2017年05月

“海鮮炒め”のように見える、豪快なガパオ! ハーブがグワンッと弾ける、もっち り生春巻き♪ 東中野・生ハーブに拘るタイ料理店 ロムアロイ

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    ママ「今日は、玉子焼き・ガパオ・生春巻有ります!
              オニイチャン、玉子焼き初めてね?
              オニイチャンの食べた物、全部覚えてる。。。」

一瞬、ギョッとしましたよ。。。
ロムアロイに通いだして7年。
 
席に着くなり「全部覚えてる」と、
言い切られてしまいましたからねw

確かに…7年前グランドメニューには
「玉子焼き」は無かったけど…

「玉子焼きを食べていない」という所は、
ママの勘違いw 

思えば…通いだして数ヶ月間は、
「今まで食べた事が無い料理を食べたい!」と
ママに創作料理を作ってもらった事も、
何度も有りましたからねw
 
確かに、他所で「カイジャオ ムーサップ」
(タイ風玉子焼き)を食べた時は、
豚挽肉を加えているだけで…
特に印象に残る味では無かったのは確かw

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でも、ロムアロイ版「タイ風玉子焼き」は、
プリップリの“3cm強の、むき海老”が、た~っぷり♪

これ…新宿駅前百貨店の鮮魚売り場で仕入れたんでしょう?

永年のこのブログの読者さんならご存知かと思いますが、
素材に拘るママの仕入れは、豪快!
 
飲食店としては破格の原価の高さに、
以前は何度も注意したものですが。。。

そりゃあ、お客の立場とすれば、
こんなに海老がギッシリ入った玉子焼きを体験できるのは、
貴重な経験!

香ばしさを引き出した玉子の凝縮した旨みと、
生エビのねっとり感を中心部に残したエビの甘さ。
 
湯むきしたトマトがするっと放つ、優しい酸味、
ガパオの清々しい香りを愉しみました。。。

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    ママ「予約も“持ち帰り”も無いの! お店は10時で閉めるの。
      ゴメンナサ~イ」

昨日は、テイクアウトに関する電話の問い合わせに対して、
ママは随分と手こずっていましたが。
 
そりゃあ、この生ハーブのデリケートなマジックを
テイクアウトで味わうと言うのは、無理というもの。。。

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そう「生春巻き」だって、他所とは違います!

直径3.5cmほどの生春巻きは、
ライスペーパーが、
もっちりする程に艶やかに潤っていて。。。

他所の店のように
“かさ増し野菜”で誤魔化していませんよw

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たっぷりの鶏挽肉、プリップリエビと、
バイメンラッやミント等のハーブがギュウギュウ詰め♪

もっちりとした生春巻きは、
ひと噛みすれば、
「ギュッ!」と言わんばかりに歯を押し返し。

鶏の高貴な香りとエビの甘み、
そしてハーブの爽快な香りがグワンッ♪

アッ! 生春巻きの具材は、
日替わりメニューとの相性を考えて変更も有りますよ!

「ブログと違う!」とママを困らせるような事は
言わないで下さいねw

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  ママ「本場のタイでも、こんなに入れないの!」

ママは、手にギュッと握り締めたガパオを手にニコニコッと笑う。

  福島からお越しのお客さん「酷い所は、ガパオが入っていませんからね!」

年に1回、ロムアロイに足を運ぶのを楽しみにしているお客さん。
良い事を言うなあ♪

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“挽肉炒めに、目玉焼きのせ”をガパオだと思っている人は、
これを見たら… ガパオだとは、解らないんじゃないかな?

  ママ「エビは殻が付いてるけど、
                 柔らかいから、そのまま食べれるの!」

はいはい、それを求めに百貨店まで足を運ぶんでしょう?

“新宿駅前百貨店の、エビ”は、ざっと数えただけでも12尾!
ヤリイカだって、一杯分は有るかもw

“一見、海鮮炒めのように見えるガパオ”は、
殻付きエビは、殻の香ばしさと
身のとろけるような甘さを併せ持ち。

イカは、フルッとも、プルッとも違う、
誇り高き食感と香りを放って、 しとやかな甘み♪

     ママ「目玉焼きをのせないのが、本場の味なの!」

はい。。。“生ハーブ”に拘り、
“本場の味”に拘る事は、
この7年間で承知していたつもりでしたが。

目玉焼きの黄身の強引なまでの旨みは、
このデリケートな海鮮の香りや旨みとは
相性は良く無いでしょうね。。。

ちょっと頑固なママの拘り
昨日も存分に堪能しましたよ♪

http://30min.jp/place/2040812/blog/

    

    

    

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「油かすトッピングのねぎ焼き」牛脂をたっぷり含んだねぎ焼きの、何とコク豊かなことか♪ 新大久保・おうさか苑

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韓流の街・新大久保で頑張っていますよ!
関西風お好み焼き・おうさか苑さん。


     オバチャン「どうしたんー? 待ってたんよ~!」


キャバレーの女の子に言われても
ナンとも感じない、こんな台詞も…
 
オバチャンが言うと、本当に可愛らしい♪


ごめんなさい。ちょいと間隔が空いてしまって。


でもね、言い訳になるけど…

最後にお好み焼きを食べてから、
何回も、お店の前まで来ましたが…

開けっ放しのドアから満席の店内が、
よーく見えましたから
オバチャンに声もかけずに引き返したんですよ!


さてさて、
おうさか苑と言えば、

「脂かすのトッピングのねぎ焼き」が
私の定番!


お好み焼きはセルフで焼くのが
おうさか苑の基本だから、
人それぞれに焼き方が違うけど。


     私「豚玉を先に豚肉を焼いてから生地を流す人が居るように、
       油かすを焼いてから、それに生地を流してはダメ?」

     オバチャン「そうされたいんなら、脂かすを焼いて、
                                       隅に寄せて、
           油かすの油で焼いたら宜しい!」


そう、オバチャンのアドバイスに従って編み出したのが
今の私の「油かすトッピングのねぎ焼き」の焼き方。



まず、さっと油かすを炒めてキツネ色になった頃に
牛脂が鉄板に溜まってきまして。

これに生地を流し込んで、
大阪直送の青ねぎをテンコ盛りに盛って、
残りの生地を流して、油かすをトッピング!

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テコで返すと、油かすがカリッカリッ!
なにより、牛脂をたっぷり含んだねぎ焼きの、
コク豊かなことと言ったら♪

そう、牛の小腸を油で揚げた、油かす。
焼いた時に滲み出る、
このコク豊かな牛脂!

カリカリになった脂かすの
食感と香ばしさが
一日の疲れを癒してくれますね。。。

http://30min.jp/place/10733/blog/

    

    

    

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キリッとしたタレのコクに縁取られた“じゅわ~ん”も、塩とは違ったスペクタクル♪ 三ノ輪・炭火串焼 興の「生かわ たれ」

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    店主「お陰様で、連休中は忙しかったです!」

昨日、台湾娘の呼び出しが有って、慌てて駆けつけてみれば…
店主となにやら話しこんでいて…いつからそんなに仲良くなったのかな?

されさて、トップバッターは注文必須の「旬菜の四点盛り」

昨日は、“アスパラのおひたし”“新ゴボウの味噌煮”
“磯つぶ貝”“フルーツトマトとコールスロー”でした。

    店主「つぶ貝どうですか?」
    私「磯臭くないし、この上品な甘さの引き立て方、スゴイ♪」
    店主「でしょう? この人、上手いんですよ。。。」

店主は、惣菜担当の相棒さんには、全幅の信頼を寄せていて…
はい、二人は良いコンビだと思いますよ!

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そう、焼き物は店主の独壇場!
毎回必ず注文するのは「生かわ 塩」

串打ちが難しい、生かわ。
“少し身を残したかわ”だから、旨みが豊かな上に
プルッとじゅわ~んと♪

溢れ出る脂の甘みと、
身のしっかりとした旨み。
食感のコントラストも素晴らしく。

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「牛タン 塩串焼き」の、
肉厚なのにフワッとした嚙み応えと、澄んだ旨み♪

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「生かわ たれ」の、
キリッとしたタレのコクに縁取られた“じゅわ~ん”も
塩とは違った、スペクタクル♪

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  店主「元気つきますよ!」

エッ? この娘が「行者にんにく醤油漬け」頼んだの??

そりゃあ、シャキシャキッと軽快な食感の中に、
溌剌とした“にんにくの元気”に高揚するものが有りましたけど。。。

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私は、レディーが相手ですから
「米なす揚げ出し」を食べながら、
しっとりと呑むつもりでしたけどね。

油でコクを引き出され、
味噌の旨みと香りをまとった米なす…ウマ~♪

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    台湾娘「『まこもだけ焼き』みたいなの、好きでしょう?」

そう、野菜好きだという事を心得ている彼女は
常にメニューの中から、“野菜のチカラが直撃するメニュー”を
見つけ出してくれるようになりまして♪

竹の子の旨みとトウモロコシの甘みを合体させたような
独特の風味♪
炭の香りを映して、ゾクゾクするような美味しさです!

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  台湾娘「他所と違って、塩味だから良いのよ♪」

アレレ? いつから興さんについて語るようになったの?
確かに「牛すじ塩煮込み」は、
味噌や醤油でマスキングされ易い牛すじの香りが溌剌としているし。

コクと旨みの拡がり方が、奥深いですよね。。。
いやあ、いつも思うけど、コレも傑作♪

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  台湾娘「私は“バター醤油味” どうせ、貴方は鶏そぼろでしょ?
      スープは2つ、お願いしま~す!」

完全にパターンを読まれていますw

確かに「焼きおにぎり バター醤油味」は、
他所ではなかなか見かけないメニューだし。

炭の香りを映した絶妙の焼き加減も、
興さんならではのもの♪

  台湾娘「このフワッとした握り方も、上手いの!」

オヤオヤ… お酒が入ると、語る、語る!

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  台湾娘「ひとくち、頂戴!」

はいはい… そうなる事は覚悟してましたよ!
この「しょうが鶏そぼろごはん」は、
店でたたいた鶏肉と新生姜を使って
コクのある甘辛味に仕上げてあるから
コラーゲンたっぷりの「鶏スープ」と良く合うんですよね。。。

もう、この娘もいっぱしの興さんファン?

でも、気に入ってくれて良かったな。。。
興さんは、私が食べログで5点満点を付けている
最も長く通い続けているお店。

素材のチカラを解き放つ炭火焼と
小粋なおばんざいに心癒されるお店です。。。

http://30min.jp/place/1926783/blog/

    

    

    

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名物「づけ丼」が、ドカッと胃袋を掴み。 プリップリ海老が10匹詰まった「かき揚げ」にイチコロにされる、浜町ランチの大人気店♪ 魚とら

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 >女房が揚げ物嫌うんで…昼飯くらい、天婦羅食いたい!
 >最近、魚食っていないな。。。 今日は、魚でも良い?

最近、夜遊びができないウチの会社の面々は
こんな事をブツブツ言いながら、昼飯に出かけています。

昼時、私は仕事が佳境に入っている事が多く。
いつもは同僚の後姿を見送るばかりでしたが・・・

今週は、ちょいと仕事のやりくりがついたので
念願の浜町・魚とらさんにお邪魔する事に。


そう、魚とらさんと言えば
この界隈では、「づけ丼」が有名!

同僚からは、
「12時には既に満席になっている事も多いから、
15分くらい前には、店に行かないと入れないかも…」

そう、アドバイス通りに11:45分には店に着きましたが、
既にテーブルはほぼ満席!
私は運よく、3人組の先客と相席をさせていただく事ができました♪

ランチは、「づけ丼」以外にも、
日替わりの「塩焼き・照り焼き」「煮魚」
「刺身」「かき揚げ」が有りましたが…
私は、初志貫徹で「づけ丼」を注文!

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供された「づけ丼」のお供は…
キリッとした鰹出汁、小粒ナメコが香る味噌汁と、
ちょいと味醂を立たせた切り干し大根と白菜漬け。

   女将さん「味は付いてますんで、そのままで!」

ふふふ。。。
ジャーッと卓上醤油をかける無作法者も居ますからねw 
初訪者には、こういうアナウンスも必要かも知れませんw

“づけ”は、ちょいと味醂を立たせたタレに
サッとまとわせた感じの“浅漬け”。
肉厚の赤身の澄んだ旨み、淡い酸味がちゃんと活きています!

真ん中にトロ三切れと、海老2尾も鎮座していますから…
海老の瑞々しい甘み、トロの濃厚な脂の旨みも愉しめて。
これは、全体のメリハリも効いていますね♪

そう、ちょいと柔らかめに炊き上がったご飯の甘い香りに、
刻み海苔と大葉の敷き詰め方も、分をわきまえた配材!

ドカッと丼をかきこむダイナミックさの中に、和の情趣。
これらをまあるく纏め上げているのが、
人気の証なのでしょう。。。

帰りがけに座敷の方に目をやると、「かき揚げ」が美味しそう♪
矢も盾も溜まらず、再訪してしまいました・・・

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そう、長さ16~7cmはあろうかの、巨大かき揚げ♪
具は、海老・長ねぎ・玉ねぎ・三つ葉と、
とりたてて変わったものを使っている訳では無いのですが・・・

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3~4cmのプリップリ海老が、
ざっと数えただけでも、10尾♪

細かくエッジが立っているように見えるのは、
細切りの玉ねぎでして。

これが、かき揚げ全体の香ばしさ、
キャッチーな甘みとコクを付与するのに
重要な役目を担っていますね。。。

衣は、薄衣ながらもザクッと軽快な食感!
プリップリの海老が転げ落ちる事無く
しっかりとガードを固める効果と食感のコントラスト♪

すぐに、“オニオンフライの、あの香ばしさ” と
ぶつ切りねぎのトロッとした甘旨さが追いかけてくるから、
ねぎのダブル使いも、見事に成功している訳でして。


ご家庭では簡単に味わえない
ダイナミックなかき揚げ。

非常に満足度が高いランチでした♪
こりゃあ、昼前に満席になる訳ですね。。。

http://30min.jp/place/4077/blog/

    

    

    

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チキンのフリットと、トウモロコシ&ジャガイモのピューレの穏やかな融合! これにイタリアンの粋をふりまいた、スペシャルサンド登場♪ 西荻窪・3&1 Sandwich トレ エ ウーノ

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 >今回は、フライドチキンと、

      トウモロコシ&ジャガイモのピューレです!


      トウモロコシ、

      美味しくなってきましたからねー。


      甘みと、ピスタチオの香りと、

      どうぞお楽しみに 

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いつもは、金曜の夕方に公式Facebookで告知される

週替わりのスペシャルサンド。


今週は、金曜日にプレス向けイベントに参加された関係で、

1日早い、木曜の告知でしたね。。。


首を長~くして、本日のリリースを待っていました!

トレ ウーノさんの「Fried chicken Sandwich


まずは、オーダーを受けてから揚げ始める

チキンのフリットの心地よい音色を聞きながら

DONNAFUGATA Sur Sur」をいただきます!


Sur Sur”と言う、その名の通りの軽やかな口当たりで

グレープフルーツに似た、サラリとした果実味!

ミネラル感のある、爽快な味わい!


スルスルッと呑めば


シチリアの風が、

スッと頬をなでるようです。。。


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 私「鶏肉だから トウモロコシ&ジャガイモのピューレの

   穏やかな世界観と響きあうんですね♪」

 横内シェフ「良かった! ちょっと重く感じられないか、

       ご感想を聞いてみたかったんです。。。」


いやあ。。。 これが“普通の、フライドチキン”だったら、

重く感じる人も、居るかも知れませんが。。。


横内シェフが手がけたチキンのフリットは、

薄衣で

フワッと、プルッと、艶かしい食感の中に、

鶏の甘やかな旨みと、優しい香り。。。


これが

フワッと拡がるジャガイモのまろやかさと、

サクサクッと弾ける、トウモロコシの

ホッとする香りと甘みと響きあいながら


コリコリッと、

ピスタチオのコクと香りが弾けるんですもの♪


トウモロコシ&ジャガイモのピューレの

優しいグラデーションと、

イタリアンらしいピスタチオと

バルサミコソースの粋が、

心地よいデュエットを奏でているんですからね。。。


Fried chicken Sandwich」は、

ヒゲ爺さんの店のような

スパイスで誤魔化したフライドチキンとは、

全くの別物!


チキンの清らかさと、

野菜の穏やかさな美味しさを融合させた、

スペシャルなサンドイッチです!

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そう、野菜の美味しさと言えば

私は「ミネストローネ」が

こんなに奥深いスープだったとは、

トレ ウーノさんで初めて知りました!


それは、キャベツのやわらかな甘み!

パプリカのコクの有る酸味!

ズッキーニのしなやかな蒼さが


小さな花束のように束ねられて、

心にそっと火を灯すんですよね。。。


マンマがさりげなく差し出すような

そんな優しい味わい。

ホッとします。。。

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二杯目にいただいたのは、お気に入りの

Lacrima di Morro d'Alba Velenosi


一口目から酔わせてくれる、艶やかなタンニン!

ベリーやスミレのような、芳醇な香り。。。


すっきりとした果実味の中に

華やかな余韻が有るところが

エレガントですね♪


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横内シェフ「こちらは、夜の営業でお出ししている

      竹内シェフの新作です!」


いやあ。。。 

最近忙し過ぎて、ディナーに顔を出していないので

気を遣わせちゃいましたねw


新作「アマレットで漬けたアメリカンチェリーと

パンナコッタ、メレンゲ」は


ふるっと舌に寄り添い、

生クリームのコクと香りを

上品な甘さと共に伝えるパンナコッタと


サクサクッと、

質感の有る甘さと香ばしさを弾く

メレンゲ。


そして、

いつもは“大味クン”だと思っていた

アメリカンチェリーが


アマレットの優雅な香りを存分にたたえながら、

艶やかな甘さを弾かせるんですもの!


ふるん。。。

サクサク!

じゅわん。。。


生クリームの憂いの有るコクと仄かな甘さに、

香ばしさと艶やかな甘みが行き交う

おとなのDolce


永年の読者さんなら、

もうご存知ですよね?


肉のマエストロは、

実は心憎い程に繊細な響きを放つ、

Dolceの達人でもある事をね!


http://30min.jp/place/2438523/blog/

    

    

    

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