1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/
野村貴仁氏が10年前に語り、これまで封印してきた証言を公開する。
今回は、清原が「グリーニー」を使用していたという証言だ。
グリーニーとは、アンフェタミン(覚せい剤取締法で規制を受ける覚醒剤に指定)系興奮剤。
使用すると興奮状態となり集中力がアップするといわれるが、反動も大きく、強い依存性、食欲減退、不眠などを引き起こすとされている。現在は日米球界ともに禁止薬物に指定されている。

 * * *

私が巨人に移籍した1998年頃は、グリーニーは一部の選手の間だけでしか知られていないものでしたが、2000年には他の選手の間でも広まっていました。皆「危ない薬かな」と思いながらも、その頃は罪悪感がなかったというか、痛み止めの薬であるという程度の認識しかありませんでしたからね。
私が巨人でグリーニーに出会ったのは1998年、ある外国人選手からもらったのが最初でした。
彼が「眠れない」というので、睡眠薬を分けてあげたんです。
すると「お礼に」と、緑のカプセル剤を渡されました。

1999年、開幕直後にケガをして二軍落ちし、なかなか完治せず焦っていた時には、また別の外国人選手から「痛み止めになる」と数カプセルを譲り受けました。飲むと本当に膝の痛みが消え、二軍で好投でき、一軍に呼ばれました。もう二軍には落ちたくない。だから今度は自分で取り寄せるまでになりました。
その外国人選手に相談すると、「母国に野球道具を寄付してくれれば、入手の便宜を図ってあげる」といわれ、少年野球用のバットやグローブを寄付し、60錠のグリーニーを入手できました。
それ以降も私はグリーニーを独自に入手し、飲み続けていましたが、どこから噂を聞きつけたのか、私の元には日本人選手たちが「薬を分けてほしい」といってくるようになりました。
2000年の時点では、多くの現役選手がグリーニーを飲んでいたのではないかと思います。

グリーニーはカフェインとの相性が良いので、コーヒーに入れて飲むことが多い。
選手が飲み始めるきっかけとしては、中には二日酔いを覚ましたいからという人もいましたが、多くは連戦による疲れを払拭するためです。外国人選手も、痛み止め感覚で持ち込んでいたようです。
常用していたある外国人投手は、先発した試合が延長戦にもつれ込んでも150km近く出ていた。
球威がまったく落ちないと思っていたら、8回くらいにベンチ裏でコーヒーを飲んでいました。
スポーツドリンクや水ならまだしも、普通は試合中にコーヒーなんか飲みません。
仲間の外国人選手が「寒いだろう」なんて言って、試合中に飲ませていたこともありました。
もちろん使っていたのは投手だけではありません。野手の間にも広がっていました。

〈野村氏は当時、具体的なエピソードとともに18人の現役選手たちの実名を挙げている。
本誌は当時、名前の挙がった選手たちを取材、選手たちは一様に否定するものの、動揺を隠せない様子だった。その18人の選手の中の1人が清原である。〉

清原さんはグリーニーを市販されているビタミン剤の瓶に入れて、ロッカーの上の棚に置いていました。
外国人選手は慎重に扱っていましたが、日本人選手は取り扱いが雑でしたね。
清原さんは私ではなく、別ルートから仕入れていました。2000年は試合前には必ずといっていいほどコーヒーに入れて飲んでいたし、自分が試合に出ていない時など、試合中にも先発している後輩投手のために

「力が落ちてきたな。こりゃ作ったらなアカン」

と、グリーニー入りのスペシャルコーヒーを作っていた。後輩思いの先輩なんですが、照れ隠しから「オレはコーヒー係かよ」と作りながらボヤいていました。
後輩の選手もそれを飲むと、即効性があるのか「フーン!」と鼻息まで荒くなっていました。それを見ながら清原さんが「効いとる、効いとる」と喜んでいたのを覚えています。

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※週刊ポスト
http://www.news-postseven.com/archives/20160222_387165.html

11: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
ワルいこと覚えたばかりのイキったガキみたいだな
ひとりじゃ不安で周りも巻き込みたい

13: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
“魔法の紅茶”が阪神で大ブーム!  2008年7月11日 13時45分
http://news.livedoor.com/article/detail/3725378/
首位を独走し、オールスター前に早くもクライマックスシリーズ進出のマジックが点灯した
阪神タイガース。10日には、巨人に敗れ、連勝こそ7でストップしたものの、球団記録を
更新する10試合連続2ケタ安打を叩きだし、打撃陣は絶好調。11日より始まる広島カ
ープとの3連戦では、優勝マジック点灯の期待も掛かる。

そんな好調・阪神に密かなブームが起こっているという。選手会長を務める赤星憲弘
が仕掛け人となっている、その名も「赤星紅茶」だ。
開幕直後より、赤星は、この“謎の紅茶”を球場に持参。練習中、試合中、試合後と
こまめに飲んでおり、昨シーズンから続く首の頚椎ヘルニアに悩まされながらも、
各部門の打撃ランキングでは上位を維持。赤星本人も「オレはこの紅茶だけはや
められない。なければ生きていけないほどなんだ。自宅の冷蔵庫に切らさないよう
にいつも保存してある。これを飲めば疲れなんか吹き飛ぶ」と親しい関係者に明かして
いるようだ。

この“赤星紅茶”の噂を聞きつけ、試したとされる新井貴浩も開幕から絶好調。チームを
牽引する2人の活躍で、チーム内では、他の選手による“赤星紅茶争奪戦”が勃発して
いるとも言われている。

しかしながら、この“赤星紅茶”の中身は不明。チーム内では「インドかスリランカの手
に入らない葉っぱを使っている」や「インドの偉いお坊さんが飲んでいる特別な紅茶」
などの憶測が飛び、ネットでも「紅茶の中身は何だ?」と話題を呼んでいる。

優勝した2005年時にも、金本知憲が飲んでいた缶コーヒーで「疲れが取れる」とブー
ムになった阪神。もし、この“赤星紅茶”の中身が普通の紅茶だったとしても、信じる
力が活力となっているのかもしれない。

18: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
本当にスポーツ選手かよコイツらw
薬物に対する罪悪感すらないってどういう事よ

25: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
ガルベスか。血の気が多いと思ったらこんなもんやっとったか。

32: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
もう野球は薬ありでいいんじゃね?

48: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
優しいじゃんコーヒー作るなんて

50: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
薬球w

69: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
グリーニーは弱い覚せい剤だからかなりの問題だよ
清原はここからエスカレートして覚せい剤中毒になった

76: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
もしクスリでピッチャーの球速が5キロかわるなら、やってない投手は物凄く不利だな

80: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
赤星まで飛び火か~
取材やりずらいだろうなw

86: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/
一度全選手検査すべきだ

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UA(アンダーアーマー)レプリカホームユニフォーム

引用元: 【野球】巨人時代の清原 興奮剤入りコーヒーを後輩に飲ませ「効いとる、効いとる」と喜ぶ★3