ゆめたまご@KUMON沢口南教室

公文式学習教室の指導者のブログです。 教室情報や、公文式学習法などについてお伝えするとともに 日々の子育てなども綴ります。        

我が家の公文ライフ

こんにちは!埼玉県東松山市の公文教室、指導者・庭野です
地域の子供達のために一生懸命指導にあたらせていただきます
『ゆめたまご』のタイトルは、子供達はいっぱい『夢』をもった『たまご』という意味です
お預かりした生徒さんは、一人一人大事に育てたいと思います

地域の子供達の学力UPを目指して・・・その一助となることを使命として
出会った子供達全員、学年を越えて学習していくことを目標に頑張ります!

入会随時受付中です!
(お問い合わせ)niwano55@hctv.ne.jp 庭野まで

『Jフレンズ』セミナーへの招待状

4週連続で、『ハリーポッター』が放映されていて、毎週金曜日が楽しみなtomoko先生
本はもちろん読破済み
教室の『くもん文庫』にも全巻揃えて置いてあるものの
真剣に読んでくれているのは、小5のaoちゃんのみ
娘達は全く興味を示さず
『ハリーポッター』は、実は文体がなかなか難しくなにしろ長編なので
そう簡単に読もう!ってならないのかもしれません
母と娘で語り合えないわね・・・
と、残念に思っていましたが、ここにきて一緒に映画を見始めたら興味津々に変貌
本はまだ手に取って読むまでには至らないけれど
あの魔法の世界を面白く感じるらしい
ちなみに、長女が夢中になって読んでいるのは、『黒魔女さんが通る』シリーズ
女子は魔女だの魔法だのって基本的に好きなのかもしれません(笑)

長女・・・ホグワーツから招待状来ないかな~・・・

と、冗談でつぶやいていたら
公文のホグワーツから招待状が届きました

↓こんなの
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『Jフレンズセミナー』へのご招待です
公文国際学園に1泊2日で無料で宿泊!!

長女・・・O(≧▽≦)O ワーイ♪招待状が来た!!

公文国際学園とは、神奈川県にある公文の学校です
↓こんな所
公文国際学園







大変優秀な子しか入学できません・・・
こんな機会でもなければ、行ける所ではありませんので
tomoko先生も大喜び
しかも、セミナーには、指導者としても見学などできず、参加できるのは保護者のみ
だから、そうそうチャンスもありません

当然!
保護者同伴ということで、このセミナー申し込みいたしました

tomoko先生も保護者として、公文国際学園の『Jフレンズセミナー』に参加して
宿泊してきちゃいます♪

『Jフレンズ』とは、数学、英語、国語どの教科でもいいのですが
J教材(高校1年生レベル)に到達した幼児、小学生のことです
つまり、中学生の内容は修了
長女が達成したのは、数学と国語教材です

↓こんな物も記念品として頂きました
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長女は当教室第1号の『Jフレンズ』です

長女がJ教材を目指した時
tomoko先生は心の中で、無理なんじゃないだろうか・・・
大変過ぎるような気がする・・・と、思っていました
どの教科も、G、H、Iという中学レベルの教材は
小学生にとってはかなり難解です
でも、結局達成できました
泣いた日もあったし、つきっきりで教えていた時もありました
どうして達成できたのかっていったら・・・
結論としては、親子であきらめなかったから
それだけです
どんな目標も、達成するまであきらめなければいいのです
すごく難しいことであり、ある意味簡単なことでもあります

公文の世界では、もっともっと上の子達がゾロゾロいます
だから、これぐらいのレベルは、頑張ればいけるということが分かりました

長女がJ教材に進んで得たものは
知識だけではないものもたくさんあると感じます
ここまで、自分の力でやったという自信は、何物にも代えがたいもので
やった人しか得ることはできません

『学年を越えて学習できる』のが公文式
そこそこで辞めたら勿体ない
多くの生徒さんが『Jフレンズ』を達成して欲しいと思っています

余談ですが・・・

昨日の教室日のこと
kanちゃん(小1男子)が、算数のプリントを嫌がってグズグズしていました
スタッフの先生が横について、『やってみよう!』と声掛けを一生懸命してくれていました
kanちゃんは、国語の優秀児です
昨年度、東松山第2位の結果も出して、tomoko先生から銀メダルをもらった子です
しかし、国語は好きだけど、なぜか数字が嫌なのです
足し算は適当な答えを殴り書きして、毎回直しばかりしています
いい加減ダラダラ、グズグズしていたので
久しぶりにtomoko先生の雷が落ちました

(`□´)コラッ
いい加減にしろ!できない問題じゃない!
ちゃんとしなければダメだ!
小学生なんだぞ!
いつまでもグズグズ甘ったれるな!

kannちゃんは、その場でシクシク泣き出しました 
・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

tomoko先生は、怒るだけ怒って放っておきました
横目でチラッと見ながら様子を観察していると
物凄い速さでプリントを解き始めてあっという間に、訂正プリントもその日の学習分も終わらせました
そして、スタッフの先生に『終わりました!』とプリントを提出できました
スタッフの先生もビックリ!
『kanちゃん凄い早かったね!天才じゃない』なんて、かなり褒めてくれていました
kanちゃんは、怒られたことなんてどこへやら・・・
tomoko先生に『なんかさ~やったら全部分かった・・・』と言って来ました
(^∇^)ハハハハ!と、tomoko先生は笑ってしまいました

そうでしょう~!できると思っていたよ!

終わってしまえば、ケロリ
そして、気分爽快になる子供達

そして『先生!学校でね、計算の競争したらクラスで4番だったんだ!』と報告してきました

そっか!そっか!それは凄い

tomoko先生は、ダラダラ、ぐずぐず、甘ったれている態度はかなり厳しく怒ります
泣いても構いません
その子が、しっかりとその日の学習を仕上げ、学習姿勢を身につけていくなら
この日は、kanちゃんを強く叱りましたが
kanちゃんだって、いずれは『Jフレンズ』を達成する子です
そう信じているから・・・
甘ったれているヒマはないのです



追体験

今日は、国語学習について書き留めてみたいと思います

文章を読んでも意味がさっぱり取れず
読み終わって「・・・?何を言っているのかさっぱり分からない・・・」という現象の子がいたとします
イメージ力が足りないことが原因と推察
では、イメージ力ってどうやったら育つのだろうか
一つの語句から感じられるイメージ
いかに心で文章が読めるか
日頃より考えていることですが
もしかしたら、小さい子供がよくする『ごっご遊び』はとっても有効なのではないかなと思っています
または、その発展形の『女優ごっご』私が勝手に名づけたものです(笑)

『ごっご遊び』は、役割を決めてその役になりきって自分たちでお話を作っていくもの
『女優ごっご』は、何かお話を台本にして役割を決め、台本を再現しながら進めていくもの
同じような遊びですが、要は感情移入してお話を組み立てていくというところがミソかもしれません

文章を読む過程で、内容が心にイメージとして広がるから
文章が深く理解できるわけで
字面を追っているだけでは、面白くもないし内容もさっぱり分からないものです
感情移入して文章が読めるから、ワクワクするとか、悲しいとか、怖いとか
様々な気持ちになるのです

先日、長女が国語学習で『ビルマの竪琴』(EⅡ)を読んでいました
戦時中のお話です
読み終わって・・・
「全然意味が分かんない!戦争のことよく分かんない
なんで水島は一人で部隊を離れるの?その理由を書けって問題だけど、意味分かんない!」
と憤慨しておりました
小3の子が、小5レベルの問題を読むだけでも大変なのかもしれませんが
内容も戦争ということで、興味も湧かないし、想像もできないようです
そこで・・・
私は説明というよりは、女優になりまして、その様子を一人芝居で表現してみました
一人でイギリス兵にもなりましたし、
部隊の隊長にもなりましたし、
竪琴を持って走る水島兵にもなりました(* ̄m ̄)プッ
すると・・・
「ママが話してくれると意味がよく分かる(笑)」
と言って、長女は設問にも答えられました
要は、イメージする力なんだと思います

灘高の伝説の国語教師≪橋本先生≫という方がいらっしゃって(すでに亡くなっています)
その方の授業スタイルが取り上げられたTV番組を見たことがあります
その内容は、教科書は一切使わず『銀の匙』という本を
3年間かけて読み込むという内容でした
読み込むと言っても、机の上で説明をしながら意味を覚えるとかそういったことではなく
主人公が『凧揚げ』をする場面が出てくれば、生徒と授業中に凧を作って本当にあげてみるとか
駄菓子の飴をなめる場面が出てくれば、授業中に生徒に駄菓子の飴を本当に配って、
口の中で割って食べる時の感触を味わってみたりとか・・・
それは、ある意味前代未聞の授業スタイル
意図するところは、心で感じることの大切さであり
文章を『追体験』させることで、一生忘れない授業を実現させたのです
その昔は、公立の滑り止めとも言われたという灘高を
東大合格者をたくさん生み出す名門校に押し上げた立役者とも言われている橋本先生
『国語はすべての教科の要』
だからこそ、本当に考える力、基礎力を育てたいと心で感じる学習を実践されたのだと思います

すぐに役立つものは、すぐに忘れる
苦労して積み上げた物は、絶対に忘れない

大切なのは、努力すること
心で感じて考えること

橋本先生の授業スタイルは大変興味深く
教室指導にも何かしらで活かせていけたらなぁ・・・と思います


もしかしたら・・・
国語学習していて『わかんな~~~い!』なんて言っている生徒さんの前で
トモコ先生は教材を片手に突然、一人芝居を始めるかもしれませんよ
女優になったつもりで(笑)
文章は心で感じて読まないと・・・ですから!

ちなみに、翌日の長女の国語学習の様子はというと
『うわぁ~~今日のお話面白そう!アイスマンだって
え?きゃーーーアイスマンって・・・氷の中で死体が発見されて、殺人事件かもって話だって!!!
今日は5枚じゃなくて10枚やりたい!最後まで読みたい!』
と、40分近くかかりましたがのめりこんでやっていました
内容は、『ビルマの竪琴』のような物語ではなくて
新聞記事のような、かなり固い文章だったにも関わらず・・・です
名探偵コナンが好きだから、殺人事件?みたいなフレーズにワクワクするようです

その子の興味・関心によって、教材も難易度が違ってくるようです
『アイスマン』の時は、私の一人芝居は必要無しでした




幼児期の学習

小さいうちから勉強なんて可哀想・・・
子供はいっぱい遊ばせないと

こんな風にお考えの方も多いかと思います

『子供はいっぱい遊ばせないと・・・』については、私も同感です
子供の遊びはとっても重要です
遊びが『学び』でもあるからです
遊びの時間は、発見の楽しさや、親子でのコミュニケーションを育む大事な時間ともなり
そしてだんだんに他者との関りから、人間関係も学んでいく
外遊びは身体も鍛えられます
遊びをしながら、いっぱい脳を刺激しているんです

私も子供達をいっぱい外に連れ出しました
赤ちゃん時代は、子育て支援センター(ソーレなど)はフル活用
毎日通ったものです
2人目ができても、おんぶして出かけました
森林公園などにも次女を背負って、ベビーカー背負って・・・
わざわざバスを体験させたくてバスに乗ってみたり・・・
公園遊びでは、裸足でも構わず・・・笑
今でも、子供達は外遊びは大好きです

では、小さい幼児さんに勉強は可哀想・・・はどうでしょうか?

私はそうは思いませんでした
小さいうちは、実は勉強が大好きなのです
「いきなり、たし算だの、ひらがな書きだの・・・」ってことではないです
覚えた数字など、いつまでも言っていませんか?
階段を登る度に、小さいお子さんほど、いちいち「いち、に、さん、し・・・」と数えてみたり
知っている字を見つけると「知ってる!あの字知っている!」と興奮したり
これが勉強だと思うのです

我が家の娘達は、毎日のように外で遊びました
それは今でも続いていることですが
学習も小さいうちから続けています
毎日、5分、10分、何かこちらが読んであげることから始まり
何か書いてみることに続き
カードを覚えているうちに、単語が読めたりするようになり
市販のドリル(公文、学研など色々)に挑戦し始めたのは3歳ぐらい
一日10枚も20枚もやりたがった時期もありました

最初のドリルは、『線結び』や『迷路』など遊びがいっぱいの物

私と主人は、次の日のために、やったドリルを全部消してまた準備
長女の場合は、消す作業が大変になってきたので近所の公文教室へ
次女の場合は、そこまでの勢いがなかったものの
長女同様、3歳の時点でひらがな・カタカナなども読めるようになり
ある程度決まった時間は座っていられるようになったので
やはり公文教室へ

娘達が仕上げたドリルは、ゆうに50冊を超えました

外遊びも含め、遊びは欠かさずしますが
平行して、学習も毎日欠かさず続けているのが我が家の娘達です
学習も遊びも区別なく(学習も遊びの一部)やってきたようなものです

文字を覚えると本が読めるようになりますので
早い段階で絵本や本が読めるようになりました
おかげで折り紙なども自分で本を読みながら、新しい折り方を習得したりしています
おつかいゴッゴの時は、字が読めるので私の書いたメモを元に
おままごとのお野菜を買いに行く・・・なんていう遊びもしました

数字が分れば、順番が分ります
お母さんゴッゴでは、何個ずつ分ける?なんて遊びでも数を数えながら
お友達と遊んでいました

遊びも勉強も特別な区別をつけずに
平行して楽しんで行くのが幼児さんの学習
色々なことが分かる、できるようになると・・・
遊びのレベルも変わってきます
精神レベルも変わってきます

『できること』が増えるのは、幼児さんにとって、とっても嬉しいことだと思います




戻って正解!

国語教材で2学年先を頑張っているMちゃん(次女なんですけどね・・・)
年長さんですが、小学校2年生の漢字に奮闘中でした
過去形という辺りが注目点
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こんな漢字を一生懸命書いていました
なかなかしんどそうなので、一日一枚でもいいよ・・・とやってきた
BⅡ教材は、内容もそれなりに考えさせられる問題もあるので
文章問題も難しい上に、漢字はさらに難しさを感じます
大変そうだな~と、感じていたのはもう半年も前ぐらいから
前のお教室の時にも『難しかったら戻ってもいいんだよ?』と
何度も促しましたが『大丈夫!それより先に進みたいの一点張りでした
プライドなのか・・・
イケイケGO!GO!と、必死の姉に対抗してなのか・・・
私は先に進め・・・なんて一言も言わないのに・・・

とにかく復習するのは断固拒否してきた次女
しかし、ここにきてやっと、そのしんどい状態から抜け出したいと思ったのでしょう

『ママ!ず~~~と、簡単なところに戻りたい・・・』と言ってきた

やった~~~~横で見ていた母はずっとそう思っていましたよ!
その言葉を待っていました!
で?どこらへんに戻ってみる?
ここら辺?もっと前がいいかな?

幸い我が家が教室なので、教材があります
色々と一緒に検討してみることに

で・・・彼女が選んだ教材は・・・

『王さまのところ
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ということで、5つも教材レベルを戻して、『3A教材』でした

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『小学校に行ったら、まずひらがなの練習でしょ?ちょっとやっておかなきゃ!』
と、10枚スイスイとこなしました
もう一度ここからやりたいそうです

いいよ~いいよ~いいんじゃない~
漢字を書いていたMちゃんなので、『ひらがな』なんかは楽勝ですが
それがまたいいのです

10枚やった後で聞いてみました
『どうだった?ラクラクできて良かったね!字もとっても上手だよ?!』

『うん!すっごく楽しかった♪
やっぱりさ~ラクにできるところをいっぱいやった方が楽しいし、気持ちがいいなぁ~
難しいところはたった一枚だけど、いっぱい考えるとイライラしてきちゃうんだもん

そうだね~それが分かっただけでもすばらしいよ

先まで進んだからこそ、ここがラクに思えるんだよ

戻って正解!

小さい方の学習こそ、楽しくなければ勉強にならないです
BⅡ教材までちゃんと進んだので、その間ならどこの箇所を学習してもOKです
それに、復習はいつでもやっていいんですよ
無駄な学習は一つもないです

公文の学習は常に『ちょうど』を目指しています
その『ちょうど』の意味は、知識の面だけではなく、集中力、作業力、精神力などなど
色々な面を総合的に見て『ちょうど』の学習となるのです
学習をしている生徒さん自身が、それが一番分かるものです

生徒さんだけでなく、父兄の方でも、復習(戻る)することに抵抗を感じて
せっかく進んできたのにもったいない・・・と思われることもあるのですが
苦しい状態が続くようなら、勇気を持って一度戻ってみるのも一つの選択肢なのです
ほんの数か月戻るだけで、見違えるようにまた『やる気』を取戻し
さらに意欲的に学習に向かえることもあるからです

苦しい状態は長引かせてはいけないと思います

やっぱり、学習は楽しくが一番です

当教室の目標が『学年を超えて学習していく』ですが
生徒さんの状態に合わせた上で達成していくことが大前提です
自らの力で乗り越えてこその目標であること

今回、次女は自分の目で見て教材を選び出しました
今の自分にちょうどいいのは『3A教材』だと、選べたことが素晴らしいのです
こういう判断、学習者自身が自分の『ちょうど』を見つけられればしめたもの
学習は継続できます

復習は、知識がしっかりと身につくのでとってもいいことです
いつでも復習ができるというところが、公文式の良いところですね

とにかく・・・
教材が戻って嬉しそうに学習する次女を見て
母としても
先生としても
内心ホッとしました

読書記録カード&しおり

もうすぐ春休みです
春休みって結構長いですよね
そこで、せっかくの春休みなので、是非とも生徒さん達には読書もして欲しいと思い
教室から『読書記録カード』『しおり』をプレゼントします
明日が教室日なので、全員に配布予定です
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玄関ホールには、『くもん文庫』として
絵本&本が用意されています
すべての生徒さん達に無料で貸出しするものです
どんどん借りて、読書しよう!
先生からも積極的に声掛けします
(o゚◇゚)ゝォォオオオイイイィィ!!本を借りよう~!
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『しおり』は先生のお手製ですよ
夜なべ仕事で作ってみました
どうでしょうか?
生徒さんには好きな柄を選んでもらいます

そうそう・・・
我が家の長女ですが、本日無事E教材200番達成しました
ヤッター!(^.^)>(^.^)>\(^_^)/
この後採点したら・・・100点
『オブジェ』獲得決定しました
良かった・・・本人、かなりうかれています(笑)
しかし、よく頑張ったなぁ~
学年を超えた学習は、時には強い意志も必要ですから偉かったなと思います
アッパレ!
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ギャラリー
  • イギリス旅行記・エピソード3
プロフィール

Niwano

公文式 沢口南教室
(算数・数学・英語・国語)
教室日 月・木
3時~7時
指導者 庭野朝子
東松山市沢口町5-22
090-7837-7925
niwano55@hctv.ne.jp
入会金なし
幼児・小学生
月謝6480円(1教科分)
中学生
月謝7560円(1教科分)
高校生
月謝8640円(1教科分)
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