1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/
 俳優の高岡奏輔(33)が、7日朝に東京・世田谷区で“暴行事件”を起こし、傷害容疑で逮捕されていたことがわかった。
ラーメン店で男性客に絡まれ激高し、路上で相手の顔面を数発殴り、腹部を蹴り上げたという。
高岡といえば、2011年に女優の宮崎あおい(30)と離婚。同年には“韓流批判騒動”を起こし、芸能界から一時干されたトラブルメーカーとして知られる。関係者によれば、以前からかなりの酒グセの悪さが指摘されていたという。

「いつかこんな日が来るとは思っていましたよ」

そう語るのは、高岡をよく知る関係者だ。事件が起きたのは7日の午前8時40分ごろ。
通行人が行き交うなか、世田谷区三軒茶屋かいわいの路上で高岡が大立ち回りを演じた。

事情を知る別の関係者によると「ラーメン店で見知らぬ20代の男性客に因縁をつけられ、ブチ切れた高岡は男性と路上に出てタイマンを張った」という。
時間帯を考えると、夜通し飲んだあとのシメのラーメンといったところだろう。

激高した高岡は男性の顔面を数発殴り、トドメに腹部を蹴り上げたという。ほぼ一方的な暴行だった。

傷害容疑で逮捕された高岡は、警察の調べに対し「偶然居合わせて絡まれて、カッとなって殴った」と供述。10日までには釈放され、当局は在宅で捜査を継続中だ。

「酔っ払い同士の小競り合いということで、在宅起訴で終わる見込み」(捜査関係者)というが、大の大人が手を出してしまっては目も当てられない。

高岡といえば、一部で半グレ集団との接点もウワサされるほどの“武闘派”で有名。女優の宮崎とは07年に結婚するも、11年末に離婚。
その過程で妻と「V6」岡田准一(35)の不倫疑惑が浮上した際には「怒った高岡さんが、岡田さんを都内の飲食店に呼び出し激しく詰め寄った。岡田さんはあまりの恐怖に芸能界引退を誓うほどだった」(芸能プロ関係者)という。

宮崎との離婚直前にはフジテレビが韓国ドラマを猛プッシュしているとしてツイッター上で猛非難。
タレントのテレビ局批判はご法度とされるだけに、高岡は所属事務所を即刻クビになった。

これがこたえたのか、一昨年に現在の所属事務所に移ったあとは、舞台やVシネマを中心に精力的に活動。
周囲の評価も「礼儀正しい」「あいつは一本筋が通っている」と良好だった。だが、唯一“酒グセ”だけはどうにもならなかった。

冒頭の高岡を知る関係者は「普段はまともだが、酔っ払うと手に負えない。気が大きくなるというか、“暴君キャラ”に変貌する。
元マネジャーなんかは運転する車がちょっと道を間違えただけで、高岡から『テメーこの野郎!』と、後部座席から蹴りを食らわされたそうだ。
ささいなことでボコボコにされたこともあり、そのマネジャーはある日突然“失踪”してしまった」と明かす。

最近は歌手・鈴木亜美(33)との交際で世間をにぎわせた高岡だが、それも1年前に破局。
原因は不明だが「交際末期の彼女のブログは明らかに異常だった。
精神的に追い込まれた様子だった」(芸能関係者)という。

今回の事件でも男性から前妻・宮崎のことや韓流騒動、自身の交友関係について非難され、逆上したとみられる。

「今回の事件を受けて、彼には“禁酒令”が下されたそうです」(前出芸能プロ関係者)

トラブルメーカーの烙印を押された高岡だが、それでも信じてバックアップする人たちはいる。
彼らを失望させないためにも、初心に帰り酒に“飲まれない”よう心がけることが求められる――。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160113-00000006-tospoweb-ent
東スポWeb 

takaoka









15: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
奴らにけしかけられてハメられたな

27: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
元嫁あおいと岡田の不倫の一件には同情する

36: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
いい俳優なのに、本当に‥‥
もったいない。
今は俳優が酒飲んで喧嘩する時代じゃないからな。

40: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
まあ、高岡が口先ばかりじゃなく、喧嘩が強いことは分かった。
ただ、絡まれても芸能人は逃げないと。

64: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
もし別れてなかったら、
NHKの朝ドラで、宮崎あおいが出演しているのに、純情きらりの時みたいに、また迷惑をかけるところだったぞ。

73: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
一般人なら会社クビでしょ。
暴行傷害で逮捕なんて。

74: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
相手は挑発するだけして手は出さない。
はめられたんだろう。
でも手出したら終わり。ご苦労様でした。



引用元: 【芸能】暴行逮捕 高岡奏輔 直らなかった“凶悪酒グセ”