1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/
 ドラマの再放送を見ていると、「あれ? この人、いつの間に見なくなったんだろう」って女優がいないだろうか。
将来を期待される売れっ子だったのに、いろいろな事情で引退してしまった。
そんな惜しい美人女優たちを振り返ってみよう。

●桜井幸子(41)……1988年、15歳のときにサンスター「アクアフレッシュ」のCMオーディションに合格したのをきっかけに芸能界入りし、翌年、宮沢りえ(42)主演のドラマ『スワンの涙』(フジテレビ系)のシンクロ部員役で女優デビュー。
1992年にはNHK連続テレビ小説『おんなは度胸』で主役を務め、1993年にはドラマ『高校教師』(TBSテレビ系)で、教師と恋に落ちる女子高生を演じて人気女優となった。
しかし2009年のドラマ『夏うたドラマSP 幸せの贈り物』(TBSテレビ系)を最後に、同年12月末に所属事務所の公式サイトで電撃引退を発表。
「これまで海外の仕事や海外留学の経験をさせてもらったが、これらの経験が契機となり、今回の決断に到りました」
「引退後は社会的見聞を広め、社会に貢献できる個人を目指したい」とコメントしている。
当時の週刊誌には「アメリカ人の会社経営者と結婚するため」と書かれており、どうやらボストンに移住したらしい。

●宝生舞(38)……1993年、16歳のときに『週刊ヤングジャンプ』(集英社)の第3回全国女子高生制服コレクションでグランプリを受賞。
ドラマ『ツインズ教師』(テレビ朝日系)でデビューした。
1996年のドラマ『続・星の金貨』(日本テレビ系)に出演して注目を浴び、1998年のドラマ『ショムニ』では、外国語堪能な頭脳派OLがハマリ役となった。
2007年3月に7歳年上のグラフィックデザイナーと結婚。
2010年5月に公式サイトで「これからの人生、『宝生舞』としてではなく、また『役』としてでもなく、自分自身をしっかりと確立させるため、この度の決断に至りました」とコメントを発表。
同年公開の映画『ボックス!』の出演を最後に芸能界を引退した。その後、2011年頃にロサンゼルスの語学学校に通っていたらしいが、現在は専業主婦のようだ。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20151227-04287390-taishu
日刊大衆

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2: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/
●井出薫(38)……1992年、15歳のときにドラマ『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)でデビュー。
同年の『JR 青春18きっぷ』のポスター、翌年に代々木ゼミナールのテレビCMに登場して話題になった。
1994年にドラマ『文學ト云フ事』(フジテレビ系)に出演したのをキッカケに、演出を担当していた片岡K(51)と交際。
1996年のクリスマスイブに婚姻届を提出。翌年、ドラマ『将太の寿司』(フジテレビ系)の出演を最後に芸能界からの引退を発表した。

●黒澤優(33)……映画監督の故・黒澤明(88)の孫で、父は黒澤久雄(70)、母は林寛子(56)。
1999年、17歳の時にファッション誌でモデルデビューし、雑誌やCMなどに出演。
2000年公開の『ISOLA』で映画初出演すると、その年の『第10回日本映画批評家大賞』の新人賞を受賞。
その後は映画やドラマなどで、女優としても活動していた。
2002年1月にロックバンド「SOPHIA」のボーカリスト・松岡充(44)と結婚。
妊娠2か月であることを発表すると、子育てと主婦業に専念するため、映画『記憶の音楽Gb』の出演を最後に芸能界を引退した。
今年7月、松岡が結婚前に交際している女性との間に隠し子がいたことが発覚して、3人の子供を連れて別居しているのでは、という噂がネットに流れていたが、どうやらガセネタだったようだ。

●岡本綾(32)……1991年、18歳の時に映画『陽炎』でデビュー。
1995年公開の映画『学校の怪談』にヒロインと出演して注目される。2000年にNHKの連続テレビ小説『オードリー』でドラマ初主演し、2002年公開の『おぎゃあ。』で映画初主演。
CMやグラビアにも多数登場し、清純派女優として将来を期待されていたが、2007年公開の映画『天国は待ってくれる』出演を最後に、同年5月「女優として内から引き出すものが無くなり、表現者としての限界を感じている。
一度、自分自身を見つめ直す時間がほしい」とコメントを発表して、芸能活動を無期限休養した。
引退の理由は、2006年7月に歌舞伎俳優・中村獅童(43)の酒気帯び運転が発覚したとき、その同乗者が岡本だったため、不倫関係が発覚。
CMを降板するなど、仕事が激減してしまったためだと噂されている。岡本綾はオーストラリアのシドニー在住で、現地の男性と結婚予定のようだ。

全盛期に突然引退して、長年、人気が衰えなかった美人女優といえば、先日亡くなった原節子(95没)だろう。
1962年公開の映画『忠臣蔵』の出演を最後に、42歳で突然の引退後、マスコミに一切顔を出すことはなかった。
「伝説の大女優」として今でもファンから愛され続けている。

10: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
それぞれに次の人生に移行しただけだ

13: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
全員人気無くなったから結婚してフェードアウトじゃねーか

15: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
このあたり全員好きだったわ
竹内結子が生き残るとは意外だった

16: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
旦那の稼ぎ次第で、電撃復帰もあるからな
芸能界って案外敷居は低いw

22: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
宝生舞好きだったなー

24: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
高部あいみたいに、しばらく見ない内に変な方向にいってる子もいる

26: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
あれほどゴリ押しされてた岡本綾の速攻強制引退劇は

何か見てはいけないものに触れた感じだったよなwww

28: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
幸子って名前の割に薄幸な感じのルックスだった

43: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
女優は一定の年齢になると役が減るからな・・・
特に主演となるとよく分かる

45: 高橋(仮名)@\(^o^)/
結婚したんじゃないの? いつまでも世間に晒されても次の展開が見込めなければ
結婚するでしょ。



引用元: 【芸能】桜井幸子に宝生舞……「消えた人気女優たち」全盛期に突然引退した真相とは?