本日のモチベーション(∩゚∀゚)∩アゲアゲ

だらだら続けているMHFのモチベーション維持のために作成・・・ したのですが今はミニッツに夢中

タグ:ミニッツ

ミニッツ2駆ドリに於いて、ウエイトを付けたり外したり、重くしたり軽くしたり。

何故かコレでもう絶対OK!とならない理由が分かりました。

それは電池のヘタリ。

今更気付いたコレ、ずっと電圧が安定供給されていれば満足する動きが持続するはず。

しかしニッケル水素充電池が燃料であるミニッツは時間が経つと遅くなる。

実車のレースならむしろ燃料が減ってきて軽くなったあたりで好タイムが出そうなものだが、ドリフトにはケツが出せるだけの持続的なパワーが必要。

おうちドリフトは気が向いたときにチョットやるだけなので、パワーソースが安定してないのね。

もちろん動かす前にその都度フル充電すればいいだけの話だが、めんどくさくて無理。

誰かと勝負する訳でないおうちドリフトは適当が命。

だからセッティングも行ったり来たり(;´∀`)

え~。

先日のギクシャクですが、どうやらパーマンの設定がリセットされていたようです。てへぺろ〜(๑´ڡ`๑)

Vモーターに換装したときなのか、プロポ分解した時なのか覚えてないですがパーマンは忘れる事をワタクシが忘れておりました。

いつも通りスロットル絞って特に問題なしでした^_^;

お騒がせいたしました。

まだまだパーマンで頑張ります。
そしてまたいつか忘れることを忘れ、悩む日々がやってくるでしょう。

歴史は繰り返す(ー_ー;)

image

Vモーターとピニオン9Tだと、なんか回転にムラがありギクシャクするので8Tにしてみました。

なんか滑ってトルクが抜けたときに回転が上がっちゃう感じ?

ジャイロが効いているなら抜けたときに回転下がりそうな気がするのだが^_^;

8Tにする事で回転がスムーズになり、さらにvモーターのトルクとブレーキの強さも保っています。

コントロールがシビアなのは相変わらずですが、このあたりのバランスが緊張感あってちょうどいい感じです。

やはりこれが無いと締まりません。
image


image

赤いフェイクレザー的なやつを、フロントは10mm、リアは13mm幅にカットして、車高を合わせたシャシーにボディ搭載した状態で泥除けを取り敢えず立ててみます。

特にポルシェはその特徴的な太いリアタイヤを表現するために広めにするといいでしよう。

Gクリアを少量塗布し取り付けます。

image

タイヤやポリスイッチ、ピニオン等が干渉しないように良く切れる小さいハサミで当たりを見ながらカット。
image


image

image

あとは走りながら 角度や取り付け位置を微調整していきます。

ポルシェのボディマウントのガタが大きいのでなんとかします。

image

まずはウインドウのサイド部分とボディとの隙間を埋めるため、Gクリアを隙間に塗布。

ウエスト部分を輪ゴムで締め付け軽くGクリアを乾かしながらサイトボディマウントあたりを絞り込みます。

image

次にフロントのボディマウントに銅箔を貼付け
image


image

こんな感じでスキマピッタリに。

image

サイドのボディマウントは、シャシーの方に5mm幅に切った銅箔を貼って、
image

カッターで切り込みます。

image

ボディを切り込みにねじ込むと、はみ出た銅箔が潰れながら隙間を埋めてくれます。

image

ちょうどエンジンパーツのガスケットの様な役割をしてくれます。

コレでボディマウントのガタが完全に取れ、走行時の安定感はまるでロールバーを追加したかの様です(^^♪

銅箔の可能性は無限大です。

↑このページのトップヘ