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昨日は、雑誌「おとなの週末」を見て

足を運ばれたお客さんもいらっしゃいました!

東中野・福建家庭料理 旬の香さん。

 

 

奥様「さっき帰られたお客様。

餃子・ピータン豆腐・油淋鶏と、

   雑誌に載ってたメニューばかりを注文されて。。。」

 

 

私も、そのお客さんの事が気になりました!

 

実は、昨日は旬の香さんのファンが集まって

ささやかなお祝いの会を開催したんですが。

 

カウンターの方は、
初めていらっしゃったお1人様なのに、

よどみなく注文されていましてね。

予め雑誌で予習されてきたのかなと、

私も思っていた所でしたw

 

 

さてさて、昨日集まったのは、

旬の香さんの開店当初からのファンを含めて

常連の皆様がたで。

 

 

  「せっかく載ったんだから、

コンビニでカラーコピーとって、表に貼りなさい!

 

「料理画像のキャプションは、

他の店は何も書いて無いのに。

“抜群に旨い”と書かれたのは

東中野では、旬の香だけ!」

 

「誌面構成的に言えば、右ページの小口というのは、

一番目のいく場所です!」

 

 

皆さん、雑誌を良く見てますね~w

 

記事の大きさは他店に比べて

大きい扱いでは無かったけれど。

記事内容は、記者さんの熱が入っているな・・・

程度にしか読み取れなかったんですけど。

 

昨日のお客さんの中には

出版社にお勤めの常連さんも居て、

プロのお立場から、

“編集部の熱の入れ具合”を解説してもらって、

とっても勉強になりました!

 

旬の香さんで料理を撮影する人は

私を含めて何人も居るから、

「おとなの週末」の記者さんがいらした時は

店主夫婦は気づかなかったそう。

 

正真正銘の“覆面取材”だった訳で、

先月の中旬に

「掲載しても良いですか?」

とお店に記者さんから電話がかかってきて

店主夫婦はビックリしたそうw

 

私も先月の段階で掲載の話は聞いていたんですけど、

記事って、どう書かれるか解らないから

期待しないで待っていたら、

 

    「中央線 最強の店特集」

 

見開き2ページの“東中野”のページでは、

左にヴァンチョウさん、

右の“一番目のいく場所”に旬の香さんw

 

ブログで何度も紹介していた2店が

紹介されていたんで、小踊りしちゃいました♪

 

 

勿論、昨日のお祝いの会でも

自家製 油淋鶏は注文しましたよ!

 

「おとなの週末」の記者さんは、

辛くないタイプを注文されたみたいですけど、

私が注文したのは、“少し辛い”ヴァージョンw

 

記者さんに

 

  >サクサクの食感で抜群に旨い

 

と評された若鶏は、

下味のつけ方と揚げ方が旨いのでしょうね!

 

片栗粉を適度にまとわせ

外側がカリッと香ばしく、

中はしっとりジューシーで。

 

他店では、

“単純なねぎソース”の場合も有るけど、

 

旬の香さんでは、

生姜・ニンニク・唐辛子・ネギが

たっぷり入った特製・油淋ソース。

 

パンチが効いている上に

コクとピリ辛が非常にバランス良く

サッパリとした口あたり♪


トリミング 「おとなの週末」表1





























よく、雑誌の掲載は

“おとなの事情”が絡んでいる事がありますが、

「おとなの週末」は、純然たる覆面取材!

 

  >サクサクの食感で抜群に旨い

 

はい、一行でこの料理を端的に表現した

記者さんの熱い気持ち。

 

昨日の常連さん達も、みんな褒めていましたよ♪



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