2018年11月

いい肉の日だから、「蝦夷鹿のツナのサラダ」に豚耳も参戦! 「蝦夷鹿のレバーのクロスティーニ」は、イタリアのキノコと相性抜群♪ 西荻窪・trattoria29

ステックサラダ   18.11.29   321

 >11月29日は、年に1度のイイ肉の日♪

  今年のイイ肉の日には、お1人づつのコース仕立て。
  
  メインは、ジビエの猪! と、
  やっぱり外せない牛のグリルでいきます!

  その他、前菜・パスタにも、鹿などのジビエや、
  秋&冬の食材たっぷりでお届けします。

  これからどんどん忙しくなる師走!
  その前に、
  是非、お肉でパワーチャージしてください。

紅玉のベリーニ 18.11.29   311

昨日も行ってきました。
西荻窪のtrattoria29 さんの、肉の日イベント!

席につくなりオーダーしたのは、
「紅玉のベリーニ」

トロトロッと、口中を駆け抜ける…

粗ごし紅玉のネクターとスプマンテで造った
このカクテル。

紅玉の皮もちょっぴり入っていているから…

紅玉のコクのある甘みと、
皮のキリッとしたタンニンが
するん。。。と、

喉を潤しながら
すうっ…と拡がって。

とってもロマンチックな、
カクテルですね。。。

蝦夷鹿のレバーのクロステーニ(全体)  18.11.29   362

 「蝦夷鹿のレバーで造った、クロスティーニです!

 上にのっているのは、
  カルドンチェッリと言う、イタリアのキノコと…
 ちぢみほうれん草です!」

蝦夷鹿のレバーのクロステーニ(アップ)  18.11.29   396


いつものAntipasti Mistiのスタイルを廃して、
トップバッターとして登場した、
「蝦夷鹿レバーのクロスティーニ」

trattoria29 さん名物「鶏レバーのクロスティーニ」同様、
粗くたたいた蝦夷鹿のレバーを使っているから…

プルトロッと♪

とろけ過ぎずに、内蔵らしさを残した
軽快な食感!

時間差をつけて押し寄せてくる
野趣あるコクと、濃厚な旨み!

そして、プリコリッと!
エリンギを淑やかにしたような
独特な食感の中に…

レバーを下支えする
引き締まった旨みのカルドンチェッリ♪

そして、ちぢみほうれん草が、
ジワッと、甘蒼いコク。。。

これこそ、イタリアンの粋!

是非、またいただきたいひと品です♪

ノミネート3本  18.11.29   339

  「赤ワイン… お持ちしましょうか?」

「蝦夷鹿レバーのクロスティーニ」の
カウンターパンチで、
マットに沈められたボクサーのように…

俯きながら、味を記憶しようとしている私に、
奥様が優しく声をかけて下さいまして。。。

奥様が選んで下さったワインは、
この3本!

蝦夷鹿のツナと白菜のサラダ(全体)  18.11.29  424

そう、このひと品が登場する前に、
ワインが間に合って、良かった♪

次にいただいたのは、
「蝦夷鹿のツナと白菜のサラダ」

蝦夷鹿のツナと白菜のサラダ(アップ)  18.11.29   436

このツナの製法は、
名物「豚ツナのサラダ」と同じく…

白ワインでくたくたに煮てから、
オイル漬けにしたものだろうか?

豚ツナよりもハリのある食感の中に、
濃厚なコクと旨み!

そして、時おり
カリッと、コリッと♪

どんなスナック菓子も
蹴散らしてしまいそうな…

軽快な香ばしさと、
濃厚な旨みとコラーゲン質の憂いを弾かせる
豚耳のフライが…

存在感の強い蝦夷鹿のツナの世界観の中に
軽快なリズムと香ばしさプラス!

そして、サクッ。。。と、
梨をもっとサッパリとさせたような
清らかで微かな甘みを溢れさせる白菜が、
初冬らしい爽やかな風!

金柑のスライスが、
心和ませる甘みと香り。。。

イタリアのマンマが作ったような
おおらかな美味しさと…

竹内シェフの繊細な感性が
見事に融合したひと品!

Antipastiとは思えない、
説得力と気品に溢れた一品です♪

Colli Piacentini Barbera  18.11.29    346

昨日いただいた1本は、
「Colli  Piacentini Barbera」

まろやかな口当たりでありながら…

溌剌とした果実味と
シルキーなタンニンに抱かれる
非常に洗練された味わいの、ビオ。

個性派ジビエ達を
しっかりと受け止める事ができる
しなやかな味わいが素敵です♪

アンガス(全体)  18.11.29   462

   「綺麗。。。」

お隣に座っていたオバサマは、
次なるAntipasti
「アンガス牛のローストビーフとイタリア産の栗」の登場に
うっとり。。。


ええっ?
メインは牛のグリルと猪でしたよね?

メインの登場前に、
思いがけない伏兵の登場に
ざわめきたつ店内♪

そう、「いい肉の日」

後半の模様は、また後ほどご紹介致します!


                  to be continued

http://30min.jp/place/2058150/blog/

    



    

    

    

�����祉�������㏍�井�� ��違����<����㏍�� ��延根蕋���号⑨������

    ↑

ブログランキングに参加しています。

ポチッと、応援お願い致します!


「蝦夷鹿のポワレ胡椒のソース 柿のソテー添え」 他所とは格が違うのに、リーズナブル♪ 繊細な躍動感が味わえます! ワイン食堂 レ・フルシェット 東日本橋

ブログネタ
美味しいもの に参加中!
image

東京と大阪の帝国ホテルで30年間も腕を振るい、
フランスでも調理経験が有るヴェテランシェフのお店
レ・フルシェットさんが2号店として出店されて。

そう、東日本橋駅から徒歩3分と
アクセス良好な場所にお店は有ります。
レ・フルシェット 東日本橋さん♪

image

地下への階段を下りてドアを開けると
スタイリッシュな空間ですね。。。
ラストオーダー40分前の“短期集中コース”の幕開けですw

image

フルーティーな辛口のスプマンテと共に注文したのは、
「コラーゲンたっぷり豚の軟骨の炭火焼」

そう、“帝国ホテル出身のシェフの店”と言うと
かしこまっていただくイメージが有るかも知れませんが…

店名に“ワイン食堂”という冠が付いている通り、
¥300からの小皿料理も充実しているところが、嬉しいですね♪

なんと、軟骨は…
“コリッ!”では無く、“キュン♪”とほぐれる、
嫋やかな食感。。。

炭の香りを映した豚の香ばしさと、
コラーゲン質のまろみ、脂の甘み。。。

軟骨の下にひいたキャベツのエチュペが
ゾクゾクするほどに、甘く、香しく。。。

マスタードでさえ、驚くほどに
香しさとまろやかさを兼ね備えていて。

これほどまでに心をときめかす小皿料理、
他所ではなかなか出逢えませんよ!

image

農薬を一切使わずに、有機肥料だけで作る
こちらの野菜は「ソロモン流」などでも紹介されましたね♪
「川田農園の美味しい野菜のグリル ズワイガニをあしらって」

川田農園さんは、野菜を市販せずに
 ・川田農園さんの野菜を使っている、シェフの紹介
 ・契約前と、年に1回は畑の手伝いをする事
…これが契約の条件だそう。

だから、手に入れたくても手に入らないレストランが沢山!
そんな料理人の垂涎の的の野菜達は…

澄んだ甘やかさと、香ばしさを併せ持った大根!
サクッとねっとり。。。甘い香りを放つ、葉玉ねぎ!
そして、こんなにも気品の有る甘みが有るとは
驚かされた、ブロッコリー。。。

これらを、青苦さの中にミネラル感が煌く、
ワサビ菜がサッと包み込んで…
淡い柑橘の香り、しとやかな甘さを感じる
ドレッシングが朝露のように野菜を輝かせて♪

ズワイガニのほぐし身が、
柔らかなゴージャス感で微笑みかけてくる。。。

今の季節ならではの、野菜達の囁きですね!

image

メインでいただいたのは、
「蝦夷鹿のポワレ胡椒のソース 柿のソテー添え」

周囲を香ばしく引き締める程度のポワレは、
蝦夷鹿の淡い野趣と澄んだ旨みを引き出し。

胡椒のソースは、さらりと憂いの表情を与えて。

肌理細やかな蝦夷鹿の肉質に、
トゥルンとした柿のソテーの瑞々しい甘み。

バターのコクと香りが駆け巡る
マッシュポテトの繊細な躍動感と言ったら♪

誤解を恐れずに言います。
他所とは格が違う美味しさです!!

image

いただいたワインは、
「ドメーヌ ド ムージャン」

軽やかな渋みの中に、心地良い果実感。。。
ワンコインでいただけるとは思えない
気品に酔いました♪

image

さて、デザートでいただいたのは
「テリーヌショコラ  バニラアイス添え」

Beautiful Dynamite!

華やかなコクと香りの中に
微かなほろ苦さと荘厳さ。

滑らかな口どけの中に、
ショコラの粋を、ギュッと封じ込めて…

“幸福な眩暈”にうち震える事ができました。

次回は、もうちょっと早めの時間に
お邪魔しないといけませんね。

だって、トキメキの連鎖を
もっともっと、長く味わいたい!

そう、心に誓いました♪

http://30min.jp/place/2420900

    

    

    

�����祉�������㏍�井�� ��違����<����㏍�� ��延根蕋���号⑨������

    ↑

ブログランキングに参加しています。

ポチッと、応援お願い致します!

熟れた旨みの鮪のづけが微笑み。鮪のコクと香りが華やかなフライ! 豊かな海が運んできた優雅な調べに心が和む「ニコ二コごはん」 浜町・神港

ブログネタ
美味しいもの に参加中!
image


     取締役「今、近くまで来まして。
                   もし、お昼がまだでしたら…
                    ご一緒できれば。。。」

日ごろお世話になっている取引先の取締役様から
仕事場にこんな電話が入った時刻は、13:30近く。

いきなりランチと言われても・・・
人形町界隈は、
こんな時刻は終わっている場合が多いんですよ。

しかも・・・、取締役様に
ありきたりの処にはお連れできませんから。。。

そこで、ハタと思いついたのは、
浜町の神港さん!

    女将さん「まあッ!」

お偉いさんと同行するなんて、
「珍しい!」とでも、言いたかったのかな?

      私「今日は仕事中で呑めないから、
            ニコ二コごはんを2つ下さい!」
      女将「は~い!  ニコニコを、二個~♪」

女将の鈴を鳴らすような声が店内に冴え渡ります!

image

「何でも良いですよ!」と仰る取締役様に
私が召し上がって欲しかったのは、

    神港さん自慢の「三崎の鮪を使った、づけ」と
    魚のフライ(メニュー上は“魚のフライ”ですけど、
    多くの場合は“鮪のフライ”)
     が愉しめる「ニコ二コごはん」

image


     取締役「フライ、ちゃんと味が付いていますね!」

さっすが♪ ちゃんとお立場のある方は
むやみやたらに卓上など使いません!

下味を付ける事によって、
鮪のコクと香りが華やかになり。

白身魚のフライとは全く違う、パンチ。
ソースなど、全く要らないでしょう?

image

そして、神港さんの名物「鮪のづけ」

“づけ”と言うと、“醤油っからい”ものを出す店が
たまに有りますがw

神港さんの“づけ”は、
醤油の香りを活かしながらも
塩かどを抑えたタレにサッと漬けているから…

鮪特有の甘みや酸味が微笑むよう♪

刺身とは違った、熟れた旨み。
堪能しました。。。

image

    女将「塩納豆、如何?」

ヒャ~!
これだけ小鉢が充実しているのに…
更にこんなに美味しそうな塩納豆までサービスとは♪

豆のコクと甘味が活きて
トロトロッと芳醇なコクが拡がります♪

image


ランチに付いているいつもの「チョコのゼリー」

甘さを控えながらも、
チョコのコクを上手に活かしたこの“おとなのデザート”
しかと胸に響きましたよ!



    取締役「今度は、是非夜に来ますッ!」


以前、vivoの常連だった取締役さんも
神港さんの素材の風味を活かした上品な味付に
いたく感動されたよう。


「ウキウキごはん」「ニコ二コごはん」「ワクワクごはん」と

豊かな海が運んできた優雅な調べに
女将の名調子も加わって、
神港さんの快進撃は、とどまるところを知りません。。。

http://30min.jp/place/2224106/blog/

    

    

    

�����祉�������㏍�井�� ��違����<����㏍�� ��延根蕋���号⑨������

    ↑

ブログランキングに参加しています。

ポチッと、応援お願い致します!

「麻辣カレー」は、1日の終わりの爽やかなる厄落とし!「麻辣酢豚」も、他店ではいただけないスペシャリテです♪  中野・麻辣串焼 豊海屋

つくね  マーラー味   18.11.23    293

"辛さは、免疫がつく”

そういった類の言葉は、私の周りでよく聞かれる言葉ですが…

去年の今頃の私だったら、
まさか、こ~んなに唐辛子やら花椒がふりかけられた
「麻辣串焼」の虜になってしまうとは、
予想だにしませんでしたw

約1ヶ月ぶりに伺ったのは、
中野の麻辣串焼 豊海屋さん!

瓶ビール    18.11.23    237

  「”8辛"、超絶辛い~!」

先客の常連さんのグループからは、
2~3分おきに、こんな言葉が聞こえてきましたが…

皆さん、顔はニコニコしていて
ちっとも辛そうに見えない所が、不思議w

私も負けじとばかりに注文したのは、
「つくね 麻辣味」 (※トップ画像)

"つなぎ”を感じさせない、
ハリのある食感のつくねは、
鶏肉の旨みと香りをギュッと凝縮させながら…

数種類の唐辛子・花椒・八角等の
香辛料が醸し出す、
コクのある辛さと、爽やかな痺れ!

ゴマとクミンシードが
プチプチッと弾けると…

魔法をかけられたように、
心がトキメキ、
身体の奥底から揺さぶられるような
高揚感♪

野菜レバ炒め  辛さ7   18.11.23    244

  「この『野菜レバ炒め』、辛くする事できる?」

1年近く通っているから、ダメモトで、
ちょっとだけ、我侭を言ってみると…

  「できるよ! "7辛"で、いい?」

…と、ママさんは私の辛さの好みを
ちゃ~んと覚えていてくれて♪

キャベツ・もやし・玉ねぎ・人参・ニラなどの
野菜の香りをちゃんと活かし。

レバーがプルッと弾けながら、
数々の野菜達にコクのある旨みのヴェールを
かけながら…

豆板醤の旨みとコクのある辛さ!
花椒の爽やかな辛さと痺れ感が、
一気呵成に攻めてくる♪

他所の激辛料理店ではなかなか出逢えない、
食材と深みのある辛味の、
繊細なる鬩ぎあい。。。

暫く経つと、無性に豊海屋さんが恋しくなるのは、
こういった所に秘密があるのかも知れません。。。

麻辣酢豚  辛さ7   18.11.23    300

こちらも、私の大好物!
「麻辣酢豚」

盛り付け時に加えたレタスと長ねぎを除けば…
ほぼ豚肉だけで構成された、この酢豚。

卵をた~っぷりと加えた厚めの衣は…

プルッと艶かしい食感の豚肉を
香ばしく、コク豊かなものに変えながら、
たっぷりの麻辣ソースを上手に絡めとり。

プリッ! ジワッ! ヒリリ。。。と、

豚肉のコクのある旨みと
麻辣ソースのウマ辛風味が、
踊る♪ 沁みる。。。

そう、これは豊海屋さんのスペシャリテの1つだと思います!

ジャスミンハイと、麻辣酢豚   18.11.23   352

豊海屋さんの常連さんに、

  「ここで飲むなら、ジャスミンハイじゃないと!」

そう薦められて以来、
私もハマッてしまいましたw

辛さや痺れ感で、口が麻痺しそうになると…

爽やかな香りが、
スッ…と口の中を洗い流しながら、
更に更に、食欲中枢を刺激してくれる、
ジャスミンハイ!

常連さんのお勧めに従って、良かった。。。

麻辣カレーライス  ハーフ   18.11.23   371

豊海屋さんは、
朝の5時まで営業をされているから…

梯子酒を続けたツワモノ達が、
これを食べに豊海屋さんに集結すると言う、
「麻辣カレーライス」を、ハーフでいただきました♪

そう、”カレー"と言っても
大鍋で作り置きにしたものでは無く。

注文毎に、じゃがいもと鶏肉を
たっぷりのおろしにんにくと共に炒め上げてから…

水溶き片栗粉でトロミを付けてから、
缶入りのカレー粉と豆板醤でカレーに仕上げる、
"作り立て”の美味しさ♪

そう、鶏肉の香りと鶏皮が醸し出す
コラーゲン質のまろみ。

ほっくりじゃがいもの
甘やかなコクが活きている、
中華風味のカレー。。。

一日の終わりの、
爽やかなる厄落とし。

これをいただくと、
明日への元気がみなぎります♪

    

    

    

�����祉�������㏍�井�� ��違����<����㏍�� ��延根蕋���号⑨������

    ↑

ブログランキングに参加しています。

ポチッと、応援お願い致します!


「特製かれーうどん」は、肉とスパイスの豊潤な香りを、まあるくまとめ上げて、穏やかな余韻。。。Diningtable 人形町 温(ハル)

ブログネタ
あなたの「おいしい」を見せてください に参加中!
image


    店主「ウチの“かれーうどん”まだでしたっけ?
               アレを食べに足を運ぶお客さんも
               いらっしゃいますから、今度は、是非!」

前回、そう仰っていましたからね。。。
満を持して、
「特製かれーうどん」をお願いする事にしました!

    店主「実は、さっきまで居らした常連さんのリクエストで
      はじめたんですよ!」

ほほう。。。
でも、何故、うどん?

    店主「きっかけは、
            『今、何が有るの?』
            『うどんなら…』
            『じゃあ、ランチの残りのカレーは?』
               から始まって」

「ランチと同じじゃあ、つまらないから。
生クリームを加えたり、“汁ハネ”が無いように考えて。。。」

そうそう、“ワイシャツに、汁ハネ”
アレ、困るんですよね!

確かに、供された「特製かれーうどん」は、
スープは少なく、
うどんにサッと、スープを
絡めた感じ。。。

ズルズルッ。。。じゃなく
スルスルッ!と、口の中に滑り込む
適度なトロミのあるスープの
絡み具合が良いですね。。。

ベースとなっているのは、
キーマカレーですから…

豊潤な挽肉の旨みと香りが
ドカッと口の中に押し寄せ。

隠し味の生クリームが
肉の香りとスパイスの香りを
まあるくまとめ上げて、
穏やかな余韻。。。

  私「このスープの量が、呑んだ後にちょうど良いし。
              この柔らかなスパイス感が、また良いね♪」

店主は、ニコ二コッと嬉しそう!

ゾクゾクッとするような
粋な魚介の刺身をいただきながら、
獺祭などの銘酒を傾け。

〆には、他所では味わえない
「特製かれーうどん」の優しさに
ほっこりできる。。。

粋な下町、人形町。
その名店のDNAを受け継ぐ若き店主の快進撃は
まだまだ留まる事を知らないようですね。。。

http://30min.jp/place/179958/blog/

    

    

    

�����祉�������㏍�井�� ��違����<����㏍�� ��延根蕋���号⑨������

    ↑

ブログランキングに参加しています。

ポチッと、応援お願い致します!


記事検索
最新記事
プロフィール

mgmfan

カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ