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    カテゴリ:政治・政治家

    1: (・ω・)/ななしさん
     
    民進党の蓮舫代表が5月11日、「ベストマザー賞」のプレゼンターを務めた。
    今年はプロフィギュアスケーターの荒川静香や女優の木村佳乃、後藤真希ら5人が選ばれ、同賞の顧問を務める蓮舫代表が賞を授与した

    これに対して世のママさんたちから「なぜ蓮舫がベストマザー賞を授与できるの?」と疑問の声が上がっている。

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    「蓮舫代表は2016年11月に放送されたバラエティ番組に出演し、自宅にカメラを入れて家族を含めた普段の暮らしを公開しました。
    その際、夫を家族の中で1番下、よりによってペットや植物以下に扱っていることを明らかにしたんです。それはひどい待遇でした。
    そんな彼女がベストマザーとは聞いて呆れるということでしょう」(スポーツ誌芸能デスク)

    さらに授賞式で子育てについて「1番こだわったのはあいさつ。『ありがとう』と『ごめんなさい』を言えるように教えてきました」と答えたからバッシングはよりエスカレートした。

    「蓮舫代表は2016年に二重国籍問題が持ち上がりましたが、うやむやのまま終わっています。
    国籍の真相はともかく、問題になったことに対して一言『ごめんなさい』と謝ってもいいはず。
    当の本人ができていないのに、どの口が言うのかとママさんたちは憤っているわけです」(週刊誌記者)

    党の支持が低迷する中、主婦層を敵に回した蓮舫代表。
    今後どんなリーダーシップを見せるのか、注意深く見守っていきたい。

    http://asajo.jp/excerpt/29237

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    初めて見た人は「この女の人、誰?」と思ったのではないだろうか。
    新進気鋭の国際政治学者として注目を集める三浦瑠麗氏。
    討論番組などでは、舌鋒鋭い発言で並み居る識者を論破する。
    反対意見を聞くときはキッとニラむような態度、時に上から目線の薄笑いを浮かべる。
    東大出身の36歳、ご主人は外務省勤務という絵に描いたようなエリートだ。

    しかし、世間の関心を引いているのは、彼女の発言内容よりも、その所作や衣装なのだ。

    夕刊紙記者が説明する。
    「5月8日に放送された報道バラエティ番組『橋下×羽鳥の番組』(テレビ朝日系)にゲスト出演した三浦は、膝上15cmはありそうな短いスカートでした。
    国際政治の専門家として出演する討論番組には、到底似つかわしくない。
    それに加え、隣の男性ゲストの顔をのぞき込んだり、肩を寄せるような動きを見せるなど、自分の女性的魅力をチラつかせているようにも見えましたね」

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    三浦氏のファッションは度々ネットを騒がせている。
    フジテレビ系のニュース番組「ユアタイム」にゲスト出演したときは、短いスカートで足を組むポーズが話題になった。
    「いい足してるなぁ」「なんだ、この色っぽい評論家」など、視聴者からは番組内容より三浦の容姿に関する発言ばかりが飛び交う始末。

    「テレビの世界では、文化人でも結局目立った者勝ち。
    同じ学者でも特徴のある人が重宝されます。
    三浦氏は、ともすれば退屈な展開になりがちな討論番組において、自分の美貌やなまめかしい衣装を武器にすることで、結果的に視聴者の興味を引くことに成功しているといえます」(前出・夕刊紙記者)

    女性誌の取材で、テレビの出演料はほとんど衣装代に消えていることを明かしていた三浦氏。かなりの出費だろうが、宣伝費と思えば安いものだ。

    持つべき武器は使うべきだが、そこを過剰に期待するテレビ局には首をかしげざるを得ない。

    http://asajo.jp/excerpt/29069

    【【これは工口い】“艶すぎる国際政治学者”三浦瑠麗「膝上15cmミニ」に秘めた戦略ってよwwwwwww】の続きを読む

    1: (・ω・)/ななしさん
     
    インタビューとともに掲載された写真には、総額270万円のブランド衣装を身につけ国会議事場内でポーズをキメる蓮舫氏の華麗な姿がズラリ。
    でも後日、西岡武夫参院議長から口頭で注意を受けてしまった。

    直接の注意の理由は、蓮舫氏の写真とともに衣装の価格やブランド名が掲載されていて、「宣伝行為にあたる」ということらしいが、そんな建前よりも、私が看過できなかったのはインタビューにあった彼女の次の言葉だ。

    「ギャルからOLのお姉さんまで全員立ち止まる政治家というのは、私しかいない」

    自分を見て誰かが立ち止まることを想像してみてほしい。
    普通は「顔に何かついている?」あたりを考えると思うが、彼女はそうではない。
    明らかに、「私」の魅力で、誰かを「立ち止まらせている」シーンが想定されている。
    しかも「全員」が、だ。

    言いたいことは山ほどあるが、次の発言にはもはや、言うべき言葉も見つからない。

    「総理という選択肢も、私の中では否定していません」

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    総理になりたくてなれなかった政治家は数知れずいるが、総理への就任を自ら固辞した政治家は伊東正義(元副総理)と小沢一郎(現・自由党代表)くらいのものだといわれる。
    しかし、彼女は「総理になってもいい」という。
    「なりたい」ではなく、「なってもいい」というところが重要だ。
    まだ、誰も「なってくれ」と言ってないのに。

    この2つの発言に、「自己」と「他者」の断絶を感じるのは、私だけだろうか。
    もしかしたら、蓮舫氏の想定通りの「他者」も存在する(した?)のかもしれないが、このところの民進党の支持率の低迷を考えるとき、この溝こそがその最大の元凶なのではと考えざるを得ない。
    こう言っちゃ身も蓋もない気がするが、「勘違い」という悪である。

    蓮舫氏のトンチンカンと勘違いが、民進党の足を引っ張っている。
    民進党議員も、ようやくそのことに気づき始めたようだ。
    遅きに失した感はなきにしもあらずだが…。

    http://www.sankei.com/politics/news/170430/plt1704300001-n1.html

    【【これは怖い】蓮舫「総理大臣になってやってもいい」ってよwwwwwww】の続きを読む

    1: (・ω・)/ななしさん

    北の脅威に目を背け、長島昭久氏にも見放された蓮舫・民進党が向かう先は…

    12日の衆院厚生労働委員会では、民進党議員が飽きもせずに「森友学園問題」を取り上げていた。
    この日の同委は、質問内容を介護保険法改正案に限定することを条件に安倍晋三首相が出席し、野党のみの質疑に応じていたにもかかわらず、である。
    国民生活に直結する介護保険問題よりも、森友問題が喫緊の課題であるかのようである。

    折しも北朝鮮は大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射実験に踏み切る考えを示唆しており、
    米国はICBMが実用化されるのであれば北朝鮮への先制攻撃を辞さない姿勢を見せている。

    「40年間自衛官をやっているが、現在が一番緊張している」

    自衛隊最高幹部がこう話す時期ですら、民進党は政府・与党の醜聞追及とあら探しに明け暮れてきた。
    党としてまとまって動けるのは、森友問題しかないのかもしれない。
    国民も、そんな民進党の実態を見透かしているのだろう。

    NHKが10日発表した月例世論調査の結果では、民進党の政党支持率は6・7%(自民党は38・1%)と地をはっている。
    1月の同調査では8・7%だったから、衰退傾向は明白である。
    民進党の国会戦術は奏功するどころか、裏目に出ているのは明らかだ。

    長島氏はやはり10日の記者会見で、次のように党の深刻な現状を指摘した。

    「秘密保護法制も、安保法制も、憲法改正論議も、共謀罪もすべて反対、徹底抗戦、廃案路線で突き進む。
    行き詰まると、院外のデモ隊の中に飛び込んで、アジる、あおる、叫ぶ。
    そこには熟議も建設的な提案もない。与野党の妥協も政策調整の余地もない」

    こうした民進党のやり方が、国民多数の共感を呼ぶことはまずありえず、かえって政党としての程度の低さを露呈するばかりだろう。
    民進党はもはや、「分かっちゃいるけどやめられない」という中毒状態に陥っているのだろうか。

    http://www.sankei.com/politics/news/170413/plt1704130001-n1.html

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    1: (・ω・)/ななしさん

    稲田朋美防衛大臣(58)が土俵際だ。
    国会で嘘答弁を繰り返し、大臣の椅子はもちろん、議員辞職の声も高まるばかり。
    しかも、辞職後の「懺悔ヌード」出版説も浮上しているのだ。

    「野党の追及にボロボロでしたね。次から次へと偽証の証拠が出てきて進退窮まった感じ。『私は記憶に基づいて今まで答弁してきたということでございます』と、苦し紛れの弁明は痛々しかった」(政界ライター)

    国有地売却問題で揺れる大阪市の学校法人『森友学園』籠池泰典氏との関係をめぐり、13日の参院予算委員会で稲田氏は、「籠池氏の顧問弁護士だったことはない」「裁判を行ったこともありません」と抗弁するも、その翌日には態度を一転、自身のこれまでの発言を訂正し謝罪したのだ。
    「通信社が入手した裁判記録で、稲田氏は籠池氏の民事訴訟の原告代理人として第1回口頭弁論に出廷していたことが判明したのです。完全に嘘がバレてしまった格好です」(同)

    「動かぬ証拠」を突き付けられた稲田氏に、政治家としての未来はないという。
    「'05年に衆議院初当選。昨年8月には防衛大臣に就任と、まさにエリート街道まっしぐらでしたが、今回の問題で大臣辞任は確実でしょう。
    次期選挙が難しくなるだけでなく、虚偽答弁で議員辞職もある。お先真っ暗です」(自民党関係者)

    今回の失言、政界においては致命的だが、別の世界で大きく花開こうとしている。
    それは出版業界だ。
    「実は、彼女の裸が見たいという隠れファンがかなりいるそうなんです。
    13日の国会答弁で、籠池夫人とは10年以上疎遠になっていると発言するも、籠池夫人がしたためた文書に『奥様らしい』と、口を滑らせました。
    しかし、そのときの彼女の戸惑った表情がたまらないとの声が上がっているんです。
    今、脱がせ屋たちの間では、次に狙う熟女アイドルの筆頭と言われています」(芸能記者)

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    稲田氏はこれまで、眼鏡に網タイツのエロ熟女系アイドルとして注目を集めてきただけに、もし写真集が発表となれば、そのパフォーマンスにも期待が高まる。
    「まともに答弁できない、政治家としての資質も疑うキャラは、凌辱好きの男性には最高。稲田氏は出たがりで、多数の出版社と付き合いもある。
    当然、出版社側は議員辞職を想定し、写真集出版をラブコールするはず。
    内容はもちろん全裸ヌード。“懺悔”の意味も含めて…」(写真集編集者)

    怖いもの見たさもあるけど、ちょっと興味あり!

    http://wjn.jp/article/detail/9518521/

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