May 18, 2019

父のパステル画個展 ノリタケの森 名古屋開催します

期間

2019年5月28日(火) 〜 2019年6月2日(日)

会場

ノリタケの森ギャラリー 第二展示室



画歴

1943年 4月生まれ

1953年 堀江 万寿男氏に水彩画で師事

             国際児童画連盟や絵画コンクールに多数入選

             日本水彩展にて多数入賞

1990年 堀江 万寿男氏にパステル画で師事

2016年 奥村 聰臣氏にパステル画で師事

2019年 ノリタケの森ギャラリー にて初個展

           「佐藤勝茂 パステル展」



心に残った風景や静物を優しいタッチで仕上げたパステル画の数々。

佐藤勝茂氏の初めてとなる個展をご高覧賜わりたくご案内申し上げます。



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May 13, 2014

もうすぐ10年

1a6aaea5.jpg母が慢性骨髄性白血病と診断されてもうすぐ10年が経とうとします。

母は元気です。

今もグリベックを服用していて、1日2錠もしくは1.5錠飲んでいます。

早いもので、私は社会人になり、結婚し、子供が産まれました!

母は父と旅行ばかりして、老後を謳歌しています。

おとといも長野に旅行にいってました。

なかなか忙しく更新できていませんが、また更新します!!

写真はこの前家族でいった京都です!


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September 29, 2008

嫌いな季節。

この寒くなりだした季節。
嫌いだ。

なぜだか、心細くなる。
嫌いな理由は、4年前に母が病気になった季節だから。

病院から帰ってきたときの実家のさみしさ。

7時ごろ図書館から帰るときの暗さ。


少しでも、希望を探したくて何時間もネットで病気のことを検索した。

こんな不安で苦しい気持ち誰にもわかるわけないって心を閉ざし、

軽率な発言に対しやたら敏感になり、そういうひとを軽蔑し、悲しいひとだと思った。


そのなかで感じる優しさや温かさを今でも覚えている。

その優しさや温かさを

大切にしなくちゃ。



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April 21, 2008

うらない

ほんとうのじぶんっていう手相うらない★


何ごともマジメに追求していく理論派で、
知的な雰囲気が漂うあなた。
ロマンチストで、寂しがりやの一面があるけれど、
物欲や金銭欲には淡白で、おおらかな性格の持ち主です。ただ、いまは、
ちいさなこだわりやトラウマから抜け出しきれず、
自分の考えかたが、不鮮明になりがちなときかも。感情線から判断すると、周囲に対してオープンマインドで、
おっとりと豊かにものごとを受け取る、穏やかな性質。また、運命線を見てみると、
子どものころから、自分のなかの価値基準や好き嫌いなど
ご自分の個性を、しっかり持っているようですね。
興味のある道をみずから選んできたあなたですから、
自立心が強く、自分の道を自分で切り開いていく
エネルギーに溢れています。あなた自身の内面については、
自分のなかにある二面性の
バランスがよくとれている人のようです。
裏表のない、正直なタイプ。いまは、身体も健康で、行動力もみなぎっている状態。
前向きで迷いがないときです。心身のバランスは、うまくとれているようです。
すなおに自己表現もできて
社会との関係も良好なようです。性格的には、すこし用心深く、
臆病なところがあるかもしれません。
こだわりが多くなり過ぎて、
答えに迷っている状態ではありませんか?
たまには立ち止まって、待つということも大切。もともと生命力に溢れ、まわりに対する影響力も強いので、
スケールの大きな人間性を持っています。自分自身に対しては、自信をもっているようですから、
責任ある仕事を進めていくことができるでしょう。
リーダーシップを発揮できる人です。次に、生命線と頭脳線の関係から見ると、
バランス感覚に長けた、
常識的な考えかたの持ち主のようですね。
仕事においても、プライベートにおいても
失敗することが少ない「しっかりもの」のよう。また、ことさら直感と意識しないまでも、
日常生活で無意識に直感がはたらいているタイプです。周囲からは、持ち前の聡明さや確かな知識、
創造的なアイディアが認められ、
社会的に名声を勝ち得る可能性があります。
学者や研究者、
あるいはクリエイティブな世界で
成功する人によくみられる相です。最後に、いつも楽しく愉快で、
まわりに笑顔や笑い声があふれているのが、
あなたという人。


時間がある人はどうぞ★

http://www.1101.com/maaco/tesomi/index.html

April 10, 2008

しゅんかん。

誰しも、人生で忘れられない瞬間ってのをもっている。

その「しゅんかん」をくれるのうちの一人が父である。

父は多くの「しゅんかん」を私にくれる。

最近もくれた。

ある日、黒のお気に入りのジェケットが見つからず、大騒ぎをしていた。

すると父が「洗濯して干したよ」とひとこと。

私は一瞬あたまが真っ白になって、屋上にダッシュでかけあがる。

すると、そこにはめちゃんこ縮んでしまった黒いジャケットが干してあった。

私は思わず、「お父さん、信じられない」と罵った。

すると父、「なんでそんなこと言われないかん。もう洗濯しない」と開き直る。

一言も謝ろうとする気配ない父に腹が立ち、


普段は父にはきついことを言わない私も外に出かける前に

「ふつう、一言くらいあやまるでしょ」とはきすて、家をでた。

その一日結局父は謝らず、

その翌日、母の誕生日会で食べに出掛けた。

そこのレストランで私はモヤモヤしていたため、

「洗濯のけん、謝ってもらってないんやけど。」とひとこと。

すると、父はまたしても逆ギレ。


私は腹が立ったが、話を変える。

そして、ご飯もおわるころ、

お父さんが「みっちゃん、ごめんね」と一言。

私は一瞬びっくりしたが、心から許せた。


「しゅんかん」とは思いがけないものだ。


私がここまで父に対して怒るのはたぶん7年ぶりくらいで、

父もここまでおれないことはなかったため、

この「ごめんね」の瞬間・エピソードは心に焼きついた。


そう思うと、黒のジャケットなんて安いものなのかなと思う。



March 10, 2008

卒業

今日も相変わらず遅く、今から帰宅〜♪

最近はやたら学生の接客とかするから、すごく一年前のこと思い出す。

ご卒業確定されましたかー?とか

もうすぐ卒業式ですかー?とか、

もう配属先は決まりましたかー?とか、

(卒業)旅行中すいません。とか


もぉ一年も経っちゃったんやけど、卒業式とかほんと昔すぎるくらい前な気がする。


卒業式を迎えるからって、社会人のいっぽ手前におるからって、何ひとつ実感はなくて、


ただみんなとお別れするのさみしいなって思ってただけだったけど。


けど、

今になってあの時、人生の節目におったんだなーって思う。

あんなけ、卒業旅行とかいったけど、やっぱり思い出すのは何気ない会話だったり当たり前の日常だったりするんよなー★

って思う時、いかに自分にとってその時間が居心地のよかったものを実感する(>_<)涙


まーでも今は今で気付かない何気ない日々にささえられちょると思いがんばろーっと


March 06, 2008

わからない

大学時代のクラスで付き合っていた二人が最近別れた。

学生時代にはいつも一緒にいたし、

すごく喧嘩もしてたし、仲直りもいっぱいしてた。

私たちも同じクラス内で付き合ってたけど、

いつもクラスでいじられるのは二人。

結婚するんだろうって本人たちも周りもおもっていたのだろう


別れる理由になったのは男の子の方の浮気だった。

よくわからない。

なんでだろう。女の子はあんなに信じてたのに。

ケジメはつけなくちゃだめだよな。

でも、女の子の中ではこれをきっかけにふっきれるんだろうな

今はつらいだろうけど。がんばってほしいな


私もふられたけど、浮気とかじゃなかったな。

浮気だったら、もっと平気な顔で会えるのかもしれない。

もう連絡しないでっていったのは、

もう一度やり直すことができればいいなと思ったから?

自分たちの気持ちを試すためだったのかもしれない。

とにかく、前進したかったから。


前進したつもりがその子の話聞いたら、

自分がなんだかずいぶんと後ろ向きにかんじちゃったぁ。


ところで今日は本気で仕事やめたろって思った。

初めて思った。

でも上司の一言で落ち着いた。


私が会社を辞めるときは

辛い=やめる やなくて

怒り=やめたろ なんやろうなー

明日もがんばろー



February 17, 2008

ひさしぶり

ひさしぶりに普通の日記を書きます(笑)

思えば、ここのブログも書き出して、3年くらいになるのかな?

2008年になりました。
そして、2月になり、もう後半戦をむかえようとしています。

仕事ももうすぐ2年目やのに、リアルにしばらくは1年生です。

来週は3日間だけやし、がんばらななー。
引き継ぎもせなな★

今日は今年になって3度目(?)の雪が降りました。

今日は浜松へ行く予定が、Rちゃんの体調不良で中止になりました。

昼から、おばあちゃんの家のお風呂を掃除をしたり、

お父さんを駅まで送ったり、お昼たべにいったり、

お母さんの友達と3人でお茶したり、

ごーく普通の休日を過ごしました。

昨日はほんとに久しぶりに夕ごはんを一人で食べました。

4年間の習慣か、一人で寂しいというよりは、一人で落ち着くという感じだったな。

不思議なもんだなー

最近は風邪で体調ずっとこわしてたから、こうやって休日をゆっくりできてよかった

今年の目標は日記をすこしだけ頑張ることにします。

おやすみなさい


January 13, 2008

セアワセというものは3

800c4ace.JPG人が不幸でいることでは成り立たない。

自分のことだけしか見えない愛は愛ではない。

今年の1年は10年先の未来なり。

おじさんがくれた年賀状に書かれたメッセージ。

今の自分を導いてくれるような言葉でした。

素敵だと思った。

年賀状はそういった一年間分のメッセージをたくせる機会で、

個人的にはすごく素敵で大切にしたいとおもう。


2007年は変化の年だった。

まずは引っ越し、別れ。

住む場所が変わるだけでこんなにも生活が変わるんだなと思う。

正確に言うと、住む場所というよりも環境が変わると。

まるで関西にいたことが嘘みたいに感じる。

確実に、あのキャンパスに夢を描いて入学し、仲間をふやし、

あの教室でいろんなことを学び、あの坂道を登っては下った。

そして、あのマンションの201号室で、初めて独りで暮らして、

料理もしたし、洗濯もしたし、掃除(?)もした。

そして仲間と集まっては、ごはん食べたり、語り合ったり。

恋愛もした。

人と関わることがこんなに素敵だということも知ったし、

こんなに面倒で苦しいんだということも知った。

そう、このすべてが夢のように思える。


次に、就職、出会い。

お金を稼ぐということ。や、社会の厳しさを知った。

いかに自分がちっぽけで、

自分にできることを精一杯やるしかないんだということを知った。

でも、私には尊敬できる先輩や上司、

そして何よりも頼りになる同期に出会えた。

それを支えに成長するんだと誓った。


その他にも、親友の結婚・出産やまたしても失恋などいろいろとあったなー。。

2008年はどんな年になるのかな〜★

少なくともつらくなったときにはおじさんの言葉をモットーに

突き進みたいです^ー^


September 17, 2007

夏目雅子

のドラマを見た。

母とふたりで2時間中、号泣。

ドラマのなかでの、
厳しい母と娘の関係や、病名から、やたら親近感がわいたし、

めちゃくちゃ感情移入してしまった。

最近、
本当に母は私の幸せを願っているんだと、心底思う。

言い合いになる原因も、母が私のことを想う気持ちが原因。

母は言う。

「光恵ちゃんが幸せになるまでは頑張って生きな」って。

「産んだからには私には責任があるんだぁ」と、微笑んで言う。

最近、めっぽう泣き虫の私はさらに涙が出てきてしまう。

母が病気になって、もうすぐ3年。

月日が経つのは早いようで、長く、
今の現状が維持され続けることを願うばかりです。



micchan62 at 23:39|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)CML 

September 06, 2007

終止符

1年8ヶ月にピリオドが打たれました。

ちゃんとしっかり自分でうけいれにゃって頑張った。

後悔しないかどうかはわからないけど、

冷静になって相手の気持ち考えたら、

自分の支えになってたものを失った気がして

一気にシュッポってなんかが消えちゃった。

自分が相手のこと好きだっていう気持ちと

一緒にいたいって気持ちは一緒じゃないんだって思った。


恋愛は難しい。

はぐくむには長い月日がかかるのに

その関係は一瞬にして消えちゃう。


勇気だした。

いっぱい泣いた。

悲しむことでこの気持ちが大事にされるならいっぱい悲しもう。

September 03, 2007

ぅんと

遠くへいきたいよー


もう嫌いになっちゃえばいいのにっていう気持ちと

また二人で笑い合えたらいいなっていう気持ちがあって。

今日夢を見ました。

好きな子が私の知り合いと付き合ってて

そののろけ話を聞くっていう最悪な夢。

ほんと、ショックで朝はやくに目が覚めた。



でも、近いうちにおこりえる現実なのかと思うと、

本当に傷ついても構わないから、待っていようなんて思えないなー。


昔もおんなじこと言われて振られて、

私にはヒトを支える能力がないのかぁって自信喪失。


つらいときは、じっとじっとじっと我慢して。

そうしたら、ことはさらに悪いほうへとは進まないから。

でも辛いよぉ。


二人でずっと一緒にいたかった。

二人でいたら楽しいもん。

また旅行いくってゆったやん。

どっこもいかへんってゆったやん。


会えるの少なくなっても我慢するから、

電話も毎日しなくても我慢できるから、

だからもう会えないなんていやだょ。


こんなにショックだとは思わなかった。

こんなに好きやったんやって初めて思った。


この気持ち大切にしよう。


August 26, 2007

23歳。1

3月には

四年間の思い出が沢山つまった、
大学、サークル、ゼミ、エクセルを卒業しました。

実家にかえり、日々が過ぎると、
それは、なんだかずいぶんと昔な気がします。
なんだか、夢だったかのようです。

4月には

晴れて、社会人デビューしました。
研修で同期とも仲良くなれたし、
沢山の人との出会いがありました☆
朝の弱い私は朝おきるのに必死でした。

5月には

仲良くなった同期とさらに仲良くなれました。
朝起きるのにもちょっと慣れました。
お仕事も沢山知らないことを覚えられること、
仕事らしいことをさせてもらえて嬉しい時期でした。

6月には

23歳になりました。
この時期から、資格の試験勉強、加算機地獄、日経新聞勉強、
と色々と仕事の時間外でも拘束されることがおおくなって
がむしゃらにやるしかないっていう日々に追われるなか、

同期やスプリ、ミスギ、そして大切な人達にお祝いをしてもらって
ほんとにほんとにほんとに嬉しかった。
多分23年間で一番嬉しかった6月20日でした。

そして大の仲良しさんの結婚式がありました。
とっても綺麗で幸せそうでした。

7月には

帰宅時間が遅くなってきて、それでも試験勉強、
さらに加算機は続き、どよーんとした日々が続きました。
そして、今いる係りの上司が異動になりました。

8月には

新しく入ってきた上司になかなか慣れれず、
沢山しかられたり、怒られたり、きつくあたられたりされることがおおく、
一時期、ほんとにピンチでした。
それでも加算機は続き、試験はあるし、仕事もうまくいかなくて
心底、仕事向いてないんじゃないかって
仕事ってこんなに大変なんだなって実感しました。

春にはあった根拠のない自信はどっか遠くへ吹き飛ばされちゃいました。



・・・・。

そして現在、

加算機が合格し、試験もしばらくなく、

すごくきつかった上司は、
私が頑張っていたら、
ほんの少しだけど、ほめてくれるようになりました。

心にすこし、ゆとりが持てるようになりました。
自信も希望も、ほんの少しだけだけど、もてるようになりました。


だけど、それまでに失ったものがありました。

わたしのことを心配してくれている人ほど、
辛そうな姿を見せたら、辛くなっちゃうよね。

そんなに心配してくれてたんやぁって

そんな苦しい思いさせてたんやなって思うと

なんで気がついて、思いやれなかったのかなって
自分の小ささ、無神経さが情けなくなる。

次、ちゃんと、笑えるかなー
笑って、ちゃんと相手の意思を尊重しなくちゃ。

February 23, 2007

おうち3

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おうちに帰るといつものように同じ時間が流れててほっとする。

昨日は誕生日一日遅れたけど、

ささやかだったけど、

お母さんにお花をあげた。

お母さんは安い花束だけど、

たいそう喜んでくれた。

それを見て、私もとっても嬉しかった。


素直じゃない私は、

お母さんのことを心配してみたり、

すごく感謝してることを知られたくないんやけど、

母、還暦ということで、

わざと手短に、メッセージを書いた。


ほんで、

夜、リビングでお茶いれてたら、

私の書いたメッセージカードが冷蔵庫に貼ってあった。

恥ずかしくて、その直後、

お母さんの目もカードも直視できなかった。


2月は
おじいちゃんとおばあちゃんの命日やから、

それぞれのご仏壇に挨拶しにいった。元気しとるよって♪


だで、
2月は沢山の大事な人達を大切にしたい気分になれる月☆

明日から、イタリーやぁ☆

用意まだやのにーっ!

大好きなおばあちゃんが
私の腕ぎゅっとつかんで

「無事にかえってくるんよ」って何度も言うから、

胸がきゅーってなった。

おばあちゃんありがとね



February 21, 2007

221

今日はサークルの練習に参加した。
西Gがめっさ懐かしかった。
季節的にも幹部のころを思い出し、
たのしかったなぁー★って郷愁にひたる。

明日は母親の誕生日★
無事、健康に(?)還暦を迎えれたことに感謝します。

お金ないから、花でも買ってかえろうかな(^ー^)

最近は気候的に春ってな感じがして、
電車にゆらゆらされて遠方まで行きたい気分です。

最近は引越しの準備が着々と進むごとに、

4年前の、
受験や祖母他界や卒業旅行や引越しことを思い出して、

あれからもう4年も経ったなんて信じられないなぁーって思う。

長かった一人暮らしも残り1ヶ月。

4年間、
私の居場所だった

この部屋とも
学校とも
仲間とも

お別れなんだと思うと、、

なんだかむちゃくちゃ、寂しい。

一期一会みたいに、

楽しかった思い出は

あの瞬間の、あの状況での、
気持ちがもたらすもので、

そこにはもどれないし、かえれない。

なんだかそれって寂しいんだけど、

だからこそ、心に残っていとおしいものになるんだろうって思う。

そんな思い出がここ、関西にはありすぎて、
残り1ヶ月だなんてさみしすぎる。。

思い出にはもどれないけど、

こんなにいとおしい思い出を一緒に作ったきた
みんなを離れ離れになっても私はこれからも大切にしたい。


February 04, 2007

二月三日

から、占いでいう新年になるらしいです★

というわけで、ここ一月を簡単にふりかえってみまぁす(o^o^o)☆彡


一月上旬


初詣で大吉をひくぅ。
ラッキーカラーが赤ということで、通勤用の赤のカバンをバーゲンで購入(o^o^o)★

とある先頭で番台のおっちゃんに裸をみられた気がして思わずKちゃんと体操座りをするぅ。

久々にサークルのメンバーに会ったりしてみんな、近況報告しあってはしゃぐぅ★

ゼミで北海道に行くぅ。

一日目
タイ風のバーで台湾のアイドルの鑑賞会する。

二日目
初スノボ体験★全身筋肉痛。最後ロッジについた時はほんと、戦争から無事帰ってこれたぁぁぁあみたいな気分だったぁ(>_<)☆彡

三日目
動物見にいったぁ★
キリンさんのまつげが長かったぁ(*^_^*

四日目
飛行機でテトリスしながら帰る〜。


帰ってきた次の日

ゼミでカレンダー作り★九時間労働で手元がゆらゆら〜。

昨日

千と千尋をみる。
人間のいやな部分をかわいらしいストーリーで伝えたりしていて、はやおさんゎすごいなぁって思った★


February 03, 2007

勇気。

人と深く関わると、不安感とか喪失感とか孤独感とかそぅいぅのはいやでも必然的についてくる。

そういうものと向き合ってバランスをうまくとって、じっと我慢することはすごく大事なことだと思う。

心の拠り所が一つに集中してしまうと、

そこからはばたつのは難しくて、その時の孤独感や喪失感ゎおそろしいくらいにおおきい。

でも、また世界がひろがって自分の大切なものがみえてくる。

そのときにそれに気付けるか気付けないかが大事になってくるんだろぅ。

だからはばたつことを恐れないで。


January 26, 2007

マイルーム

最近の夜更かしがたたって、寝れない(>_<)

今日は京大病院についていった。数値的には安定している様で一安心。

このまま、病気が治ればいいなぁと心の底から願う。

よしもとばななさんの小説はいつもどこか肉親の死が見え隠れするものが多く、ストイックになって読んでは強くなろうとしてみたりする。

でも、何より、

今は今を見つめなくちゃなぁ。

私は衝撃から逃げたいがために、未来を想像してしまう。

でも、お母さんは今をいきている。頑張ってる。

だから私もその現実と向き合わなくちゃなっ

今日は久々の実家だ。

やっぱり落ち着くようでなんか落ち着かない。

占いを妙に信じている母のおかげで、今までしまってあった人形が不自然に目につくところにでてきていて、それらを見つけるたびに少しぎょっとしてしまう。

相変わらず、寝るときは三人一緒やし、お母さんのいびきで今日も寝れない。笑

わぁん。。


落ち着くようでなんか落ち着かない私の部屋。

このプライバシーのかけらもないへや。


明日親に相談してみよう。


January 25, 2007

4年間

今日で

学生生活、

一人暮らし、

関西での暮らし、

残り2ヶ月です。


今日は、一人暮らしの集まり(キャンティ)であそんだ。

ゆうこが車を出してくれて、ちょっと遠いところまで連れて行ってくれた。

帰りに、西宮北口から送ってもらうとき、

沢山の思い出がフラッシュバックしてきて

なんだか、とっても、

切ない気持ちになりました。

一人暮らしの4年間はとっても早かったけど、

今思うと本当に青春がいっぱい詰まった4年間でした。

ここに戻ってくることはないんだと思うとさらになんだか切なくなるけど、

だからこそ、大切にしなくてはいけない思い出なんだと思います★

December 30, 2006

素直さと強さ

私の中で『強くなること』と『素直になること』は似ているかもしれない。

今日はスプリで忘年会やった。

久しぶりにあっちゃんと会えた事が何よりうれしかった。

四月の事を考えたら、別れ際がとてつもなく淋しかった(☆。☆)

私はあほみたいに名古屋ダイスキやから、

みんなが名古屋から離れてったり、
スプリから離れていかないかななんて考えたらすごく淋しくなったりしたぁ(>_<)

高校卒業して関西に出て、実感しているからこそ、

大学でも、離れても気持ちは一緒やと思ってる。

離れたって、自分の中での相手の存在っていうのはなかなか変わるもんじゃないって思ってる。

でも、何かのひょうしに、相手にとっての自分の存在がちっさく見えてしまった時、

今まで築いたきた関係って崩れやすいのかなって思う。

でも逆に、
自分の中のダークサイドに負けない強さ、

つまり、私の場合、

素直さをもつことができたら、

人と人とは
もっと強い強い糸で結ばれるんかもしれないなぁと思った。


仲間同士も

親友同士も

恋人同士も

親子同士も。


今結ばれている糸を太くできるように、自分に対して素直になりたいと思う。


Profile
みっちゃん
名古屋出身♪現在関西の大学に通う21歳の女子大生です☆母が慢性骨髄性白血病にかかり現在闘病中です。その母の状況や自分の趣味の事などを主に書いていきたいと思っています!!
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