民青同盟兵庫県委員会のブログ

民青同盟兵庫県委員会のブログです。青年の願い実現へ、兵庫県内のさまざまなとりくみについて書いていきます。

民青の新歓スタート!

18歳選挙権も始まるもとで、大学入学とともに主権者としての一歩を踏み出す受験生をあたたかく励まそうと、民青の新歓活動がスタートしました。

先日おこなったセンター試験宣伝での、シールアンケート対話では

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「大学に入ってやりたいことは何ですか?」の質問に対して多い順で

部活やサークル: 12
社会や政治についての学びと行動: 7
専門学問の研究: 6
バイト: 5
ボランティア: 2
その他: 1


「18歳選挙権、あなたの1票で実現したいことは?」の質問に対して多い順で

学費の値下げ: 11
ブラック企業・ブラックバイトをなくす: 11
憲法守る政治:1
その他: 1
安保法制の廃止: 0
原発ゼロ: 0

という結果でした。

書いてもらうアンケートでも
「戦争法廃止」「憲法改定」などに関心が寄せられています。

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この数年の新歓宣伝に比べても「社会や政治についての学びと行動」に多くシールが貼られるなど、主権者としての意識が受験生の中でも広がっているのを実感するしました。

同時に、1票で実現させたいこととしては、「学費の値下げ」と「ブラック企業・ブラックバイトをなくす」に圧倒的多数の声が寄せられ、学生生活への不安も大きいことが改めて浮き彫りになりました。

民青に入ってそうした実態を一緒に変えていきながら、充実した学生生活を送ることを励ましていきたいですね。

(文:ぞの)

NO MORE賃金泥棒キャンペーン開始!

久しぶりのブログ更新です。

今回「NO MORE賃金泥棒」キャンペーンを開始します。

「出退勤がコンピューター管理になっていて何時に入力しても8時間にしかならない」
「勤務時間が管理されておらず残業代が出ない」

などブラックな実態がこれまでも寄せられています。

こうした実態を改善させるために、 12月13日13時半から芦屋市民センター301にて首都圏青年ユニオンの神部紅さんをゲストに学習交流会をおこないます。

働く実態を変えるためにできることを 、ぜひいっしょに考えましょう。

 NoMore賃金泥棒企画チラシ

阪神尼崎駅前で戦争法案反対の声広がる

民青尼崎地区委員会では『城内青年カフェ』成功に向けて、駅宣伝してきました〜!

カフェのチラシを引っさげ、シールボードで対話していくと、
「戦争してほしくない」
「親戚に自衛官パイロットが。家族みんなで反対してる」
「こんなん通ったら徴兵制始まるで!」


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シールボードの結果からも見て取れますが、反対派が本当に多かったです。
チラシの受け取りもよくって、
1時間で50枚があっという間になくなりました!
25日来てくれるといいな〜。

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やってみて思いましたが、
やっぱ今、打って出る時ですね。

関心が高いし、しかも多くが反対している。
草の根で、
地域から声をあげて、
戦争法案を廃案にしていきましょう!

(文:さっちゃん)

若者憲法集会の翌日は、国会議員要請

国会議員要請へは武藤貴也さん(自民)、小沢鋭仁さん(維新)、丸山穂高さん(維新)、清水貴之さん(維新)、福山哲郎さん(民主)、末松信介さん(自民)、堀内照文さん(日本共産党)のところへ行きました。

堀内さん以外は全部秘書対応というのは共通していましたが、その中でも維新の小沢鋭仁さんの秘書は「今国会での強行には反対」との立場だと説明。さらにこちらが「昨日橋下氏が安部首相と会ったと報じられている。それについてはどう考えているのか」と聞くと「このことは報道以上のことは聞いていないので私たちも驚いている」と。
そこで「橋下氏が何を言っても今国会での成立反対の立場は揺るぎませんか」と聞くと「はい。」と答えました。

ぜひしっかりその立場を守っていただきたいです。

しかしほかはひどいもんでした。

去年ぼくたちと論争した清水さんの秘書は、受付では会うと約束したはずなのに、部屋に行くと不在。
さらに維新の丸山さんの秘書は「今国会で議論して決めるとなっている。それ以上のことはこたえられない」と言うので「維新の党としては今国会での成立には反対でしょう?しっかりそのことを議員に伝えてください」と言いましたが、反応はうすい。

さらに民主党の福山さんの秘書には、こちらが「安保法制については福山さんはどういったお立場ですか?」と聞いても「私は答える立場にないので」といって答えない。「福山さんが何かこのことでおっしゃってたことなどもないのですか?」と聞いても「あまり話をしないもので。」と。議員と話をしない秘書ってなんやねんって感じ。

他の秘書も非常に不誠実極まりない態度でした。

これだけ国民的に問題になって、不安に思っている戦争法案について、直接聞きにきている国民に対して、議員の立場について秘書が話せないなんておかしすぎますよね。

最後に、日本共産党の堀内さんに会いに行ったら、来客中にも関わらず対応してくれました。
「昨日の集会とデモもすごかったよね。今国民世論が安部政権を押しているとき、頑張りましょう」とエールを送ってくれました。

こうして国会議員に直接会いに行くと、どれだけ真剣に考えているのか、あるいは考えていないのかがよく分かります。
こうして有権者はしっかり見ているぞというプレッシャーをかけていくことが重要だなと思いました。

(文:ぞの)

若者憲法集会での井筒高雄さんと伊藤和子さんのトーク大要

若者憲法集会全体会での井筒高雄さんと伊藤和子さんのトークの大要をまとめておきます。

◆井筒高雄さん 
元自衛、普通科連隊のレンジャー部隊。
そもそも自衛隊に入ったのは・・・、オリンピックに出て、メダリストになりたい。そのために自衛隊体育学校に。円谷さんのように、マラソン人生を謳歌したいという動機で入った。しかし、自衛隊体育学校は毎年卒業させられる。集合教育の第一次集合教育で一般部隊になった。
 
レンジャー部隊では生存自活でヘビを食べる。自衛隊に入ると何をするか。服務の宣誓をする。日本を守るためには日本を危険から守るために身を以て挺する。平和と独立を守るために憲法と法律を守るということ。安倍は服務の宣誓をいじらないといっている。だから、ここに基づいて訴訟をおこしてほしいと思う。しかし政治的に中立ということもいわれているので声をあげづらい。
 
  自衛隊法3条で、専守防衛とある。これが自分がいたころの自衛隊。92年、PKOが成立したことによって、海外の活動に道がひらかれた。20数年たったいま、付随任務から本来任務に格上げされた。
  自衛隊に入ったら中学校から入るタイプと、非正規雇用で入るタイプ、正規で入るタイプがある。自衛隊は任期制。2年ごとに継続する。最大3任期で部隊の上の人と相談して正規になるかどうかを決める。
 自衛隊は閉鎖的で一般社会となじみがないから、いじめもある。辞めたいといっても依願退職が認められていない。中学卒業して入隊したら、24時間隊の中で過ごす。オンオフの切り替えが難しい。さらに超縦社会。上の人がいうことにNOといえない。長とつく方が自分の在職中に依願退職者が出ることはマイナスなので、依願退職が出ないようにムチうっていく。
 
  そんな中、レンジャーになぜいったのか。体育学校では、武器の使い方などはいっさい訓練しない、体力だけはある。それなら最も過酷なレンジャーにいって一目置かれるようになったほうがいいぞと先輩に言われてレンジャーにいくと決意した。
 
  レンジャーはGWあけから3ヶ月。訓練中死亡事故も発生する。遺書を書いたり、遺族にむけた準備などやる。一般隊員からは行きたがらないため自衛隊の5%未満しかレンジャー資格をもっていない。
 レンジャー5訓というのがある。飯は食うと思うな、道は歩くとおもうな、夜は寝るものと思うな、休みはあると思うな、教官は神様と思え。という5訓
 レンジャーバッジは月桂樹にダイヤモンド。不撓不屈の意思がこめられている。
 懸垂はぶらさがって4秒、腕力だけで鉄棒まで。そのまま4秒。それを最高回数。下には同期が腹ばいで待ち受ける。
 レンジャーの任務には隠密処理(=暗殺)の訓練もある。対尋問行動は捕虜の口をどう割らせるかという訓練。
 そんなプロフェッショナルをやって、肩で風をきって定年を全うしようと思ったときにPKO法が成立した。服務の宣誓では憲法と法律を守るという契約なのに、その契約外になるような内容だ。さらに停戦合意という場所は現場の状況次第で何が起こるかわからない場所。一発でも球が飛べばまた戦闘が勃発する。
 安倍首相はリスクは増えないなどと今も言っているが現場がすべて。一発とぶかどうかで判断するんだ。92年のときからこの議論は変わっていない。実戦の現場では、安倍首相のいうようなことはできない。逃げる部隊は徹底して殲滅される。戦死するようなことを平気で言う、最悪の自衛隊の最高指揮官だ。
 こうしたPKOができた時に、とてもじゃないけど受けられないと思って依願退職した。
 憲法9条と集団的自衛権は両立できない。なぜならそれは他国防衛だから。




◆伊藤和子さん
 これだけ若い人が参加しているというのが励まされる。戦争法制という名前がふさわしい今の法案。他国の戦争に積極的に介入する。集団的自衛権はあきらかに違憲。研究者の声や国民の声をきかない。さらに誤った戦争に動員されるのは若い世代、将来の世代。政府はいまこそ若い世代の声をきくべきだと思う。
 
 安全保障法制は、殺戮の加害者になるもの。そのパートナーは戦争によって人権侵害をやっている国であるアメリカ。

 ヒューマンライツナウは人権問題を解決し、立ち向かうその人たちのエンパワーメントをミッションにしている。世界中で繰り広げられてる深刻な人権侵害をとめたい。最大の人権侵害はなにか、戦争にほかならない。最大の人権侵害を起こしている。平時では加害者は裁かれるが、戦争になると、正当化される。大量の人が殺される。国連では武力行使をしてはいけないということになっている。

 しかしそのルールを守らず世界中で戦争が起こっている。さらに民間人や病院、学校は守らないといけないとジュネーブ条約で決められている。しかしこれが守られていない。誰も守らないルールになっている。超大国による人権侵害が問題で、これに最もコミットしているのがアメリカという国。
 
 以前、アメリカの法律を調べてびっくりした。国民は損害賠償を国に請求できるが、例外がある。海外で戦争をする、そのいかなる人権侵害も問わないと書かれている。いまも世界のどこかで空爆によっていのちを奪われている。今はドローンを使って、コンピューターゲームの感覚で人をたくさん殺していく。

 アメリカがやっている戦争はテロとのたたかい。2001年の同時多発テロ。その犯人がアルカイダだとされ、アフガニスタンに潜入しているとされていた。そうしてアフガニスタンを攻撃、この戦争を世界は支持していた。
 「女性の人権を守る戦争」さらに「きれいな戦争」だと報道された。

 その報道に疑問を感じ、アフガニスタンの難民キャンプに行った。このキャンプは空爆の被害者だった。
「自分の村ひとつ攻撃されてほとんどが死んでしまった人はいますか」とその場で聞いてみた。すると、たくさんの村の名前があがった。たくさんの村が攻撃された。

 テロの巣窟だと報道された村は人が住んでいて民間人ばかりの村だった。そこへ半径500mを無酸素状態にする爆弾で攻撃された。世界の不条理、マスコミが伝えない事実を知った。そこで民間人が何人死んだのかきいた。わからないというが、キャンプにたどりつくまでに1000人の死体をみたと1人が証言。

1人の証言で1000人の遺体をみたということだから、どれだけの人が殺されたか本当にわからない。女性解放の戦争というが、家族を失ったショックで口がきけなくなった女性がいた。この女性は物乞いをしていた。これが女性の人権を守るための戦争だろうか。報道と事実のあまりの落差。虫けらのように命を扱われることがあっていいのか。こういう戦争がこれ以上あってはいけない。

このアフガニスタン戦争をやったブッシュはさらに大きな戦争をイラクでやった。戦争はお金になる。イラク戦争は大量破壊兵器をもっているから自衛戦争だといって攻撃。安保理決議は得られずルールのない戦争だった。

 この戦争でどれだけの命が奪われたのか。65万5千人のイラク人が死亡。さらに占領中の米軍のやりかたもひどかった。「捕まえたらすぐに拷問する。さらに民家にもテロがいる。疑わしきは殺せ」ということでやってきた。疑わしきは有罪にしてはいけないというのが近代社会のルールにも関わらず。そうしてさらに被害感情が高まった。そしてこうした現実を知ったとき、帰還米兵も苦しみ、PTSDや自殺に追いやられていく。
 
 さらにスンニ派とシーア派の宗派間対立も利用された。シーア派による、スンニ派狩りがおこなわれた。ファルージャ掃討作戦が米軍によって民間人も武装勢力も区別なく殺された。劣化ウラン弾、白リン弾などの非人道兵器。有害物質をまきちらし、罪のない子どもたちが苦しむことに。放射性物質が体にはいり、小児がんや白血病になり死んでいった。戦後生まれた子ども達も先天性の障がいをもっている。戦争に何の罪もない子ども達が犠牲になっている。

今年の1月になって、日本国内のみんながイラクに関心をもったのがISの問題だと思う。
しかしこれより前に人質事件があった。高遠菜穂子さん。ストリートチルドレンの支援をしていた人。武装勢力によって人質になる事件があった。そこで自分は代理人となってきた。
 
その時、日本政府はイラク戦争を支持した。武装勢力の要求は自衛隊の撤退だった。最終的に釈放されたのはなぜか。彼女自身が彼らを説得したから。武装勢力に高遠さんが人質にとられたのは「イラクの戦後の苦境を世界の人に知ってほしい」ということだった。
高遠菜穂子さんは「あなたの気持ちはわかるけど、それでも武力をとるとアメリカと変わらない。平和的な手段で平和な国に戻していけるはずだ」と話をした。そうして当時は、イラクの人たちが「平和的な解決ができるかもしれない」と思って高遠さんを解放した。国際社会や日本への期待があったかもしれない。

 しかしそうした期待に日本はこたえなかった。その後、様々な人権侵害があった。何百人も民族浄化のようなかたちで殺されていった。ファルージャ総合病院は虐殺された。医療従事者も命を落としていった。助けてほしいという声に世界はこたえなかった。国際社会に黙殺された国イラク。その中で登場したのがIS。

大国がおこなってきた不正義、対テロ戦争といってやってきたこと、私たちの無関心が写し鏡で生まれてしまったのがIS。武力で平和はできない。

「アフガニスタン戦争は平和をもたらしたか、イラク戦争は・・・」そう考えると、海外で武力行使をしてはならないと思う。あの70年前憲法9条を勝ち得た。9条使えば色んなことができる。様々な対立の中に、日本が9条をもって平和的な解決をもたらすことができる。そうしたポテンシャルをもつ。

日本のリーダーが戦争や虐殺を正義だと訴えても、それに対して間違っていることは間違っているといえるようになってほしい。 戦争法案は廃案に。


◆質疑応答
・いま国会で議論されている法案には平和などという言葉があるが、井筒さんはどう考えるか。

・井筒さん
運用されるとどうなるか。アフガンイラク戦争ではロジスティック(兵站)を民間会社に委託した。軍事費のコストカットを民間会社にやることで処理した。その民間会社に払っている依託費を、今度は日本にロジスティックをさせることでコストカットする。そうしたものが国会の論戦で出てこない。
 さらに自衛隊員が亡くなったときの対応、PTSDにかかる人などをどうするのか。そうした対応が国会で議論がない。そうした現状を国民に知らせないまま議論している。
本来であれば、憲法改正という手続きをとって議論する問題。いまやっているのは、憲法の解釈でも無理筋あるのにやっている。国民との乖離は非常に大きい。

・伊藤さんに質問、学生と話していて9条は大切だといっても、日本が何もしなくていいのかという話もでてくる。9条をもつ日本としてどうやって活動していくべきか。

・伊藤さん
9条のポテンシャルは高い。本気になって、9条を使えばいろいろできる。例えばオスロ合意。ノルウェーは中立国として紛争当事国を招いて会議をしている。日本が加害国になればこれができなくなるが、今は紛争をなくすためのこうした外交ができる。
民間レベルでできることがある。他国を平和にしようというのがおこがましい。その国のことを決めるのはその国の人たち。話し合いをすることが必要だが、そこに武器をもっていくといけない。
ミャンマーでは150以上の少数民族がいて紛争が続いている。人権侵害をどう解決するか、実践例をしめすことが重要。
水俣病の話をした。少数民族の子ども達を集めて寄宿学校をつくった。人権という言葉すら知らない。少数民族同士の子ども達が話し合う。人権を初めて知ったら感動する。そうして「うえの世代は争っている。自分たちは和解する世代だ」と話し合っている。そうしてミャンマーに帰って和平交渉をすすめようとしている。そうしたことをやる平和貢献は自分たちもできる。韓国や中国と民間レベルで信頼醸成するのも大切。


・こうしたことを周りに訴えること大事だと思う。学生の中にはこうした思いを持っていても、行動への一歩がふみきれない人もいる。そうした人たちにひとことメッセージを。

・井筒さん
戦争する国に舵をきろうとしているが、自分が体験してきたことを情報発信していきたいというので昨年から話している。自分自身は地方議員を2期8年やった者としても許せない。誰もが身柄を拘束されたりせず、自由に発言できるのが本当の国益。萎縮したりせず、そういう国にしていきたい。
体験談として、戦闘地域や非戦闘地域というが、非戦闘地域で戦死者が出るというのが多い。多国籍軍の方が犠牲者多い。日本が加担すること許せない。若い人には来年参院選で行動し、絶対に自民公明にはいれないようにしてほしいと思う。

・伊藤さん
高校生のときから平和の問題関心もっていた。しかし行動には自分もふみだしていなかった。しかしおかしいと思ったことについてはその思いを捨てないこと、気になったら本を読んだりして自分の中に大きくしていくことが大事。自分なりのペースで自分らしくやっていけたら素敵だと思う。
また勇気も必要。メディアが色んなこと言う。ヘイトスピーチのような人権侵害にカウンターする人たちにもバッシングがくる。そうした中で行動する勇気を広げていくことが大事。そんな中で声を上げない人が増えると窒息する。発言すれば、「よく言ってくれた」という人たちもいる。行動する勇気が大事。
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