂の甘みや身の香りが溌剌としている「〆鯖」


ミネラル感の強い旨みがトロッ!

こんなに旨みが強くて、磯の滋味を味わえる「生しらす」

久々にいただきました!


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見た目は似ていても

チェーン店でよく見かける“甘長とうがらし”とは、

格が違う美味しさです!「万願寺とうがらし焼き」


そう、あの“甘長とうがらし”とは

コクが違う!

そして、蒼いコクを放った後の

仄かな甘みの拡がり方が違う♪


ケチケチしないで、

香り豊かな鰹節をたっぷり添えてある所が

また嬉しいですね♪


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中心部にサクサク感を残す、

揚げ方がとっても上手です!

「肉巻き谷中生姜天ぷら」


そう、谷中ならではのサクサク感と

高揚する香りを大事にしながら


豚の薄切り肉が上品な旨みと

甘みをプラスしながら、香ばしい♪


こちらは、売り切れ注意の、

大人気メニューです!


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そう、今の季節は辛い物が

どうしても食べたくなりますよね。。。


でも、「スパイシーBBQチキン」は、

スパイシーなだけではなく、

たっぷりの野菜と共にいただける所が、嬉しい!


ジワジワッと、柔らかな辛味が忍び寄るチキンは、

サラダほうれん草と水菜を添えて有るのに


サクサクの紫たまねぎと生トマトを

たっぷりと使った自家製サルサソースと共に

サンチュ巻きでいただくとは、贅沢でしょう? 


サクサクッ! プルプルッ♪

瑞々しい食感と共に、

身体が潤ってゆくのを実感できる美味しさです。。。


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  「これ、まいりました。。。」


バイトさんに代わって、

フロアに出てきた取締役料理長を捕まえて、

私、思わず声をかけてしまいました!

「大根とひき肉の煮浸し」


こちらは、素材としてみれば

いたって普通に見えるでしょう?


でも、この大根。

“コンビニおでん”のように、

大根本来の味が死んでしまった奴では無く。


スッと、歯応えと清涼感を残しながら、

周囲は甘みが芽生え始めたような

“爽やか煮”の大根クンでして♪


オクラもサクッと、ねっとり、

センスの良い煮方!


ひき肉は、よくある“そぼろあん”にせず、

サッと煮の冷製にしたところが


肉の香りと旨みが溌剌としていて

心躍る!


“煮物”ではなく、“煮浸し”に仕上げた所が

夏仕様ですね♪


今度お目にかかったら

是非またいただきたい、逸品です!


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プレミアム日本酒が次々にリリースされるから

日参される日本酒ファンもいらっしいます!

今回いただいたのは、

「鍋島  吟醸サマームーン」


その名の通りに夏酒でありながら、

スッキリなだけでは無い!

吟醸香が降り立ってくるけど、

しつこくは無い!


滑らかな旨みを愉しみつつ、

後姿が綺麗な淑女に出逢ったような

その余韻の艶やかさ♪


燿さんに通っていると、

次々に日本酒の世界感が拡がるから、

本当に勉強になります!


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 「お食事の方、ラストになりますが。。。」


そう声をかけられて、とっさに思い浮かんだのは

「牛すじカレー」


そりゃあ、洋食屋さんだって、

他のレストランだって

「牛すじカレー」を提供している店は

数多ありますが


牛すじの豊潤な香りとコクを

充分に活かし。


スパイスが活き活きと躍動しているけど、

その香気が尖っている訳じゃあ無い!


そう、しつこ過ぎない!

呑んだ後の〆にも、

心地よい充足感に包まれるカレーは


温玉を別添えにしてあるので、

これを投入するタイミングを

お客が工夫できるところも嬉しい!



和洋中のおつまみは、驚きに溢れ。

ラーメンを極めつつも


カレーまで美味しい店って

そうそう、有るもんじゃないでしょう?


ところが、東中野の駅前に在るんです!


JR東中野西口、

改札から徒歩20秒の処に、燿在り!


ちょいとレトロな

お姐さんの看板を掲げていますが


その実態は、意外とアグレッシブだったり

するんです♪


http://30min.jp/place/60186/blog/

    

    

    

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ミルフィーユ状の肉塊が、カリッとフワッと♪「肉唐揚げ」 もうすぐ、今期の販売終了!? まさに、ワンアンド・オンリーの「ジャジャーメン」 蛎殻町・来々軒

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お盆休み中、「これだけは、食べたい!」

そんな思いで足を運んだ一品が有ります。


それは、蛎殻町の来々軒さんの「肉唐揚げ」♪


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そう、

 >ここは昼は満席で夜は常連しか座れない

     5時から満席


…Facebookの公開グループ「人形町Ningyocho」でも

何かと話題の来々軒さんの人気メニューを、ね♪


はい、久々にご対面した来々軒さんの「肉唐揚げ」


こちらは、塊肉では無く、

豚のバラ肉をミルフィーユ状に重ねたまま

“卵たっぷりの衣”にくぐらせて揚げているから


サクッと、フワッと♪


見た目は“肉塊”!


しかし、その実態は、

豚バラが口の中で“花開く”

デリケートな食感♪


そう、玉子たっぷり、

コク豊かな衣の香ばしさの中から


まろやかな豚バラの旨みと

脂の甘みが炸裂するんです♪


 「休みって、今日まで?」

 「はい!


実は、この肉唐揚げを食べに

電車に一時間揺られて来ました!」


そう言いたい気持ちをグッと堪えながら、

むしゃぶりついていたんですけどね


これは、宴会チームがこぞって注文するのも

解りますね!


鶏唐揚げの名店は、数多く有れど

このミルフィーユ状態の豚バラが“花開く”唐揚げ。


他所では、めったにいただけないと思います!


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はい、ランチでは毎週伺っている

来々軒さんですが

せっかくですから“夜メニュー”から

もう1品いただく事にしました!

それは「五目うまに」


ランチの炒め物は、

どちらかと言うと


醤油のコクとキレを活かした

濃い目の味付が多い来々軒さん。


この「五目うまに」は、

僅かなトロミの中に生姜の風味を効かせた

優しい醤油味ですね。。。


だから、豚肉がランチの時よりも

旨みや脂の伝わり方が、

どことなくSexyだし。


筍は、シナッと

優しい甘さと発酵風味を存分に発揮!


紅白蒲鉾とナルトが

どこかホッとする

昭和チックなまろみを伝えていて、

優しい。。。♪


そう、ランチ時の

“ごはんや麺に合う、濃い口”とは違う、

「おとなのおかず」


ジワジワッと、

胸に染み入りました。。。


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 >あっさりでしかもコクがあって

      まさにワン&オンリーですね。

      満足しました^_^


来々軒さんのウルトラ常連さんも、

Facebookで絶賛していました♪


今回は、大盛りで注文しました!

「ジャジャーメン」


私、いつも思うんです。。。


来々軒さんの麺って、

ウンチクを一切語っていないのに


ラーメン専門店の麺と充分対抗できる、

しなやかな旨さが有るって♪


今回も、しめ方が絶妙で

細麺でありながらも、

もっちりとした食感を引き出し


豚肉の旨みを充分にたたえ、

程よい甘さの温かい味噌だれが

香味油をフワッと絡ませながら、

ジワジワッと、

洗練と共に降りてくる感じ♪


そう、肉肉し過ぎない!

味噌臭くない、

この“ジワジワッとした、洗練”が


たっぷりの白髪ネギの香気と

キュウリの瑞々しい香りと共に

攻め入ってくる、

この緩やかなスペクタクル!


まさに、ワンアンド・オンリー♪


  「こんな天気じゃあ、

    冷やし中華も、今月いっぱいかな?」


エ~ッ?

って事は、冷やし中華より

ちょいと遅れて登場した夏メニュー

「ジャジャーメン」は??


ちょっと怖くて、

昨日は店主に聞けませんでしたが・・・


「ジャジャーメン」に興味がある読者さんは、

急いだ方が確かなようです!


http://30min.jp/place/3939/blog/

    

    

    

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都内では珍しい、生肉ジンギスカンの店♪ モンゴル岩塩でいただくと、香りがグッと引き立って、ウマ〜♪ 新橋・札幌成吉思汗 しろくま

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暑気払いで伺いましたよ
札幌ジンギスカンのお店、しろくまさん!

ジンギスカンをいただくのは
本当に久しぶり♪

こちらはタレに漬け込んだ肉を焼くのでは無く、
生の肉を焼いて、タレでいただく
“生肉ジンギスカン”のお店でして。

生肉に拘るお店ですから、
肉はオーダーを受けてからカット!

一時のブームで乱立していた
ジンギスカンのお店では
こういう新鮮な肉には出逢えませんでした。。


最初にいただいたのは
「オーストラリア産ラム」

部位はショルダーロースだそうですが、
程よく脂がのって、脂が甘く。
赤身が旨味に溢れていて♪

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こちらのタレはさっぱりめ。
ラム独特の香りと
脂の甘さの双方を愉しめ、
タップリの野菜も
飽きることなくいただけて良いですね!

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次にいただいたのは
「アイスランド産ラム」

こちらはオーストラリア産より
柔らかい♪

店員さんに勧められた
モンゴル岩塩でいただくと
ラムの香りがグッと引き立って、
ウマ〜♪


これまで食べていたジンギスカンは
濃厚なタレの味で誤魔化していたんですね。

羊=臭みの有る肉という
ステレオタイプの刷り込みが有るから
そんなメニューだと疑問持った事も無かったけど。

選りすぐりの新鮮なラムは
臭みとは一線を隠した
プリミティブで気高い香り♪

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追加野菜で
ミニトマトやねぎをいただきながら、
サッパリとした肉肉しさが運んでくる
アイスランドの澄んだ空気感、
オーストラリアの大地の力を愉しみました。


アッ、
ミニトマトは火傷に注意!!

くれぐれもお忘れなくw

http://30min.jp/place/2224031

    

    

    

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躍動するニンニクのコクと旨み! 唐辛子の香りと複雑な辛み♪ 夏に疲れた身体に心地よいパンチ!「宮崎名物 辛鍋」 日南市じとっこ組合 横須賀中央店

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夏になるとカラ~イ物、

食べたくなる方、居ませんか?


はい、昨日も行ってきました!

日南市じとっこ組合 横須賀中央店さん!


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そう、じとっこ組合 横須賀中央店さんと言えば、

“毎日18:30まで、HAPPY HOUR


ハイボールと共に最初に注文したのは、

「馬刺し ネギまみれ」(※トップ画像)


馬刺しは、するんっと解れて

馬肉ならではの

澄んだ旨みと気高い香り!


胡麻油のコクと香りが効いた

ほんのり甘いニンニク醤油のコク♪


サクサクのオニオンスライスと

刻み青ネギをた~っぷりと添えて

供して下さるから、

夏のスタミナ補給にピッタリですね♪


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夏の“期間限定メニュー”から

選んでみました! 「サラダキムチ」


サックサクの生白菜を

日向夏の果汁と

韓国産と思われる唐辛子で

サッと和えた、“出来立てキムチ”!


オイル感を感じさせない

日向夏ならではの爽やかな酸味と甘みが

コクのある粗挽き唐辛子の辛さに

奥行きとフレッシュ感を与えていて、

非常に食べ易い♪

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口の中の辛さマスキングしたい時には、

「贅沢マンゴーモヒート」


このモヒートは、

濃厚マンゴーエキスと

ゴロッゴロのフローズンマンゴーの

ダブル使いで

フレッシュミントがたっぷり入っているから、

爽快、アマウマ~♪


次なるメニューをいただく前の

お口直しにピッタリのドリンクです!


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茨城県の農家から毎日届く

“こだわり卵”は、

「ニラ釜玉」を始め、

様々な人気メニューに使われていますが


手でもつかめる黄身は

箸で一度つついただけじゃ

破れないほどに濃厚!


今回、久々に「卵焼」を注文しましたが

その実力を再確認しましたね。。。


しっとりと舌に寄り添いながらも、

どっしりと重く、

あのコクと旨みを凝縮させながら、

ホッとする甘さ。。。


ありきたりのメニューのようで、

ありきたりではない!


6年前に始めていただいた時の感動

そのままに

久々にゾクッときました!  


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今回いただいた焼酎は、

宮崎県で絶大な人気を誇っているという、

「松露」


今回、ロックでいただきましたが、

非常に密度の高い、口当たり!


芋焼酎特有のまろやかでありながら

力強い味わいが、

どっしりと舞い降りてきます。。。


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さて、今回のメインは、夏にバテた身体に

心地よい渇を入れてくれるスタミナ鍋!

「宮崎名物 辛鍋」♪


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 「お肉に火が通りましたら

  溶き卵を加えてお召し上がり下さい!」


トロットロの“じとっこ特製コラーゲンスープ”の中には、

たっぷりの韓国種の唐辛子に


たっぷりの豚肉、鶏挽肉、にんにくスライス、

揚げごぼう、ニラ、千切りキャべツ!


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溶き卵を加えて30秒ほど経ってからいただけば


躍動するニンニクのコクと旨み! 

唐辛子の香りと複雑な甘みと辛味と共に


濃厚コラーゲンスープで艶めいた豚肉のコク!

地頭鶏のそぼろのやわらかな旨み!

キャベツの千切りの繊細な甘さ!


コラーゲンスープがベースに有るから

唐辛子の香りと辛味が浮つかないんです♪


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 「予め茹でてありますので、

       固めのタイミングでお召し上がり下さい!」


はい、この独特のウマカラスープを

余すことなくいただく為に、

今回も注文しました!「宮崎名物 辛麺」


再度、溶き卵をサービスして下さるのも

嬉しいですね。。。


この溶き卵のまろ味とコクが、

スープの旨みを増幅させ。


“巷のウマカララーメン”とは次元が違う、

緻密で奥行きのあるウマカラ味を醸し出していて、

痛快♪

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はい、デザートも“ありきたり”じゃ無いところが

じとっこ流でしょう?

「マルタニあいす最中」


宮崎名産の甘口刺身醤油

「マルタニ醤油」と

クラッシュ胡桃入りだから


バニラアイスをベースにしながらも、

マルタニ醤油の香ばしさと

憂いのある旨み!


クラッシュした胡桃の

香ばしさとコク!


あの“塩キャラメル”にオマージュを込めて

さらに上品にしたような、このアイス。


コーンより涼やかな香ばしさの

最中の皮と合わせるのも、

良いアイディアですね♪


これは、おとなの味覚に耐えうる

絶品デザート♪


オススメです!


http://30min.jp/place/2263656/blog/

     

    

    


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パリパリッと、ジュワッと♪ エビと生姜の風味が炸裂する羽根付き餃子! 定番中華が更なる進化をした「麻婆なす」 東中野・福建家庭料理 旬の香

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お盆も休む事なく平常営業とは、

有り難いですね!

東中野の福建家庭料理  旬の香さん。


   「私も、何も付けずにいただきます!

      いや~、これだけ海老が入っていたら、

      『海老餃子』って言っても

      良いのではないですか?」


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お盆前、取引先さんとの暑気払いに

旬の香さんを利用したのですが


彼は看板メニューを食べるやいなや、

そんな事をおっしゃいました。。。


そう、「皮から手作り羽根付き焼き餃子」は、


  ・自家製の皮がプリッとしていて旨みが強い事

  ・カリッカリの羽根が、

      小麦の旨みを凝縮していて美味しい事

  ・ニンニクを使わず、生姜を効かせた餡が

     爽やかに豚肉の旨みを引き立てている事


これだけの特徴が有る餃子なのに、

“しっかりと、海老入り”なんです♪


パリパリッと、ジュワッと、

香ばしさと共に


豚肉の澄んだ旨み、

海老の甘みと優しい香り、

そして生姜の爽やかな香りを愉しめて


5個で¥400と、リーズナブル♪


雑誌「おとなの週末」でも、


  >必食はエビと豚肉がたっぷり入った

      『皮から手作り羽根付き餃子』」


と紹介された、大人気メニューです♪


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“ピータン嫌い”な人を連れてきては、

ここで“ピータン嫌い”を克服させる


そんな布教活動に熱心な常連さん

いらっしゃるんですw

「ピータン豆腐」


味の秘決は、

台湾の最高級・松花ピータンを

使っているから


ピータンにありがちな

アンモニア臭が無く。


黄身はトロッと濃厚!

白身は澄んだ旨み!


花椒が効いたスパイシーピーナッツの

香ばしさとコクとが相まって


冷奴でありながらも、

食べ応えが豊かなんです♪


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こちらも、お客さんの半数近くが注文する

大人気メニュー!「豆苗炒め」


ニンニクのコクと香りを

程よく効かせながら


豚骨や鶏ガラなどから丁寧に摂った、

自家製の毛湯が奥深いコクと旨み!


これらが、

強火でサッと炒めた豆苗の甘蒼さを

輝かせているんですよね。。。


私は他店で何度も

豆苗炒めをいただいていますが

旬の香さんほどに溌剌とした豆苗炒めに、

まだ出逢った事が有りません。。。


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挽肉を使わず、

店で叩いた豚ロース肉を充分炒めているから、

香ばしさとコクが違うんですね♪

「麻婆なす」


そう、豚肉からしっかりと旨みを引き出し、

甜麺醤と豆板醤を効かせ。


なすの他に、ピーマン・にんじん・玉ねぎも加わって

シャキシャキッとした食感と清涼感をプラス!


定番中華が更なるご馳走に進化した1品なんです♪


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レトルト食品のような“ボヤッとした味”は、

忘れて下さい!「えびチリソース」


そう、豆板醤のコクと辛みを効かせた、

おとなのチリソースなので、

海老の甘みがギュッと引き締まっていて


えびせんも3枚サービスしてくれる所が、

嬉しいですね♪


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    「ヤバイ!  これ、マジ旨い~!」


隣のお兄さんがそう仰った時は、

私も嬉しかったですね♪

「玉子チャーハン」


そう、こちらも豚バラ肉を充分に炒めて

コクと香りを充分に引き出してから、

それを玉子にまとわせ。


強火でご飯をパラパラに炒めてから、

塩角を抑えた中国醤油で仕上げているから


豚肉の躍動する香りと、

玉子のまろやかなコクが、

香ばしい醤油の香りと共にガツ~ン♪


〆で頼んだはずなのに、

またまた飲みたくなってしまう、

パンチのある1品です!


http://30min.jp/place/1938380/blog/

    

    

    

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